第28話 「僕……。そういうの大好き……!」への応援コメント
喜禎路セン、初登場から一荷ナゲルの本質を完全に見抜いた上で、むしろそれを利用して副改長に据えるのが恐ろしく切れ者ですね。「責任は『取る』ものではない。『取らせる』ものだ」に対して「僕……。そういうの大好き……!」と目を輝かせるナゲルも、あまりにも彼らしくて笑いました(笑)。そして最後の「リツ……。必ず、取り戻してみせる」で、センにとってりっちぃが単なる部下ではなさそうな匂いが一気に漂ってくるのも印象的です。
作者からの返信
第28話もお読みいただき、ありがとうございます😊!
セン、ナゲルの本質を見抜いた上で、現場を動かすために副改長に据えてしまうあたり、判断と決断に迷いがないです💦
そして「僕……。そういうの大好き……!」は、ナゲルという人物を一発で表してくれた台詞でした(笑)
センとりっちぃの関係にも注目していただき嬉しいです✨
実はこの二人、名前を考える段階から、関係性も含めて設定していました😊
いつも丁寧なご感想を、本当にありがとうございます!
第11話 「俺の意思はー!」への応援コメント
ナカミっちの運命やいかに??(笑)
なにげに『府聞リツ』のネーミングが好きです(*^▽^*)
作者からの返信
ありがとうございます😊
ミルティー姉さんの圧が凄いです💦
府聞リツ、ありがとうございます✨
ネーミング、楽しみながらやってましたw
第13話 「リボン足りない人います?」への応援コメント
ナカミっちのツッコミ、ホントに好きです💞
私の心の声とリンクする🎶
作者からの返信
ありがとうございます😊
思っきし周囲に振り回されながらも、ツッコミだけは忘れないナカミっちです🤣
第27話 「たった今、神は死にましたわ!」への応援コメント
ヘボンちゃんの正体バレという一大事を「イリュージョンです」で押し切り、アイだけでなくりっちぃまで納得してしまう流れが好きです(笑)。そしてライブを大成功させたユニットの名前が、まさか因縁の「バニラはんばーぐ」になるとは……第10話でりっちぃを限界まで追い詰めた食べ物が、ここで正式名称になる繋がりが見事でした。「たった今、神は死にましたわ!」から命名までの勢いも強烈です。
作者からの返信
第27話もお読みいただき、ありがとうございます😊!
ヘボンちゃん最大級の正体バレ危機でしたが、「イリュージョンです」の一言ですべて解決しました🤣
りっちぃまで納得してしまったので、もう大丈夫です。たぶん(笑)
そして「バニラはんばーぐ」が第10話からの因縁だったことまで覚えていてくださって、とても嬉しいです✨
りっちぃをあれだけ苦しめた謎の食べ物が、まさか巡り巡って正式なユニット名になるとは……本人にとってはたまったものではないと思います🤣
「たった今、神は死にましたわ!」と言った直後に「バニラはんばーぐ」爆誕です(笑)
いつも以前のエピソードとの繋がりまで丁寧に拾っていただき、本当にありがとうございます😊✨
第26話 「バカですの?」への応援コメント
三指で撲刀を止めるという超人的な技を見せた直後、攻略法が「摩擦熱」、そしてりっちぃの「バカですの?」に着地する流れが綺麗すぎて笑いました(笑)。「美獣強襲」からの略称「ビジュつよ」も、荒川アイの「可愛い」と規格外の強さがそのまま必殺技になった感じで格好いいですね。そして敵だったタクティカルチームが普通に打ち上げへ参加して帰星しているのが好きです――戦闘そのものまでライブの一部にしてしまう、「可愛い」の勝利でした。
作者からの返信
第26話もお読みいただき、ありがとうございます😊!
三指で撲刀を止めるという超人的なことをやっておきながら、攻略法が「摩擦熱」でした🤣
りっちぃの「バカですの?」は、たぶん読者の皆様の気持ちを代弁してくれています(笑)
そして「美獣強襲(ビジュつよ)」まで気に入っていただけて嬉しいです✨
アイなので、必殺技まで「強い」だけでは終わらず「可愛い」が最優先になりました😁
戦っていたはずのタクティカルチームも、気付けば普通に打ち上げに参加して帰星……敵味方の境界まで「可愛い」にぶっ壊されてしまいました🤣
いつも言葉遊びや細かなオチまで拾っていただき、本当にありがとうございます😊✨
第25話 「ここは、もう任せよう」への応援コメント
「ナイスバルク!」「デカい!」で筋肉の襲撃すらライブの盛り上がりに吸収されてしまうの、この世界の観客たちもだいぶ仕上がってきましたね(笑)。そして何度も「エアクッションがなければ即死だった……」となりながら、ちゃんとりっちぃを庇うヘボンちゃんが何気に格好いいです。「よくも、りっちぃを……!」から撲刀をキャッチするアイも熱く、ついに「筋肉」VS「可愛い」というあまりにもこの作品らしい頂上決戦になりました。
作者からの返信
第25話もお読みいただき、ありがとうございます😊!
観客の皆さんもすっかり「可愛い」に染まってしまい、筋肉の襲撃すら「ナイスバルク!」「デカい!」で盛り上げるようになってしまいました🤣
そして、ヘボンちゃんの格好良いところまで拾っていただけて嬉しいです✨
普段は本人の意思を無視され、散々な目に遭っていますが(笑)、いざという時にはちゃんとりっちぃを庇える男でした😊
まあ、エアクッションがなければ何度も死んでますが🤣
そしてついに「筋肉」VS「可愛い」……!
改めて文字にすると「何の戦いなんだ」と思いますが、この作品らしい頂上決戦を楽しんでいただけたら嬉しいです😁
いつも丁寧なご感想を、本当にありがとうございます😊✨
第24話 「モストマスキュラー!」への応援コメント
ついにステルスコード発動――と思ったら、精鋭300人が一糸乱れぬバックダンサーになるとは(笑)。「制圧」に来た戦力までライブの演出へ変えてしまうのが、まさに「可愛い」で敵味方の境界を塗り替えるこの作品らしくて痛快でした。そしてそこから幽々式ジタイがまさかの筋肉による単騎突破、「モストマスキュラー!」の勢いが凄すぎます。管理社会の副改長が最終的に筋肉で解決しに来る、この豪快な着地が好きです。
作者からの返信
第24話もお読みいただき、ありがとうございます😊!
精鋭300人、満を持して投入されたはずなのに、まさかの一糸乱れぬバックダンサーになりました🤣
「制圧する側」までライブの一部にしてしまえば、もう敵も味方もありません(笑)
「可愛い」、だいぶ無法な力になってきました😵💫
そして幽々式ジタイ……最終的に筋肉で全部どうにかしようとしています🤣
管理と秩序を重んじる星統改の副改長が、最後は「モストマスキュラー!」で単騎突破してくるという……私も書きながら「なんでこうなったんだろう」と思っていました(笑)
いつもこの作品の妙なところまで(笑)、丁寧に拾って楽しんでいただき、本当にありがとうございます😊✨
第23話 「ヘボンちゃんさん! 音外れてます!」への応援コメント
「自分」を表現することへの怖さを、アイの根拠なき全肯定が吹き飛ばしていく――りっちぃが笑顔になるまでの流れがとても良かったです。かつて「平凡」に憧れ、決められた立場を生きてきた彼女が、今や大観衆の前で「命を爆発させて」いるという変化が胸に響きました。その感動の真ん中で「ヘボンちゃんさん! 音外れてます!」が飛んでくるのも、この作品らしい緩急で好きです(笑)。そして星統改側からも思わず「……可愛いっすね」が漏れてしまうあたり、やっぱり「可愛い」は強いですね。
作者からの返信
第23話もお読みいただき、ありがとうございます😊!
りっちぃの変化をここまで丁寧に拾っていただけて、とても嬉しいです✨
かつて「平凡」に憧れて、自分を押し込めながら生きていた彼女が、今では大観衆の前で思いっきり「自分」を表現しているんですよね😊
そして、そんなちょっと良い場面でも容赦なく音を外すヘボンちゃん🤣
「ヘボンちゃんさん! 音外れてます!」で全部持っていかれました(笑)
星統改側からもついに「……可愛いっすね」が漏れ始めました😁
「可愛い」、着実に侵食しております(笑)
いつもキャラクターの変化や物語の芯まで丁寧に読み取っていただき、本当にありがとうございます😊✨
第10話 「……もう限界ですわ」への応援コメント
確かに限界かもだけど、消しゴム理論を展開されたナカミっちが一番限界じゃない??
作者からの返信
ありがとうございます😊
消しゴム理論🤣
ほんとにそうですね✨
「月が綺麗ですね」をベースに置くと何でも意味深になる💦
第22話 「……擬似コード、仕事してる……!」への応援コメント
今回は和巣レラレの「誰にも気づかれなくても、自分で自分を誇れる」という感情がとても良かったです。これまで裏方の凄腕として描かれてきた彼女が、ヘボンちゃんの晴れ舞台を見て思わず「『可愛い』は『最強』!」と叫ぶところ、作品のテーマが彼女自身の救いにまで繋がっていて胸に残りました。そしてヘボンちゃん、すっかり立派なステージ要員に……サングラス投げからのロボットダンス&ムーンウォーク、格好いいです(笑)。最後のアイ&りっちぃ登場も、いよいよ本番という高揚感がありますね。
作者からの返信
第22話もお読みいただき、ありがとうございます😊!
レラレさんの「誰にも気づかれなくても、自分で自分を誇れる」というところを拾っていただけて、とても嬉しいです✨
ずっと誰にも気づかれない彼女ですが、「可愛い」と出会ったことで、自分自身のことも少し「いいじゃん」と思えるようになったのかもしれません😊
そしてヘボンちゃん、本人の意思とは関係なく、すっかり立派なステージ要員になりました🤣
サングラス投げからのロボットダンス&ムーンウォークまで、もう後戻りできません(笑)
いよいよアイ&りっちぃも登場して本番です✨
いつもキャラクターの内面まで丁寧に読み取っていただき、本当にありがとうございます😊!
第21話 「歌は世につれ、世は歌につれ……」への応援コメント
まさかの「御長寿カラオケのど自慢大会」!(笑) 30万相当の戦力を投入した星統改が、96歳の稗田シンゾウさんを取り囲んで呆然としている絵面が強烈で、「歌は世につれ、世は歌につれ……」からの落差が最高でした。しかも老人たちが「火星から復員してウン十年」と宇宙戦争の歴史をさらっと背負っているのも、この世界観ならではのギャグになっていて好きです。そして裏ではミルティー姉さんの策が完全に決まり、本命ライブが何事もなく開演――推し会の情報戦の強さが際立つ回でした。
作者からの返信
第21話もお読みいただき、ありがとうございます😊!
まさかの「御長寿カラオケのど自慢大会」でした🤣
30万相当の戦力を投入して、待っていたのが96歳の稗田シンゾウさん……星統改の皆さんには申し訳ないですが、私もこの絵面を想像しながら楽しく書いていました(笑)
そして「火星から復員してウン十年」のところまで拾っていただけて嬉しいです✨
この世界、さらっと火星で戦争してたりします🤣
その裏ではミルティー姉さんたちがしっかり本命を通しているという、推し会もだいぶ恐ろしい集団になってきました😁
いつも細かなところまで楽しんでいただき、本当にありがとうございます😊!
第20話 「……ステルスコード侵入済みです」への応援コメント
なんと、「アイしか勝たん」さんの正体は星統改内部の和巣レラレだったとは……! これまでの情報漏洩や擬似コードが一気に一本へ繋がり、しかも「目立たなすぎて存在を忘れられる」という彼女自身のキャラクター性まで諜報活動に噛み合っているのが面白いです。「リボン足りない人いるー?」の横で「マザー・ロジックハッキングしたよ」「ステルスコード侵入済みです」が流れてくる温度差も、この推し会らしくて好きでした(笑)。星統改が本気で攻めようとするほど、すでに懐深くまで「可愛い」に侵食されている構図が痛快ですね。
作者からの返信
第20話もお読みいただき、ありがとうございます😊!
ついに「アイしか勝たん」さんの正体が判明しました🤣
レラレさんにはかなり助けられています😁
推し会会話にさらっとヤバい内容を挟んでいくレラレさん、私も楽しんでいました✨
いつも細かな伏線やキャラクターの特徴まで丁寧に拾っていただき、本当にありがとうございます😊!
第9話 「ラインストーンの硬さ舐めんな!」への応援コメント
思いっ切り笑いました(*^▽^*)
ありがとうございます<(_ _)>
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
思いっ切り笑っていただけたなら、こちらこそ嬉しいです🤣
ラインストーンの硬さ、どんだけ💦
ありがとうございます✨
第19話 「それ褒めてるんですわよね……?」への応援コメント
今回はりっちぃの「病み可愛い」が早くも遺憾なく発揮されていましたね。「あ、平ヒトシ」の一言だけで全力で振り向く姿が可愛く、その直後にユニット参加の決め手までヒトシになるのが実に一貫しています。「星統改『任務』と『愛』なら、私、『愛』をとります!」という堂々たる宣言も最高で、正体を隠して隣にいるナカミっちとのすれ違いがますます面白くなってきました。そして楽しいユニット結成から一転、星統改の動きを匂わせるラストには次章への引きも感じます。
作者からの返信
第19話もお読みいただき、ありがとうございます😊!
りっちぃ、ヒトシ一直線なのに、その本人がナカミっちとしてすぐ隣にいるという……😂
「あ、平ヒトシ」で全力で振り向くところも含めて、りっちぃは基本的にヒトシが絡むと全部ポンコツになります(笑)
そんな彼女も加わって、ようやくメンバーが揃ってきました✨
そして、お察しのとおり、楽しいユニット結成の裏では星統改側も動き始めています😵💫
いつもキャラクター同士の関係性や物語の引きまで丁寧に拾っていただき、本当にありがとうございます😊!
第18話 「『可愛い』に権力も管理も敵も味方もありません」への応援コメント
今回はミルティー姉さんの「可愛い」に対する思想が、ついにアイ本人にも負けない強度になってきたのが面白かったです。「『可愛い』に権力も管理も敵も味方もありません」という宣言は、星統改執行役員すらアイドルユニットの素材として扱ってしまう彼女だからこその説得力がありますね。そして、ヘボンちゃんが人気者になっているという思わぬ展開も好きです。「接着しますよ?」の一言であっさり屈するナカミっちも含め、このメンバーの役割がどんどん固まってきた感じがします。
作者からの返信
第18話もお読みいただき、ありがとうございます😊!
ミルティー姉さん、気付けば「可愛い」に対する思想だけならアイ本人より強火になってきました🤣
アイは割と感覚だけで「可愛い!」と言っているのに、ミルティー姉さんはそれを自分なりに解釈して、どんどん体系化している気がします(笑)
「『可愛い』に権力も管理も敵も味方もありません」も、彼女にとっては本当にその通りで、星統改の執行役員だろうが何だろうが「可愛くできるなら素材」です😂
そして、いつの間にか人気者になっているヘボンちゃん……本人の意思だけは相変わらず誰にも尊重されません🤣
いつもキャラクターそれぞれの変化まで丁寧に拾っていただき、本当にありがとうございます😊✨
第6話 「その服を着た以上……可愛い以外は認められません」への応援コメント
伸びしろ!
これはフ良の花を咲かせるのでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます😊
フ良の花‼️ 良いですね✨
ヘボンちゃん中の人(地の文てわすら平ヒトシと呼んでもらえなくなった)の「可愛い🥰」はこれから伸びるのか🌊
伸びしろに期待です😁
第16話 「……あり得ませんわ! こんな採決!」への応援コメント
いろいろとネーミングが光ってますね!
今後の展開も楽しみですっ
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます😊✨
優良種統制国家星間連合――「優統星」
星間適正統率改閣執行部――「星統改」
脅威区犯定委員会――「脅威区委員会」
惑星型始祖管理人工知能群Planet-Type Ancestor-AI――「PTA」
一番PTAに頭使いました💦
なんてことない組織名に別の漢字や意味を当てはめていく作業、結構楽しんでやってました😊
ありがとうございます✨
第17話 「ずっと前から『トモ』じゃん?」への応援コメント
今回は府聞リツが完全にアイたちのペースへ飲み込まれていく様子がとても楽しかったです。「教育しに来た」はずが、「ずっと前から『トモ』じゃん?」の一言で関係性を塗り替えられてしまうのは、まさに荒川アイらしい力技ですね。さらに、ミルティー姉さんの「友達になりたいと言っている」と自然に話を変換してしまう手腕も見事で、気付けば美容室へ直行という怒涛の展開には笑ってしまいました。最後の「姫カット地雷系メイドギャルとして爆誕」という締めも、この作品おなじみの”爆誕”シリーズとして鮮やかに決まっていて、府聞リツが仲間入りしたような高揚感がありました。
作者からの返信
第17話もお読みいただき、ありがとうございます😊!
府聞リツが「可愛い」に巻き込まれていく様子、楽しんで頂いて嬉しいです🤣
アイは「秒で友達になる」タイプなので、理屈抜きで引き入れていきます✨
リツの「姫カット地雷系メイドギャル爆誕」まで楽しんでいただけて嬉しいです😊
いつも丁寧に読み取っていただき、本当にありがとうございます✨
第16話 「……あり得ませんわ! こんな採決!」への応援コメント
今回は星統改の内部事情が描かれ、管理社会の中枢も決して一枚岩ではないことがよく伝わってきました。府聞リツが理詰めで反論する姿は実に彼女らしく、それでも最後は「拍手」で押し切られてしまう展開には、優統星の「手続きが正義」という歪んだ価値観が凝縮されているように感じます。そして「……あり得ませんわ! こんな採決!」という叫びから、「新たな騒動の幕開け」と締める流れが気持ちよく、いよいよ荒川アイと府聞リツが本格的に関わっていく期待が高まりました。
作者からの返信
第16話もお読みいただき、ありがとうございます😊!
「手続き」という「箱」だけが整えられ、「拍手」という責任と顔の見えない「総意」で押し流されていく歪さは、ある意味、今の社会を少し意識した部分でもあります😵💫
いつも作品の背景やテーマまで丁寧に読み取っていただき、本当にありがとうございます😊!
第15話 「『可愛い』は『最強』なんです!」への応援コメント
ここまで積み重ねてきた「可愛い」が、一つのライブとして花開く場面は実に爽快でした。ヘボンちゃんのバージョンアップが戦闘ではなくダンスだった、というオチもこの作品らしく、「それ『可愛い』に関係あります?」の一言ですべての価値基準が貫かれているのが見事です。そして、荒川アイの撲刀アクションとライブパフォーマンスが一体化し、「可愛い」で観客だけでなく社会そのものを動かしてしまう結末には、大きなカタルシスがありました。最後に、モビングを仕掛けた滋小坊ウェイ自身が「フ良堕ち」する締めも、物語として綺麗に決まっています。
作者からの返信
第15話もお読みいただき、ありがとうございます😊!
ここまで積み重ねてきた「可愛い」が、一つのライブとして花開く場面を楽しんでいただけて、とても嬉しいです✨
ヘボンちゃんのバージョンアップも、この作品なので「ダンス」になりました🤣
いつも物語の軸や伝えたかった部分を丁寧に読み取っていただき、本当に励みになっています✨
ありがとうございました!
第37話 「『可愛い』は『最高』ー!!」への応援コメント
完結おめでとうございます! そして、連載お疲れ様でした。
終わってしまったんだなあと少し寂しい気持ちになりつつも、作中の数々のシーンを思い出しては、ふと笑みがこぼれてしまう……そんな素敵な作品でした!
(最後のバトルシーンなんて、「この棒で根性を叩き込め」という文字が目に入るたびに爆笑していましたw)
完結まで読み終えたあと、第一話を読んだときのことも思い返しました。アイちゃんが「それ、可愛くない!」という台詞で敵をなぎ倒していく姿を見て「これ、面白い!」と一気に引き込まれた、あのときのワクワクした気持ちまで蘇ってきました。
素敵な作品をありがとうございました!
今後の創作活動も応援しています😊
作者からの返信
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました😊✨
そして、こんなにも素敵なご感想をありがとうございます😭!
「この棒で根性を叩き込め」の場面で笑っていただけて嬉しいです😂
あそこは私も楽しみながら書いていましたw(メ◯カリで売ってあるのを見た時はびっくりしました🤣)
そして何より、第1話で感じていただいた「これ、面白い!」というワクワクを、完結まで覚えていてくださったことが、本当に嬉しくて胸が熱くなりました✨
アイちゃんの「それ、可愛くない!」から始まった物語を最後まで見届けていただき、心より感謝いたします💖
温かい応援のお言葉を励みに、これからも「面白い!」と思っていただける作品を書いていきたいと思います。
本当にありがとうございました😊✨
第14話 「『可愛い』以外の言葉が思いつきません!」への応援コメント
今回は「モビング」という陰湿な手法を、「可愛い」という価値観が真正面から無効化してしまう構図が実に痛快でした。「クソ可愛い!」「オニ可愛い!」と、罵倒しようとするほど褒め言葉になってしまうくだりは、この作品ならではの発想で思わず吹き出してしまいます。そして、満を持して現れたミルティー姉さんの「次はこちらの番ですね」「さあ、開演です」という締めが格好いいですね。これまで裏方として準備を重ねてきた彼女が、いよいよ舞台の幕を上げる瞬間として、とても高揚感がありました。
作者からの返信
第14話もお読みいただき、ありがとうございます😊!
「可愛いは正義」という言葉がありますが、実際に「可愛い」が正義だとしたらどんな感じだろう……と考えていたら、気付けばこの作品では「可愛い」という価値観そのものが正義になっていました💦
罵倒しようとするほど褒め言葉になってしまうのは、きっと「可愛い」の正義の力ですw🤣
そして、ミルティー姉さんにも注目していただきありがとうございます✨
いつも丁寧なご感想を、本当にありがとうございます!
第13話 「リボン足りない人います?」への応援コメント
今回はミルティー姉さんが完全に司令塔でしたね。推し活配信の和やかな空気から一転して、風機員の「モビング」に対抗するために、ファンたちがそれぞれの得意分野を持ち寄って動き出す流れはとても熱かったです。特に「可愛い」でモビングを塗り替えましょう!という一言が、この作品らしい反撃の宣言になっていて胸が躍りました。一方で、ナカミっちが終始「何が始まるんだ……?」という読者目線のツッコミ役を担っているので、どれだけ話が突き抜けても置いていかれずに楽しめるのが心地いいですね。
作者からの返信
第13話もお読みいただき、ありがとうございます😊!
ミルティー姉さん、「荒川アイ推し会」の黒幕みたいになりました🤣
「可愛い」でモビングを塗り替えましょう!という言葉を、この作品らしい反撃の合図として受け取っていただけて、とても嬉しいです✨
ナカミっちは本当に貴重なツッコミ役で、気付けば毎回ひどい目に遭わせてしまっています😂
いつも丁寧に読み取っていただき、本当にありがとうございます!
第12話 「作戦を、開始する!」への応援コメント
今回は敵側の視点から物語が描かれたことで、優統星の組織文化の息苦しさがより鮮明になりました。滋小坊ウェイは「組織のため」を口にしながら、その根底には出世や保身への執着があることが丁寧に描かれていて、この世界の歪みを象徴する人物として印象的です。「一人は皆の為に! 皆は組織の為に!」というスローガンも、その直後に「モビング作戦」が告げられる流れによって、不気味な響きを帯びています。そして最後の、誰かがその様子を静かに監視している一幕が、新たな局面の始まりを感じさせる締めでした。
作者からの返信
第12話もお読みいただき、ありがとうございます😊!
今回はあえて敵側の視点から描くことで、優統星という社会そのものの息苦しさを感じてもらえたらと思っていたので、とても嬉しいです。
「一人は皆の為に! 皆は組織の為に!」というスローガンも、聞こえは立派ですが、「組織」の中に「個」が埋没し、飲み込まれていく怖さとして描きました😵💫
ここから少しずつ物語の裏側も動き始めますので、引き続き楽しんでいただけたら幸いです✨!
いつも丁寧なご感想を、本当にありがとうございます!
第11話 「俺の意思はー!」への応援コメント
今回はミルティー姉さんの頼もしさと危うさが同時に際立っていました。事件が「存在しなかったこと」にされる展開には管理社会の恐ろしさがよく表れている一方で、彼女が水面下でアイのファンコミュニティを築き、「ヘボンちゃんバージョンアップ計画」まで着々と進めているのには思わず笑ってしまいます。ナカミっちが毎回、自分の知らないところで人生のレールを敷かれていくのも、この作品らしい味ですね。最後の「俺の意思はー!」という悲鳴が、もはやお約束として心地よく決まっていました。
作者からの返信
第11話もお読みいただき、ありがとうございます😊!
管理社会の怖さを描きつつ、気付けばミルティー姉さんが一番楽しそうにアイ推し活動をしているという、不思議な回になりました😅
シリアスとコメディ、両方の空気を楽しんでいただけて本当に嬉しいです😊
いつも丁寧に読み取っていただき、ありがとうございます🙇!
第37話 「『可愛い』は『最高』ー!!」への応援コメント
完結お疲れ様&おめでとうですー!!
ああ~……アイちゃんロスになってしまう😭
登場人物たち、みんなキャラが立っていて、とても楽しかったです!
『可愛い』は『最高』ー!!
火星編、待ってます(^^)/
作者からの返信
ありがとうございます~~!!😭✨
完結まで見届けていただけて、本当に嬉しいです!
「アイちゃんロス」と言っていただけるなんて、作者としてこれ以上ない幸せです……!🥹💖
『可愛い』は『最高』ーー!!✨
火星編は……きっとアイなら火星じゅうをピンクとラメとラインストーンでデコり始めると思います🤣💕
最後まで応援していただき、本当にありがとうございました!!
またどこかでアイたちが暴れ出したら、その時はぜひ遊びに来てください😊🌸
第10話 「……もう限界ですわ」への応援コメント
今回は会話劇の面白さが存分に発揮されていました。府聞リツがあらゆる出来事に理屈や意味を見いだそうとするのに対し、荒川アイは「可愛い」の一言で全部飛び越えてしまうので、二人の掛け合いが本当に楽しいです。特に「『消しゴム貸して』は『結婚して』と言っているのに等しい」という府聞リツの独特すぎる解釈と、それに全力で乗っかるアイ、必死に正体を隠すナカミっちという三人の構図には何度も笑ってしまいました。最後の「……もう限界ですわ」という退場も、リツの気品を保ったまま常識が崩壊していく様子が絶妙で、とても印象に残ります。
作者からの返信
第10話もお読みいただき、ありがとうございます😊!
今回はほぼ会話だけで転がしていく回だったので、三人の掛け合いを楽しんでいただけて嬉しいです🥰
価値観の違いや考え方の噛み合わなさを面白く会話で表現してみたかったので、そのように言って頂けてありがたいです😭
「『消しゴム貸して』は『結婚して』と同じ」というリツ理論は、「あ、この子もちょっと(?)変わってるな」を出したかったので「独特過ぎる」と言って頂き本当に嬉しいです🥰
いつも細かな掛け合いまで拾っていただき、本当にありがとうございます!
第9話 「ラインストーンの硬さ舐めんな!」への応援コメント
今回は完全に荒川アイの独壇場でしたね。「ラインストーンの硬さ舐めんな!」という勢いだけでも十分面白いのに、「何が可愛くないの?」という問いへ真顔で「色!」と返し、「テレビなんだから盛れ!」まで突き抜ける流れには大笑いしました。命を懸けた人質事件すら「映え」の価値観でひっくり返してしまい、最後には武装組織が「もう、なんか全部どうでもよくなった」で解散する結末まで含めて、この作品にしかないナンセンスな爽快感があります。アイの「可愛い」は暴力ではなく、張り詰めた空気そのものを壊してしまう力として描かれているのが印象的でした。
作者からの返信
第9話もお読みいただき、ありがとうございます😊!
「ラインストーンの硬さ舐めんな!」からの勢いは周囲をどれだけ置いていくかとアクセルを踏んだのでそう言っていただけて嬉しいです✨💫
そして、「可愛い」が暴力ではなく、張り詰めた空気そのものを壊してしまう力として映った、というお言葉、とてもありがたいです😭
まさに、アイは敵を倒すというより、「可愛くない空気」を壊しに行く主人公として描きたかったので、そこを受け取っていただけて本当に励みになります😂
いつも丁寧なご感想を、本当にありがとうございます!
第8話 「誰ですの……?」への応援コメント
今回は府聞リツの視点が入ったことで、この世界の管理社会がより立体的に見えてきました。「制度や手続きという『箱』が整えばそれで良い」という彼女の言葉は冷徹ですが、その内側にある諦めや孤独も感じられて印象的です。そして緊張感が極限まで高まったところへ、「可愛くない!」と荒川アイが乱入するラストには思わず笑ってしまいました。シリアスな空気をアイが一瞬で自分の色に塗り替えてしまう、この作品らしい切り替えがとても魅力的です。
作者からの返信
第8話もお読みいただき、ありがとうございます😊!
府聞リツは制度を何より優先する人物ですが、その考え方の奥にある諦めや孤独まで感じ取っていただけて、とても嬉しかったです🥰
そして、せっかく張り詰めた空気をアイが「可愛くない!」の一言で全部ひっくり返してしまうのは、この作品らしさでもあるので、楽しんでいただけて何よりです🤣
いつも丁寧なご感想を、本当にありがとうございます🙇!
第7話 「ナカミっちね! オッケーよろ」への応援コメント
今回は「ヘボンちゃん」と「ナカミっち」が分かれたことで、平ヒトシという人物が新しいアイデンティティを次々に与えられていく面白さが際立っていました。荒川アイの「ところで、あんた誰?」から「ナカミっちね! オッケーよろ」までの流れはテンポが抜群で、本人の意思とは無関係に名前が決まってしまうくだりに思わず笑ってしまいます。一方で、幼なじみではなく「一度だけ消しゴムを借りた」程度の府聞リツが、社会の頂点にいる存在として現れる描写も印象的でした。世界の大きな事件と、アイの「可愛くない」という一直線な行動原理が交差し始め、物語が一段広がった感覚があります。
作者からの返信
第7話もお読みいただき、ありがとうございます😊!
「ヘボンちゃん」と「ナカミっち」、本人の意思を置き去りにどんどん名前や立場が増えていく流れを楽しんでいただけて嬉しいです🤣
そして、府聞リツの登場で世界が少し広がった感覚を持っていただけたことも、とても励みになりました✨
「可愛くない」というシンプルな価値観が、この先どんな相手や出来事にぶつかっていくのかも楽しんでいただけたら嬉しいです🥰
いつも丁寧なご感想を、本当にありがとうございます!
第6話 「その服を着た以上……可愛い以外は認められません」への応援コメント
今回はヘボンちゃんの受難が終始コミカルに描かれていて、とても楽しく読めました。ミルティー姉さんの「その服を着た以上……『可愛い』以外は認められません」という一言には、彼女の信念と職人気質がそのまま表れていて好きです。「女装じゃなくて『可愛い』です」と言い切る姿勢も、この作品らしい価値観の転換が感じられて印象に残りました。そして最後の「え? 俺、この格好で外に出るの……?」という締めは、ヘボンちゃんらしい間の良いツッコミで思わず笑ってしまいました。
作者からの返信
第6話もお読みいただき、ありがとうございます😊!
ヘボンちゃんが、周囲の「可愛い」に振り回される姿を楽しんでいただけたようで嬉しいです✨
ミルティー姉さんの「その服を着た以上……『可愛い』以外は認められません」は、まさに彼女の職人気質と信念が表れた一言なので、そこを好きと言っていただけて励みになりました😊
この作品では「女装」ではなく「可愛い」という価値観で描きたかったので、その転換を感じていただけたことも本当に嬉しいです💫
いつも丁寧なご感想を、本当にありがとうございます!
第37話 「『可愛い』は『最高』ー!!」への応援コメント
おわーーーー終わってしまった😭😭アイちゃん宇宙も可愛くして~~~!最高に元気を貰える物語でしたっ!痩せ我慢でも最強!可愛いは我慢!可愛いのためならなんでも全振りなアイちゃんは最強のアイドルですね。
推しに出会えて幸せでした✨️✨️
完結おつかれさまでした~~~!!
作者からの返信
読んでいただき、本当にありがとうございました!!
「アイちゃん宇宙も可愛くして~~!」に思わず笑ってしまいました🤣
きっと本人なら「宇宙も可愛くないとダメじゃん!」って全力でデコり始めると思います笑。
「最高に元気を貰える物語」と言っていただけたこと、そして「推しに出会えて幸せでした」というお言葉は、作者として本当に嬉しく、胸がいっぱいです😭
アイは最後まで「可愛い」に全振りでしたが、その生き方を好きになっていただけて幸せです🥰
最後まで応援してくださり、本当にありがとうございました!💖✨
第5話 「可愛いは裏切らないんです」への応援コメント
今回はミルティー姉さんの人物像がぐっと立体的になりました。「『可愛い』は『裏切らない』んです」という言葉は、流行や趣味の話ではなく、傷ついた末にたどり着いた彼女自身の支えなのだと伝わってきて、とても印象深かったです。ヘボンちゃんをよそに着ぐるみの素材を真剣に調べ続ける姿もどこか可笑しく、その実直さが愛らしく映ります。そして最後の、部屋いっぱいの荒川アイの写真というオチには思わず笑いました。少し不穏なのにコミカルでもある絶妙な締め方ですね。
作者からの返信
第5話もお読みいただき、ありがとうございます😊!
ミルティー姉さんの「『可愛い』は『裏切らない』んです」という言葉は、まさに彼女が辿り着いた価値観として書いた場面だったので、受け取っていただけて本当に嬉しいです✨
そしてラストの写真部屋まで楽しんでいただけて何よりですw🤣
本当にありがとうございます🙇!
第37話 「『可愛い』は『最高』ー!!」への応援コメント
面白かったです!
火星編もぜひw
作者からの返信
ありがとうございます😊✨
無事完結してホッとする反面、ちょっと寂しい😂
火星にはまだまだ「脅威区委員会」などなどが健在なので、アイの「可愛い」が炸裂する機会はありそうですw
最後までお読み頂きありがとうございました🙇🌈✨
第4話 「ウチのハンバーグ……!」への応援コメント
今回はシリアスよりもコメディの切れ味が光っていました。ヘボンちゃんが必死に正体を隠しながら食事をする場面や、「気管とかあるんだ? ウケる」というアイの天然ぶりには思わず笑ってしまいます。一方で、「ウチのハンバーグ……!」から「ハンバーグを大事にしないとか……可愛くない!」へ繋がる怒り方が実に荒川アイらしく、彼女の価値観がぶれないことに妙な爽快感がありました。ミルティー姉さんもすっかり「可愛い」を前向きに楽しむ側へ変わっていて、仲間が増えていく空気が心地よいですね。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます😊!
掛け合いを楽しんでもらえたらと思っていたので、コメディの切れ味と言っていただけて嬉しいです✨
アイは「可愛い」を基準に動くので、「ハンバーグを大事にしないとか……可愛くない!」も、本人にとっては至って真面目笑。
ミルティー姉さんの変化にも気付いていただきありがとうございます!
第3話 「可愛いをいじめんな!」への応援コメント
ヒトシが追う側から追われる側へ転落した現実が、冒頭から容赦なく描かれていて印象的でした。責任を押し付けられ、名前すら失いかけた彼を、荒川アイが「可愛いをいじめんな!」の一言とともに救い出す場面は痛快です。そして「平ヒトシ」が「ヘボンちゃん」として生まれ変わる締めには思わず笑ってしまいました。アイらしいネーミングの軽やかさが、ヒトシにとっては新しい人生の始まりにも見えて、とても気持ちのいい読後感でした。
作者からの返信
ありがとうございます😊!
追われる側となったヒトシと、「可愛いをいじめんな!」で割って入るブレない荒川アイの場面について深く読み取って頂きありがたいです✨
これからもヘボンちゃん共々、よろしくお願いいたします笑!
第2話 「可愛いは褒めろ!」への応援コメント
今回は「可愛い」が単なる口癖ではなく、誰かを肯定し、自由を取り戻すための思想として描かれたのが印象的でした。特に「私、可愛くなってもいいのかな」というOLの一言と、それに対する「当たり前じゃん。可愛いは正義、だよ!」という返しは、この作品の芯がよく表れていて胸に残ります。そして最後の「――平ヒトシは、『フ良』に降格したのであった。」という締めは見事でした。初対面では追う側だったヒトシの立場が一気にひっくり返り、物語が大きく動き出した感覚があります。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます😊
「可愛い」を見た目だけではなく、人を肯定し、一歩踏み出す力として描きたかったので、そこを受け取っていただけたことが本当に嬉しいです✨
そして最後の「フ良」への降格まで楽しんでいただけて嬉しいです笑
第1話 「それ、可愛くない!」――ピンクの「オシャレ撲刀」乱入への応援コメント
冒頭で風機員が次々となぎ倒される場面を先に見せてから時間を巻き戻す構成が、とても気持ちよく物語へ引き込んでくれました。管理社会の冷たさが「ガチャのレアリティ」や「ポイント稼ぎ」といったゲーム的な発想で描かれる一方、荒川アイが「それ、可愛くない!」の一言で価値観そのものをひっくり返す登場シーンは鮮烈です。ピンクにデコられた「オシャレ撲刀」の見た目も強烈で、作品の看板になるアイコンとして印象に残りました。
作者からの返信
とても丁寧なご感想をありがとうございます😊
冒頭の構成や、管理社会のゲーム的な価値観とアイの「それ、可愛くない!」の対比まで読み取っていただけて、とても嬉しいです。
「オシャレ撲刀」も、印象に残ったと言っていただけて励みになります!
これからも「可愛い」で世界をぶん殴っていきますので、楽しんでいただけたら嬉しいです!
第30話 「……これは……誰のデザインなのだ……?」への応援コメント
まさかの最終兵器ユウトウ・セイ…!(とは言ってない)なにげに五点着地キメるヒトシさんてすげえのでは…となりました
そしてりっちぃがとてもガチでにこにこしてしまいますねえ🥰
作者からの返信
ありがとうございます😊✨
風機員だった頃のポテンシャルを無駄に発揮して、やることはただ逃げるだけのヒトシ君です😅
りっちぃ気づかず😇
ヒトシ君、割とずっと一緒にいるんですけどね……💦
第1話 「それ、可愛くない!」――ピンクの「オシャレ撲刀」乱入への応援コメント
なんかすごいビジュアルが
展開されてるのに!
なぜか、
山口貴由先生的アトモスフィアを感じるッ!!
作者からの返信
ありがとうございます😊✨
言われてみれば……👀
意識してませんでしたが、読み直してみて「なるほど」と思いましたw
あの世界観くらい突き抜けられる個性が欲しいです😅
「誤チェストにごわす」くらい突き抜けたセリフを思いつく感性が欲しいッ!!
第29話 「えっと、じゃあ、会場キャンセルで……」への応援コメント
ライブでなくてもバズり散らかす!アイちゃんというコンテンツは誰にも邪魔できないですねえ
そしていきなり無能発揮するナゲルさんよ…
作者からの返信
温泉旅館でのゲーム実況でもしてたんですかね笑✨
温泉関係ない💦
ナゲルさん、人に仕事投げてばかりで自分でやってこなかったから、いざ自分が動くとポンコツ😅
ありがとうございます😊✨
第27話 「たった今、神は死にましたわ!」への応援コメント
はんばーぐが平仮名なのが可愛いポイントですね!!!( *´꒳`*)✨️
作者からの返信
ありがとうございます😊✨
「ハンバーグ」だと「ハンバーグ師匠」が邪魔してしまい😅💦
「はんばーぐ」はなんとなく頬張って食べてる感あって可愛いかと思いました✨
第26話 「バカですの?」への応援コメント
美獣強襲ってなんだかいつもと違うニュアンスだ!?と思ったらビジュつよだった!!!もう天才すぎます🤣🤣🤣
作者からの返信
ありがとうございます😊
技名っぽくそれでいて漢字の硬さや強さとのギャップあるギャル感を考えたらこんな事になりました😇
第25話 「ここは、もう任せよう」への応援コメント
ちょっとラブ線期待しちゃいました…!ヘボンちゃんカッコイイよ!!!アイちゃんの戦闘スタートぶち上がりますね!可愛ないっが決めゼリフのようで激アツです
コメントも思わず勢いづいてしまいます…!
作者からの返信
バトル直前回、読んでいただきありがとうございます😊✨
ヘボンちゃん、アイに任せてスン……と正座して気配を消してますが、りっちぃの衝突は防いだので、きっと頑張ったのでしょう笑
「りっちぃ、今りっちぃを抱きとめてるのヒトシだよ?」と耳打ちしたくなりますね😁
いつも応援ありがとうございます🙇
第15話 「『可愛い』は『最強』なんです!」への応援コメント
POP!!STEP!!CUTE!!
AMAZING☆!!
作者からの返信
THANK YOU SO MUCH!!☆
POP!! STEP!! CUTE!!
THAT'S THE POWER OF KAWAII!! 💖✨
編集済
編集済
第10話 「……もう限界ですわ」への応援コメント
実際、ジュースとステーキは合うから試す価値はあっただろうに……
作者からの返信
ありがとうございます😊✨
確かにw
ハンバーグにバニラアイストッピング!
ハンバーガーにシェイクみたいなものw?
第9話 「ラインストーンの硬さ舐めんな!」への応援コメント
なんか……勝った。みんな、どっかへ行っちゃった。
作者からの返信
彼らは彼らなりの正義で立ち上がったはずなのに、ツッコミが「映えてる」か「盛れてる」かで括られて、戦意が喪失した模様ですw
第5話 「可愛いは裏切らないんです」への応援コメント
可愛いは裏切らない。正義はコロコロ変わるけど、愛はいつの世も変わらないぜ……!!
作者からの返信
ありがとうございます😊
確かに正義はコロコロ変わりますね💦
愛💕がすべて✨
編集済
第1話 「それ、可愛くない!」――ピンクの「オシャレ撲刀」乱入への応援コメント
そうだ!! 人間に、レアリティなんてない……!!
作者からの返信
ありがとうございます😊✨
人間にレアリティなんてない❗
いきなり書きたかった核心を掴んでくださりありがとうございます😭
第20話 「……ステルスコード侵入済みです」への応援コメント
敵陣のど真ん中に古参さまっ!この大勢をぶった斬る有能なサポーターたちの働きが毎度痺れます。気持ちが良いですねっ!✨️
作者からの返信
「好き」で繋がっている人間の繋がり強いですねw
和巣レラレ、かなり頑張ってます😊
ありがとうございます🥰✨
第19話 「それ褒めてるんですわよね……?」への応援コメント
愛を取るんですかりっちぃさん!!!見え隠れするラブ線がいい味出しててたまりませんです☺️今日もアイちゃん一行は可愛いくてとても元気がでます✨️
作者からの返信
ありがとうございます😊✨
首もげるかというくらい振り向いてましたね、りっちぃ笑
荒川アイ一行、これからも応援していただけると嬉しいです🥰
第9話 「ラインストーンの硬さ舐めんな!」への応援コメント
ラインストーンの硬さ舐めんな、ワードが強すぎるwww
作者からの返信
ラインストーン当たったら痛いですもんね笑
銃弾弾く硬度って💦
ありがとうございます😊✨
第10話 「……もう限界ですわ」への応援コメント
ラブ線が見えます!ラブ線が、みえますよ!!?この回言葉が心地良いです。言い回しの軽妙さに加えてシャレの効いた表現が多く、頭の中で再生される音声がジャンプしてます。こんなに楽しい読書は他にないです。惚れ惚れ…!
作者からの返信
ありがとうございます😊
ラブ線、見つかってしまいましたか笑
言葉遊びやテンポは特に楽しみながら書いているので、「音声がジャンプしてます」と言っていただけてとても嬉しかったです✨🥰
これからも賑やかに突っ走っていきます😊
第5話 「可愛いは裏切らないんです」への応援コメント
可愛いは正義。可愛いは裏切らない。
どんなものにも「自分で」貼れる可愛いのラベル。そして可愛いは褒め言葉!彼らが貼られてきたラベルとは真逆の価値なのですね。
アイに惚れちゃう気持ち、分かります!
作者からの返信
ありがとうございます😊
深いところまで感じ取っていただけて嬉しいです✨!
アイの「可愛い」は褒め言葉であり、自分を肯定する力として描いているので、そう言っていただけて励みになります😊
第3話 「可愛いをいじめんな!」への応援コメント
平ヒトシで「平均」…!なるほど…!!
作者からの返信
ありがとうございます😊
荒川アイは「あら可愛い」が由来だったりと、名前にもいろいろ遊びを入れているので、気付いていただけて嬉しいです🥰!
第1話 「それ、可愛くない!」――ピンクの「オシャレ撲刀」乱入への応援コメント
ビジュがお強い…!疾走感のある書き出しと共に次々と明かされる世界の定義。そして圧倒的なビジュアルで、世界が一気にピンクに色づきました…!圧倒的っ!
楽しく追わせていただきます🙇♂️
作者からの返信
ありがとうございます🙇♂️
「世界が一気にピンクに色づきました」という表現が素敵すぎて、とても嬉しくなりました😊
楽しんでいただけたら幸いです😊
第15話 「『可愛い』は『最強』なんです!」への応援コメント
だぞん! なので無問題だどん!'`,、('∀`) '`,、
というかエアバッグは自分を守るためのものだw
作者からの返信
ドン! カッ!
に危うく乗っ取られるところでしたw
ミルティー姉さんのツンデレだと信じたいところですが、違うんでしょうねーw
第5話 「可愛いは裏切らないんです」への応援コメント
勝手に貼られる「ラベル」の話が切実で刺さりました。
そこから「可愛いは裏切らない」に着地するミルティー姉さん、強い……と思った直後の荒川アイ部屋が怖すぎました!
作者からの返信
ありがとうございます😊
社会の闇に心折れそうだったミルティー姉さんを救ったのが荒川アイの可愛いだったので極振りしちゃったんでしょうね笑
第14話 「『可愛い』以外の言葉が思いつきません!」への応援コメント
そーいや昔、ゲ○マブだなんて言葉もありましたねw
作者からの返信
伏字なのに伏字に見えない◯の位置、流石ですねw
可愛いというワードの強さw!
編集済
第6話 「その服を着た以上……可愛い以外は認められません」への応援コメント
面白さに一気に読みすすめてしまいました。
続きも楽しみにしてます !
作者からの返信
ありがとうございます😊
一気に読んでいただけたの嬉しすぎます🤣
続きも楽しんでもらえるよう頑張ります✨
第6話 「その服を着た以上……可愛い以外は認められません」への応援コメント
一人称変わっちゃった笑
ミルティー姉さんもヒトシ君もキャラが立っていてどんどん好きになっていきます✨
作者からの返信
ありがとうございます😊
ミルティー姉さんの圧と化粧マジックで自分を見失いかけてますね笑
気づいてもらえて嬉しいです✨
第6話 「その服を着た以上……可愛い以外は認められません」への応援コメント
鉄板なのに、これが……私? で笑ってしまいました'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
ありがとうございます😊
平ヒトシくんは、服を着たかっただけなのに笑
笑って頂き嬉しいです✨
第1話 「それ、可愛くない!」――ピンクの「オシャレ撲刀」乱入への応援コメント
一話読んで、最初に思い浮かんだ言葉が「これ、面白い!」でした。
フ良や風機員などの設定が先ず面白く、何より「それ、可愛くない!」という口癖で敵を吹っ飛ばしていくヒロインが最高に魅力的です✨
これから毎日更新という事で、楽しみが増えた気持ちです。既に公開されている続きを読ませてもらいつつ、これからの更新を追いかけさせていただきます😌
作者からの返信
コメントありがとうございます!✨
返信コメントをどこからするのか慣れておらず、迷子になっておりました💦
「これ、面白い!」の一言がすごく励みになりました!
「それ、可愛くない!」も気に入っていただけて嬉しいです😊
毎日更新頑張りますので、これからもよろしくお願いします!
第4話 「ウチのハンバーグ……!」への応援コメント
ヒトシが降格になった元凶に助けられちゃいましたね。
でも、アイは可愛いなら誰でも助けそうで面白い🤭
着ぐるみ脱いだらダメかな😅
作者からの返信
応援コメントありがとうございます😊
温かいレビューまで書いていただいて、本当に嬉しいです!
泣きます……!
ほんと、ヘボンちゃんもサクッと着ぐるみ脱いじゃえばいいのにって思いますよね😂
第29話 「えっと、じゃあ、会場キャンセルで……」への応援コメント
ライブ会場を全部押さえるという一見いやらしい作戦が、アイの「別に良いんでない?」の一言で空振りし、最後には予算問題で自爆しているのが最高ですね(笑)。これまで飄々と責任をかわしてきた一荷ナゲルが、いざ副改長として「実行者」になった途端にポンコツ化するのも、キャラクター造形としてすごく好きです。そして何も仕掛けていない「バニラはんばーぐ」が温泉旅行しているだけでバズるというオチ、「可愛い」の無敵ぶりがまた一段上がった気がします。
作者からの返信
第29話もお読みいただき、ありがとうございます😊!
ナゲル、責任を「取らせる」側にいる時はあんなに楽しそうだったのに、自分が実行者になった途端に一気にポンコツ化しました🤣
ライブ会場を全部押さえるという作戦も、「別に良いんでない?」で無効化して自爆です(笑)
ライブにこだわっているわけではなく、「可愛い」「楽しい」をアイはやっているだけなので、ナゲルくん、盛大に外しました💦
温泉旅行しているだけで勝手にバズるという……もはや対策するほど「可愛い」の勢いを強めてしまっている気がします😵💫
ナゲルのキャラクターまで楽しんでいただけて、とても嬉しいです✨
いつも丁寧なご感想を、本当にありがとうございます😊!