編集済
第16話 朗報と凶報-4への応援コメント
ドイツが動員かけたら周辺国も一緒に動員かけそうだから、ポーランドは史実よりねばれるかもね。
ところで、防共協定の相手国ソ連とは正対する羽目になって背後の危険は増してるけど大丈夫そう?
第16話 朗報と凶報-4への応援コメント
ポーランドとばっちり!
ダンツィヒに今までそこまで固執してないし、ソ連と秘密協定もないけど、なんで?ポーランドなんで?となりますな。
史実から外れるイレギュラーを嫌ってるんやろな。まあ勝ち確だし。
背後の50万を超える軍隊を無視してフランス打倒は困難な純軍事的必要性…英仏の独立保証があるから自動開戦からのフォニーウオーまではちょび髭歴史チート発揮ですな。
第16話 朗報と凶報-4への応援コメント
マジノ線、裏から回り込まれて終わったから今回もそうなりそうね
第16話 朗報と凶報-4への応援コメント
結局ポーランドはいつも通りなのか 可哀想に
第16話 朗報と凶報-4への応援コメント
お見事
第16話 朗報と凶報-4への応援コメント
責任はフランスにあると言いつつ、軍の動員を増やすとはお見事ですね。
第15話 幕間 ライヒと機関車への応援コメント
更新ありがとー(ΦωΦ)ノシ
後1年早くGIS(ちょび髭正常化)してれば……。
先駆けできたものを。
まぁ戦後に近づきになるにつれ、技術を反枢木局が収集して展開している事実が市井に流れると哀しい。
シラミだらけの露助はまだ枠内。
国内の事象になるが張り切っていきましょう。
第15話 幕間 ライヒと機関車への応援コメント
たしかにドイツの52型は戦時設計だけど長持ちした機関車ですね。
日本にも戦時設計のD52やEF13がありましたがそれらは戦後改修されてD52は蒸気機関車廃止までEF13も70年代まで運用されましたからね。
まあ、兵站強化は重要だけどトート君は泣きたくなるだろうなぁ
第15話 幕間 ライヒと機関車への応援コメント
概ね合ってる。
第15話 幕間 ライヒと機関車への応援コメント
冬の使用かぁ
ガワの鉄はどうあっても削れないから
内を木で囲っておがくずとかで埋めるとかかな
10年なら持つだろうって感じで
第15話 幕間 ライヒと機関車への応援コメント
5倍やないかい
第15話 幕間 ライヒと機関車への応援コメント
素晴らしい機関車が間に合ったのか〜〜
さすがは総統閣下ですね!!
第15話 幕間 ライヒと機関車への応援コメント
読んでるうちは「鋼鉄の量産の隠れ蓑的なやつかな?」
…と、思ってたんですけど。
なるほど。戦時拡大するインフラへの備えかぁ。
いい意味でやられたぜ(笑)
第15話 幕間 ライヒと機関車への応援コメント
必要な時期に必要な場所で必要な数はやはり重要
第15話 幕間 ライヒと機関車への応援コメント
陰謀論が正しい稀有な例ですねwww
勝たなくてはどうにもならないスタートだったからしょうがないね。
回避の余地のある日本と違って、ライヒは英仏等に宥和政策と言いながら経済制裁に近い扱いを受けていたから外貨か金を得るためにはやるしかなかったんや…
第14話 朗報と凶報 3への応援コメント
先に手を出させる。
第14話 朗報と凶報 3への応援コメント
交渉はまだまだこれからだけど、開戦やむ無しの決断が先に無いときついよね。
始めたら何処までやるかとかも決めておかないとね。
第14話 朗報と凶報 3への応援コメント
動乱の時代がこう始まるか。。。
第14話 朗報と凶報 3への応援コメント
カエルのせいで戦争が始まる
第14話 朗報と凶報 3への応援コメント
さて、オランダさんの遅滞戦闘はどうなるかなー。空軍強まってるから瞬殺見込みかな。それとも、ここでチート発動するのか。ベルギーさん涙目は良いとして、自由フランスをブチのめせるのか、、、乞うご期待。
第14話 朗報と凶報 3への応援コメント
防衛戦争、ですねw
第14話 朗報と凶報 3への応援コメント
殺してやるぞ天の助
みたいな事になるんやろか…とばっちり。フランスぇ…
今回の話でライヒの諜報機関はまあまあ優秀、と言及されたので史実でイギリスにチンチンにされて2重スパイにされた諜報員やらカナリスの背信行為はちょび髭チート対処されたのだろうか。キレイなカナリスは笑える。
複数の諜報機関の存在は組織効率的には微妙ですが、まあ競争させてるんやろな…
第14話 朗報と凶報 3への応援コメント
もはや議論の余地はなしか。いきなりフランスはないだろから後背から固めるか
第14話 朗報と凶報 3への応援コメント
オランダやベルギーももしかして?
第14話 朗報と凶報 3への応援コメント
フランス終了
第14話 朗報と凶報 3への応援コメント
ぬわー
気になる終わり方!
次回が特に楽しみです。
編集済
第14話 朗報と凶報 3への応援コメント
おバカさんが眠れる鋼鉄の獅子を起こしてしまった
第36話 年の瀬への応援コメント
襲撃フラグかなと思ったら流石に無かったようで一安心
第13話 朗報と凶報-2への応援コメント
戦争は不可避。ちょび髭転生時点でライヒが詰んでたから。
一応ワンチャンあるかもと技術立国志向もちょび髭着手したけど、そもそも輸出相手国がソ連しかないという(他にもあるけど儲からない中小国)儲からない仕様。
デュアルユース技術で技術振興したのがちょび髭の中の人の辣腕でしたね。
アメリカ参戦回避して、対ソ戦争は西を片付けて…などができればライヒ的には後は勝ち方(講和内容等)だけかな?
で、ライヒが主導できる所は良いとして、できない点は国内的には勝ちに驕ったライヒ国内世論の制御が一つ、国外的にはならず者国家日本がアメリカに喧嘩売ることからのアメリカ参戦。(ライヒ的には攻守同盟してないので対米参戦せず見捨てる選択肢もあるが…)
第13話 朗報と凶報-2への応援コメント
ポーランド「うーんマトモになってるドイツだし
ダンツィヒ返還して海に出れなくなってもいいかも!
ドイツに保護して貰えばいいかも!
ソ連とドイツの中は冷却してるし分割されんでしょ!」
主人公『?????』
英仏『!?』
ソ連『!?』
第13話 朗報と凶報-2への応援コメント
あー
ドイツが持ち直しそうだから、弱くあって欲しいという欲求ともっと直截的な欲の皮とがあいまって、前大戦の賠償を蒸し返してきた感じかね
第28話 ちょび髭総統とアポなし客への応援コメント
別の作者の作品にも出ていたチェ•イシワラじゃないすか!
第13話 朗報と凶報-2への応援コメント
どちらにせよこのままライヒの軟着陸を見ているわけないよな。周り中敵だらけや
第13話 朗報と凶報-2への応援コメント
軟着陸に見せた地下掘削バターン!
第13話 朗報と凶報-2への応援コメント
アメリカが戦争で儲けるつもりだから、戦争回避は無理では?
歴史的にフランスとドイツは仲が悪いし。。。
第13話 朗報と凶報-2への応援コメント
軟着陸できて飛翔できれば良いねえ。
第13話 朗報と凶報-2への応援コメント
このまま何も高圧的なアクションしないでのんびりと進めばいいけど
そうすると欧州の戦争とか民度的なものが熟成しないので
ガス兵器、クラスター爆弾、地雷とかの後々問題になって規制入った兵器とか
核をはじめとした大規模破壊兵器とかが
いきなりフルオープンでぶつけ合って相互全滅しそうな気はする
第13話 朗報と凶報-2への応援コメント
ここまでゴリゴリ準備してきたんやから二次大戦やらないルートはいかんよな?流石に?
いやまぁ普通に考えたら戦争ない方が平和やけど、ここまで兵器開発に口出ししたんやから、ねぇ?
第12話 朗報と凶報 -1への応援コメント
モロトフカクテルの出番がないといいねぇ。
第12話 朗報と凶報 -1への応援コメント
この時代の欧州は政治的バランスが些細な事で崩壊するから
第12話 朗報と凶報 -1への応援コメント
ほんと、この時代のライヒの舵取りは難しいですね。
第11話 幕間 スターリンの憂鬱2への応援コメント
鉄人スターリン
直訳すると、鉄人鋼鉄の人
うん、意味分からんから気にしないでおこう
第11話 幕間 スターリンの憂鬱2への応援コメント
日本国世論の動静がなぁー。ノモンハンで常勝日本軍伝説に影が…
アメリカは大統領中心にならず者国家(独日)排除すべし、アメリカ世論戦争反対関与しない、で、日本はようやく恐慌脱出できそうだけど米英が虐めるよ政府なんとか(戦争)しろ、からの東條英機何とか戦争回避頑張れ(by天皇)なんだな。日本軍部に野心ゼロだったとまでは言わない(世論と同じ方向にあったとも言える)。
ライヒと違って日本は対米戦回避の余地はあるのだから。例えば、独から合成ゴム技術入手できたら仏印進駐要らない。海軍が自制するのがポイントよね。
第11話 幕間 スターリンの憂鬱2への応援コメント
この小説に出会えてよかったわ。
面白い
第11話 幕間 スターリンの憂鬱2への応援コメント
さーて。 スターリンとの関係はどうなるのかな〜〜
第11話 幕間 スターリンの憂鬱2への応援コメント
ここだよ。この宣伝戦で、史実では日本は負けにされたんだよ。被害も日本が多い(嘘)し国境も前進させたソ連の大勝利ってことにされた。しかも日本政府と日本軍自身が、このソ連の宣伝戦を信じてしまって、戦訓を活かせなかった。この戦いは、第一次大戦の前の日露戦争と同じで、来たるべき新たな形の戦争に向けて、貴重な教訓を得る場だったのに。この世界線の日本はどうなるか。
第11話 幕間 スターリンの憂鬱2への応援コメント
時間的に冬戦争か。これから加速度的に大戦へと流されて行く
第11話 幕間 スターリンの憂鬱2への応援コメント
面倒なのは、この時点では独ソは攻守同盟を結んでいると言う事。
攻守同盟は言ったら血盟なので、それを軽々に反故にするのはあまりに無理がある。
さて、どんな経緯でそれが解消されるのか。
解消されてからの1年間をどうお互いに動くのかが焦点になりそうな・・・。
実際、ヒトラーは当初、西欧との決戦を企図して、後背のソ連を掣肘する為に攻守同盟を維持していたのだし・・・。
再軍備が完了したら、技術協力も百害あって一利なしだし。
徐々に冷やして行くのか、一気に勢いで行くのか。相手に手を先に出させるのか。
東欧の小国の元首にも骨のある奴はいた。特にボリス国王。
まあ、彼の軍隊はウクライナ軍と戦ったら瞬殺されちゃったけど。
第10話 ノモンハン事件 結への応援コメント
お、北進論くるか?とりあえずドイツ戦車と工作技術の供与だな
第10話 ノモンハン事件 結への応援コメント
学べる日本きちゃ
珊瑚海海戦でも学べるでしょう。
第10話 ノモンハン事件 結への応援コメント
パラシュート降下や不時着するなどパイロットが比較的生還しやすい陸の上の空での消耗で大被害
空母の飛行部隊ならさらに被害が拡大することが予想され
海軍の頭痛はさらに深まりますね
第10話 ノモンハン事件 結への応援コメント
史実ノモンハンとの比較…
史実だとソ連側が主張する国境線まで日本側を押し込んだので、ソ連は目的達成、敵目的を阻止できなかった日本側敗北…
そして北進論後退からの真珠湾攻撃
9月1日に第2次世界大戦がはじまったので停戦、講和
人的損害比だとソ連側が日本側の損害の1.5倍の損害を受けていて勝ったけど大損害みたいな感じですね。
日本側がいいとこなしだった訳ではなくて航空戦力では90機の損害で250機以上撃破してる。ベテラン失った痛みは史実と本作は共通。
虎の子の戦車(チハ等)は半数がソ連のBTにやられて撤退。戦車に歩兵で肉迫攻撃(火炎瓶等)でかなり有効に抵抗はした。その結果ソ連戦車は火炎瓶対策がなされるようになった。
本作だとソ連の威圧的実力行使に対してかなりの痛打を浴びせた関東軍は、まあ引き分けか、辛勝でしょうか。
戦訓的には史実では肉迫攻撃で戦車に対処できたので、金のかかる戦車より訓練された歩兵精神主義になった史実に対して、戦車(機甲師団)の必要性に目覚めた関東軍&陸軍。本作ではベテランパイロットの損害を反省、改善の動きですが、史実は必要性は感じたが組織の硬直性がなぁ…あと本作では辻ーんがまともな将校ね。
いずれノモンハン後の日本が描かれることを期待しております。
第10話 ノモンハン事件 結への応援コメント
そうか、この世界ではライヒの技術(という名目の未来技術)供与を期待できるんだった
ちょび髭提督に於かれましてはかつをどりの制式化にお力添えをぜひ……
第10話 ノモンハン事件 結への応援コメント
帝国軍が戦車の対戦車能力強化やパイロットの育成能力強化を考えているし、近代戦の教訓を得たのは大きかったですね。
第10話 ノモンハン事件 結への応援コメント
航空機の防御能力、延焼防止対策、パイロットの生還重視という機体や戦術を作ってほしいね。
第10話 ノモンハン事件 結への応援コメント
防弾性能の強化ほどありがたい教訓はない。グラマン程じゃ無くても12.7ミリの一、二連射には耐えて貰わないと。
第10話 ノモンハン事件 結への応援コメント
更新ありがとー(ΦωΦ)ノッ
激戦化と防衛出来たのは伍長のお蔭やね。
第10話 ノモンハン事件 結への応援コメント
エンジンと潤滑オイルが弱くて結局2000馬力級エンジン、実戦投入出来てなかったよね。
ちょびヒゲ伍長ライセンス期待してまっせ。
レシプロは過給圧かけやすい低圧縮のものね
第21話 ちょび髭総統訪日 山本五十六-1への応援コメント
日本語でいってしまわれたー!
第10話 ノモンハン事件 結への応援コメント
更新ありがとうございます!
いつも楽しく読ませていただいております。
恥ずかしながら浅学なもので、ノモンハン事件が史実でどうであったかの知識がなく、ちょび髭総統によって史実とどう変わったのかがわかりません(汗
調べようとしても資料が膨大で……。
できれば、ちょび髭総統による史実との比較解説を入れていただけると、非常に助かります。
作中が無理なら、近況ノートででも。
無理なお願いで恐縮ですが、ご検討いただけますと幸いですm(_ _)m
第10話 ノモンハン事件 結への応援コメント
次期主力戦闘機は紙装甲では無く、グラマンみたいな重装甲になるんかな。
そのためには強力なエンジンとかも開発せんとならんけど戦車とあわせてエンジン開発が加速しそうだな
まあ、なにより育成コスト無視した人命軽視が是正されたのが大きいな
第9話 金の使い方-1への応援コメント
流石の独裁者w
第9話 ノモンハン事件-それぞれの衝撃への応援コメント
ソ連対策はどうにかしないといけないですねー
第37話 ちょび髭と下町への応援コメント
道満調味料研究所に投資せねば
編集済
第9話 ノモンハン事件-それぞれの衝撃への応援コメント
日本戦車の致命的な点は橋梁や道路、船舶や港湾などのインフラの耐荷重量が大体15トンという15トン縛りの呪いと、陸軍の契約企業群の装甲加工能力の限界が28ミリだと読んだ事がある。つまり全備重量が15トン以内、最大装甲厚が28ミリ以内の戦車までしか造れない。ただその同じ本で、当時の状況では不可能に近いが、もし海軍の契約企業の協力を得られたら28ミリの制限は無くなり、15トンの縛りも内地での使用は難しいが、満州を始めとする外地用とすれば無視出来るとあったな。
第24話 ノイラート大臣とこれからの戦争への応援コメント
1937年の盧溝橋事件に関わる事前リークですかね〜
第15話 カルタヘナ奇襲-8への応援コメント
その金貨、家宝になりそうな予感
第9話 ノモンハン事件-それぞれの衝撃への応援コメント
史実のノモンハンは、その後の情報戦の敗北も痛かった。この世界線での日本はどうかな。
第9話 ノモンハン事件-それぞれの衝撃への応援コメント
一式中戦車すらこれから登場するT-34には勝てないから。やはり対戦車砲の開発は急務
第9話 ノモンハン事件-それぞれの衝撃への応援コメント
ちょび髭にとっては申し分のない結果
モスクワの戦力をちょっとでも引っ張って貰えば御の字
ジャップから甚大な被害を受けた装甲車部隊が
ドイツ相手にはもっと硬く無いとダメだろって
更新される可能性が高いのがヤバいくらい
第9話 ノモンハン事件-それぞれの衝撃への応援コメント
マジで戦車や対戦車砲はなんとかしないと。
ソ連は強くなりますからねえ。
第9話 ノモンハン事件-それぞれの衝撃への応援コメント
北進論が後退しなければ良いですが…
仏印進駐からの、ハル・ノートからの、対米開戦さえなければちょび髭勝確に近づくのだが…
日本に介入したが、対中戦回避&大連石油ゲットでどこまで日本が熱々にならないかが問題かなぁ。常勝神国日本国民の皆さんは徴兵制もあるし戦争も嫌いではないんやで…
ちょび髭としてはアメリカが参戦しないことが(しない内にイギリスと講和から関係正常化)勝ち目ですしねぇ。
イギリスと講和からの対ソ戦争かな?反共連合できればワンチャン…
第9話 ノモンハン事件-それぞれの衝撃への応援コメント
日本戦車開発の最初の分岐点といえばここですかね。
問題を矮小化して次に繋げられなかったのは本当に残念な話です。
第9話 ノモンハン事件-それぞれの衝撃への応援コメント
まあ日本戦車はあくまで補給劣悪を想定してあまり強力でないのに対して
ソ連はこの後、大怪獣バトルする訳だから・・
まだ今の段階じゃマシだった
第8話 ノモンハン事件 現代戦の洗礼への応援コメント
更新ありがとー(ΦωΦ)ノッ
日本魂を宿したちょび髭閣下なら………。
空を見よ!爆撃機の底にヒゲのエンブレムは!!!
未来人(……ヒゲダンスじゃん!)
第8話 ノモンハン事件 現代戦の洗礼への応援コメント
史実アメリカはこの頃、中国市場を手に入れたい、とかいってたみたいだけど
市場を確保できたとして、アヘンでも売るつもりだったのかなぁw
編集済
第8話 ノモンハン事件 現代戦の洗礼への応援コメント
ちょび髭さん、以前の来日は貴重な会合だったんだから日本側が聞き入れるか否かは別にして、旧祖国へのテコ入れで、もっと色々な軍事や技術他の知識をモヤっとしたモノでもありったけぶち撒ければ良かったのに。日本側の軍事面では殆ど進化が無かった(今のところ、新砲塔チハの試作が史実でのフィリピン、バターン半島侵攻よりかなり前倒したくらい?陸軍の自動車化なんて実現しなかっただけで構想自体は古くからあったし、現在包囲されつつある第二師団自体が、史実では日本陸軍での機械化の最先端に近かったほどで見た感じ、作中日本陸海軍はほぼ史実通り)のに対し、ポーランドを始めとするヨーロッパ方面が史実より不安定化が遅れているので、ソ連が満州方面へ注力出来る分、かえって史実より状況が悪化している。
第8話 ノモンハン事件 現代戦の洗礼への応援コメント
長10サンチ砲とかもあるけども…
海軍のだけど…
砲を載せるための車体を作るのが一苦労なのよね。
第8話 ノモンハン事件 現代戦の洗礼への応援コメント
76mmクラスの高射砲を搭載した砲戦車でいいのだがなぁ。
第8話 ノモンハン事件 現代戦の洗礼への応援コメント
これを教訓に一式戦車以降の開発が加速すればいいんだがなぁ
第8話 ノモンハン事件 現代戦の洗礼への応援コメント
数は力だよ諸君!
第7話 ノモンハン事件-2への応援コメント
BT戦車やI16は強敵だけど、どうなるのかな。
編集済
第7話 ノモンハン事件-2への応援コメント
ドイツ:ヤッタァソ連軍が軍をひきぬきやがったぞ^^^
英仏:ドイツへの圧力ぅぅぅ
アメリカ:日本が中国へのアプローチを少なくするのは良いこと
独米の思惑:長期化しろ
英仏露日の思惑:早く終われ
第7話 ノモンハン事件-2への応援コメント
ソ連軍だと「砲兵は神様、砲弾はばらまいてなんぼ」だからなぁ
砲弾が少なく最低限しかばらまかない日本軍とは正反対
第7話 ノモンハン事件-2への応援コメント
日ソの砲弾消費量の差は史実では1:6.5。8月以降では1:10以上
此方は対中をしていないから物資にはまだ余裕があるけど何処まで持つか。
第6話 ノモンハン事件-1への応援コメント
ノモンハン事件起きたか~。どう変わるのか。
第6話 ノモンハン事件-1への応援コメント
この事件の結果が、日本の北進論と南進論に影響を与える大きなイベントです。日本も後方の生産•補給体制等の見直しが必須です。
なろうでの話は、しないでくれないか?
第6話 ノモンハン事件-1への応援コメント
なろうはちょっと先までで止まってるやね。
日本編が挿し込まれるのはちょび髭が中身日本人だからだけではなく、ライヒの死刑宣告が日本の対米開戦だからなのよね。これさえなければアメリカ参戦は回避できた可能性が高い…アメリカンファースト党(反戦団体)頑張れ!
アメリカは事実上の対英商船護衛(グレーゾーンな軍事行動だった)の駆逐艦がUボートに沈められても参戦しなかったんよ。
第6話 ノモンハン事件-1への応援コメント
続きが…待ち遠しい
編集済
第6話 ノモンハン事件-1への応援コメント
見せてもらおうか、日本の戦車の強化のほどを
・・・・強化したよね
第6話 ノモンハン事件-1への応援コメント
チハたん又やられてまうん?
第6話 ノモンハン事件-1への応援コメント
ノモンハン事件か。九五式や八九式軽戦車ではキツいぞ。ちょび髭総統にダメ出しされてからどれくらい強化されたか。
第6話 ノモンハン事件-1への応援コメント
出た!! ノモンハンか〜〜
ソ連は強敵だけど大丈夫かな?
第5話 それぞれの憂鬱2への応援コメント
応援コメントはカクヨムの方が鋭いかも?
なろうでもまだ序盤やけど熱いぜ。
チャーチルが妥協したり折れなかったのはナチス・ドイツの戦争経済システムをイギリスとしては見抜いていたからというのもあるので、あの時は妥当な選択ではあったし、国民も支持した。(開戦まではメフォ手形詐欺システム見抜いていたっぽいし、ブリカスムーブ的に経済制裁でクラッシュさせようとはしていた。ついでに日本もクラッシュさせられかけていた。)
この世界ではちょび髭が技術立国&輸出立国志向への転換を図ろうとしているので、チャーチルが政権を取るかわ分からないが講和からの対話による覇権争いと言うのは選択肢としておかしくない世界線。連合国、ちょび髭、ソ連の三軸の覇権争い…
第5話 それぞれの憂鬱2への応援コメント
ここのちょび髭総統は牙を隠して居るからね。ブリカスも戦力増強が遅れているし。9月開戦がずれ込むのか。
第5話 それぞれの憂鬱2への応援コメント
実際、ちょび髭総統はどういう筋書きを狙ってるんだろうか。工業力、戦力の充実は出来てきてると思うが、いつどこで戦い、どこまで行くのかを考えとかないと泥沼になるしな。
第5話 それぞれの憂鬱2への応援コメント
前提条件としてブリカスは嫌われているというのを忘れているフシがある
第16話 朗報と凶報-4への応援コメント
独ソ不可侵条約なしでのポーランド侵攻と東側戦線を、どのように描かれるのか、楽しみです。