未完成な放課後への応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
子どもの頃、地元ではこうやって『真実を残す』人が小学校に来て話を聞かせてくださいました
もう思い出したくない、話したくない、という人もたくさん見てきました
辛いし苦しいだろうけれど真実を伝えてくださって、今度は私たちがそれを伝えていかなければと思っています
ありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
思い出したしたくないが忘れられず。言葉にしても伝えきれないものは結構あります。最後まで残そうとしたものは、その人が手放すことが出来なかったものだけかもしれません。
読了下さりありがとうございました。
未完成な放課後への応援コメント
こんにちは。久しぶり短編👀ですねッ。
冒頭のシーンから徐々に感情、出来事の重々しさが比重を増して。
語っている方の気持ちが流れ込んでくるような感覚がありました。
私はなかなか、自分の中で起きたリアルな出来事以外は、書くのをためらってしまうようなところがあるので。
真摯に、書かれているところが素晴らしいなと感じました。すごかったです👏!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
お褒めに預かり光栄です。確かに久しぶりの短編ですね。
想いや願いを伝えるのはためらいでは無く、思い切りかも知れません。(⑉︎• •⑉︎)
読了ありがとうございました。