2026年6月17日 16:39
第3章 作者を「設計」するという発想への応援コメント
Attentionについて自分のメモでもあるのですが共有させて下さい。作家が書くとき少なくない時間が費やされると思っています。そして昔のアイディアもあると思います。作者の中にも複数の側面があればそれは時系列的な違いもあり、そういう揺らぎをみてみるのも面白いと思いました。あとは後ろの方の感想になるかもしれないのですが、もう技術的には出来るというのがこの話のいろんな意味で怖いところですね。。
第3章 作者を「設計」するという発想への応援コメント
Attentionについて自分のメモでもあるのですが共有させて下さい。作家が書くとき少なくない時間が費やされると思っています。そして昔のアイディアもあると思います。作者の中にも複数の側面があればそれは時系列的な違いもあり、そういう揺らぎをみてみるのも面白いと思いました。
あとは後ろの方の感想になるかもしれないのですが、もう技術的には出来るというのがこの話のいろんな意味で怖いところですね。。