応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ホテルで売ってる品は高いんですよね。

    何故かと言うと、宿泊業は設備投資にお金がかかっており、飲食の利益率を高くして廻しているからです。

    お菓子全部食べるというのは、ホテルからしたらいいお客様です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんですね!お菓子は誘惑に耐えきれずほとんど食べてしまいました汗

  • 第7話 祖父の弱点への応援コメント

    歯は大事ですよ。

    咀嚼が出来ないと、脳の活動に影響を及ぼすと思ってます。

    仕事中で集中したい時はガムを噛んで、集中モードに入ってます。

    歯磨きも大事ですが、歯茎と歯を食事以外でも使う事も大事だと思ってます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ガムもいいんですね。私も実は祖父と同じ歯磨き嫌いなのですが、歯を大切にしたいと思いました!

  • 僕も訳も分からずに泊まったソウルのホテルが
    ソウルでは一番高級ホテルであったらしくアメニティーがロクシタンだった事を思い出しましたー
    とても清々しいエッセイで楽しみにしております

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    高級ホテルのアメニティがロクシタンなのはあるあるなのでしょうかね笑
    応援ありがとうございます!感謝です!

  • 第5話 父と古本屋への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    私も二十代は悪くなればなるほど家庭崩壊、機能不全、と当時はあまり使われなかったことばですが実感としてもう離婚でもなんでもなれよと思ったことがありますが。
    今はすごく助けられて生きているので私にとって「将来」というものは結婚も恋もない、ただの「実家」と「世代交代」というような無味乾燥なものでした。読んでいてとても静かな気持ちで当時を再度実感できます。貴重なエッセイをありがとうございます😊

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    明鏡止水さんも家庭が荒れていた20代を乗り越えていらっしゃるのですね。
    明鏡止水さんにとって穏やかな日々が過ごせますように✨

  • 第3話 昼寝の代償への応援コメント

    私は75歳の爺さんです。自分の娘から何か書かれていると知ったら、嬉しいだろうなぁと思ってしまいました。私にも娘が一人いますが、嫁いでからも往き来はしているものの、どれほどの関心が私にあるのやら、まとまった文章一つでも、私のことを書いて欲しいです。「私の生きているうちに」が実現すれば、思い残すことはないとすら。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    75歳とはうちの両親と同年代ですね。
    娘さんに何か書いてもらえると良いですね!
    後で南風はこぶさんのエッセイも読んでみようと思いました!

  • お父様の“いかめしさ”と“妙なかわいさ”のギャップが絶妙で、思わず笑ってしまいました! 「ラテン人間ラテン人」という意味不明なのに妙に耳に残るワードの破壊力が強く、家族ならではの空気感も温かくて楽しかったです! (⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•͈⁠◍⁠)

    先生と繋がっていきたいので 作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m

    作者からの返信

    評価、コメントありがとうございます!
    とても嬉しいです。

    フォローいたしますね。
    今あまり時間がないので、先生の作品はあとでじっくり読ませて貰って★★★やコメントを送ろうと思います!