小話|東部第七師団員の噂話:アリア・シュヴァルツァー①への応援コメント
おぅ。尊敬しているのは伝わるが兵士の口が軽すぎる。
いやキャラクター紹介の一環なのは判っているのですが、お前の所の大将の個人情報のコンプラは護れとw
いやなんか商人が怪しくみえてくるのは考えすぎでしょうか……
作者からの返信
コメントありがとうございます☺️
コンプラww確かに。きっと心を開かせてしまう何かがあるのでしょうね
第4話:黒豹への応援コメント
拝読しました
砲撃の違和感から王都の政変へつながる流れが巧みで、冒頭から一気に引き込まれました
アリアが弟を案じながら東部を守り抜き、解任にも剣を抜かせない姿がとても格好よかったです
レオナルドの真意やカルコサの謎に加え、列車で現れたバッカスとの緊張感ある会話も続きが気になりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
暖かいコメントありがとうございます!とても励みになりました。
八白さんの作品も拝読しますね
第6話:檻を抜け、戦場へへの応援コメント
口説き文句として、仇敵からお前は戦場に出たほうがいいは、最上の評価で極上すぎる。
主人公の選択があくまで国を守る為に、王を動かす方向なのが、救国の英雄そのもの。
惚れた方はこれ苦労するなと。
守ろうと檻に入れても蹴破って戦場の前線に立つ。
そりゃこんな将軍なら、性別関係なく部下もついていくなと説得力感じました。