第1話 詩作についてへの応援コメント
触発されました!
「何を言ってるのか分からない詩」を読むのは楽しく、自由です。
ほかの方は違うかもしれないけれど、私は「読み手も半分だけ造物主」と思っているところがあります。自分のところにやってきた言葉には、自分の好きにさせてやっていいと思っています。
いつも勝手に読みを考えるのは、そういう楽しみ方をしているからです。
「曖昧で、常に揺らいでる」もの、これに触れるのは怖いことです。でもやめられない。
それは、私にとってはなんといっても私の心にほかなりません。
なんでだろう、どうしてこうなんだろう? と思うことはずっと止まらない。
ふみその礼さんとは方向も違うけれど、自分でも詩を書いてみたくなりました。
「何を言ってるのか分からない詩」といえる要素は少ないかもしれません。
でもそれは、それぞれ違っていていい気がします。私はどちらも好みだし!
『たまごの上を切ったようなマグがしゃべった』
https://kakuyomu.jp/works/2912051602419217650/episodes/2912051602419831113
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。『たまごの上を切ったようなマグがしゃべった』読みましたけど、「何を言ってるのか分からなさ」私のはるか上を行っていると思います。すごくいい。私の詩なんて、まだまだ甘いです。読み手を意識するところがきっとあるから。勉強になりました。
第1話 詩作についてへの応援コメント
詩は文学の中でも機能的であり、美しいと想います。
言い換えるなら、詩は何らかの根源に近く、何らかの手段にもなり得る一方、それ以外の立派に整った文学作品というものは、『完成に極めて近づいた結果』でしょうか。
作者からの返信
めらき様。ありがとうございます。「詩は何らかの根源に近く」全くおっしゃる通りだと思います。感性をいちばん素直に表現できているのかもしれません。言葉も、その言葉本来の使い方をせず、他の言葉と衝突してできる歪みを表現手段のひとつとしています。難しいけれど楽しくもあります。
第1話 詩作についてへの応援コメント
詩。
礼さんのは、勝手に私が感じればいいやっていつも思ってます。
投げかけてくれた言葉が予期しないから。
物語のような詩もそれはそれでいいと思ってます。
そこにも作者の語り口があるから。
と、いうか、まさか、こんな説明があるなんてびっくり‼️です。
混沌としたもの、不完全なもの、整ってないものが好きなので
惹かれるだと思ってまーす。
これからも、産み出してください。(ᵔᴥᵔ)
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。そうです。勝手に感じていただけるのが望むところなのです。「不完全なもの、整ってないもの」は得意です。できれば産まれたまま、そのまま出したいのですが、まあ、やっぱりちょっと整えちゃいますね。
第1話 詩作についてへの応援コメント
詩の捉え方って難しいですよね。
詩を描かれた人、それを読んでる人、一人一人に様々な感じ方をされるのでどれが正解かは難しい所です。
私はふみその礼さんの詩を拝読いたしますが、難しさもありわかる事もあります。
これからも詩を楽しみにしていますね。
作者からの返信
かなちょろ様。ありがとうございます。ほんとです。詩に正解はなさそうです。そして、どこかへたどり着く必要もないのかもしれません。よろしかったら、またお立ち寄りください。
第1話 詩作についてへの応援コメント
これからもふみそのさんの作られる詩に触れられたら幸せです。ときには言葉の迷宮に迷い込むのも素敵なことだと思います!
寒暖差もあり、湿気もありの季節になってきましたのでお体どうかご自愛くださいね。
作者からの返信
あかつき希様。ありがとうございます。今日は急に暑くなりましたね。ついにこの季節が来たか、と思います。日差しもきついですね。やれやれ…ですわ。
第1話 詩作についてへの応援コメント
ふみそのさまの詩は
胸をゆさぶったり
包みこんでくれたり
カクヨム初心者の頃から
いつも 楽しみです🌈✬
作者からの返信
みぃ様。ありがとうございます。私も、みぃ様の詩で、ほんとうに安らいでいます。詩は、出来あがると自分で歩いて行ってくれる。それが見ていて楽しいですね。
第1話 詩作についてへの応援コメント
ずっと、私なりの勝手な解釈をしていました。言葉の音が心地良かったり、悲しみだったり、迷いだったり、優しさだったり。
作者からの返信
和み様。ありがとうございます。「勝手なご解釈」大歓迎です。ご自分の世界に連れて行ってください。何よりもうれしいです。
第1話 詩作についてへの応援コメント
今までふみその礼さんのポエムを拝読してきましたが
確かに分かりにくさを感じたりもしましたけど
嫌な感じはなかったですし
心の深いところでしっくりくる感じがするので読み心地が良かったです。
これからも投稿を楽しみにしていますよ(^.^)
作者からの返信
アキ様。ありがとうございます。「心の深いところでしっくりくる」こんなうれしいお言葉はありません。書いて良かったと思ってしまいます。
暑くなってきました。どうぞ、お体お大事に。
第1話 詩作についてへの応援コメント
素敵で面白い観点ですね
( ´∀`)✨興味深いー✨
作者からの返信
雨実 和兎様。ありがとうございます。ご興味を持ってくださりうれしいです。これからも勉強していきたいと思います。