第29話 大切な人と迎えるクリスマスの朝②への応援コメント
わ、プロポーズ……!?
作者からの返信
アゲハチョウ様
指輪を贈っていたら、プロポーズになってましたね。ネックレスなので……予行練習ということで!笑
第21話 隠せない想いを伝える①への応援コメント
養子にするくらいなら、母上を助けてくれれば良かったのに……
作者からの返信
アゲハチョウ様
おそらく、東條さんはずっとそう思っているでしょう。だからこそ、父親との確執が深いのだと思われます。
第18話 純喫茶でのエンカウント②への応援コメント
社長も、色々大変なんだ。通りで色々疲れ切ってるわけだ……
作者からの返信
アゲハチョウ様
東條さんが三十路前にしては、ちょっと老けすぎな理由の一つが婚約者の存在でしょうね。
第16話 君と食事を味わう(一織side)②への応援コメント
コーヒーにタイパを求めてはダメだと思う。プライスレスなんだから……
作者からの返信
アゲハチョウ様
インスタントコーヒーを否定はしませんが、やっぱり、ドリップコーヒーには敵わないんですよね。
コーヒーはカフェインをとるためのものではなく、癒しのひとときのために淹れたいものです。
第15話 君と食事を味わう(一織side)①への応援コメント
りんごの皮って意外と美味いよね。シャリシャリしてて意外と酒にも合うかも……?
作者からの返信
アゲハチョウ様
私は皮ごと食べる派です!日本のリンゴは美味しいので、皮を捨てるの勿体ないです(。・ω・。)
編集済
第14話 もったいないシステムキッチン②への応援コメント
勿体ない。でかキッチンあるならチャーハンくらい作ればいいのに……
作者からの返信
アゲハチョウ様
チャーハンを美味しく作るのって、意外と手間ですよね。料理をしたくない人にはハードルが高いかもしれませんね。
第13話 もったいないシステムキッチン①への応援コメント
整理されてると褒めるべきか、もっと物を置けと注意すべきか……
作者からの返信
アゲハチョウ様
寝に帰るだけの部屋って、服が散らかってもいなければ、本当に生活感がないですからね。台所は、それこそ使われているかも怪しかったりします(・ω・`=)ゞ
第12話 両想いだったら嬉しいのに③への応援コメント
褒めたって何も出ないというけれど、この人なら何だかんだスイートポテトくらいは出してくれるかも……?
作者からの返信
アゲハチョウ様
もしもこれがキッチンでのやり取りだったら、パンケーキくらい焼いたかもしれませんね。笑
第11話 両想いだったら嬉しいのに②への応援コメント
で、デート!?
何を着ていけばいいの!? 結城君、助けてー!!
作者からの返信
アゲハチョウ様
ご飯を作る約束と知らない結城くんから見たら、お迎えの約束はデートの誘いに見えたのでしょうね。笑
第10話 両想いだったら嬉しいのに①への応援コメント
大変な日常。弁当と課題に追われるなんて疲れ果ててしまう……
作者からの返信
アゲハチョウ様
好きだから頑張れる乙女の不思議、といったとこでしょう。あとは、若さかな……
第8話 毎朝五分の幸せ①への応援コメント
そぼろって最強だよね。ご飯そのものがおかずになるという悪魔的発想だよ。おかずとおかずが合わさって最強に見えるんだ……
作者からの返信
アゲハチョウ様
そぼろご飯美味しいですよね!そぼろを作るのは少し手間ですが、見ても食べても美味しい最強メニューだと思います(*^^*)
第7話 弁当が嫌いなわけじゃない(一織side)③への応援コメント
お互いの譲り合いからしか得られない栄養素は、きっとあると思うんだ……
作者からの返信
アゲハチョウ様
譲り合いは、歩み寄りでもあるかと思います。自己主張しながらも、お互いを知り、お互いを受け入れる……
栄養素を感じていただけて嬉しいです!
第5話 弁当が嫌いなわけじゃない(一織side)①への応援コメント
やっぱり、誰に何を食わせてもらかったっかはデカいよね……
作者からの返信
アゲハチョウ様
食の好みに、育ちや過去の思い出が見えることもあるなって思います。
一日三回食べるし、特別な日だってありますからね(。・ω・。)
第4話 冷凍食品も侮れない②への応援コメント
まぁ、人に振る舞って『美味しい』と言われた時ほど嬉しい料理はないし……
作者からの返信
アゲハチョウ様
誰かに「美味しい」といってもらえると、次も頑張ろう!と思えますね。
だから、自分のために作るのが虚しいと、私も思ったりします(・ω・`=)ゞ
第3話 冷凍食品も侮れない①への応援コメント
やっぱり自炊。自炊の方がしっかり食えるし……
作者からの返信
アゲハチョウ様
自炊ができるに越したことはないですよね。
健康面を考えると、やはり、外食ばかりはよくないですからね(。・ω・。)
個人的には、お財布的にも外食ばかりは無理ですが……笑
第2話 ちょっと遅いランチは【珈琲さざんか】で②への応援コメント
いや、三十路は十分若いぞ……
だって、今就活と課題に追われてる学生達がたった十年後には三十路だと思うと……
作者からの返信
アゲハチョウ様
三十路は若いですよね。わかります……
でも、三十路間近になって学生を前にしたら、やっぱり学生の若さはないかな?
とか感じることはありそうだなとも思います(・ω・`=)ゞ
第1話 ちょっと遅いランチは【珈琲さざんか】で①への応援コメント
ゆで卵って作るのが簡単な割に美味いよね……
作者からの返信
アゲハチョウ様
コメントありがとうございます!
ゆで卵いいですよね(*^^*)半熟も完熟も好きです!
第23話 君を失いたくない(一織side)への応援コメント
甘々からの急転直下。ホットオレンジジュース作ってみます(*´ω`*)🍊
作者からの返信
川上とむ様
コメントありがとうございます(* >ω<)
急転直下で立ちはだかる壁!恋愛は本人たちの問題なのに、口出す親っていますよね
まあ、口を出したくなるような酷い相手なら、わからんでもないけど……
咲良ちゃんはいい子なので、そういう父親ではなさそうでして(・ω・`=)ゞ
親子って難しいですよね
ホットオレンジジュース、ぜひ試してください!!
第7話 弁当が嫌いなわけじゃない(一織side)③への応援コメント
なこ様、東條さんって、なかなかやり手ですね! なんだかんだ言いながら着々と咲良ちゃんを自分の陣営に引き入れていませんか!?
そして、それに気づかない咲良ちゃん。危うし……!? (≧▽≦)
作者からの返信
ブロッコリー食べました 様
コメントありがとうございます!
東條さんに、経験値の差を突きつけられた感じの咲良ちゃんでしたね(・ω・`=)ゞ
ベンチャー企業社長の肩書きは伊達じゃない!?
しっかりしているように見えて、まだ大学2年生ですから。危ない男に騙されないことを祈るばかりです。笑
第3話 冷凍食品も侮れない①への応援コメント
なこ様、久々の新連載おめでとうございます!
何気に飯テロな新作、楽しく拝読させていただいております。
咲良さんはお父様を過労で亡くされていたのですね。つらかったと思います。だからでしょうか、もう自分の周りでそういう哀しいことは起こさせないという気持ちが伝わってきて、特に食へのこだわりを強く感じます。
なこ様ご自身も美味しそうな朝食のお写真をupしておられますよね~♡
そういう作者様だからこそお話に説得力がありますね(^^)v
……ってか、朝食にバナナとヨーグルトとコーヒーだけではダメなんですか!? ギクッとしました。私いつも全くこれと同じです(;´∀`)
作者からの返信
ブロッコリー食べました 様
ブロ子さん、嬉しいコメントありがとうございます!楽しんでいただけているようで、ホッとしました(* >ω<)
実は私、どちらかというと「自分のご飯を作るのはめんどい」と思いがちでして。笑
独身だった頃は一織のようになりがちでした(;゜∀゜)
SNSでご飯の写真を載せるのは、載せられる形のものだけでして、一人きりの時は「おにぎり」とか「お茶漬け」なんてお米オンリーなこともあります。笑
でも、ご飯はやっぱり体にいいものを食べた方がいい……という思いもあり、いろいろ葛藤しながら本作を書きました
朝食を食べないよりは、バナナとヨーグルト、コーヒーでも胃に入れた方がいいです!
でも、タンパク質と糖質が足らなくなりがちだし、果物を食べるなら時期のものをとるだけでも、栄養価が+αされたりと、改善点があるんですよね
朝は一番、身体が栄養を欲してるので、健康を考えると改善した方がいい……と、咲良ちゃんは信じてます。笑
まあ、私も朝は前日の余り物になりがちなんですけどね(・ω・`=)ゞ
第1話 ちょっと遅いランチは【珈琲さざんか】で①への応援コメント
新作キタ━(゚∀゚)━!
え、コーヒーの初めてもらえるんですか!?
これには東條もびっくりΣ(゚Д゚ υ) アリャ
作者からの返信
宍戸亮 様
コメントありがとうございます!
他からの転載ですが、カクヨムユーザーの皆様にも楽しんでいただけたらと思います(* >ω<)
コーヒーの初めて(笑)は、さて、いつもらえるのでしょうか?
もらえるのか!?笑
最終話 あなたと幸せを作りたい②への応援コメント
数年後、二人に見守れながら手料理のカレーを頬張る赤ちゃんがここにはいた……のかもしれない。
作者からの返信
アゲハチョウ様
赤ちゃんを授かって産まれたら、食卓を囲む幸せ家族になることと思います!
最後までお読みくださり、ありがとうございました(*^^*)