そして未完成なぼくらへの応援コメント
こんばんは!
宇賀先輩、天才にしかわからない境地に達したのでしょうね。
この場にいる人には誰もわからないけれど…!
話に関係ないですけど、文字数がキリが良くて素晴らしいです。
作者からの返信
わー、なんちゅう時間に!?
おはようございます。
文字数がキリ良いのは全然すごくないですよ!毎回10〜20%くらいオーバーして、削って削ってようやく制限字数に収めてるだけなのです。
きっと本家のガウディの方も理解されない苦しさがあったのではないでしょうか。
宇賀先輩は後世に最評価されるタイプです(笑)
そして未完成なぼくらへの応援コメント
すっごく真面目な入りで真剣に読んでいたのに、あれよあれよという間に志乃亜ワールドに引きずり込まれてしまいました。せっかく完成させても上の大会行けないじゃんw
作者からの返信
ジレンマですよね。
審判団の技量も高く観客の目も肥えている上の大会なら彼の演技も正しく評価してもらえるはずなのに、その上の大会に行けないジレンマ……!
ちなみに偵察に来ていた三人もこの後それぞれの地元の地区予選で難解な演技を披露して敗退します(笑)
そして未完成なぼくらへの応援コメント
三人組!三人組、誰ー!?(笑)
天才とはこういうものなのかもしれませんね。
凡人には理解できない……。
でもチームメイトは可哀想かもしれませんね。こんな日に完成披露…(^_^;)
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
三人組はそれぞれ別の県の強豪選手ですが、趣味の偵察をするうちに全国各地の大会で顔を合わせるようになり意気投合したようです。
このあと三人で富士宮やきそばを食べに行くようです。
主将は殴りながら「なんでまた団体戦でやるの!」と叫んでたようです。初めてではなかったようです(笑)
お読み頂きありがとうございました!
そして未完成なぼくらへの応援コメント
何もこんな日に完成させなくてもwww
時代は天才についていけないんですよ。いつか彼の四往復に彼の名前が付く日が来ますように。
作者からの返信
技名「ウガ」
2文字ってなんだか座りが悪いですね……。
アナウンサー「おっとここで伸身のウガ。背筋が良くのびてます」
解説「加点つきますよ」
アナウンサー「今日は綺麗めのカットソー。小粋だ」
解説「加点つきますよ」
そして未完成なぼくらへの応援コメント
きりもみ王子で心を掴まれw
数々の異名…大喜利の猛者が潜んでいる気がしてなりません
とても楽しい作品をありがとうございました!
作者からの返信
一時期、ハンカチ王子の流れで何にでも「〇〇王子」と名付ける風潮がありましたよね。たぶん宇賀先輩もその系譜ではないかと(笑)
こちらこそ、お読みいただきありがとうございました!
そして未完成なぼくらへの応援コメント
未完成というお題からこの話を思い付く発想力、ホント凄いの一言。
そして彼は一体何を表現したかったのか。危険な場所には近づけなくなる護身完成とか刀を持たない剣術の境地みたいな達人的なところに至ったのだろうか。
惜しむらくは審査員がその境地に至っていない凡人であったこと。理解できたのは強敵(ライバル)達のみか…
とりあえず主将は殴っていい、周りも止めないで殴らせてやれw
作者からの返信
凄くないです!他に思いつかなかったんです!
基本動作を極限まで研ぎ澄ませればもはや跳躍は不要……みたいに考えたのかもしれませんね。彼は求道者みたいなとこあります(笑)
ライバルたちも出場する全国大会はなかなか熱い夏になりそうです……!
常識人の主将、かわいそう(笑)
そして未完成なぼくらへの応援コメント
サ◯ラダ・ファミリアも主塔が完成して後10年で完成だそうです。
宇賀ディ先輩の名前は安斗二とか言うに違いない^ ^
作者からの返信
ぼくが若い頃は21世紀中には完成しないと言われてましたが、なんだか一気に工期が短縮されましたよね。
一方、日本のサクラダファミリア・横浜駅はぼくが生きてるうちに完成するのか……!
そして未完成なぼくらへの応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
あはっ(*´艸`*)
桜田ファミリアで吹き出して宇賀ディで爆笑しちゃいましたぁww
それからはもう宇賀ディから目が離せなかったです(>ω<)
そりゃあ怒られちゃいますよねぇ(*ノω・*)テヘ
本当にもう、どうして毎回こんなにおもしろい作品が書けるのか!
楽しかったですヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
今回も企画に参加させて頂きまして、また素敵なお題を頂きましてありがとうございました!
今回はいつものギリギリではなく企画開始翌日の参加です。これはもしや一番乗り……?と思ったら12番乗りでした。なんでやー!(笑)
みんなどんだけ書くの速いんですか……!
楽しんで頂けたようで嬉しいです!
ありがとうございました!!
そして未完成なぼくらへの応援コメント
すごい、サクさん!時事ネタをしっかり絡めておられてさすがです!
前半「きりもみ王子」が頭から離れずに困りましたが、最後の宇賀ディの四往復で無事腹筋が崩壊しました。
主将の心中は察するに余りあります。
今回も最高でした!
作者からの返信
ほんとは彼の異名がもうひとつ、「床上手」というのがあったのですが、体操ファンに怒られると思って字数調整の際に真っ先に消えました(笑)
天才を率いて全国を目指す常識人の主将には涙を禁じ得ません。
お忙しい中、お読み頂きましてありがとうございました!
ただいま積読と参加企画の作品群を古い順に解消中でございます。葵さんの作品も近く拝見させて頂きますね!
速読術が欲しい……!
そして未完成なぼくらへの応援コメント
ははは🤣
面白かったです♪
桜田ファミリア
宇賀ディー
もう、ダジャレじゃん!
殴られたんか、宇賀先輩。完成したのに!
作者からの返信
あだ名が宇賀ディの時点でもう、ちょっとイジられてますよね(笑)
困るとダジャレに逃げるクセはいつまで経っても治らないっす!
ありがとうございました!
そして未完成なぼくらへの応援コメント
「宇賀ディ」辺りで、
あ、キテる👀
いつものキテるよと思いました。
オチたときに、ホッとする小説。
世界を探しても、他にはありませんね😓💦
お見事な演技でした🤗⭐✨
作者からの返信
たぶん宇賀ディでスイッチ入ってしまったんでしょうね。宇賀先輩、それまで違う名前で書かれてたのに宇賀ディを入れたいために一括置換で名前を変えられた可哀そうな人です(笑)
青春小説が書きたい。アゴの付け根と耳たぶの間のあたりがツーンとなるような、甘酸っぱい青春小説が書きたいんですよ、ぼくは。
素敵なレビューコメントまで頂きましてありがとうございます!
あら? 地震……
そして未完成なぼくらへの応援コメント
今回の「お題に挑戦」のお題「未完成な放課後」を見た瞬間、これはくっそ重い青春ものか、口から手を突っ込んで胸を掻きむしりたくなるほどの甘酸っぱい青春ものしかないだろうなと思っていましたが……宇賀先輩、ちゃんと完成させとるやんけ! 少なくとも本人にとっては!
いつもの調子で安心しました(笑)
作者からの返信
青春ものには違いありません!
今回お題を見てなぜか頭の中に「未完成なぼくら」というエモいフレーズが浮かび(たぶん漫画か小説かアニメのタイトルにあると思う)、これはもう、読者を柑橘系の海に沈める勢いの青春小説にするしかない。お前もポンカンにしてやろうか?と意気込んで書き出したもののなれの果てがこれです。いつものです。なんでー!?
そして未完成なぼくらへの応援コメント
宇賀先輩を殴ろうとする主将に拍手✨️
宇賀先輩、どんな完成形を見たんだろう…。
やっぱり凡人にはわからない境地なのかな…
なんてことを最後まで読んでも思ってますよ!
全国の強豪三人組もいい味出してた…!!
上手いです…!!100点満点をあげたいです!✨️
作者からの返信
やった!100点モラータ!
偵察に来ている全国の強豪たちを次々出して宇賀先輩の演技の凄さを解説させたかったのですが、2千字では全然足りませんでした(笑)
とりあえず主将はまともな人です。
暴力事件で出場停止になりますが……!
そして未完成なぼくらへの応援コメント
どんな技を完成させたのか、ドキドキしながら拝読しておりましたが、桜田ファミリアの宇賀ディ先輩、何をしたかったのでしょうか?
あの未完成の教会を彷彿させるお名前ですね(*´ω`*)
作者からの返信
宇賀ディ先輩、たぶん上泉信綱とか柳生宗厳が好きなんだと思います。体操を突き詰めるともはや跳躍は不要……みたいな領域に達しているんだと思います。
教会と建築家の名前は……たぶん偶然です(笑)
そして未完成なぼくらへの応援コメント
相変わらずキレてますねえ。やめてよ。今日は早く帰るんだから、帰宅中に爆笑させるの。きりもみ王子のあたりからどんどん怪しくなってきたけどさあ。ぜったいイエスの塔の完成のニュースみてからこの話思いついただろ。何だよ桜田ファミリアって。何か「達人には一切の技は不要」みたいな話からの錐揉み回転で主将ブチギレオチ。博多弁の三人組もいい味ですねえ。サクさんの短編のキレ、まじですごいわ〜。
作者からの返信
キレてないですよ!体操の事もサクラダファミリアのこともガウディのことも何ひとつ知らないのに良く書こうと思ったな……とは思います。
どうかガチの人に見つかりませんように、それだけを願っております(笑)
強豪の試合には他県から別の強豪が偵察にくる……みたいなのをよく昔のスポーツ漫画で読みましたが、現実にあるんですかね?
早々にレビューコメントまで頂きましてありがとうございます!
ノリノリで書いたことは否定しません。
そして未完成なぼくらへの応援コメント
大車輪ほど振って振って振って、
着地が床をトコトコ。
桜田でサグラダは読めたけど、
宇賀から宇賀ディは予想外。
面白かったです。
作者からの返信
ふぁー!?
桜田で読めましたか。すごい!
着地点が決まらないまま書き出すのが常なので、作者本人も読めないまま書いていたりもするんですよ(笑)
ありがとうございました!