最終話 初夜を拒まれなくなった皇帝への応援コメント
完結おめでとうございます!清楚姫も素敵ですが、悪徳令嬢と呼ばれたヴィオレッタの描写がとても素敵でした!!爽やかな終わり方もありがとうございます。三人とも報われて良かったです😭
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございました!!
ご満足いただけるハッピーエンドにできたのは、ひとえに読者の皆様のおかげです。
次作も頑張りたいと思います!!
最終話 初夜を拒まれなくなった皇帝への応援コメント
完結お疲れ様です。
爽やかな終わり方でした。
ヒロインそれぞれ魅力的で、主人公が惹かれるのが理解できます。
作者からの返信
感想&最後までご覧いただきありがとうございます!
魅力的とおしゃっていただけて感無量です……!!
また執筆頑張ります!
最終話 初夜を拒まれなくなった皇帝への応援コメント
完結おめでとうございます!
とても面白い物語でした!
作者からの返信
ありがとうございます!!
本当に嬉しいお言葉ありがとうございます。
また執筆頑張れそうです~!!(´;ω;`)
最終話 初夜を拒まれなくなった皇帝への応援コメント
完結おめでとう御座います&お疲れ様でした❗️後日談待ってます✨
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
最後までご覧いただけて嬉しいです……!!
後日談……いつか書きたいです!!
最終話 初夜を拒まれなくなった皇帝への応援コメント
最初、悪役令嬢が感じ悪い話かと思っていましたが、
こんなに清楚姫との張り合いを楽しみにするようになるとは思っていませんでした。
本当に面白かったです。
お疲れ様でした。ありがとうございました。
作者からの返信
最後までお読みいただき、誠にありがとうございました!
作者として報われます、本当に……泣
最終話 初夜を拒まれなくなった皇帝への応援コメント
完結お疲れ様です。とても面白かったです。ユリウスが味方側だったのは予想出来なかった。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
書いて本当に良かったです……泣
また他の作品も頑張れそうです!
第42話 皇帝としての責任への応援コメント
> 「待って。まだ心の準備が」
これがレオンハルトのセリフなら、
「待て。まだ心の準備が」かなぁ?
それでもなんか弱気っぽい(笑)
作者からの返信
たしかにちょっとヘタレ過ぎましたねww
調整しました!!
第31話 わがまま道化皇子と温和な老将軍への応援コメント
馬鹿と煙は高いところが好きとはよく言ったもので、愚者であればあるほど身の丈に合わない地位を求めるのです。物理的に高い所に登っても視野が広がるわけがないと理解できないのですよ、馬鹿なので。しかし、人の上に立つ人間は馬鹿である方が都合の良くなる人間は得てして居るものでして…
作者からの返信
馬鹿とハサミは使いようって言いますしね!
本当に有能な人は偉ぶらないものですし……
感想ありがとうございます!!
第39話 僕は駒にならないへの応援コメント
曲がりなりにも皇家一族の意地、というよりはこの兄にしてこの弟ありって感じですかねー…それはそれとしてユリウス殿下なりに本当にイチャイチャしてるだけじゃん!って先からの小言は半分以上真面目に言ってはいそう
作者からの返信
実はお兄ちゃんっ子でしたねw
ちゃんと兄の背を見て育ったおかげでしょうか……
第39話 僕は駒にならないへの応援コメント
まぁ、順当な展開ですが、変に奇をてらう展開じゃなくて面白かったです!
作者からの返信
ありがとうございます!!
伏線は仕込んではいたものの、読者の皆さん感鋭すぎィ!w
第38話 皇弟ユリウスの反乱への応援コメント
今まで別個に起きてた騒動が概ね首尾良く片付いた方なのも全部ユリウスさんのお陰じゃないか!
…なんでしょうかねぇこうなってもまだ絶妙に安心感伴う反乱
作者からの返信
酷いヤラセだ!!と黒幕も叫びたくなりますよねww
第3話 覚悟を決める正妃、襲来する側妃(候補)への応援コメント
酷いこと言うようだけど国王と共に国を導く立場なのにマジでくだらない…
子供を作らない?じゃ作らせるってのはまぁ嫌な話だけど別の誰かを用意するのは割と簡単に想像できる話だし…。
作者からの返信
そりゃそうなるよなぁ(残当)って感じですよね、正妃サマ。
自由恋愛じゃないのよ、政略結婚は……
第37話 礼拝堂に響く反乱の鐘への応援コメント
ここまで来たらもはや皇帝側の味方に見えてきた笑
皇族がそこまで無能なわけないと思いたいだけではあるんだけど笑
作者からの返信
地球上にいた過去の王様たちも権力に溺れてしまった人が多いですからね~~~~レオンハルトの兄たちも有能とは言い難かったですし、案外有能な方がレアなのかもしれません?
第37話 礼拝堂に響く反乱の鐘への応援コメント
しっかしまぁ今も自身ではなく手勢の段取りで首尾良く行ってる前提な辺り、自陣営の事に理解あるとは思えないわ手も汚さないわ悪役未満の愚弟っぷりですけど…それだけ従う者達がユリウスの価値認めてるのかはたまたひたすら軽い神輿なのか
作者からの返信
ユリウスの周囲に居る人間も、少なからず内心では馬鹿にしてる人多そうですよねぇ、この感じ……
第36話 それぞれの思惑への応援コメント
どうかセレスティアちゃんに頑張ってほしいと思ってしまう。
ヴィオレッタもキャラとしては好きですが、陛下のお会いとしては「んー」となっちゃうんですよねぇ。
陛下には一筋貫いてほしいところですけど……その先、三人がどうなるか見守っていきます!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
一番のハッピーエンドにさせたいところ……っ!!
第35話 皇位を欲しがる弟の本音への応援コメント
皇位を巡る政敵気取りにしてはそれだけの器量を示せてない上に結局高望みで動いてるとはいえ、そのお陰か打つ手が毎度絶妙に空振ってるから生意気な半端者(ある種のブラコン)としてそれらしい落とし所に誘導されそうな…まぁ現状こそそんな扱いされてますし
ただ皇帝関係者の中でも只管血迷わせるなら極上のお子様っぷりしてるのが怖いとこ
作者からの返信
極上のお子様っぷりww
たとえが秀逸すぎます!!
第34話 次代のためにへの応援コメント
キングも盤面では駒に過ぎず、内憂なんかも時に1国の盤面事情では済まない訳で…思ったより早く『失敗した駒』がハッキリしそう的な
作者からの返信
結局は勝ち負けの二極で判断するよりも、目標とする着地点に到達できるか否かって感じですよね、現実では……
第34話 次代のためにへの応援コメント
そんなになりたいならならせた後分からせればいいのでは?と思ってしまった笑笑
作者からの返信
そこまで言うならって思いますよねww
苦労も知らずに口だけ出す人は楽で良いy(あふれ出る社会人の闇
第32話 皇帝夫妻は形だけの夫婦?への応援コメント
帝王学、社交術とかそうゆう勉強してないのかな?
さすがに王になるとかほざくんなら最低限社交マナーだとか言い方とかどっかの侯爵がしつけるべきじゃないか?
作者からの返信
本来ならそのはずなんですよね
いくら第一皇子、第二皇子が次期皇帝候補だったからとはいえ……
第24話 皇帝と成り上がり王、竜の前で並び立つへの応援コメント
>「レオ君、正面は任せるわよ。こっちは三分なら持たせる」
「十分だ」
「三分って言ったんだけど?」
「お前なら伸ばせる」
>「十秒なら!」
「じゅうぶんだ!」
「みんな、十分って言葉を簡単に使いすぎよ!」
前者の10分とじゅうぶんだと最後のセリフおかしくありませんか?
作者からの返信
ありがとうございます!!修正します!!
第3話 覚悟を決める正妃、襲来する側妃(候補)への応援コメント
これ、家臣が無礼討ちしても仕方ない態度では…
まぁ、世界観異なるでしょうけど。
作者からの返信
世が世なら無礼討ちですよねww
この皇帝じゃなきゃ終わってましたw
感想ありがとうございます!!
第4話 皇帝くん、悪女に絡まれるへの応援コメント
コメント失礼いたします。
ジャポニカにギャル、という組み合わせがとても良いですね。
この侯爵令嬢にはすごく親近感が湧きました。
まるで貴族社会に平成ギャルが紛れ込んだような雰囲気で、とても新鮮な世界観ですね。
続きも楽しみに拝読させていただきます!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
恋の邪魔するだけじゃない意外性のあるヒロインが爆誕しましたww
第3話 覚悟を決める正妃、襲来する側妃(候補)への応援コメント
コメント失礼いたします。
主人公と王妃さま拗らせているなぁと思っていたら、側妃候補の令嬢がまさかのヤンキーで、思わず笑ってしまいました。
続きも楽しみにしております。
作者からの返信
拗れたところに更にカオス要員が……!!ww
感想ありがとうございます!!
第3話 覚悟を決める正妃、襲来する側妃(候補)への応援コメント
タイトルの時点で気になってたのですが、『悪役』というのは作者と読者(と現実から転生してきてその作品を知っている読者だった主人公)が持っている【そのキャラは悪いことをする役を作者から科されている】という神視点のメタ認知ですよ。登場人物が別の登場人物に対して『悪役』と評すのは根本的におかしいです。
世の中の捕まった人•無罪を訴えてる人•冤罪で釈放された人を見ても「悪役だね」「悪役だったんだね」なんて考えないですからね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
おっしゃる通りだと思います。
一応様々な理由あっての悪役令嬢タイトル表記ではあり、なるべく本文中では悪女や悪名高いと言い換えていたのですが……私も読者様のノイズになるべくしたくないので、今後は極力"悪役令嬢"表記は避けていきたいと思います!
(追記)第3話修正させていただきました!
第4話 皇帝くん、悪女に絡まれるへの応援コメント
いや、この三人、絶対気が合うと思う!
河原で拳で殴り合って、気がついたらマブダチよ。
作者からの返信
雨降って地固まる的な!w
でも次から次へと、トラブルはひっきりなしに……ww
第1話 初夜を拒まれる若き皇帝への応援コメント
タイトルから絶倫ムラムラな俺様皇帝かと思ってたら、全然違ってめっちゃイケメン賢帝でした!(今のところw)
正妃様もかわいくてじれきゅん💕仕事が終わったら続き読みます。
作者からの返信
うひょぉおおお読みくださりありがとうございます!
タイトルはアレですがラブなコメディになっておりますw
第3話 覚悟を決める正妃、襲来する側妃(候補)への応援コメント
ギャルやんけ!!!!
悪役令嬢って言うから黒髪想像してた。
やられた!完璧に不意をつかれた!
これはもう推すしかないね。
作者からの返信
大正解ですww
作者は性格の素直なギャルが好きでのぉ……
感想ありがとうございます!!
第2話 完璧な正妃は、恋が下手すぎるへの応援コメント
お付きの侍女、王国から付いてきた侍女かと思えば違ってたか。
しかし伝統的な友好国からと思えば、緊張関係に有った国から同盟の為にだと尚大変なんだが。
作者からの返信
間違いなく大変ですよね……!
私だったら嫌だな……
第1話 初夜を拒まれる若き皇帝への応援コメント
激しい帝位争いを経て、半分棚ぼたで帝位についたと思われるにしても、皇帝はまともだし、臣下もまともな方だから帝室は有る意味安泰では有るんだが。
正妃様への実家からの圧力とかないのかね、早く皇帝の子産めと。
隣国としても外交上重要だろうに。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
鋭い考察……隣国のお父様は娘大好きなので、必ず今後出てくると思われます!
最終話 初夜を拒まれなくなった皇帝への応援コメント
完結お疲れ様でした!
面白かったです。
作者からの返信
面白かったとおっしゃっていただけて、本当に嬉しいです!!
ありがとうございます!!
次も頑張ります!!