第8話 高級ホテルのお菓子で大変なお会計への応援コメント
僕も訳も分からずに泊まったソウルのホテルが
ソウルでは一番高級ホテルであったらしくアメニティーがロクシタンだった事を思い出しましたー
とても清々しいエッセイで楽しみにしております
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
高級ホテルのアメニティがロクシタンなのはあるあるなのでしょうかね笑
応援ありがとうございます!感謝です!
第5話 父と古本屋への応援コメント
コメント失礼いたします。
私も二十代は悪くなればなるほど家庭崩壊、機能不全、と当時はあまり使われなかったことばですが実感としてもう離婚でもなんでもなれよと思ったことがありますが。
今はすごく助けられて生きているので私にとって「将来」というものは結婚も恋もない、ただの「実家」と「世代交代」というような無味乾燥なものでした。読んでいてとても静かな気持ちで当時を再度実感できます。貴重なエッセイをありがとうございます😊
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
明鏡止水さんも家庭が荒れていた20代を乗り越えていらっしゃるのですね。
明鏡止水さんにとって穏やかな日々が過ごせますように✨
第1話 ラテン人間ラテン人への応援コメント
お父様の“いかめしさ”と“妙なかわいさ”のギャップが絶妙で、思わず笑ってしまいました! 「ラテン人間ラテン人」という意味不明なのに妙に耳に残るワードの破壊力が強く、家族ならではの空気感も温かくて楽しかったです! (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•͈◍)
先生と繋がっていきたいので 作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
評価、コメントありがとうございます!
とても嬉しいです。
フォローいたしますね。
今あまり時間がないので、先生の作品はあとでじっくり読ませて貰って★★★やコメントを送ろうと思います!
第8話 高級ホテルのお菓子で大変なお会計への応援コメント
ホテルで売ってる品は高いんですよね。
何故かと言うと、宿泊業は設備投資にお金がかかっており、飲食の利益率を高くして廻しているからです。
お菓子全部食べるというのは、ホテルからしたらいいお客様です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですね!お菓子は誘惑に耐えきれずほとんど食べてしまいました汗