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  • こんな風習が昔は当たり前だったと言うのに衝撃を受けたのと同時に正男くんの誠実さが垣間見えたお話でした。
    終わり方も上手いですな。
    知らぬが仏とはこの事ですね〜!
    テンポよく読めて良かったです。

  • 昨今(?)問題になっている『いきなり告白』に通じるところがあると思って読んでおりました。

    「仲良くなって結婚を申し込んだらどうだ?」※ 作中から引用
     ↑
    そう、結婚にせよ交際にせよ、まずは仲良くなれと。

    一応知り合いではあったようだから、時代的に誘拐婚が成功した可能性もあるのか気になりますね。

    最後、翔子ちゃんが幼馴染のどちらかと結婚するオチかと思ったのは内緒です(笑)

    作者からの返信

    ふつうは、そうですよね〜
    知らない人にいきなり、告白とか求婚されたら怖いわ(⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)

    なるほど、そちらのオチも面白そうでしたねφ(..)メモメモ

  • 企画参加させて頂きました。よろしくお願いいたします。
    「誘拐婚」が刑法改正などで犯罪と明文化されつつも、まだ地方の悪習や人々の地続きの感覚として残っていた過渡期を舞台にしている点に、非常に深いリアリティとスリルがありました

    作者からの返信

    ご参加ありがとうございます(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    犯罪になっても、文化の名残でやっちゃう人たちもいたらしいですね〜

  • いや、歴史的風習や事実に基づいた興味深い話だと思います。面白かったです

    作者からの返信

    ありがとうございます✨

    他の作品も読んでもらえると
    嬉しいです(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

  • 冒頭から「好きな子を誘拐する!」という物騒すぎる決意で始まって、どうなることかと思いました(笑)

    誘拐婚という、今見るととんでもない風習を扱いながらも、正男くんが本当に翔子ちゃんを大事に思っていることが、いざ目の前で彼女が危険な目に遭った瞬間にしっかり伝わってきました。
    自分が誘拐しようとしていたのに、他の男たちに攫われそうになったら全力で助けに行くのが、なんとも正男くんらしかったです。

    最後の「オイラが誘拐婚をしようとしたことを翔子ちゃんは知らない」がまた絶妙で、最後まで楽しませていただきました✨

    作者からの返信

    そうですね、正男はやるときはやる男です。やるときがめったにこないのが困りものですが(笑)

    ありがとうございます(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    これからも短編を書くので、他のも読んで楽しんでください🙇

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    してたらごめんくだちい(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

  • スピード感が良かったです。
    誘拐婚なんて制度があったんですね……知らなかったので勉強になりました。
    短編みたいですけど、続くんでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    これでおわりです(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

  • 「誘拐婚」初手からいきなり、すごいテーマです……。
    現代の価値観からは信じがたい風習のインパクトで、一話からの求心力はすごい作品です。ここからどのようにドタバタな展開へと移行していくのか楽しみです。

    作者からの返信

    昔、世界ま◯みえで見て知りました(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    ごめんなさい、短編なので、これでおわりです(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)