応援コメント

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  • 第6話:檻を抜け、戦場へへの応援コメント

    口説き文句として、仇敵からお前は戦場に出たほうがいいは、最上の評価で極上すぎる。

    主人公の選択があくまで国を守る為に、王を動かす方向なのが、救国の英雄そのもの。

    惚れた方はこれ苦労するなと。

    守ろうと檻に入れても蹴破って戦場の前線に立つ。

    そりゃこんな将軍なら、性別関係なく部下もついていくなと説得力感じました。



  • 第5話:檻への応援コメント

    緊張感のある隣国の両方にいろいろ売ったり、技術提供したりして徐々に食い込んでいく。
    見事なまでの某ブリカスムーブ笑
    そりゃ危機感覚えてクーデターまがいな行動や、同じ危機感がある敵国の曲者辺境泊とも手を組むわと、流れに納得。

    ただブリカスレベルだと二枚舌どころか3枚、4枚あってもおかしくないので、国内の世論割らせて争いをさらなる商機に変えそうな悪寒も……

  • おぅ。尊敬しているのは伝わるが兵士の口が軽すぎる。
    いやキャラクター紹介の一環なのは判っているのですが、お前の所の大将の個人情報のコンプラは護れとw
    いやなんか商人が怪しくみえてくるのは考えすぎでしょうか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます☺️
    コンプラww確かに。きっと心を開かせてしまう何かがあるのでしょうね

  • 第2話:足止めへの応援コメント

    読ませていただきました。

    描写が細かいので血と火薬、崩れ落ちる城壁をイメージしやすいです。

    あと敵が優秀そうなのも個人的にグットですw
    辺境伯がただの戦狂いなわけないよなと。
    姿がみえない方が怖いってのは、過去にいろいろやられたんだろうなと。
    そうなると投降兵の情報も素直に信じにくい、欺瞞情報も仕掛けてきそうかなとか、登場が楽しみです。

    辺境が田舎じゃなくて、隣国との最前線って描写の段階でシリアスな戦記物として期待大です。

    ※基本長文感想なので基準がバグっています。相互目的ではありませんので、お返しは気にしないでください。

  • 第4話:黒豹への応援コメント

    拝読しました
    砲撃の違和感から王都の政変へつながる流れが巧みで、冒頭から一気に引き込まれました
    アリアが弟を案じながら東部を守り抜き、解任にも剣を抜かせない姿がとても格好よかったです
    レオナルドの真意やカルコサの謎に加え、列車で現れたバッカスとの緊張感ある会話も続きが気になりました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    暖かいコメントありがとうございます!とても励みになりました。
    八白さんの作品も拝読しますね