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  • 第3話への応援コメント

    ――夕日が終わったら、暗くなるでしょ。暗くなっても晴彦はいるけど、この橙色の時間は終わるんだと思ったら――なんとなく、惜しい気がした

    こんな繊細な機微を言葉に出来るのに、彼女は「恋」だけを知らない……。
    きっと今、晴彦よりも、もどかしい気持ちです!

    作者からの返信

    ロザリオさん
    お読みいいただきましてありがとうございます!!
    言葉を深く読み取っていただき嬉しいです😊
    コメントありがとうございます!!( ღ'ᴗ'ღ )