第27話 鬼の東進軍への応援コメント
手紙でフラグ立てまくるから、いずれ京浜は抜かれるかなと思っていたら……
敵将はよほど出来る人のようで。
作者からの返信
南木先生。本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
確かに言われてみれば完璧なフラグでございました 笑
回収も早かったですなあ 笑
第84話 大将軍、光人のこれからへの応援コメント
遅ればせながら完結おめでとうございます。
とはいえ、まさかのペンパルの存在がラストに出てきて、まだまだ一筋縄ではいかなさそうです。
リヒトと京の価値観の差は、もっと後も交わっていませんし……
たくさんの人が己を賭け、散っていった生き様。幕引きは両陣営の最精鋭。
二人の関係性や巻き起こした渦からは、SB亭さまの熱量がヒシヒシと伝わってきました。
次も楽しく追わせていただきます。
第84話 大将軍、光人のこれからへの応援コメント
完結お疲れさまでした!
大切な家族を皆失った晶が、自らの手で最後に残った兄を殺すことになってしまうとは……あまりにも切ない展開でした。
でも、京もリヒトもここで終わったわけではないのですよね。これからどうなっていくのかも楽しみです。
作者からの返信
志草ねな先生。
ここまでお付き合いいただき、誠にありがとう存じます。
そして熱量の高いレビューを書いていただいて、誠にありがとう存じます。
先生におかれましては……おそらく軍記ものはそこまでお好きではないのに……アタシがやると言ったらやる頑固者のせいで、なかなか、望んでらっしゃるものを書けずに申し訳ない気持ちは、あるのです。
なんか、やるなら今しかない。そんな気がしてしまったものですのでね。
第84話 大将軍、光人のこれからへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
パソンの正体が明らかになり、晶もパソンも死に、戦争の終結。一時代が終わったかと思うと感慨深いです。
続編も楽しみにしています!
作者からの返信
日和崎よしな先生。
ここまでお付き合いいただき、また、熱量の高いレビューを書いてくださって誠にありがとう存じます。
続編を楽しみにしています。
↑
この言葉が本当に生命線でございます……ありがとうございます。頑張れそうです。
第84話 大将軍、光人のこれからへの応援コメント
2作品完結お疲れ様です!
〉この親殺しめ!! 地獄に、落としてもらえ!
閻魔大王「諸悪の根源は浅井パパじゃね? つーわけで、エターナル・ブレード2全100種エンディングクリアしないと部屋から出られない刑に処すね」
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
ここまでお付き合いいただき、誠にありがとう存じます。
わかった!!
浅井パパVS般若もしくは……SEEDA? のラップバトルのセッティング組む!!
第84話 大将軍、光人のこれからへの応援コメント
光国に届いていたマクシミリアンからの手紙の内容とは!
裏番組は完結ですね。すごい衝撃でした!
こっちはこのまま続くんですよね。楽しみです。
作者からの返信
七月七日先生。
ここまでお付き合いいただき、誠にありがとう存じます。
両方とも続くんですよ?
今年は冬まで、これですから。
第84話 大将軍、光人のこれからへの応援コメント
『逆襲の刃〜あるいは故郷を奪われた少年の、故郷再興の物語〜』完結おめでとうございます。
パソンは晶の双子の兄なのですね。名の由来は、personかなと思いました。
毎日、あちらと合わせて4話の更新、すごいと思います。まだまだ、物語は続くようですね。楽しみです。
作者からの返信
時輪めぐる先生。
ここまでお付き合いいただき、誠にありがとう存じます。
あながち間違いではなく、
パソンは、ピアノの、ディア・パーソンから取ったんですよ。
登場人物のほとんどは、ピアノの名前か、マイクの名前から取りました。
楽しみです。
↑この一言を言っていただけることが、今の私にとってどれだけありがたいか……染み入ります。
ありがとう存じます。
第84話 大将軍、光人のこれからへの応援コメント
今回の完結お疲れ様でした。
そうか。パソンは死んだと思われていた晶の兄。
この事実を踏まえた上でパソンの物語を一から読み直すと、パソンはどんな想いで晶との戦いに臨んでいたのかとかが気になる感じになりますね。
毎日交互に読む形でしたが、一方を読んでからもう一方を一から読み直す場合だとまた違った楽しみ方ができそうですね。
改めて、すごい熱量でした。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
ここまでお付き合いいただき、また、熱量の高いレビューを書いてくださって、誠にありがとう存じます。
本当はどちらか片方でも……というクオリティを目指したいのですが、まだまだ技術値が足らんことがわかりました。
SB亭でも異世界アクションは書けるんだという証明を、次でなんとか示したいと思います!
第82話 玉隅学校制圧への応援コメント
夢でのシミュレーションを、いざ行動に起こすのか。
パソンは玉隅の生徒たちに敵意を抱いていなさそうですが、必要ならば……
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
左様でございます。
あれは、正夢になってしまいそうです。
第82話 玉隅学校制圧への応援コメント
「お前が見ている景色と、現実は違う」
この言葉の意味を、いつか日依は理解するのでしょうか。パソンのこと、単なる敵とは思わないでほしいものです。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
どうでしょうね……日依のことも何卒、気にかけていただけたらと思います。
第82話 玉隅学校制圧への応援コメント
光人は子供だと思っていましたが、成人年齢なんですね。まあ、その成人年齢が何歳かはわかりませんが。
晶はやはり生きていたようで、ついに因縁の戦いが始まったようですね!
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
一応、前番組で書いたので戦国時代と同じ感覚なのですが、
十五歳で成人となり、家庭を持つことを許されます。
まあ、我々の感覚でいってたらまだ子供です。
第82話 玉隅学校制圧への応援コメント
(裏番組)パソンと晶にはどんな因縁があるのか⁈
本当に玉隅は爆破と土砂崩れで壊滅するのか⁈
晶の銅像が建てられるはずなので、ここは晶の活躍で防げるのかなぁ。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
土砂崩れを甘く見てますね。
第82話 玉隅学校制圧への応援コメント
玉隅で学校。裏番組でも注目されていたポイントが登場。
あっちでは晶の墓の横に無銘の墓がいくつか登場していたし、本気でクライマックスな感じが。
もしかすると年末まで続くのはこの二篇ではなく、晶・パソンはそろそろ完結で次の誰かのストーリーになりそうな予感が。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、そうです。なにせ冬までに第四時大戦を完結しないとならないものでして……。
第80話 京人が墓を建てる時への応援コメント
パソン同様に晶にも大きな秘密がありそうですね!
そして晶は生きているのか、もう死んでいるのか……。
それから体調のほう、どうかご自愛くださいませ。
第80話 京人が墓を建てる時への応援コメント
晶の家の墓に、何か隠されているようですね。
でも、見てしまっていいものかどうか……何だか怖い。
第80話 京人が墓を建てる時への応援コメント
晶はどこで何をしているのか⁈
竹中家の墓で何かがわかるのでしょうか。
そして、パソンの動きも気になります。
編集済
第80話 京人が墓を建てる時への応援コメント
晶の出生がこれから紐解かれそうなのと、これからの大決戦になりそうな。
この先で第一部のクライマックス、みたいな感じになって新章突入になりそうな感じでしょうか。
第78話 ドナウ占領への応援コメント
意味深な夢はこれからの晶、そしてパソンに何をもたらすのか。目が離せません。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
温かいお言葉、染み入ります。
この物語も間も無く幕となります。
最後までお付き合いいただけたらと思います。低頭
第78話 ドナウ占領への応援コメント
光国が死んで(裏番組)本当の領主が光人に。
同じ夢を見た二人。夢の内容は事実とどう関わってくるのか気になります♪
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
この物語を始めるにあたり、最初の方に決まったのがこの、
ダブル主人公による机上の対戦でした。
思想も、戦闘への向き合い方も違う二人ですから、この二人が兵を率いて戦う場合どうなるんだ!? みたいなのを考えたかったんだと思います。
結局、大将の一対一みたいなことになってしまいました……。
第78話 ドナウ占領への応援コメント
晶とパソンがそれぞれ同じ夢を見て軍略について話し合う。
これはやっぱり過去に出会ってた相手な感じですね。昨日の回で出てきた「試験官」とかの可能性も高そうですが。
あと昨日のコメントの「既に加賀美がパソンの素顔を見てる」のシーンがどこだったか気になる……。
とりあえず仮面を外した状態で普通に別の誰かとして活動している感じ、なのか。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そうなんですよ。実は仮面が外れた(壊れた)状態で加賀美と会ってるんです。
そのとき、何が起きたか? でまあ、だいたい彼が何者かわかってしまうという……。
第76話 ヴェーザー夜襲への応援コメント
加賀美も死んだ。忠盛も?
パソンの正体を加賀美は知っていた。彼は一体⁈
そして、晶は本当に殉死しようとしているのか。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
実はね……これ以前に加賀美はパソンの『顔』を劇中で見てるんですよ。
その後に何が起きたか……でバレると思ったんですが案外バレないので、なんか今回も最後までバレないのかなあなんて思ってます。
第76話 ヴェーザー夜襲への応援コメント
信仰に殉じる覚悟はできている……でも晶があの世で会いたい人たちは、まだ晶と再会するのは早すぎると思っているでしょうね。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
信仰に殉ずる。
これは、そうですね……この夏が終わって冬に近づくまで、あと何回聞かされる言葉かわかりません。
ある意味、京国のアイコンみたいな言葉でございます。
第5話 女性軍師の話。その一への応援コメント
敵の作戦名が自由への闘争、みたいな意味っぽい?
圧政者を解放するとか、そんな思想の国なんでしょうかね。
作者からの返信
南木先生。見つけてください、読んでくださって誠にありがとう存じます。
続編、というわけではないのですが、いくつか共通している世界線の噺を書かせていただいております。
よって、この作品単品でも楽しめる内容のはずにございます。
タダー……登場人物だけこの作品だけでもやたら出てくるもんでして。
ダレダコイツなどと思われてしまっては具合が悪い。
こちら
https://kakuyomu.jp/works/2912051601725904152
は作品ではなく、資料集にございますので、混乱が生じたら覗いてみてください。
圧政者からの解放。
おっしゃる通りでして。この時点でのリヒト国は、京国から『移民』と呼ばれ、宗教、言語、習慣を押し付けられようとしています。
これに対して、流石に怒ったリヒト皇帝が起こしたのが『カンプフ・フュア・ディー・フライハイト』にございます。
第76話 ヴェーザー夜襲への応援コメント
〉どうせ死ぬなら、貴方と勝負して斬られたかった
レイドさん、その台詞フラグや……(汗)。
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
フラグだと!!?
よし!!
🌟🌟🌟ボルテッカー!!!
第4話 カンプフ・フュア・ディー・フライハイトへの応援コメント
どもです。ほかの方のコメントを読む限り、続編のような立ち位置の話ですかね。
サムライvsランツクネヒトのような感じで、心躍りました!
第76話 ヴェーザー夜襲への応援コメント
裏番組でついに加賀美が死亡。
そしてこの感じだとパソンの正体はどっちかの側の重要な誰かっぽい雰囲気がありそうですね。
そして忠盛は死んだのかどうか。顔面から剣でダイブしてるから倒せてそうだけど、なんかそれでも生き残ってそうな雰囲気もありそうな。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ……パソンが誰なんだみたいなところでここまで引っ張ってるところがありますからな。
第74話 モーゼルの戦いへの応援コメント
いくら戦うための技能を学んでも、実戦となれば思うようにいかないのは当たり前。光人はよく頑張りました。
戦いは恐ろしいものだと、トップの人間が理解しているのは大事な事ですね。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
エエ。まだ子供にして、初陣を、それも晶についていくなんて事をやってのけました。
将来を考えれば末恐ろしい子です。
末恐ろしい子にしないとならなかったのは……
『後』に出てくる登場人物が無茶苦茶でして……
そのためにはこのくらいやってのけてくれないと困るとのことでして……。
ちょっと、この後に出てくる登場人物たちの事を考えると、
第74話 モーゼルの戦いへの応援コメント
実際の戦場となると、頭で考えていたことなど飛んでしまうでしょうね。
しかし光人、よくぞ初陣を切り抜けました。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
メタい事を言うと、ある程度、光人を強者にしておかないと……今後に繋がらないという悩みがありまして……
エエこの先も、とんでもないのが出てくるんですよ……。
第74話 モーゼルの戦いへの応援コメント
まだ子供の光人ですが、なかなか頑張りますね!
でも大将軍が最前線で剣を交えるというのは、うっかり斬られそうで怖いものがあります(笑)
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、晶がそばにいるなら大丈夫……
でもないのか 笑
割と金座とか近くで死んでるのか 笑
全然大丈夫じゃありませんでした。
その場合は、側室の姫が大将軍の座を引き継ぎますね。
第74話 モーゼルの戦いへの応援コメント
黒澤さんの願い叶えてあげて!(笑)
ついに敵地を占領して、領土拡大。
光人は晶と一緒にいて、どんどん成長して行くのでしょうね!
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
夏から秋にかけての三ヶ月、ずっと仮面と巨人が戦ってる描写にって、その後唐突にロボが出てくるという謎展開が見ないならそうします。
嘘ですやりません。
原作には忠実に。
第74話 モーゼルの戦いへの応援コメント
裏番組での忠盛との戦い方。「背中を向けた時にヒット&アウェイ」は完全に死にゲーでのボスとの戦い方(笑)。
そこまでやらないと勝てない段階で忠盛は人間の枠組みを出てる感じですね。
前番組だと「マスラオ」というビル二十階を超える巨大兵器出てきてるけど、あれが登場するとの忠盛を倒すのと一体どっちが先になるのかも気になるポイントですね。
作者からの返信
そんなにロボが好きか 笑
あれー……出る頃には夏は終わってるって三百回くらい言ったと思うけれど……
それはなんだ。
夏の間、ずっと忠盛と戦ってろっていう挑戦状か!?
流石にそれはちょっと……。
第72話 ハイデ・アルエルク占領への応援コメント
晶の言葉が、光人に大きな影響を与えたようですね。
自分の考えに固執するのが良くないというのは、大事な事だと思います。ただ、八曜信仰を第一とするのはどうなのでしょう。火種になりうる気がしますが……。
作者からの返信
志草ねな先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まさにその通りでして。
光人が名君で、この後打ち出す条約が、より良いものであったなら、この後三度も戦争なんかしなくて済むのでした……。
第72話 ハイデ・アルエルク占領への応援コメント
首都をお引越しする作戦だったのですね。
しかし後世では、荒神が首都に戻っていて玉隅は国境近くの学生都市。
プレハブ校舎も出てくるのでしょうか。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
おーーすごい!! よく覚えてましたね💯
しかし……まあそれは第四次って原作で言ってしまってますからな。
プレハブ小屋の謎が解ける頃には今年の夏も終わってると思います……。
第72話 ハイデ・アルエルク占領への応援コメント
首都を玉隅に、大将軍の地位をまだ子供の光人に……しかもそこからリヒト侵攻へ。「全てをひっくり返された」というだけあって、急展開が待っていましたね!
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
はい。ガンダムでいうところの、ようやくオデッサ作戦です……。
第72話 ハイデ・アルエルク占領への応援コメント
玉隅。前作によると最初の一回だけ侵略されたけど、その後は十八回勝利したという記録のあるところですね。
晶の墓があったり、その隣に誰のものかわからない墓があるのとか、ここから読み解かれていく感じでしょうか。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
おーすごい。よく覚えておられましたな。 💯
第70話 送られてきたものへの応援コメント
いきなりやって来た光人に、もう中荒隅はひっくり返されるほどの大騒ぎですね。でも、この後ひっくり返されるとは⁉ いい意味であってほしいです。
作者からの返信
志草ねな先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
サテサテ……これは歴史の勉強にございますよ。
中荒隅で、何が起きていたか?
覚えてらっしゃるでしょうか?
第70話 送られてきたものへの応援コメント
ザウターは強敵でしたが、意外とあっさり倒せて驚きました。
強いがゆえに慢心し、晶を見くびったからこその隙だったのでしょうね。
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
メタいことを言えば……
う……裏番組と歩調を合わせないとならない関係で、一話でザウターと決着をつけないとならなくなってしまいまして……
編集済
第70話 送られてきたものへの応援コメント
戦況をひっくり返す。兵器とかではなく、大将軍の息子だったとは。
一方でヴォルフが散ってザウターまで。裏番組の方はついに「皇帝の右腕」のタイトルを回収したわけだけど、やっぱり寧々とかの存在が気になる。
ここからついに予告されていたロボが出てくることになるのかどうか。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
先生が見たいのは、ロボじゃなくてサイボーグでしょう!?
なーんか、変なの出てきて全部ちゃぶ台返ししてくれねえかなってな腹でしょうが……。
そうはいかないわけです。
そうですねえ増してロボなんて出てくるのは……もう夏は終わってると思いますよ?
第68話 表裏卑怯の末路への応援コメント
毒殺の可能性を潰えさしても、朧を始末しましたか。
眠りから覚めた最強補佐も味方になりましたし、もう要らないという判断でしょうか。
ただトリックスターですもんね。これで終わりでない気がするんですよね……
編集済
第68話 表裏卑怯の末路への応援コメント
SB亭花濡の登場が待ち遠しい(笑)
時空を超えてやって来たのはよもやフェルトか⁈と思ったけど(笑)
コウモリみたいな朧を晶は許せなかったのですね。
第68話 表裏卑怯の末路への応援コメント
第一歩兵連隊の寧々、懐かしい名前ですね!
建国期からはだいぶ時間が経っているはずですが、タイムトリップでもしたんでしょうかね。
第68話 表裏卑怯の末路への応援コメント
何やら、時間と空間が複雑なことに……。
寧々が何をするのか気になります。
朧、一人いい思いをすることは叶わず。やっぱり普段の行いって大事ですね。
第68話 表裏卑怯の末路への応援コメント
綾実「寧々殿〜、奥様がリヒト側に寝返ってますよ〜´д` ;💦」
第68話 表裏卑怯の末路への応援コメント
朧もこれでついに退場になるのか、それともまだしぶとく生き残ってしまうのか。
寧々の発言とか見る限り、ついにロボが登場しそうな雰囲気がありそうにも見えたり。
……そして、いずれはSB亭canneleも出てくる予定が決まったり。
もしかすると「八将軍の上にある四天王みたいなインフレポジション」の一角みたいな感じでしょうか(笑)。
他にはSG亭vegaとか、TB(七夕)亭fuzuki、SB亭トリーヌ(サキノ・ビサトリーヌ)とかが登場するとか(笑)。
第66話 餌場への応援コメント
朧を生かしておいたことで麻薬問題が一歩前進した感じが。
そして裏番組でついにSB亭ikuyaも討ち死に。
京国ではSB亭が二人も八将軍になってる辺り、京国の中枢にいる一族というか、SB亭は何かの称号という可能性もある感じでしょうか。
……となると、晶もこの後で武功を上げていくことにより、いずれはSB亭を襲名し、最終話の頃ではSB亭moyaという将軍になる、という未来が待っている可能性も(笑)。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
イヤ、もう決め申した。
このシリーズ、夏を超えて冬まで続く予定ですが、
出します。
寸馬亭 花濡れ(かぬれ)
ゼッテーどっかで出します笑
第64話 中荒隅奇襲への応援コメント
晶の秘密が気になるし、その秘密を探ろうとする朧の正体が不気味です。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
朧みたいなのは……なんでしょうなあ。
テレビアニメドラマ……その他でもしぶとく生き残りますし、現実世界でもこういうやつっていうのは、それなりに出世するんですよな……。
第64話 中荒隅奇襲への応援コメント
嫌な形で出てきた晶の過去。こんなところで、余計に晶を苦しめるものにならなければいいのですが……。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
なんだか……表も裏も辛い話で申し訳が立たない……。
なまじ、大陸の歴史書を書くということで戦記ものが書きたいが故にこうなってしまうんですな。
第64話 中荒隅奇襲への応援コメント
朧、とんでもないトリックスターが乱入してきましたね。
口だけは八曜を信仰しながら、奥底では世界全般への恨み。
しかも晶の秘密を知りたいようですし……
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
朧みたいな「やなやつ」、カクヨムに来るまで書けなかったんですが、今年に入って突然かけるようになりました。
……成長、ですかね。
第64話 中荒隅奇襲への応援コメント
晶の素性とかにも何か秘密がありそうな感じが。
もしかすると晶は身分を偽っているような可能性も。
パソンも晶も過酷な生い立ちで必死に這い上がってきた感じがありそうで、『シグルイ』の藤木と伊良子みたいに、場合によっては友情展開にもなれそうなところで、やっぱり最後は宿命の対決になる感じが。
最後はやっぱり「盲目になったパソン」VS「片腕になった晶」による一騎打ちでクライマックスという形になる、かも?
作者からの返信
黒澤 主計先生
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
シグルイ通ってないな!!
でもそのラストはデトアラなのだろうか!?
第62話 ハイデ・アルエルクの戦いへの応援コメント
ラムシュタイン、あっけなく退場しましたね。知略と狡猾さの第二皇子が弟と同じく自分には何もないと思っていたのは意外でした。
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
結局何も成せぬまま逝きました。
これは……私が次男坊だからこういうキャラクターができた、というのはあると思います。
第62話 ハイデ・アルエルクの戦いへの応援コメント
どんどん味方が死んでいくけど、敵の皇子の一人は斬った。
朧は生きたまま連れ帰ってどうするつもりなのか。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
敵にしておいたら、ますます厄介な目に合わされるからです。
第62話 ハイデ・アルエルクの戦いへの応援コメント
藤十郎が死に、裏番組ではベーゼンドルファーも死亡することに。
お互いの陣営でどんどん人が減って、最終的には晶とパソンの二人になる可能性もありそうな感じに。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そこまで……トミノや田中芳樹先生ではないにございます。
第62話 ハイデ・アルエルクの戦いへの応援コメント
小十郎を失って、藤十郎も失って……それでも晶は八曜を信仰し続けるのですね。
いつか、心が壊れてしまわないとよいのですが……。
作者からの返信
志草ねな先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
これはー、逆ですね。
仏教が布教された時代、鎌倉時代ですとかは、毎日誰かしら亡くなるという非常に辛い時代だったと聞きます。
この辛い状況下だからこそ、信仰に逃げるしかなかったのではないかと思います。特に晶みたいなのは……。
第60話 日の出への応援コメント
まさかの小十郎が死亡とは。
メインキャラの一人なポジションで完全に「キラカード」になってそうなキャラだったのに。
最近のゲームだとカジュアルモードって「次の章になったら復活」がデフォだけど、こっちはやっぱり一回死んだら生き返らないんでしょうね。
……でもまだ世界観に秘密があって、後に死んだとされたキャラが思わぬ形で復活する可能性も否定できない、かもしれない。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
小十郎がレアキャラ……うーん。
まあ、考えてみたら前作、了君の旅で『玉隅』に行った時に、銅像が立ってましたからな。
レアキャラかどうかはおいておいて、晶にとっては大事な仲間だったのだと思います。
第58話 明日に祈りをへの応援コメント
人数の差が大きな戦いで、空から来た男どころではありませんね。
……ん、暗黒巨星?(笑)
作者からの返信
志草ねな先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
分かりづらいですが、空から来た男は、前作の隅扇島さんです。
ねーいつかまた集合知企画をやった時に、
そのテのアベンジャーズをやるのもいいかなって、今思いました。
ちょっと長編二作投稿してる間は難しいかな……。
第58話 明日に祈りをへの応援コメント
天から降ってきた男は特殊な登場の仕方だったわりに、特別な存在というわけではなさそうですね(笑)
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そうですね 笑
ただ、あの世界線がちゃんとこっちにも続いているぞ、と楔を打っておきたかったのと、今後も(今年一年は)こういう事が起きるぞ。と匂わせておきたかったのはあります。
第58話 明日に祈りをへの応援コメント
空から降ってきた男は会計に詳しかった。
今までどんぶり勘定していた菊千代さん、しれっと逃げました。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
わかりずらいですが、彼は前番組の、隅扇島さんです。
第58話 明日に祈りをへの応援コメント
裏番組のSB亭IKUYAは早々に敗走……。
一方でこっちは天から降ってきた男がいるけれど、こっちもやっぱりSB亭シリーズなのかどうかとか気になりますね。
または天から降ってきたから「琴座の暗黒巨星ベガ」の住人とか、さりげにコラボの可能性とかも(笑)。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
IKUYAは、意外としつこいです。
その人とコラボ? いやいやいや……
でも、いつかはそういうコラボもありかもですね。
界隈の作家先生の目玉キャラが乱立するアベンジャーズ。
まあなんだろうな。
死神とか 笑
転生した皇帝とか、陰陽師とか、マッチョとか出てくるんですよ。うちからはサイボーグを出しますよ。
第56話 クーダーへの応援コメント
SB亭KINAZA、まさかの戦ではなく鳥にやられて退場とは……。
いやでもまだ鳥に食われた後に師団長として鳥に転生して出てくる可能性も。
そして裏番組で別のSB亭IKUYAが出てきてるので、京国の八将軍はSB亭シリーズがまだまだ出てくる感じもありそうですね。
カードダスにするとSB亭が晶やパソンと並んでキラ扱いになるようなポジションで(笑)。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そうなんですよ。しぶといんです寸馬亭メタ 笑
ただ、裏番組の方の活躍は地味すぎるのと、敵役ですので……。
あー。いわゆる『キラカード』ね笑
あったわねそんな文化……。『キラカード』ってうん十年ぶりに口にしたわ。
どうなんすかね。最近の言葉で言うところのSSレアみたいなことでしょう?
金座は実力を発揮する前に逝ってしまったし、郁也は地味だしで……キラカードには恵まれんのではないかしら 笑
あれです。『覚醒アルフレート』がSレアくらいには入ります笑
第54話 壁が道になるへの応援コメント
前話ですが……そうでした、刃河族がいました!
ある意味、建国のきっかけとなっていましたね。
そして本話でもあの頃のイメージが。
鳥に乗って落下しただけなら、グースカ寝ていられなさそう。光が四苦八苦していた当時を思い出します。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
実際、将棋の碁盤のような軍略に、『高さ』が加わったのは、衝撃的だったのだと聞きます。
第54話 壁が道になるへの応援コメント
空から人が⁉ この人の動き次第で、戦況が大きく変わりそうですね。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
……「お前かい!!」なのが、降りてきてしまいます……。
第54話 壁が道になるへの応援コメント
ついに鳥が実用化。戦況が変わりそうですね!
もしかして光にのって光が降臨したのでは……という期待感があります。フェルトっぽい人が「あの人がいないこの世界~」的なことを言ってましたし。
国光たちが子孫っぽい名前なので、そこと光の関係性も気になっています。
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
それだけはない……と、言えるのは、
一応、この小説を書いてるのが
了=光 と言うことになっているので、
本人出てきちゃうことになっちゃうんですよ。
子孫は出ててきちゃってるんですけど。
第54話 壁が道になるへの応援コメント
SB亭金座は強キャラらしいので、ここは良き仕事をするのでしょうね。
それにしても、飛行技術を手に入れたのにリヒトは何故負けたのか⁈
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
私んとこにおいて、強キャラはフラグにしかならないんですよね……。
第54話 壁が道になるへの応援コメント
空から降りてきた人物。これは前番組の光とかに絡む感じの存在でしょうか。
リヒト側の怪鳥作戦にどう対応するのかも気になりますね。例の逃げた「超兵器」もどう絡んでくるのか。
そしてSB亭kinazaは勝利で返すことができるのか。それとも負け癖がつき続けるのか。これも見ものですね。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり誠にありがとう存じます。
KINZAメタね…… やべえ、自分で切なくなっちゃうじゃん!
第52話 寸馬亭金座への応援コメント
寸馬亭金座……すごい人が仲間になりましたね! さらにボーゾム族まで!
ボーゾム族って刃河族っぽいですね。負けたら勝手に結婚させられるという……。
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越し下さり、誠に有難う存じます。
よくぞ覚えていて下さりましたな。
彼らがいかにしてリヒトの南端にたどり着いたのかも、道中お楽しみ下さい。
第52話 寸馬亭金座への応援コメント
たしかに、あっという間に族長カムバック(笑)
一気に強力な陣営に様変わりしましたね。
ボーゾムの民たちが中荒隅に腰を据えたこのことは、後の時代にも影響しているのでしょうね。
彼らの末裔や、京人との混血など。
某息子の旅路では……見かけなかったようですが。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越し下さり、誠に有難う存じます。
ね。仕事早いでしょ笑
第52話 寸馬亭金座への応援コメント
ボーゾム族とも仲良くやれて、さらに金座達も加わった。よかったけれど、人が増えると何かとトラブルも増えちゃうかも?
作者からの返信
志草ねな先生。
そうですねえ……
そろそろ減るんじゃないですかねえ汗
第52話 寸馬亭金座への応援コメント
(黒澤さんのコメントより)
そおか!寸馬亭はSB亭なのか!今気づいた!(笑)
ボーゾムは虚民区ではなく島なのですね!失礼しました。
ボーゾム族は京人でもなくリヒトでもない。面白い民族を味方につけましたね!
菊千代のキャラ、好きだなぁ。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越し下さり、誠に有難う存じます。
まあ、是はバレる笑
しかも強キャラにしてやった笑
これからの金座さんを応援して下さい
編集済
第52話 寸馬亭金座への応援コメント
SB亭kinzaがまさかの仲間になるとは(笑)。これはピースウォーカーの中で小島秀夫監督が仲間になる感じの展開でしょうか(笑)。
あと名前のKINZAの響きを見る感じ、彼は「不思議惑星キン・ザ・ザ」の出身という可能性も?
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越し下さり、誠に有難う存じます。
よく、寸馬亭のSB亭メタに気付きましたね笑
しかも強キャラにしちゃうあたりがね。
さて、さぞ今後大活躍する金座さんを、あたしだとおもって応援してください。
第50話 郡川の戦いへの応援コメント
菊千代はよくリヒトとボーゾム族のつながりがグラオベだと見抜きましたね。さすが! 知略と狡猾さのラムシュタインとの頭脳勝負が見てみたいです。
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そう言っていただけて……光栄です。
ええそれはそれは、智将同士の騙し合い。この先もご用意させてもろてます。
第50話 郡川の戦いへの応援コメント
中立してた虚民区にまで麻薬が!
海を渡る方法とは、大きな船⁈それとも!
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
虚民区は芦矢ね。
ボーゾム島はその南。
第50話 郡川の戦いへの応援コメント
思いがけない敵にも見事に対応。菊千代凄い。
ボーゾム族とは、これからどうなるのでしょうね。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
もうちょっとだけ、ボーゾム族は出てくる予定です。
編集済
第50話 郡川の戦いへの応援コメント
ラパパジャイ・トスカノフ族の長老「モリナガアロエヨーグルトアジフローズンカップ!?(Google翻訳:もしや、ボーゾム族の起源は刃河族なのでは!?)」
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
あ……正解。
٩( ᐛ )و{オメデトー!!
第50話 郡川の戦いへの応援コメント
薬ありきでの関係だったのですね。
そりゃあ初めから不健全な連合でした。
しかし族長が戦意を残してそうなのが不穏です。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
その不穏は……割と早い段階で現実になります。
第50話 郡川の戦いへの応援コメント
ゾ・ムスは仲間になりそうなキャラっぽくもあるのだけれど、この先で再び出てくることはないだろうか。
やはり「七回勝利することで心を折る」みたいな三国志の孟獲みたいにやると仲間になるとか。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、モウカクみたいなポジです!!
兀突骨みたいなポジでもあります!!
第48話 女将、レイドヴィヒへの応援コメント
白丸も謎の多いキャラで、なんだか気になります。
復興には神社が必要なのか……それだけ八曜への信仰が力になっているのでしょうね。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
お墓は作らないからお寺はないんでしょうけど、
神社はたくさんあります京国。
第48話 女将、レイドヴィヒへの応援コメント
晶の周りは女性が多くなってきました。
差し詰めハーレムか?(違う)
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ウチは、
ノーチート、ノーハーレム、ノーざまあ
でやらせていただいてます。
第48話 女将、レイドヴィヒへの応援コメント
晶の側にまた仲間キャラが増えることに。レイドヴィヒは実質的に晶と同じくらいのステータスがありそうだから、戦力として重宝しそうな感がありますね。
一方で裏番組の方ではパソンの生い立ちがすごく過酷なことに。
ここで顔に傷を負っているけれど、この感じだとこの先でもっと辛いことを経験していそうな雰囲気も。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあこの顔の傷が、仮面の理由の一つになったやもしれません。
第46話 鏡面の牙への応援コメント
今度は砂漠での戦いになるのか。
この辺の地形って移動距離が下がるからファイアーエムブレムで出てくると結構めんどい感じになるんですよね。
そして裏番組のパソンが「ディアナ」と名付けられて女性として育てられていた。
実際にパソンが女なのかというのも可能性として捨てきれない感じもありそうなのですが。仮面の下の話の真相にあったとか。
あと、「ディアナ」の代わりということは本名は「キエル」という可能性は……
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越し下さり、誠に有難う存じます。
まだ、この物語を「黒歴史」と呼ぶのははやいかな笑
なにせ今年はずっとこれですから。
第44話 第二次、塩と水の道の戦い。その二への応援コメント
リヒトよりはまとまっているように思えた京も、一枚岩ではないのですね。
裏切りの疑惑は晶を良く思わない者の作り話なのか、それとも何か根拠が……?
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そうなんです……まあ、思えば、前番組の京国も、とても一枚岩ではありませんでしたからね……。
第84話 大将軍、光人のこれからへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
主人公強かったなぁと思う反面、なかなか壮絶な最期でやや物悲しくなりました。
そして戦争自体も、あれだけ両軍で殺し合って、特に京国なんかは首都をはじめとした各地を占拠されて大被害だったでしょうに、お互い殆ど得るものはないどころか、失ったものばかりという。
しかし、第一次ということは、二次大戦もあるんでしょうかね。
お互いが分かり合える日は、いつか来るんでしょうか。
作者からの返信
南木先生。
最後までお付き合いくださり、誠にありがとう存じます。
ええ。誠に因果な事に第四時まであることは確定しております……。
最後まで読んでくださった先生に、軽くネタバラシというより……制作意図をば。
人物よりも、その土地を書きたかった、というのが今回は大きくありました。
私は旅が好きだもので、その土地で何が起きたのか? どういうことがあって、この街は成り立ったのか? みたいなことに興味があり、それを書くために……一つの大陸に二つの国家。という場所を用意したのにございます。
大陸の歴史に少しでも触れてくださり、誠にありがとう存じます。
こちらの物語では、大陸の宗教観というものに特に触れてみました。結果、おっしゃる通りここまで引っ張っておきながら物悲しい話になってしまったのかなあ……とは思います。
>お互いが分かり合える日はいつか来るか。
難しい問題ですよね。
一つの大陸に二つの文明。
言葉も文化も違う。
対人関係であるならば、そっぽを向いてしまい、距離を置くことが正解なのかもしれませんが、ピッタリ地続きの隣国にございますから。そういうわけにもいかず。
しかし……まあ先ほども言った通り最終的に大きな喧嘩は四度ほど起きるわけですが、
大事なことは、お互い仲良くすること……だけではないということを一個、自分なりの正解を出すつもりにございます。
このお話をきっかけに、この大陸にほんのわずかでも興味を持っていただけたのであれば、また遊びにいらしてください。低頭。