応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 私はまだ実現してませんのでえらそうなことは言えませんが、好きな本を自分で作ってみませんか?そして、ZINEフェスに出展するか、ZINEを置いてくれる本屋さんもありますよ。手作りの製本方法はYoutubeで検索すると色々出てきます。本づくりの仲間がいると、とても心強いです。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。現実として、リモートワークの夫が、小説活動にも力を及ぼす気配があり、怖いです。
    印刷が自分でできる全国チェーンのワークスペースを仮登録しました。今の自分にできる範囲で小説活動は守りたいです。ZINEには届かなくても、札幌の片隅で簡単な冊子を売れたらいいなと。思い詰めやすいので、みやびさんの存在、心強いです。コメント、感謝です!。

  • まだまだ、これからですよ!!!
    私も、社会との隔絶を感じながら日々生きています。それでもいいと思ってきましたが、自分から動けば何か道が開けると感じています。
    時間はかかるかもしれませんが、やり続ければ1ヶ月後、3ヶ月後、半年後には大きな変化があって、道が開ける。そう思うのです。今は漠然としていますが、見えない道を見つけ出す作業を楽しもうと思っています。遠回り、Come on!!です!!

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!
    エーン、同士感、うれしいです(53歳の「エーン」はホラー(笑))。
    社会との隔絶、からの自己肯定感の低下、からの将来絶望、という悪循環をなんとか断ち切りたく。
    ジロギン2様のYouTubeチャンネルの取り組み、リスペクトです!。
    私ももう少し足掻きたく。ホラー小説を軸に、その周辺をスコップで掘り続けようと思っています。「遠回り、Come on!!」。素敵な言葉です。
    コメント、感謝いたします!。

  • いつもぽんの映画を見たような、そんな気分になりました。
    シャッターを押すような、気分で読ませていただきました。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。ホラー映画に助けられた若き日々。今もiPhoneSEで地味にシャッターをオス(押す・わざとです(笑))53歳の6月。コメント、感謝いたします!。

  • うわー、上手い! 〆の付け方が絶妙ですね
    共働きがどうこうとはよく言われますが、金銭以上に社会への帰属意識も重要ですものね…

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。〆、お褒めいただき、うれしい限りです。どこかへの帰属意識がないと、急に自分の足元が不安になるのが、50代という年齢なのかもしれません。コメント、感謝いたします!。

  • 日常の言葉で積み重ねられる閉塞感が怖かったです。最後の「遮断」が静かに刺さりますね。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!閉塞感。きっと誰もが持つ感情だけにコントロールが難しいですね。タイトルの「遮断」こだわりだったので心に刺さり、嬉しいです。コメント、感謝いたします!

  • 拝読いたしました。

    閉塞感を打破しようとしても、身内に阻まれる。近すぎる関係が足枷になることは多々あり、どうにも断ち切れないものですね。
    それでも遮断したければ、自分の身を切るほどの覚悟が必要なのでしょう。焦燥感を掻き立てる音が聞こえてくる心地でした。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。
    閉塞感は、だれしもが感じている感情で、うまくコントロールできている方が多いと思うのですが。身内だとそのバランスが難しく。遮断という極端な方法に出たくなることもあるかと。人間、難しいですね…。
    レビュー・コメントまでいただき、感謝いたします!。

  • もし、自費出版が出来たとしても語り手にとっては何も変わらないんじゃないだろうか。

    語り手が求めているのは、自分がちゃんと役割を持っている人間なんだと思わせてくれる繋がりのように思えます。


    今の自分の世界が、住む家と家族しかない閉塞感を壊したかった。

    特にこの一文。

    ここがこの作品の核心なのだろうと。

    自費出版も元同僚も全てここに繋がってくるのだろうと思いました。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。
    語り手が吐き出したかった一文。核心。
    まさにご指摘いただいたこの一文です。
    読み取っていただけたこと、涙が出るほど嬉しいです。
    カクヨムで出会えました「同士」として(勝手に認定するおばさん(笑))、これからも手を繋いでいてください。
    コメント、感謝いたします!。

  • ある文芸誌のキャッチコピーに、『小説は心の栄養』と書かれていました。
    憂鬱な気分の時、私も必ず本に助けられて来たなぁと思います。
    自分も誰かの心に残る小説を書きたい。
    そんな思いで執筆を続けていますが、それが本になって出版される日が来たらどれほど嬉しいことか…
    夢を追いかけて、私はこれから本気で新人賞を狙って精進します!

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。
    私も文字や本がなければ、とっくに窒息死していた人間だと思います。
    新人賞、これからの夏の暑さに負けずにどうぞ邁進を!。
    夢を追いかける過程で、もし疲れたときは、53歳のおばさんにいつでも吐き出してください(笑)。心に残る小説、そして出版。実現を願っています!。
    コメント、感謝いたします。

  • 毒が濃いですね。
    とても良い毒。

    活人の毒とでも呼べばいいのでしょうか?
    耐性ある人を活かすための毒。
    その代わり、耐性ない人には致死毒に早変わりしますね。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。
    53年間で発酵した毒が今、放出されているような気がします。
    毒で自分が中毒死しなないために、周りに撒き散らすという狡さ(笑)。
    コメント、感謝いたします!。

  • 今日は、蒸し暑いなぁ~と思いながら読んでいたら、ジワリジワリとくる汗が、冷や汗に変わりました。

    日常にありそうな風景になだけに、刺さる物がありますね!

    作者からの返信

    お読みいただき、過分なレビュー・コメントまでいただき、ありがとうございます!。蒸し暑い中、冷や汗をかいていただき、ホラー書きとしては身に余る光栄です。これからの夏、線路付近にはお気をつけください(ホラー(笑))。コメント、感謝いたします!。

    編集済