第1話 描きたかったのは、こんな絶望じゃない。への応援コメント
胃が、胃が痛い……何が怖いってやりがい搾取が現実という日本のリアル。
作者様の筆力で描かれるリアル過ぎるやりとりが、過去の会社を思い出す思い出すw
みてる分はプロの仕事ってかっこいいんですよね。
だから憧れ飛び込んでみて、現実ですぐに心折れる。
同期が抜けていく描写に、同期90人ぐらいいたのが1年後には私含めて10人のみ。
そしてそれが前年も次の年も繰り返される サービス業はマジでクソだなと思っていたトラウマが蘇りました。
主人公がんばったよ。マジでやり返してくれ。創作の世界で良いから私の魂を救ってくれとエールを送ります。
第5話 労基、来るへの応援コメント
崩壊していくさまのリアリティがありすぎて、胃が重いです笑……えないぐらい。
人を数字で見てる上の意識が本当作中でこのままだよなと。
何年も勤めていたベテラン抜けて、入ってきたのは日本語たどたどしい留学生バイト。
人数同じなのになんで生産性、売上下がると言われましても……
現実の労基もこれくらい有能だといいなと羨ましいくらいです