応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第15話 コロッケへの応援コメント

    「サクッ」という、コロッケを口に運んだ時の
    音までが聞こえてきそうです・・!

    揚げたてのコロッケ、絶対美味しいに
    決まってますよね😊

    作者からの返信

    たまらんですよねぇ
    あの幸せな感じ w

    こんだけ暑いと
    揚げ物やるのもしんどいけど
    いっちょやりますかねぇ

  • 第14話 おはぎへの応援コメント

    おはぎ、つぶ餡もきな粉も大好きです。

    自分は幼い頃に祖母が他界しており、
    話したり触れ合った記憶もないのですが、
    どうしてかおはぎって
    「おばあちゃんの味」という気がするんですよね。

    「半殺し」や「皆殺し」はもち米の潰し方の違いなのですね、
    ネットで調べて初めて知りました。

    手間や時間、愛情をかけておはぎを作ってくれる
    お母さんやお祖母ちゃんには頭が下がります。

    今エピソードも美味しかったです。
    ごちそうさまでした(*^^*)

    作者からの返信

    物騒な製法ですよね 😂
    自分はつぶ餡おはぎが大好きで
    スーパーでもコンビニでも
    見かけたらつい手が伸びます

    日常すぎてお彼岸やらの季節感は全く感じません 笑

    いつもお付き合いいただきありがとうございますm(_ _)m
    お粗末様でした

  • 第5話 ハンバーグへの応援コメント

    やはり愛こそが、料理を美味しくする最高のスパイスですね…

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございますm(_ _)m

    ほんとそうですね…

    そのスパイスが当たり前ではない

    特別なものだと感じ取れる

    ステキな受け手にも憧れます

  • 第3話 肉じゃがへの応援コメント

    ちょっとした思い出かこうして繋がっていくのですよね。美味しそうな肉じゃがですね(*^^*)

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます

    味覚や嗅覚から甦る思い出って

    なんか無性にくすぐられてしまうんですよね

    個人的に… 笑

    ただの食いしん坊なだけかしら…

  • 第1話 納豆への応援コメント

    ちょっとした日常の風景が好きなので、とても好みの作品です。
    納豆、良いですよね。
    毎日食べてますが、最近は「冷凍のオクラ」推しです。
    食器には移し替えずに、パックのまま^^

    作者からの返信

    かくいう私もパックです 😂

    冷凍のオクラ、そそりますね

    業スー見てみよ

    この先もいろんなおかん(たまにおとん)に出会えますので

    引き続きお楽しみ頂ければと思います

    コメントありがとうございます

  • 第12話 唐揚げへの応援コメント

    お母さんの愛情⋯!
    軽やかな親子の会話の中に、唐揚げのジューシーなお肉の中に
    お母さんの愛情が詰まってるぅ!!
    素敵なお話ありがとうございました♡

    作者からの返信

    口うるさかったり
    一言多かったり

    うっとうしいのは
    全部、愛だったんですねぇ

    当時は気付かんかったですけど😂

    コメントありがとうございます
    m(_ _)m

  • 第12話 唐揚げへの応援コメント

    唐揚げにタルタル、分かってますねぇぇぇぇ。
    あのビジュアル見たら、もやもやも全て「とりあえず唐揚げ!」になりますわな(笑)

    作者からの返信

    ここにもタルタル派が… 😂

    ヤンニョムも
    塩だれも
    おろしポン酢も

    捨てがたいけど

    やっぱりタルタルなんです

    コメントありがとうございます
    m(_ _)m

  • 第11話 豚汁への応援コメント

    お母さんが思い出したように言った
    褒め言葉に涙が出ます・・

    聴覚や嗅覚もそうですが、
    味覚も記憶を呼び起こしますね😊

    作者からの返信

    祖母の面倒を見ていた叔母の話を聞いたことがあります。

    呼び起こされる記憶は長い人生の一部分が断片的にコロコロ変わる、と

    子供の頃の友達が出てきたり
    嫁いだときの姑が出てきたり


    その立場になった時に
    親の記憶に残る自分は
    優しい自分でありたいな、と

    遅れ馳せながら
    優しさの押し売り
    真っ只中です 😂😂😂

  • 第1話 納豆への応援コメント

    いいですね。ほっこりします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    柔らかな空気感をお届けできたなら

    嬉しい限りです

  • 第4話 卵焼きへの応援コメント

    自分の母は甘い卵焼きしか作らなかったので
    すっかり「卵焼きは甘い派」に育ちました。

    子供の頃の遠足や運動会の時に
    作ってくれた弁当に必ず入っていて、
    定番ながら黄金の「おかん飯メニュー」でした。

    挿絵の少し焦げた卵焼きも美味しそうです。
    お父さんの愛情がお弁当に詰まっていますね😊
    あ、なんだか無性に甘い卵焼きが
    食べたくなってきました・・笑


    この度は拙作にお星さまと素敵なレビューまでいただきまして
    本当にありがとうございました!
    こちらこそ、心温まる素敵な作品に出会えて
    嬉しく、感謝しております。

    ありがとうございました(*^^*)

    作者からの返信

    自分は強欲で

    『どっちも食いたい派』でした…

    何ならだし巻きも…


    何話からでも 一話だけでも

    どこかでこの物語に触れて

    リアルなおかん飯を

    思い出して ほっこりしてもらえたら

    嬉しい限りですね


    この先も引き続き

    宜しくお願いしますm(_ _)m

  • 第9話 筑前煮への応援コメント

    はじめまして、コメント失礼します。

    トップページから拝読いたしました。
    どのお話も心温まるエピソードで、
    少し涙ぐんでしまいました。

    自分の母はまだ健在ですが、
    やはり記憶に残る母の味があります。

    具材も少ない単純な料理ですが、
    不思議なことに自分で真似しようと思っても
    あの味にはならないんですよね。
    (自分が料理下手なだけかもしれませんが(^^;)

    お話の終わりにそれぞれの主人公が
    お母さんにむけたメッセージを綴るのも素敵です。

    続きも楽しみにしています。
    とてもあたたかくて大好きな作品です(*^^*)

    作者からの返信

    これまたステキなお褒めのお言葉
    ありがとうございます

    プリントして 額に入れて
    飾っておきたいくらい……

    こちらの目頭まで熱くなってしまいました

    再現出来ない母親の味
    ありますよねぇ
    何を入れてんだってくらい 笑

    引き続きいろんな母を観察し

    妄想を膨らませ 綴っていきます

    不定期にはなりますが

    お待ちいただけると幸いです

  • 第9話 筑前煮への応援コメント

    はじめまして<(_ _)>
    読みやすくて面白くて楽しくて、
    ここまで一気読みしてしまいました(≧▽≦)

    続き、楽しみにさせていただきますね(^-^)

    作者からの返信

    お褒めのお言葉

    ありがとうございます

    ストレートにぶっ刺さりました

    歓喜のあまり

    朝ビール確定です


    ネタが浮かび次第

    ゆるりと綴っていきますので

    お待ちいただけると幸いです

  • 第8話 ピーマンの肉詰めへの応援コメント

    ピーマンの肉詰めを初めて作った時、肉ダネとピーマンが別行動し始めて、
    実家の母が作ったものは当たり前にくっついたものを食べてたので、母ってすごいなと思ったの思い出します。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    なるほどー

    そんな視点からも

    ステキなお話が生まれそうですね

    優しい思い出を思いだす

    きっかけとなれてよかったです


  • 編集済

    第8話 ピーマンの肉詰めへの応援コメント

    大人になって分かる親の苦労ですね(*'▽')
    最近のピーマンは品種改良のおかげで、苦みがかなり軽減されてますよね('ω')ノ
    ピーマンの肉詰めだと中身の肉だねとバラバラになるのが多いので、まったく作りませんが、ピーマンとニンジンの麺つゆ合えは簡単で美味しく彩りもいいのでよく作ります(^^)b
    丼に千切りにしたニンジンとピーマンを詰め込み、ラップをしていい感じの時間加熱。麺つゆとかつおぶしをぶっかける、という簡単電子レンジ調理ですwww
    お試しあれ( `ー´)ノ

    作者からの返信

    旨そげなレシピまでありがとうございます

    食に限らずいっぱいありますよね...

    大人になって分かる親の有り難み

    でも親になって子供のためにすることは

    別に特別なことはないんだよなぁ

  • 第6話 おかゆへの応援コメント

    素敵な夫婦になりそうですね!
    お幸せに(*≧▽≦ノノ゙☆.+゚

    作者からの返信

    その先まで思い描いて頂き

    うれしい限りです

    尻に敷かれる男の姿が目に浮かびます 笑


  • 編集済

    第1話 納豆への応援コメント

    そのひと手間が愛情ですよね!
    納豆は冷凍してあるネギをぱらり、容器そのまま、調味料もそのまま、混ぜるのもセルフで……派です(∩´∀`)∩

    作者からの返信

    自分のためにはなかなかできませんよね

    かく言う自分もパック派です…

    コメントありがとうございました

  • 第5話 ハンバーグへの応援コメント

    とても素敵なお話です。
    心に染み入ります。

    作者からの返信

    ほんの少しでも

    温かくなってもらえたなら最高です

    コメントありがとうございました

  • 第2話 豚の角煮への応援コメント

    あたたかいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    温もりをお届けできてよかったです。

    不定期ながら更新しますので

    その際はまた遊びにいらしてください。

  • 第1話 納豆への応援コメント

    納豆ひとつから「家庭の味」と「誰かを想う手間」の温かさが伝わってきて、読後にじんわり優しい気持ちになれる作品でした。 (⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    先生と繋がっていきたいので
    作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    優しい気持ちを

    届けられたのなら

    嬉しい限りです

    今後も柔らかな日常を

    うまいこと切り取って

    お届けできれば、と…


    改めて竹吉さんの作品も

    拝読させていただきます

  • 第5話 ハンバーグへの応援コメント

    誰かに作ってもらうって幸せなことですね。
    ちょっと失敗して思い通りにいかなかった料理に文句を言って。
    だけれども、そういったわがままを言ったり聞いたりしてもらえる家庭っていうのが、ちょっと遠くなってしまって改めて思い出せました。
    ありがとうございます。美味しかったです。

    作者からの返信

    おいしかったよ、で済むのに

    余計な一言で

    バチボコ叩かれたり…

    そう、それも家族ってことで


    お粗末様でした

    仕事の合間に6話以降も妄想中

    出来上がったらまた寄ってください

    温かいコメント

    ありがとうございました!

  • 第4話 卵焼きへの応援コメント

    なんかすいませんね。話進むたびに言葉数少なくなっていってしまって。
    いい話だ。家族っていいよなぁ~と思いました。

    作者からの返信

    いいんです!

    言葉数、文字数なんかじゃない

    応援してくれるその心だけで

    明日も頑張れます

    5話の内容に寄せてみました 笑

    いや、本当に嬉しいです

    ありがとうございます!

  • 第3話 肉じゃがへの応援コメント

    好きな人の言葉を覚えていて、こっそり作り続けてくれる。
    愛だなぁ……いいなぁ……と思いました。

    作者からの返信

    何も言わずにって…

    かっこいいですよね

    自分にはできそうもないです

    そっこうアピールしちゃう

    一歩下がった奥ゆかしい昭和の母

    眩しいです

  • 第2話 豚の角煮への応援コメント

    子どもの頃はお正月の料理は米と一緒に食べられないものばかりで苦手でした。
    だけど、母が気を利かせてとんかつとか揚げ物多めに用意してくれていたので、何とか乗り切っていたのを思い出します。
    子どもたちのことも考えて不自由なく用意してくれるお母さんって偉大だなと思いました。
    後、角煮は辛子付けて、米と一緒にかきこむと幸せになります。笑

    作者からの返信

    そうなんです…

    栗きんとんとかまぼこくらいでしたね…

    今となっちゃただの飲み過ぎで

    白飯まで辿り着かないっていう…

    鷹仁さんのお母様もステキです

    リスペクト!

  • 第1話 納豆への応援コメント

    こんにちは。

    たったひと手間でもこんなに嬉しいのは、作ってくれた人の愛情がたっぷり入っているからなんですね。月並みな感想ですが、社会人になって一人でご飯を食べるようになると、この当たり前を忘れてしまいがちになります。
    季節のミョウガを刻んで入れる納豆、いいですね……!
    僕はご飯が好きなのでついつられてきてしまいました。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    若い時はそんなことすら気にも留めず

    飯はまだ? と悪態ついたり

    連絡もせず夕飯をぶっちぎったり…

    あの頃の自分をぶん殴ってやりたいです 笑