応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    第50話 夏祭りへの応援コメント

    お二人共、堂々と「恋人繋ぎ」が出来る様に成る様に頑張って育んで下さい。(´∀`*)ウフフ


  • 編集済

    第42話 教会への応援コメント

    主人公、スキルは無いんでしょう。『スキル』は。でも、それ以外の『何か』は有りそうです。

    作者からの返信

    またコメントをいただき、ありがとうございます。

    うーん……そこは、追々ということで。

  • 第16話 ぶどうの涙への応援コメント

    どの木も水分を吸い上げてくれてよかった、よかった。
    ……これから怒涛の作業ラッシュが始まるねー。
    がんばれ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「よかった」と思っていただけて、嬉しいです。私もがんばります!

  • 第32話 ハーブの夏への応援コメント

    ここまで読ませていただきました。

    さて、読んだ感想ですが、辛辣なことを最初に言わせていただきます。悪意は有りません。あくまで思った事です。

    主人公は異世界転生というより、異世界の住人に憑依。乗っ取ったが正しいですね。NARUTOに出てくる禁術。穢土転生に近いと感じました。生贄を捧げ、その者を素体として呼び出す。

    主人公が乗っ取った、ニコなる人物が何者かは分かりませんが、ひどい話です。それをやったドルン伯爵もまた外道。ただ、それ程の邪法を使ってまでなぜ主人公を召喚したのか?

    ニコを乗っ取った主人公を連れて王城に行き、国王に謁見する辺り。主人公にスキルが無いと知り、怒る辺り。単純に考えれば魔王なり、邪神なりと戦わせるつもりだったのかと。

    いずれにせよ、こういう異世界の住人を乗っ取る形での異世界転生は、個人的には受け付けません。不快になられたら、謝罪します。

    さて、今度は良い点を。良く有りがちな、チートで異世界無双、改革、ハーレム、成り上がりといった、安っぽい内容ではない。たまたま出会った老人から屋敷と畑を受け継ぎ、葡萄栽培に邁進する。

    周囲の人達をモブ、踏み台扱いせず、礼儀正しく、友好関係を結ぶ。その結果、葡萄栽培の天敵。遅霜の際には多くの人達が助けに来てくれた。素晴らしい。

    長文失礼しました。今後も期待しています。




    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    不快ではなく、むしろ感謝しています。
    今後の創作の参考させていただきます。

  • 第6話 ブドウ畑への応援コメント

    ヴィリーさん、めちゃくちゃ有能ですね!

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます。
    ヴィリーさんは、主人公の異世界生活に今後、さらに影響を及ぼす存在になります。

  • 生活感がきちんと書かれていて、本当に物語の中に入り込んだみたい!
    読んでいてのどかで幸せな気分になります🥰

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!とても励みになります。

    小説ってむずかしいですね。
    まだまだ手探りですが、ただただ、日常の些細なできごとをていねいにかいています。
    のどかで幸せな気分になっていただいたことが、ほんとうにうれしいです。