コメント失礼します!
最後まで読んで、羽冬と紫木の関係が恋人ではなく仲のいい友達という形に戻ったことが、すごく二人らしい答えだと感じました!
最後まで紫木の本当の気持ちを明確にしなかったのも、この作品らしくて印象に残りました。
第一巻、楽しく読ませていただきました!
第二巻も楽しみに読ませていただきます!応援しています!
情景描写がとても美しく、すごく言葉を大事にしてるんだなと思いました!
個性豊かな登場人物も魅力的でした!わたしはヒロくんがお気に入りです!
Ch.007 ③ 「本当の傷」への応援コメント
びっくりしました。ヨルは、どこか裏のあるような望月にはさらりと好感を持っていると言えるのに、真っ直ぐで裏のなさそうな柴木とは少し距離があるように書かれている。ヨルは望月を、どこか自分と似ていると思っていたのではないか。関係性が、とても深いです。
キャラの性格が、上手い。
特に女性陣、みんなそれぞれ個性ちゃんと見えてて、違った色の魅力があります。作者さんがみんなのことを愛してるのが伝わってきて読んでいていいな、と思います。
作者からの返信
キャラクターを作るとき、女の子たちの性格が平面的だったり、どこかで見たようなものになったりしないように、女性陣には特に力を入れて考えています。
そのせいで逆に、男性陣がみんな地味に見えていなければいいのですが……。
まあ、男なんてだいたいそんなものかもしれませんね(笑)。
Ch.003 望月奏音は、何かを経験してきたような傍観者だ。への応援コメント
理香ちゃんが可愛いです。真面目そうに見えてどこか抜けているところがいいです。
この、恋人じゃないんだけど、みたいな曖昧な関係性すごく好きです。10代の、触れれば壊れてしまいそうな人間の関係性の繊細さが現れていて、読んでいて胸がキュッとなりました。すごくいいです。好き!
作者からの返信
私自身も、理香の「頭はいいのに、どこかちょっと抜けている」ところがとても気に入っています(笑)。
緋奈さんに、胸がキュッとなるような雰囲気を感じ取っていただけたことは、私にとって何より嬉しい評価です!
Ch.003 望月奏音は、何かを経験してきたような傍観者だ。への応援コメント
作品のご紹介有難うございます。
五月一日にパンドラ高校記念日があるなんて驚きです。
体育祭と文化祭が同時にあるなんて、楽しい反面、てんてこまいになりそうですね。
人間関係も複雑になってきて、青春だなぁと思いました。
面白かったです。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!
パンドラ祭や人間関係の変化も楽しんでいただけて、とても嬉しいです!
ちなみに、5月1日の「パンドラ高校記念日」は、実は私の母校の創校記念日を参考にしています(笑)
企画参加ありがとうございます。
冒頭のニュースの音声と伏せ字(〇〇〇)の多用によって、主人公・羽冬夜良の身に起きた「過去のトラウマ」が読者の好奇心を強く刺激します。冷え切った家族関係や、大人たちへの不信感が物語全体に独特の緊張感を与えており、一気に引き込まれました。
両親との決定的な断絶と、それを見守る姉・悠月とのやり取りが非常に印象的です。完全に心が折れているわけではなく、勉強という武器を握りしめて冷徹に親と距離を取る夜良の姿は、痛々しくもどこか頼もしく感じられました。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!
ヨルの過去や家族との関係に注目していただけて、とても嬉しいです。
悠月とのやり取りも印象に残っていただけたようで何よりです!
Ch.004 ① 初めてのパンドラ祭実行委員会。への応援コメント
羽冬先生!?冒頭で燃えていた?紙がここに繋がるのかな!?
紫木さんとはなんだかいい感じになってきてますが、高校生って感じのむずキュンですね✨
作者からの返信
ここが冒頭の出来事とつながる最初のポイントですね!
そこに気づくなんて、りわさん鋭いです。すごいです!
紫木とヨルのルートも、いよいよ本格的に始まったようですね。
果たして、このまま順調に進むのでしょうか……?
紫木さんヒロインちゃんになるのかな~
ラブコメとタグにあったので、登場人物がたくさん出てきて、色々想像してます。
作者からの返信
そんな方向に進んでいるようですね!
物語の序盤から、りわさんに興味を持っていろいろ想像していただけて、とても嬉しいです!
今から読んでいきます~!
主人公の夜良くんの冒頭の事件からのトラウマ?を引き摺った状態から
新生活に向けてのリスタート。
高校生活上手くいきますように……
作者からの返信
どこか悲しげな雰囲気をまとった主人公ですね。
高校では、少しずつ笑顔を取り戻していけますように!
Xから来ました!
練り込まれた人間関係が素敵な作品。
友情のあり方が、色違いのブレスレットで表現されているのも巧みですね👍️
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!
人間関係やブレスレットの意味まで見ていただけて、とても嬉しいです!
Ch.005 ① 「羽冬?」への応援コメント
Xの企画から来ました。
主人公のどこかひねくれた性格が印象に残りました。
学園で色々と起きるイベントにはこういう学園生活送りたかったなあとしみじみ思います。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ヨルのひねくれた性格を気に入っていただけて、とても嬉しいです。
本来の企画の読了範囲を超えて読んでくださり、本当にありがとうございました!
Ch.003 望月奏音は、何かを経験してきたような傍観者だ。への応援コメント
三話まで読ませてもらいました。
色々と、濃いですね。高校入ってすぐにこんなにイベント続くのか。なんか、ゲームみたいですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
確かに序盤は情報量もイベントも多めなので、そのように感じられたのですね。
第3話まで読んでいただき、とても嬉しかったです!
引き続き楽しんでいただけたら幸いです!
ウォータースライダーの後くらいから出てくる“小夢”とは、夢美のことでよいでしょうか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!たしかに誤字でした!今すぐ修正します🤣
登場人物それぞれの視点が丁寧に積み重なり、人間関係の奥深さと過去の事件の真相が気になって引き込まれました。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
コメントとレビュー、ありがとうございました!
第1話では、まずヨルの少し暗い過去を描くことで、彼が本当に高校生活をやり直していけるのか、少しでも気にしていただけるよう意識して書きました。
Ch.006 ① 自分の物語りへの応援コメント
潜在的な若手作家による良い作品ですので、ぜひ続けてください。
Ch.005 ④ 気味の悪い囁きへの応援コメント
ずっと応援しますよ
Ch.005 ② Purple Forestへの応援コメント
ドキドキの展開😳
Ch.005 ② Purple Forestへの応援コメント
Better than I expected. Keep it up bro!
Ch.005 ① 「羽冬?」への応援コメント
毎日更新ヤバすぎ🤣
「好きにならないことだけが、自分を救う」と言い切るほど心が凍りついている夜良。
しかし、親への復讐のために勉強でトップを維持し、実家を捨てて姉と二人暮らしを始めるなど、その行動力と意志の強さは強烈な魅力を放っています。
彼が高校という「新しい場所」で何を見つけるのか、並走したくなります。
作者からの返信
コメントとレビュー、ありがとうございました!
ヨルの魅力や複雑さを感じ取っていただけたこと、作者として心から嬉しく思います!
これからのヨルの高校生活も、ぜひ楽しみにしていてください。
改めて、本当にありがとうございました!
Ch.001 それは、まるで結末のような彼らの別れから始まる序章。(表)への応援コメント
ヨルの抱えているものが気になりました。
夢美やお姉さんとの関係も印象的で、ここからどう変わっていくのか。