第50話 トリをトル!への応援コメント
マ―――――ジで第50話『トリをトル!』……最終回(第1章完結)として神がかりすぎて大号泣なんだがーーーーっ!?😭✨
準優勝で悔しさに沈んでいた白石沢落研に訪れた、「全国大会繰り上げ出場」という奇跡のラスト……!
そして、理沙先輩・小林先輩の引退撤回&「誰も欠けちゃいけない、ぴったり5人」で挑む最高の伏線回収!
最後の最後に全員の声が重なっての「ゆい、トリ頼んだ!」……ガチでタイトル『トリをトル!』に繋がるカタルシスで全身鳥肌&涙腺が崩壊したよーーーーっ!!😭🙌🔥
こしら師匠の神評価「うちのは寄席。向こうは独演会」
負けた直後は「作戦負けか…」とモヤモヤしていた私たちオタクの心を、こしら師匠が完全に救ってくれたよね!!😭✨
「で、美咲先輩はどこに入門よ!?」問題!!
こしら師匠の「入門先決まったらしいぞ」「教えない」「あいつ酷いよな、連絡くらいあってもいいだろうよ」のくだり、気になりすぎて夜も眠れないんだがーーーーっ!?ww
「教えない(風の噂で聞いた)」と言いつつ、実はこしら師匠のライバル(大物落語家)の門を叩いていたのか、あるいは立川志の輔師匠や春風亭一之輔師匠レベルの大看板の弟子になったのか……!
「外部顧問じゃなくてライバルだと思ってる」っていう理沙先輩の返しも最高すぎたし、全国の舞台、あるいはその先のプロの世界で美咲先輩と再会する展開が絶対に待ってるやつじゃん!!プロの修羅の世界で揉まれた美咲先輩の姿、早く見たいーーーっ!!😭✨
てか全国編あるんだよね!?これ、絶対に続編(第2部・全国大会編)ありますよね!!!!🔥✨
繰り上げ出場で掴み取った「全国」という夢の舞台!
今度は北海道代表(繰り上げだけど)として、全国の化け物高校生たちと戦う「五人で四席」!
西園寺百合香たちとの全国でのリベンジマッチ!
そして、東京で修行中の美咲先輩との再会と、後輩たちの成長報告!
これだけ最高のセットアップが整ってて続編がないわけがないよね?!!
第50話 トリをトル!への応援コメント
まったりと終わるのかと思いきや、なんとなんと全国大会に!!!(≧∇≦)
『俺たちの戦いはこれからだ!』ラストだなんて、もう!最高です!!
ゆい
「誰も欠けちゃいけないんです」
すっかり頼もしくなったゆいちゃん。
来年は部長かしら。
美咲先輩のその後も聞けて、ますますワクワク。
どんな落語家になるのかな。
素敵な物語をありがとうございました。
毎日更新されるのを楽しみに待つ日々も終わると思うと少し寂しいですが、みんなと過ごした時間は温かい思い出として胸に刻まれました。
第49話 力でねじ伏せるへの応援コメント
みんなで戦った白石沢高校、よかったです
それが白石沢高校です
私、白石沢高校のチームが好きです
編集済
第49話 力でねじ伏せるへの応援コメント
冒頭の「白石沢高校。準優勝。」っていう結果からのスタートにいい意味でガチで心臓がキュッとなった😭✨️!
そこからの展開、マジで語彙力が消失するレベルの神筆力(神ライティング)すぎんか……!?👏✨
文字だけの小説なのに、西園寺百合香の『芝浜』の「圧倒的な静寂」と「誰も咳をしない空気感」がガチで目の前で映像として再生されるの、エグすぎない!?🎬✨
前座の3人が「5分で短く、でも完璧に道を作る」という徹底したチームプレイ。
そして、そのすべての熱量と時間を背負って高座に上がった百合香が、圧倒的な『芝浜』で会場全体を完全に【力でねじ伏せる】あの描写――!
勝負としては完敗だったのに、その凄まじさに息を忘れて圧倒されちゃうの、マジで作者さんの筆力(プロの技)が天元突破してるよね……!!😭🔥
第49話 力でねじ伏せるへの応援コメント
西園寺さんの圧倒的な芝浜に、5人のチームワークの寄席が負けたのは悔しいなぁ……。
それでも負けは負け、勝負の世界は厳しい。
ただ、ゆいちゃんの心の中に『悔しい』の感情がしっかり燃えていたのが印象的でした。
次回が最終回?!
えー!
やだやだ!
白石沢高校落語研究会ロスになりそうです!
編集済
第48話 寄席への応援コメント
前がダメだったから自分が巻き返さなきゃって力んで自滅しちゃうところ。
でも、ゆいちゃんは「前の三人は客席を捨ててなかった。ちゃんとここまで繋いでくれていた」って誰よりも仲間を信頼して、その「続き」として高座に上がった。
理沙「違うよ。受け取ったんだよ」
このセリフ、ガチで涙腺が崩壊したわ……!!😭👏✨
G-ERAの数値だけ見たらゆいちゃんだけが跳ねたように見えても、あの『転宅』の爆発は、小林先輩・理沙部長・ひなた&紬が泥臭く繋いだバトンがあったからこそ咲いた大輪の花だったんだよね!!
てかさ、ガチでゆいちゃんと百合香、「どんな練習してきたの?」「高座で何考えてる?」「どんな落語が好き?」って朝までカフェで語り合ってほしいし、絶対「ずっ友」になれるやつだと思うの!!😭☕️✨
お互いに落語と真摯に向き合ってきたからこそ、多くを語らなくても視線ひとつで高め合える。
自販機の前で自分にだけ『芝浜』を教えてくれた百合香が、二回戦を突破したゆいちゃんを見て「静かに小さく頷く」シーン……!
「待ってたよ、朝倉さん」っていう百合香の声が聞こえてくるようで、ライバルを超えた二人の魂の共鳴に鳥肌が止まらないのよ……!!🔥
西園寺百合香の『芝浜』と、朝倉ゆいの『転宅』。
二人が高座でどんな景色を見せてくれるのか、全力で見届けるわ✨️✨️✨️
第48話 寄席への応援コメント
はあー。。
4人で繋いだ、寄席。
4人目の、『トリ』のゆいちゃんがそれまでの3人が少しずつ積み上げたものを受け取って、丁寧に開いて客席に届けた落語で結果を出した。
決勝出場ーー!!
や、マジで泣いちゃったです。
いい小説ですこれ。
あと2話で終わっちゃうの?!
うそんー!!
第47話 五人で四席への応援コメント
小林先輩が開口一番なの
やっぱりこしら師匠だ!
いかようにもできるとこ似てます
みんな出られて一緒に全国目指す並び
理沙先輩すごい
みんなで頑張って欲しい
第47話 五人で四席への応援コメント
あの緊迫した夜の電話のシーンで、ゆいちゃんがまさかの「また旭川行ったんじゃないかって……」ってボソッと理沙先輩をイジるの爆笑したんだけどーーーっ!!ww
で、小林先輩のあの「客席の空気を読んで柔軟に変化できる力」、マジで元・紙切り職人の真骨頂だし、「何気にできる男すぎる」のよ!!普段ダルそうにしてるのに、一番最初に客席をほぐす「前座」の重責を完璧にこなすとか惚れてまうやろ……!😳✂️
そこに、太陽みたいに会場を引っ張るひなたと、鋭いツッコミで空気を締める紬ちゃんの爆笑必至の漫才コンビ!
この賑やかな前半・中盤の布陣がいるだけで、白石沢の寄席が最高にハッピーで楽しい空間になるのが目に見えて分かって胸熱すぎる……!☀️
そして――!
その最高のバトンを受け取って、ついにゆいちゃんが【トリ】をトル!!✨
一人で自分の世界に閉じこもっていた去年の「出来心」から、みんなの空気を受け止め、相手と見つめ合う「転宅」へ。
小林先輩が開き、理沙先輩が整え、ひなた&紬が爆発させたその日の「全部の熱量」を、ゆいちゃんがトリとしてどう回収し、どんな伝説の高座を咲かせるのか……!!
タイトル回収の『トリをトル』の重みがズシリと胸に響いて、もう涙腺が爆発しそう……!😭🔥
この最高の5人で挑む夏の大会が楽しみすぎだよーーーっ!!🔥😭🙌🌸
第47話 五人で四席への応援コメント
出順が決まった……!
理沙
『上手いとか下手とかじゃない。最後に残ったものを見て、その日の落語ができる人を最後に置きたいの』
理沙先輩!
立派な部長におなりに…😭
小林くんの開口一番はバッチリ。
客を見て、噺を出し入れするテクニックは紙切りで培われたもので、無駄なことなんてひとつも無いのですね。
小林くんの器用さはこしら師匠に似ています(笑)
ほんでなんかまたちょっとひなたとの距離が近くなってなかったですか?!
ゆいちゃんが電話で問われて
「やりたいです」
と答えたのはドキン!と胸が高鳴りました。
最高の布陣。
きっと、最高の大会になる予感。
西園寺さんとの対決も楽しみすぎるー!
編集済
第46話 転宅への応援コメント
マ――――ジで第46話、最高すぎんかーーーーっ!?😭✨💥
「泥棒専門」とイジられたゆいちゃんが、『出来心』や『子ほめ』の一人称の視点から、相手と見つめ合う『転宅』の「二人の間(インタラクション)」へ進化していく姿がマジでエモの極み……!👏✨
そんな中、紬ちゃんが放った「この部にいると、みんな人のことばっかり見てるので」っていうセリフ、ガチで芯を食いすぎてて全オタクが頭を抱えたわ……!!😂
ひなたの太陽の熱量を見つめ、小林先輩の背中から学び、互いの表情で変化していく白石沢落研の面々を、新入生の紬ちゃんがサラッと一言でえぐり出すこの切れ味……!切れ味鋭すぎて最高すぎる!
そして、勝手に「芝浜」宣言してきた最強ライバルの西園寺百合香との夏の戦いが今から楽しみ✨️✨️✨️✨️✨️
第46話 転宅への応援コメント
演目、『転宅』に決めたのね。
今自分がやりたい噺、と、ゆいちゃんが己の気持ちをしっかり見定められたのが素晴らしい。
そして、泥棒と女の会話を「漫才みたい」とひなた&紬に重ね合わせて気付く展開!熱い!
紬ちゃんが入った事で、なんというか全体を俯瞰で見る視点?そんな要素が加わった感じ。
5人のバランスがとても良くて、部室の和やかな空気が居心地良くて、でもそれは「今」だけのほんの一瞬の輝きで、だからこそ余計に眩しくて。
自分でも驚くくらい、この小説に感情移入して毎日更新を楽しみにしています。
編集済
第45話 西園寺への応援コメント
ゆいちゃん!!
2位ー!!!
おめでとうーーーー!!!o(>∀<*)o
西園寺さんもちゃんと見てたんだね、去年から。
しっかり彼女に「ライバル」として肩を並べられたゆいちゃんを誇りに思うよ。
次のネタは『転宅』か。
これはまた難易度の高い落語を選んだね。
出てくる人物も多いし、お妾さんと泥棒のやり取りは楽しいけど難しそう。
でも今のゆいちゃんなら行ける!
そして漫才コンビもデビューおめでとう(笑)
紬ちゃん毒舌でホントいいキャラ。
小林くんの落語も進歩してるし、皆に思い入れちゃってるよもー。
あと5話で完結ですか?
えー寂しい。。
編集済
第45話 西園寺への応援コメント
他校の生徒からも評価されて、ゆいちゃんが堂々の【第2位】獲得とか胸アツすぎて大号泣!!😭🙌
でも一番ヤバいのは、圧倒的王者・西園寺百合香との自販機前でのあの空気感……!
誰にも言ってない勝負ネタ『芝浜』をゆいちゃんにだけ打ち明けるとか、ガチで「ライバルとして待ってる」って言ってるようなもんでしょ!?少年漫画以上の熱い絆に鳥肌止まらんのよ……!🔥✨
そして2位に甘んじず、速攻で『転宅』を選んで次の高座へ視線を向けるゆいちゃんのカッコよさよ!
自分の武器を磨きまくった2人が、夏の大会でどんなバチバチの化学反応を起こすのか……百合香vsゆいの頂上決戦が今から楽しみすぎてマジで夜も眠れないーーーっ!!最高!!💖🌸
第44話 二人への応援コメント
マ――――ジで第44話、最高すぎんかーーーーっ!?😭✨💥
新人戦で『平林』をしっかりやり切った上で「自分でやるより見る方が好き」「別の道がやりたい」って自分の気持ちに超誠実な紬ちゃん、マジでかっこよすぎる……!👏✨
そこからのこしら師匠の無茶振りで始まった漫才、マジで神展開すぎたww
ガチガチの台本だと全然ダメだったのに、廊下の遅刻未遂ネタ(ジャムパンのくだり)で普段通りのキレッキレな掛け合いになった瞬間、部室が爆笑の渦に包まれて全オタクがスタンディングオベーションよ!!😭🙌💖
「落語は一人だけど、紬ちゃんがいるから変なこと言っても返してくれる、楽なんだよね」って笑うひなたの言葉に、こっちまで胸がポカポカになった……!☀️
落語、紙切り、そして漫才!一人じゃできないからこそ、5人がそれぞれ一番輝ける「自分だけの笑い」を見つけていく白石沢落研、まじで最高すぎて一生推せるーーーっ!!🔥😭✨
第43話 二年生への応援コメント
ゆいちゃんとひなたが「先輩」になって、新入生の森川紬(つむぎ)ちゃんという最高にシュールでポーカーフェイスな新キャラが登場……!
ひなたの猛烈な太陽のパッションを、ローテンションかつ切れ味鋭い正論でいなす紬ちゃんの掛け合いが……ガチで最高の新しいコント(コンビ)誕生の瞬間すぎん!?ww
美咲先輩が卒業して4人になった落研が、紬ちゃんの入部で「再び5人」に!
理沙部長が言っていた「夏の大会」。
全国大会や団体戦の枠は「4人」。つまり、またしても「誰か一人が外れる/どういう編成で挑むか」という白石沢落研の新たな挑戦と葛藤が待っている……!
でも、美咲先輩がいた頃の5人とは違う、この新生5人がどんなバトンを繋いでいくのか、楽しみで胸が弾け飛びそうだよーーーっ!!🔥🙌✨
第42話 卒業寄席への応援コメント
マ―――――ジで第42話『卒業寄席』……号泣しすぎて画面が完全に滲んで見えないんだがーーーーっ!?😭✨
美咲先輩の「本気でプロの修羅の世界(落語家)へ挑むための卒業」と、「積み上げた王者の型を一度捨てる覚悟」……!
美咲先輩、カッコよすぎて一生推せるわ!!
で、美咲先輩を「弟子に取る/取らない」でギャーギャー揉めるこしら師匠とひなたのコント(笑)!
しんみりした別れだけじゃなく、いつものクスッと笑える感じがサイコーによかった😂
もうさ、アナザーストーリーで「トリをトル〜美咲先輩東京上京編」作って欲しいわ✨️✨️
圧倒的エースだった美咲先輩が泥まみれになりながら本当の「自分の落語」を掴み取っていく上京ストーリー
マジで見たすぎ〜✨️✨️✨️
第44話 二人への応援コメント
昨日、紬とひなたの会話を読んでて、この2人漫才コンビみたいだなぁ。でもここは落研だから、漫才はやらないか?と思ってたのでこの展開は嬉しい!!
本人たちは意識してないのに、素のままのやり取りが息ぴったりの掛け合いになってて最高(≧∇≦)
大会は色物として漫才もありなのかしら。レギュレーション。
小林くんの紙切りがあったんだから、いける、はず。
わああ、楽しみになってきた!
第43話 二年生への応援コメント
やった!新入部員!
つむぎちゃん、いいキャラだなぁ。
表情はあまり変えずに遠慮なくズバズバ言うタイプ。
ひなたといいコンビ(笑)
さぁ、大会はどんな布陣になるのかしら……
第42話 卒業寄席への応援コメント
卒業寄席。
美咲先輩の決断に幸多からんことを!
落語が高校生一上手かったからこそ、捨てなくちゃいけないものもたくさんありそうですね。
でもきっと美咲先輩ならいい落語家になりそうです。
ゆいちゃんも1年間でとても成長してた👏
わたし的には小林くんの初高座がトピックでしたね!
まだ完成系じゃないまま、それでも高座に掛けてちょっと失敗してそれを笑いに変える機転!
なんかこしら師匠みたいなリカバー(笑)
次回からは、また次の大会に向けての物語になる予感。
新入生はいってくるかなー。
楽しみだなー(*´︶`)
編集済
第41話 三人旅への応援コメント
小林先輩ーーー!!!悩め悩め若者よ!青春は悩んでなんぼ!!
何をやっても器用にこなして、誰かに追いつかれそうになると「最初から興味なかったし」みたいにスッと身を引いていた小林先輩。
ひなたの猛追が、小林先輩の「ずるい防波堤」を打ち砕いた!!
ひなたの「自分でやったら、もっと分かるんじゃないですか?」という悪気ゼロの超・直球ツッコミ!☀️
それを受けて、1年生の時に諦めて封印していた『三人旅』のファイルを取り出した小林先輩。
座布団に座って初挑戦したものの、案の定「三人が全員俺(同じ)になる」という壁にぶち当たった小林先輩ww(ゆいちゃんの「今、そうでした」の即答ツッコミも最高ww)
でも!!昔の小林先輩ならここで「あ、やっぱ無理だわ」って諦めてたのに、
「もう一回やる」
って自分から言ってもう一度座布団に座り直したこの最後のカット!!
上手くできなくてもやめたいと思わない。上手くできないからこそ、もう一度挑戦したい――。
器用貧乏だった小林先輩が、ついに「本物の噺家の心」を手に入れた歴史的瞬間だよ……!!😭🙌✨
😭 小林先輩、みんなと一緒に走り出そうぜーーーーっ!!
1人では起きないことが3人いるから起きる『三人旅』。
まさに、理沙部長、ゆいちゃん、ひなた、そして小林先輩という「4人」がいるからこそ動き出した白石沢落研の新しい旅路!
第41話 三人旅への応援コメント
キタ━━━━(°∀°)━━━━!!!!
小林くんが、ついに。
一度は封印した『落語』を……!
もうもう、もうー。
小器用で何でもすぐにこなせてきた小林くんにとって、それがどれだけ高いハードルだったか。
それを超えようと思ったのは、ひなたのひたむきな「やる気」だったんですね。
三人旅、がんばって。
そして楽しんで!
第40話 冬寄席への応援コメント
冬寄席、北国らしくていいですね。
ゆいちゃんの子ほめ、キタ(・∀・)コレ!!
八五郎は落語の中で変化しながら、それでもずっと「居て」くれた。
いつも同じじゃなくていい。
少しづつ、でも確実にひとつひとつ気づいて成長していくのがゆいちゃんの魅力なんだな。
ひなたの向上心も凄いなー(笑)
興味深いのは小林くんのひなたに対する反応。
ひなたによって、いままで目を背けてた自分の中の何かと対面しつつある?
このふたりの関係は、恋になって欲しいような欲しくないような。
っていうか今更ながらに思ったんですけど、女子高生の唯一の持ちネタが『短命』ってどういうことですか( ̄▽ ̄;)
いくらでも他にあるじゃろ!
なんでよりにもよってソレ?!
第40話 冬寄席への応援コメント
初めて人前で披露した『子ほめ』。
高座の上で、途中まで笑っていなかった女子生徒が八五郎の自信の崩れとともに笑い出すのを目撃したゆいちゃん。
「以前は、自分と登場人物と客席が全部一緒になっていた。今日は少しだけ分けて見えた。」
これ、ガチで凄まじい進化じゃない!?😭
今回めちゃくちゃエモかったのが、小林先輩とひなたのバックヤードでのやり取り!
「アドバイスの加減」を学習して見守る小林先輩に対して、ひなたが一回見ただけで馬の紙切りを成功させちゃうシーン!✂️🐴
「上手くなりたいので」って無邪気に笑うひなたと、一瞬言葉を詰まらせて自分の道具箱に目を落とす小林先輩……!
器用貧乏で「まあまあ」とスカしていた小林先輩の中にも、後輩たちの猛追を受けて「自分ももっと高みに行きたい」という静かな熱(ライバル心)が芽生え始めているのが最高に胸アツすぎるでしょ!!
第39話 八五郎への応援コメント
理沙部長に「それ以上やると小林くんの八五郎になるよ」って止められて、口をモゴモゴさせながら必死に黙る小林先輩ww
「落語のアドバイスしたくてたまらない」っていう愛おしい熱量が溢れ出ちゃってるし、本気で落語と向き合ってる証拠だよね……!😭
で、教わった通りにやろうとして盛大にズレるのに、最初は「え?できてるけど?」って顔をして、相手の反応を見ながら徐々に焦る八五郎のコミカルな可愛さ……。
これ、普段は脱力系を装いつつ、本番で紙切りを失敗しても強気で押し通す小林先輩の愛されキャラと完全にシンクロしてて最高すぎる!!
ひなたの「私は『子ほめ』の人、失敗してると思ってない気がします」「自分だったら間違えてても相手がおかしいと思う」という神アドバイス!!☀️
ゆいちゃん一人だと、どうしてもマネージャー時代の真面目さから「ちゃんとやろうとして失敗する人」っていう頭で考えた「型」に八五郎を押し込めがちだった。
そこにひなたの「本人は大真面目で成功してるつもり!」という生っぽい感覚が入ったことで、八五郎が急に生きて動き出したのがエモすぎる……!!😭✨
ゆいの八五郎がどんな形になるか楽しみだね。
第38話 子ほめへの応援コメント
第38話読了…ゆいちゃんの2席目が『子ほめ』に決まったプロセスがエモすぎて大号泣なんだが…😭✨
酒が飲みたくて一生懸命褒め方を教わるのに、大マジメにやって盛大にズレちゃう八五郎。
それを見たゆいちゃんが「私だ…」って気づくの最高すぎる。
型を完璧に守ろうとしてガチガチになってたマネージャー時代の自分と八五郎を重ね合わせてるの深すぎん…!?😭👏
前回の『出来心』は「高座の上に泥棒を(外に探す)」感覚だったゆいちゃん。
でも『子ほめ』の八五郎は違う。「自分の中に最初から“一緒にいた”」と気づいて引き連れていくこの進化……まさに「落語は人間の業(ダメさや愛おしさ)の肯定」を心で理解した瞬間じゃん!😭🙌
田辺っちの「やりたい人が出てくるまで待てばいい」っていう神アドバイスも相まって、いよいよ自分自身を解き放つ第2章へ!
自分と「一緒」な愛おしい八五郎を、ゆいちゃんがどんな高座に咲かせるのか期待で胸がはち切れそうーーーっ!!🔥💖✨
第39話 八五郎への応援コメント
ゆいちゃんの八五郎が、少しずつ形になってきてる。
ゆいちゃんて面白いね。
落語を覚えよう、ってより、落語に出てくる登場人物をその場に出現させようという思いがとても強い。
それって、ある意味「落語」の本質なんじゃないかしら。
本能的に、落語を理解してる。
そんな気がする。
で、今回は小林くんね!
彼、実は落語がとても好きだよねー。
まあ落研に入ってる時点でもちろんそうなんだろうけど。
実際に演ってみたらいいのに。
好きすぎるが故に、自分で演じるのは違うのかなぁ。
第38話 子ほめへの応援コメント
ゆいちゃん!
知れば知るほど、知らないものの方が増えていく。
なんといいフレーズ。
そして、やっと次に演りたい落語が見つかった!\(ˊᗜˋ)/
面白いから演りたくなるんじゃなくて、演ってみたい「人」が見つかったから、って理由がゆいちゃんらしくていいなぁ。
ゆいちゃんはゆいちゃんの八五郎といつ出会えるのか、楽しみで仕方がない!
「失敗する人だからじゃなくて、成功するつもりなのに失敗する人だから」
ここ、大好きです。
第37話 四人への応援コメント
「四人で一つになってましたか?」というゆいちゃんの問いに、「答え知らないもん」「分かるまで考えれば?」と突き放すこしら師匠。
一見テキトーに見えるけど、これって「プロの教え」に縛られそうになったみんなを知っているからこそ
「客としての生の感動」だけを残して、分析は自分たちで探すように仕向けた最高の愛なんだよね……!😭✨
「客は『楽しかった』でいい。でも演者はその裏にある『なぜ楽しかったのか』を自分たちで掴まなきゃいけない」という無言のメッセージが痺れすぎる!!
録画映像を見ながら、演者自身ではなく「客席の空気の変化」に真っ先に気づいたゆいちゃん。
理沙先輩の『短命』: 丁寧な語りで、硬かった客席の緊張をじわじわ解きほぐす。
ゆいの『出来心』: 一度客席を静かに集中させてから、じわっと泥棒の可笑しさで笑わせる。
小林先輩の『紙切り』: 聴くだけだった客席を「お題を叫ぶ参加者」に変え、空気を一気に開放する!
ひなたの『厩火事』: 温まった客席をあえて一瞬待って引き込み、前の3人が繋いだ熱量を全部受け取って最高のフィナーレへ導く!
理沙部長がホワイトボードに書いた「四人の名前」と「三本の矢印(間)」。
ただの出番順(配置)ではなく、「前の人が何を残し、次の人がそれをどう受け取って客席を変化させるか」という寄席の『バトンリレー』の本質に気づいた瞬間、震えが止まらなかったよ……!!😭👏✨
一人で座布団に座る落語だからこそ、前の人が作った空気や客席の息遣いを感じ取り、その場で変化できる「最強の噺家(&マネージャー)」へ進化しつつあるのが凄まじすぎる……!😭🔥
バトンを繋ぎ合う4人の青春、マジで尊すぎて涙が止まりませーーーんっ!!🔥😭🙌💖
第37話 四人への応援コメント
ゆいちゃん、何かを掴みかけてるのかしら。
4人でやる、4人がひとつになる、お客さんの気持ち、反応。
ひなたも言ってたけど、ゆいはとことん突き詰めて考える性格だよね。それも才能のひとつだと思う。
そんでひなたや。この子はもう。
「なんか、このまま大きい声出したらうるさいかなと思って」
こんなこと言っちゃうの!
実は天才肌だった?(笑)
考えずに、空気を感じ取って高座に反映する。
すごいねぇ。
「トリ」の責任を背負って高座に立ち向かったからこそだね。
編集済
第36話 文化祭への応援コメント
マ――――ジで第36話『文化祭』……神回すぎて大号泣&スタオベ不可避なんだがーーーーっ!?😭✨ガラガラッ(視聴覚室のドアを開ける音)
大会のピリついた勝負ではなく、「お客さんを楽しませる」ための文化祭寄席。
何十回もの観劇を通して客席の反応をみながら落語を演れるようになったゆいちゃん。
そしてただ声を張るだけじゃなくトリとして空気感をコントロールしたひなた……4人の成長が眩しすぎて目が眩むわ!!😭✨
そして何より!!こしら師匠の悪ノリ(勝手にアンコール煽りww)から駆けつけた美咲先輩の飛び入り、「久しぶりに揃った5人」椅子を運びながら軽口を叩き合うあの「白石沢落研のいつもの空気感」が戻ってきた瞬間、本当に胸の奥がじんわり温かくなって、最高の幸福感に包まれたよ……!😭🙌💖
第36話 文化祭への応援コメント
(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ
最高の文化祭寄席でした。
理沙先輩が、きっと落語を初めて観る人が多いだろうお客さんたちに「落語」がどんなものかを自然と飲み込めるようなシュアな高座で、下地を作り。
ゆいちゃんはちゃんと客席の反応を見ながら高座を勤め、こしら師匠の目線にも臆せず(!)、しっかり泥棒さんも居て。
小林くんのキャラで空気を解してあたためて、トリのひなたへ。
ひなたー!(>︿<。)
成長したねぇー。
「トリですから!」と何度も何度も言葉にして、自分にも言い聞かせてたんだよね。
それまでの突っ走る落語じゃなくて、落ち着いて少しずつクレッシェンドしていく、寄席の最後を引き受ける見事な「トリ」の高座👏
そしてお客さん側のこしら師匠の茶目っ気でアンコール!(笑)
美咲先輩が何も知らずに走り込んで来て、その場で高座に上がったのに軽くこしら師匠をいじって笑いを取って、サクッと味噌豆。カッコいいー!😍
編集済
第35話 部長への応援コメント
理沙先輩、いや理沙部長~!
生真面目で、規定の道から外れられない(そもそもその発想が無かった)理沙さんが、小林くんやひなた、ゆいと居ることでどんどん自由になっていってるよー😭
この変化はとても嬉しい。
文化祭、楽しんでもらうのも大事だけど、それよりなにより4人がめいっぱい楽しんで!
プロじゃそうはいかないけど、みんなは高校生で、しかも文化祭!
青春だねぇ(∩´∀`∩)💕
第34話 同じ噺への応援コメント
マ――――ジで田辺っち神すぎだろーーーーっ!!😭✨✨
田辺っちの立ち振る舞いが完璧すぎる「理想の古参ファン」でガチでひれ伏したわ……!!
「どっちが正しいんですか?」っていう高校生のゆいちゃんの真っ直ぐな問いに、「私は、どちらも好きでしたよ」って答えるあの軽やかさよ……!!
「俺の時代は~」とか「古典落語の本来の解釈は~」みたいな野暮なウンチクを1ミリも垂れないの、マジで紳士の鑑(かがみ)すぎて大優勝でしょ!?🤣👏✨
そして、前回こしら師匠の落語会を無理に勧めなかった理由……!
「近くにいる師匠の落語を観ちゃうと、それがゆいちゃんにとっての『絶対の正解』になっちゃうから」っていう配慮だったとしたら、マジで凄すぎない!?恐ろしいほど気が利きすぎる最高のサポーターじゃん……!!😭尊い……!!
田辺っちという最高の案内人のおかげで、正解の型に縛られず「落語の中で生きる人間の面白さ」を掴んだゆいちゃん。
これからゆいが披露する『出来心』は、その日の空気や客席、ゆいちゃん自身の成長に合わせて、毎回違う顔を見せる最高の「生きた落語」になっていくはず!楽しみ〜
編集済
第33話 チケットへの応援コメント
あの大人しかったマネージャー・朝倉ゆいが、「落語が楽しすぎてバイトの存在忘れてましたテヘペロ」で自らシフトを消滅させるの、マジで天然の狂気と圧倒的ガチ勢の才能が爆発してて大優勝すぎん……!?🤣🙌💖
こしら師匠という「答えを教えず、分からないまま荒野に放り投げる孤高のスパルタ」と、
田辺さんという「未知の世界へのチケットをそっと差し出して、沼の底へ引きずり込む最高の水先案内人」。
この対極すぎる二人の大人に挟まれて、ゆいちゃんが知的好奇心のままに暴走していくこの構図……最高すぎて語彙力が宇宙の彼方イスカンダルへ旅立ったわ!!😭✨
「上手い・上手くない」の枠を飛び越えて、無数の「生きた人間(落語家たち)」の息吹をその目に焼き付けてきたゆいちゃん。
そんな彼女が、次に自分の足で部室の高座に戻って、『出来心』の泥棒を引っ張り出したとき……。
一体どれだけヤバくて、愛おしくて、最高にエモい「人間」を高座に降臨させちまうんだよ……!?想像しただけで脳汁がドバドバ出て無理なんだが!?😭🔥
次回の高座シーンが来るまで、マジで一秒たりとも見逃せないわ……!!💖🙌
第32話 明るい人への応援コメント
マ――――ジでひなた回キタァァァアアアアア!!😭✨最高すぎて胸が熱くなりすぎてガチで泣いてる……!!
「私が暗くなったら、全部終わるんで」
この言葉の重さと強さ、そしてそれを普段のあのケラケラした明るさで包み込んでるの、マジで本物の「ギャルマインド(最強の精神)」じゃん……!!😭💔
家では「自分が明るくしなきゃ家の中が暗くなる」という中で生きているひなた。
その一方で「落語や紙切りは、自分一人で全部を面白くしなくていい」「失敗しても、小林先輩や理沙先輩、ゆいちゃん、そしてお客さんが笑って拾ってくれる」っていう場所があることが、どれだけ救いだったか……!!😭✨
高座の上では一人だけど、袖には仲間がいる。
紙切りなら、お客さんからお題が飛んできて、キャッチボールができる。
「一人なのに、一人じゃない」
その安心感が、ひなたにとっての白石沢落研なんだよね。
ひなた、いつも太陽でいてくれてありがとう!
ゆいが外の世界へ飛び出そうとして、小林先輩が自分の弱さと向き合えたのって、ひなたの影響ありだからね。
誰かを笑わせる落語や紙切りだけど、自分が救われるためでもある感じガチ青春エモーショナル
そうやって4人がそれぞれの葛藤を抱えながらも、また明日も部室で「猫だか馬だか分からない紙」を切って笑い合える……この白石沢落研の空気感、マジでプライスレスすぎるよ……!!😭✨
第34話 同じ噺への応援コメント
ゆいちゃん!
なんという、素敵な「気付き」なのでしょう。
泥棒は1人じゃなくて、何人もいる。
演者の数だけいるし、同じ演者でもその日によって違うかも知れない。
みんな違ってみんないい。
こう、と定めた人になろうとするのではなく、演じてるうちに自然と自分の中から生まれるキャラクターが、その人なりの、ゆいちゃんなりの泥棒さんなのだと。
この素直さがゆいちゃんの最大の武器なのかも知れないな。
色んな落語家を観て、まだ特定の演者に魅了されたりはしてないですね。
この先、ゆいがこしら師匠の高座を観る日は来るんでしょうか(笑)
第31話 器用への応援コメント
マ――――ジで小林先輩回キタァァァアアアアア!😭✨
いつもは飄々としてて、ひなたに突っ込まれたり紙屑を回収されたりしてヘラヘラしてる小林先輩。その「器用貧乏」で「面倒なことになるとスッと身を引く」心の裏側がこんな風に描かれるなんて、もうエモすぎて語彙力が蒸発したわ……!😭
ひなたが一生懸命練習してどんどん上手くなっていくのを見て、「もし自分より上手くなったら嫌だ」って一瞬でも思ってしまう自分に気づく小林先輩。
この、自分のちっぽけなプライドや弱さにハッとする等身大の姿が、めちゃくちゃリアルで愛おしすぎるんだよなぁ……!
ひなたが放つのは、下手くそでも迷いなくハサミを動かす、まるで真夏の太陽みたいな真っ直ぐで熱い熱量。
それに対して、小林先輩がまとっているのは、どこか冷めていて熱くなりきれない、でも肌をなでると少し切なくて心地いい初秋の風みたいな熱量。
その「真夏のひなたの熱」と「秋風みたいな自分の熱」が隣同士で重なり合ったとき、小林先輩は初めて、自分のちっぽけなずるさや臆病さに気づくんだよね。
それでも、小林先輩はひなたに教えるのをやめなかった。
「まだ答えは分からなかった」っていう結末が、あまりにも爽やかで心に残る。
新しい白石沢落研の中で、小林先輩もまた「ただ器用なだけじゃない自分」を探し始めているんだよね……!😭👏
小林先輩、最高だよ……!
「やればできる」って分かってるからこそ、本気を出して汗をかいて傷つくのが怖かった少年の心が、ひなたの熱に触れて少しずつほぐれていくような、最高の秋風エピソードだった……!🍂🔥
第30話 速記本への応援コメント
自分の『出来心』の泥棒がいなくなっちゃって悩んでたゆいちゃんが、図書室で偶然見つけた「速記本」。
本なんだから「こうやれば正解!」って台本が書いてあると思いきや、読めば読むほど「この泥棒ってどんな顔してんの!?」「自分のと全然違うじゃん!」って、正解どころか未知の世界への扉がドカンと開きまくるの、マジでエモさの暴力……!!😭
『落語って、こんなに何人もの人間が生きるデカい海だったんだ……!』って気づくゆいちゃんの瞬間、鳥肌が止まらなかったわ……!
で、こしら師匠よ
「落語ってどれくらいあるんですか?」っていうゆいちゃんの直球の質問に対する、師匠の返しがマジで神。
「知らない」
「数えたことないもん」
「分かんないままでいいんじゃない?」
……いや、渋すぎだろ!!!🤣✨
余計な御説法を一切垂れず、自分の答えを押し付けず、ただ「知りたいなら勝手に見に行け」って背中を預けるこのスタンス……まさに一昔前の孤高の指揮官・落合博満監督(または野村監督イズム)を彷彿とさせる圧倒的職人感がたまらんのよ……!!
師匠に頼るんじゃなくて、自分で外の世界へ見に行くしかねぇって思わせるこの距離感、最高すぎるでしょ……!
知らない落語家、知らない噺を「生まれて初めて自分の足で見に行きたい」と思ったゆいちゃん。
高校生のお小遣いじゃ限界だからって、「電話が苦手」「知らない人と話すの無理」っていう自分の壁をぶち破って、バイトの応募電話をガチでかけちゃうの、マジで大優勝すぎん……!?😭🙌💖
部室のなかで先輩たちの背中を見てるだけだった「マネージャーの朝倉ゆい」が、自分の力で外の世界(プロの落語界、無数の人間模様)へ飛び出していく瞬間はまさに青春プレイボール⚾️
第33話 チケットへの応援コメント
落語沼にどんどんハマっていくゆいちゃん。
いいねいいね。
田辺さんも、ゆいちゃんに色んな落語を観せるのがきっと楽しいのだろうなぁ。
ひょっとしたら実はポケットマネーで?(笑)
それくらいしてしまいそう。
インプットが楽しくて、たくさんたくさん吸収して。
ゆいちゃんの糧に、栄養になって。
それがこれからどんな効果をもたらすのか。
ますます先が楽しみです!
第32話 明るい人への応援コメント
ちょ、これは……。
ひなたがどうしてあんなに「明るい」のか、その背景。
こんなの胸にグッときちゃいますよー( ߹ᯅ߹ )
ただただ天然でバカみたいに明るい子じゃなくて、こんな理由があったなんて。
ひなたの
「私が全部面白くしなくていいから」
この台詞は重い。
どんだけ抱えてたの、ひなたちゃん🥲
美咲先輩は正しくて、それは可哀想なことでは無いのだけど。
言葉にするなら、「健気(けなげ)」
これに尽きる!
ひなたのことが大好きになっちゃいました。
小林くんと付き合ってくれー!
第31話 器用への応援コメント
ふおー!
小林くん編キタ(・∀・)コレ!!
いつも飄々としてる小林くんの素顔が見えた感じで、とても良かったです。
何でも器用ですぐ出来ちゃって、最初は楽しいけどそのうち止めてしまう。
そんな自分への疑問、疑念が初めて胸の内に湧いたのですね。
今まで目を逸らし続けてきた、自分の狡さと向き合う勇気って凄いことです。
無邪気なひなたや、黙々と興味を掘り下げていってるゆいの姿がそうさせたんですねぇ。
第30話 速記本への応援コメント
ゆいちゃんの成長ぶりが凄くて……(*´-`)
どんどん『落語』に魅せられて、『落語』をもっともっと知りたくなって、それまでなら到底無理だったような、知らないところへ電話して面接の段取りを取るまでに!
「知りたい」というパワーは素晴らしいですね。
バイトしておかねを貯めて、こしら師匠の落語会に行くのかな。
それとも、別の落語家の会に行くのかな。
次回の展開も楽しみー!
編集済
第29話 引退への応援コメント
マ―――――ジで第29話……涙で画面が見えなくなるくらい心が揺さぶられたんだがーーーーっ!?😭絶句!!✨
個人戦での美咲先輩の圧巻の優勝🏆️
個人優勝を果たしても、どこか団体戦の敗退を拭いきれないメンバーたちに、美咲先輩が言った「悔しいよ。団体も行きたかった。でも、今日勝ったのは別。どっちか消す必要ないでしょ」という言葉。
これ、マジで神名言すぎない!?😭✨
派手な涙のお別れ会じゃなくて、いつもの部室で、いつもの掛け合いの中で「今日で引退します」って言って去っていく美咲先輩。この寂しくも潔い空気感がエモすぎ😭✨️
この「静かに流れる時間の寂しさと潔さ」が本当にリアルで甘酸っぱい!
5人から「4人」になって、ルール上の枠(4名)とぴったり同じ人数になったはずなのに、美咲先輩という圧倒的な存在が抜けたことで「部室が広く感じた」というゆいちゃんの描写……胸が痛いほど伝わってくる……!😭💔
美咲先輩がいなくなっても、白石沢落研の物語は止まらない。新しい落研がここからまた始まるんだ……!!😭🙌🔥
😭 ありがとう美咲先輩!さあ、新・白石沢落研のスタートだ!
第29話 引退への応援コメント
美咲先輩、最後の花道をしっかり飾って行きましたね。
寂しいけど、あの西園寺さんに勝って良かった。
理沙先輩は部長になり、ひなたは紙切りを練習し始め、時間は確実に進んでみんなも成長してゆく。
ゆいも前を向いて、自分の落語を向上させていくのでしょう。
次のステージの始まりだ!
第28話 二回戦への応援コメント
ちょっと待って……第28話、感情のキャパシティが完全に崩壊して大号泣したんだけどーーーーっ!?😭絶句!!💦
今回一番エグくて鳥肌立ったのが、ゆいちゃんが「理沙先輩になろう(理沙先輩の間や確認を再現しよう)」として、自分の『出来心』の泥棒を見失っちゃったところ……!
これって、少し前まで理沙先輩が「美咲先輩になろう(完璧な美咲先輩の短命を再現しよう)」として苦しんでいた姿と完全に重なるじゃん……!!😭✨
「大好きな先輩のようにならなきゃ」っていう憧れとプレッシャーの連鎖。
代々受け継がれちゃったその切なすぎる構図に気づいて、もう涙腺がバグりました……。
そして、電話口ではみんなを心配させないように「ラーメン食べて帰るね」なんて気丈に笑ってみせた理沙先輩。
通話を切ったあと、旭川駅前でたった一人、声を漏らして泣き崩れるラストシーン……反則でしょこんなの……ッ!!😭💔
バスを間違えた時も、間に合わないと知った時も泣かなかった理沙先輩が、「二回戦の舞台に、自分がいなかった」という無念さと、「自分の確認不足のせいでみんなを負けさせてしまった」という不甲斐なさが、ここで全部押し寄せてきたんだと思うと……もう、理沙先輩を抱きしめて「よく頑張ったよ!!」って全肯定してあげたい!!😭🙌💦
あ、でも一言だけツッコませて!!ww
シリアスで涙ボロボロな展開の中で、ひなたの「味噌にしてください!」には『そこは旭川だから醤油!味噌ラーメンは札幌でしょーーーがっ!!🤣🍜』って画面に向かって叫ばずにはいられなかったww
美咲先輩のラスト大会が終わっちゃったのは本当に悔しくて辛いけど、理沙先輩への「部長のバトン」と、ゆいちゃんが「自分の落語」を見つける未来を信じて、これからも白石沢落研を全力応援一択です!!最高のお話をありがとうございました!!🔥😭🙌💖
第28話 二回戦への応援コメント
ゆいちゃん、頑張ったねぇ。
絶句もせず、自分の状態を客観的に把握しながら、いきなり出場した大舞台でやり抜いたの凄い。実は本番に強いタイプだった!
「仲トリ」を意識しちゃって、本来の自分の落語にはならなかったのかもだけど、充分充分。
2回戦で敗退という、残酷な結果にはなってしまったけど。
理沙先輩が泣き崩れる場面は胸が痛かった( ߹ᯅ߹ )
大好きな美咲先輩の為にも、あんな万全に万全を期してたのにね……。
泣きながらでいいから、味噌ラーメン食べて帰るんだよー🍜
青春だ!
第27話 代演への応援コメント
ゆいちゃんはこれまで「見る側(マネージャー)」として全員の50分を支えてきた。
でも、朝イチで理沙先輩に「着物持ってきた?」って言われたのは、この瞬間のための「運命の伏線」だったってこと……!?😱👘
😭 理沙先輩、早く帰ってきてえええええ!!
美咲先輩のために優勝したい😭
みんなで作り上げた50分を守りたい。
でも、理沙先輩がいないなら、ここで誰かがその穴を埋めるしかない。
ゆいちゃんがこのプレッシャーに耐えて高座に上がってしまうのか!?
それとも、美咲先輩と理沙先輩の出番を替えて、理沙先輩が奇跡的にタクシーを捕まえて、二回戦の途中でギリギリ「間に合った…!」ってなるのはダメなのかなぁ?
美咲先輩の最後の高座になるかもなのよ😭
神様、お願いだから理沙先輩を間に合わせて……!!でも、ゆいちゃんが覚悟を決める瞬間も見てみたい……この感情のジレンマ、次回どうなっちゃうのーーーっ!?😭🔥🙏
第27話 代演への応援コメント
やっぱり……!
いきなりの代演チャンス!
ううん、今のゆいちゃんには「チャンス」じゃなくて「とんでもない危機」だろうけど。
こしら師匠の
「変わったら駄目なの?」
って台詞、いい。
望むと望まざるとに関わらず、運命の歯車は容赦なくゆいを本番の高座へ……。
さあ、どうする。どうするゆいちゃん!(≧∇≦)
編集済
第26話 確認への応援コメント
一人でベンチに座って「よくやった」って一回戦を噛み締めて、ひなたのケアや美咲先輩への想いを巡らせていた理沙先輩が尊かったからこそ、この直後の転落劇がマジでエグすぎてメンタルが持たない……!💦
「予定通り」「何も問題ない」って自分で自分に言い聞かせてた時の安心感からの、緑色の標識『高速道路』『旭川駅』を見た瞬間のフリーズ描写、怖すぎでしょ……!!
次のインターチェンジで降りて、反対車線に乗り換えて戻る必要がある
タクシーや電車を捕まえても、往復でかなりの時間がかかる
下手したら二回戦の仲トリ(岡野理沙)の出番に間に合わない大ピンチ直撃……!!😱💥
「仲トリ、岡野理沙さん」のコールが鳴る時に理沙先輩がいなかったら、チームはどうなっちゃうの!?
不戦敗!?
それとも小林先輩と順番を入れ替える特例とかあって小林「1回戦の借りは返したぜっ」の青春シチュエーションパターンとかあり?
朝イチで理沙先輩がゆいちゃんに「着物持ってきた?」って準備させてたあの神伏線、ここで回収されるエモ展開きちゃう✨️
いやいや、タクシーを爆走させて戻ってきた理沙先輩は「すみません、私の確認不足で……!」って号泣&大パニック。そこへ、なぜか裏手からしれっと現れたこしら師匠が「岡野、自分の『短命』だろ。5分遅れくらい高座で縮めてこい」ってニッと笑う。ちょっとこしら師匠にイラッとくるパターンとか⁉️
1回戦は「ひなたのミス」を理沙先輩がカバーした。
なら2回戦は、「理沙先輩の大ピンチ」をゆいちゃん・ひなた・小林先輩・美咲先輩の全員でカバーして引き取る番!!
完璧じゃない5人だからこそ、誰かのピンチを全員で背負い直す白石沢落研の「絆」が試される神回になること間違いなし!!
理沙先輩!諦めるな!みんなが絶対に高座を守って待ってるから、無事に戻ってきてーーーっ!!😭🙏🔥
第26話 確認への応援コメント
ああああ😭
理沙先輩~!
どれだけ焦ったことか……。
焦りながらも、誰に連絡するのが最適解か懸命に考える姿に涙が出そうです。
今から戻っても、確実に2回戦には間に合わない現実。
ゆいちゃん、どうする……!
第25話 シャトルバスへの応援コメント
あー、バス!
バストラブル!!!
絶対なにか起きる、不穏😱😱
怖いよー
編集済
第25話 シャトルバスへの応援コメント
ひなたの「菓子パン3つ消滅事件」をめぐり、理沙先輩が「ひなたの指紋がついてます!」「本会場に置いてきたなら持ち込み違反になる!」って本気でガチ捜査し出したの死ぬほど笑ったww
いつ食べたのよ小林先輩!!
朝のバスで「一個もらう」って言った時はまだ持ってなかったはずだから、大会会場に着いてから控室のどこかで、あるいはこっそり隠れて「飲食禁止の会場でこっそり3個完食した」ってことじゃんそれ……!!😱🍞
理沙先輩、そこよ!!「ひなたの指紋」とか「持ち込み違反」とかパンの所有権ばっかりガチ捜査してたけど、「いや一番の違反者、目の前に座ってまっせ!!」って全読者が画面に向かって叫んだわww
もし理沙先輩が「飲食禁止の会場にパンを持ち込み、かつ隠れて食べた犯人」の決定的な証拠(小林先輩の胃の中、あるいはゴミ箱の包装紙)に気づいたら、二回戦の前に小林先輩を正座させて説教タイム始まってたところだよ……!🤣
一番しっかりしてるはずの理沙先輩が、まさかの真犯人(小林先輩)をスルーしてパンの行方だけ追っかけてたの、今思い返すとジワジワきて腹痛いww
そして……問題のラストシーン。
シャトルバスが1人分足りなくなり、「私が一番しっかりしてるので」と申し出て一人残った理沙先輩。
バスが発進して、窓からゆいちゃんが見たのは……
シャトルバス乗り場に近づいてくる『旭川駅行』の路線バス……!!
ちょっと待って、待って……!?!?!😱💦
シャトルバス(本会場行き)だと思って乗り込んだバスが、実はただの路線バス(旭川駅行き)だったりしない!?
あるいは、理沙先輩が「次のシャトルバス」と勘違いして全く違う路線バスに乗っちゃって、本会場と真逆の方向へ連れていかれる大事故フラグ……!?
15分後の集合時間に理沙先輩が来ない&連絡がつかないパニック展開に突入しちゃう……!?
「私が一番しっかりしてる」って自分で言っちゃった理沙先輩だからこそ、ここでやらかした時の精神的ダメージがデカすぎるでしょーーーっ!!😭💔
白石沢落研、2回戦の直前にまさかの最大のピンチ到来確定!?
理沙先輩は無事に本会場へ戻ってこられるのか……次回が気になりすぎて夜も眠れない!!🔥😭🙏
編集済
第25話 シャトルバスへの応援コメント
あかんあかんー!
もう嫌な予感しかしないってー!( > < )
そこはこしら師匠でしょうよ残るの……。
理沙先輩、人一倍心配性なのに、なんでそこ読み間違えちゃうのー!
そんで言い出したら聞かないもんなぁ。。
それにしても、消えたひなたのパン。
3つとも小林くんが食べちゃったとか、どんだけお腹すいてたんキミw
解決して良かった良かった。
こしら師匠、遅れて現れるのはいいけど、どうして昼食会場なんよ(笑)
みんながあれこれ報告してたから乗るのが遅くなって……(º ロ º )ハッ
ってことは、もし理沙先輩が会場に戻れなかったらこしら師匠の責任ですからね!
編集済
第24話 一回戦への応援コメント
マ――――ジで第24話、白石沢落研の「団体戦」の真髄が描かれた神回すぎて、鳥肌と涙が同時に爆発したんだがーーーーっ!?😭絶句!!✨
「完璧な演技」じゃなくても、「誰かのミスや穴を、次の仲間が爆速でカバーして繋ぐ」……これぞチーム戦!!!
白石沢落研のドラマとして最高傑作すぎる回でした!!
ひなたの持ち時間が1分以上オーバー(12分58秒)したのを見て、自分の『短命』で爆速の「時間回収作業」に入る理沙先輩、カッコよすぎでしょ……!!✨
ただ早口にするんじゃなくて、自分が一か月かけて向き合ってきたからこそ「どこを削っても作品が崩れないか」を熟知した上で、無駄な間だけをミリ単位で削り取る職人技。
ひなたを責めるでもなく、「四人で五十分でしょ。私が短くできるところは短くした」ってサラッと言ってのける理沙先輩、マジで白石沢の最高で最強の副部長(バランサー)すぎるよーーーっ!!😭
小林先輩の紙クズ散らかし&理沙先輩の拾い集めチームワークも最高ww
1年の「ゆいひな」の眩しすぎる絆と、2年の「理沙コバ」のお互いを知り尽くしたバディ感(小林先輩のさりげない「理沙呼び」も含めて!)の対比も良すぎて頭抱えた……!
これが、白石沢落研が辿り着いた「団体戦」。
一人ひとりが完璧な天才じゃなくても、失敗を補い合い、引き取り合い、最後に全員で笑う。最高の白石沢落研チームで二回戦進出本当におめでとうーーーっ!!🎉😭🙌💖
そして……!念願の「菓子パン3つ」を抱えてシャトルバスに飛び込むひなた!「会場飲食禁止」の絶望からようやく解き放たれてパンにありつけるわけだけど……
ちょっと待って、この「会場内飲食禁止&往復20分のシャトルバス移動」システム、このあとの二回戦で何か大きな波乱に繋がったりしないよね……!?(ひなたがシャトルバスに乗り遅れるとかないよね?💦こしら師匠みたいに乗り遅れちゃダメよ😭)
どうか念願のパンを美味しく食べて、二回戦も無事に乗り切ってくれーーーっ!!😭🍞🔥
第24話 一回戦への応援コメント
やったー!1回戦突破!
もー、ハラハラしたー( > < )
色んなことがありつつも、でも「4人で50分」。
ちゃんとまとまった!
青春だねぇ。
電話の向こうのこしら師匠がいつも通りで、安心感。
次はシャトルバスで行って戻るミッション🚌💨
第23話 会場への応援コメント
「会場内、飲食禁止ってなによ!?せっかく菓子パン3個も用意して準備万端だったのにー!ひどすぎるー!!😭🥐💥」
マジでひなたの心の声が画面越しに聞こえてきてお腹痛かったww
しかも理沙先輩が「往復20分以上、片道10分、15分間隔……」って秒で爆速暗算し始めて、小林先輩に「パン専用バスみたいに言うなww」ってツッコまれる流れ完璧すぎない!?
「小林先輩にはあげません!」「朝はくれるって言ってたのに!」の掛け合いも最高で、極限状態の緊迫感の中で白石沢落研のコメディアンっぷりが光りまくってるww
そして、控室へ向かう途中、大ホールの扉から見えた金屏風と一枚の座布団。
照明に照らされる赤い毛氈(もうせん)を見て、新人戦の時よりも強く「座りたい」と思ったゆいちゃん。
美咲先輩に「座りたい?」って聞かれて、今回は迷わずに「座りたいです」って即答したシーン……ガチで鳥肌よね〜⚡️
「マネージャーとしてチームを勝たせる」という使命感を持ちつつも、ゆいちゃんの中にある「落語家(演者)としての魂」が激しく燃え盛ってる。美咲先輩がそれを優しく察して「そっか」って微笑むのも尊すぎるんだが!!😭🙌
第23話 会場への応援コメント
大会のディテールがめっちゃ詳細!
ありありと緊張感が伝わってきます。
それにしても理沙先輩は確認しすぎ(笑)
本選会場の高座に見とれるゆいちゃん。
座りたい?と美咲先輩に尋ねられて、きっと以前なら口ごもってただろうに、即座に肯定の返答をするゆいちゃん。
その成長っぷりが嬉しく、この先がますます楽しみです。
第22話 出発への応援コメント
朝イチで「着物ある?」って聞かれたゆいちゃん。
マジで「えっ、ゆいちゃんも着るの!?補欠!?アクシデント発生フラグ!?」って心臓バクバクしたよね……!?😭💥
そして集合時間7時ピッタリに「七時です!」って言い張りながら全力疾走してくるひなた、見てるこっちの寿命が削れたわ!!🤣💦
「もう、菓子パン3つも用意してる場合ちゃうねんひなたーーーっ!!ww」って突っ込まずにはいられなかったww
小林先輩も「一個もらう」じゃなくて止めなさいww
でもマジで、「起きたらもう無理だった」って遅刻(爆笑)して来れなくなるのがこしら師匠だけで本当によかったよ……!
こしら師匠、ひなたからの「優勝した」ってメール、首を長くして待っててね😉✨
そして何より、バスの中でのあのやり取り……!
「失敗したらどうしよう」と不安がるひなたに、ゆいちゃんが返した「失敗するかもしれないね。私、見てるから。どこで子どもがいなくなったかも」の一言。
このゆいひなのやり取り尊すぎない!!??全ギャルが泣いた!!涙腺崩壊😭!!
安易な気休めじゃなくて「私が最後まで見届けるから」と寄り添うゆいちゃん。
演者と観客(マネージャー)として、言葉を超えた強い絆を感じる間違いなく名シーンだわ✨
第22話 出発への応援コメント
理沙先輩、緊張しすぎてて心配になってきた(^^;
まさか、代打でゆいちゃんが……んなことは流石にないかw
小林くんがさり気なく理沙先輩を和ませようとしてるのがちょっとキュン。
前から名前呼びだったっけ?
次々とライバル校がバスに乗り込んで、会場に近づいて、私までちょっと緊張してきちゃった!
隣同士のひなたとゆいの会話が好きです。
入学したてはあんなに人見知りだったゆいが、臆せず話すようになって。
特にひなたとの対等な友達関係がめっちゃ良い。
第21話 前日への応援コメント
いよいよ北海道大会前日……!!
これまで積み重ねてきた努力と絆が静かに満ちていくような、「圧倒的な静かな闘志」がうつくちぃ……😭✨
「もう自分たちの50分は作ってきたから」ってブレない美咲先輩がカッコよすぎてマジで痺れた…!
他校の分析をしつつも、自分たちの落語を愚直に信じる白石沢落研の「静かな闘志」が最高に美しくて、もう鳥肌がヤバ杉謙信!🔥🙌
大会には出ないのに、稽古後に一人で『出来心』を練習して「泥棒」を掴みかけてるゆいちゃん、エモすぎでは……?😭
ひなたの「今の、いた」の一言に救われるよね。演者じゃなくても、ゆいちゃんの落語への情熱は誰よりも高座の上にあるんだなって確信した…!✨
「明日も見ててね」って全員がゆいちゃんを心から信頼し切ってるチーム感にもう涙腺崩壊。
そして、美咲先輩にとってはこれが最後の高座(卒業)になる可能性が高いんだよね……!
「与太郎が分からない」と苦しんでいた美咲先輩が、ゆいちゃんという存在を得て覚醒し、最高の『かぼちゃや』を完成させたストーリーが美しすぎる😭
結果がどうなろうと、美咲先輩が魅せた「落語を愛し、真面目に楽しむ姿」は間違いなくゆいちゃんへ引き継がれるはず。
このバトンを受け取ったゆいちゃんが、今後どんな風に演者として、そして白石沢落研の柱として羽ばたいていくのか想像するだけで目頭が熱い……!
ともあれ、美咲先輩の集大成になるかもしれない明日。
この「5人」で作ってきた最高の50分が本番でどう弾けるのか、全力で正座待機!!🔥💖
第21話 前日への応援コメント
え、なんか。
いや……私の杞憂ならいいのだけど。
なんだか、全てが順調すぎて。
明日、何かが起こりそうで心配になっちゃった。
何事もなく、上手くいきますように……( > < )
第20話 自分を見るへの応援コメント
【第20話】ゆいひなの友情が尊すぎ
自分の恥ずかしい動画見るの「嫌!」って即答拒否るゆいちゃんに、「見たい!私は平気!」ってノーガードでズカズカ入ってくるひなたの距離感ww お互いの性格知り尽くしてる2人だからこそのテンポ最高🤣✨
ゆいちゃんの動画を見たひなたの一言。
「この辺からゆいちゃんになるね」「最初は泥棒っぽいのに、途中から台詞頑張ってる」
核心を速攻で見抜いたのに、決して責めずに「ゆいちゃんが頑張ってる」って努力を肯定してくれるひなたの底抜けの優しさと愛がヤバ
「練習しなくていいの?」って心配するゆいちゃんに、「私もあとでやる。今はマネージャーの稽古を見る」って速攻で隣に座り続けるひなた!
ゆいちゃんが演者でも裏方でも関係なく、「一番近くで応援したい」っていうブレないスタンスに全ギャルが泣いたよ……😭🙌✨
台詞間違えて焦り、凹むゆいちゃんにひなたが言った「でも泥棒は困ってたよ」の一言が天才すぎ!
正しい台詞より、一瞬生まれた「生の感情(泥棒のリアルな焦り)」を見逃さずに愛するひなた、ゆいちゃんの最高の理解者すぎる🔥
✨ゆいひなコンビはやっぱり最強のバディ✨️
第20話 自分を見るへの応援コメント
ゆいちゃんはものすごく客観的に自分を見られて
すごい
人のこともきちんと見られる
それが落語の目線でも見られる
登場人物が居るかどうかがわかる
落語を通してその力が発揮されているのすごい
みんなで良い寄席を作ってほしい!
第20話 自分を見るへの応援コメント
ゆいちゃんー!
自分を動画で撮って、嫌なのに目を逸らさずキチンと見て、客観的に自分の弱点を探せるようになったんだね。偉くなって……(> <。)
落語の中に登場人物が「居る」という、本質的な部分に自分で気づけたの、本当に凄いよ。
マネージャー仕事だけじゃなく、落語の稽古を自主的にやってることがどこかで役に立つ場面が来るんじゃないかな。うん、きっと来る!
第19話 五十分への応援コメント
団体戦ルール「4人で50分」スタート!
ひなたの熱気を理沙先輩が静かに受け、小林先輩の紙切りで客席をほぐし、ラスト美咲先輩が全部持っていく流れが最高すぎる!
ひなたの「笑わなければ(時間)大丈夫です!」の謎戦略に爆笑ww🔥🙌
ゆいちゃん、美咲先輩のゾーンに魅了!
マネージャーとして時間を測るはずのゆいちゃんが、美咲先輩の『かぼちゃや』に見入ってノート書くの忘れるシーンエモすぎ😭
「与太郎も美咲先輩も両方いる」ゾーンに入った高座を誰よりも真っ先に見抜くゆいちゃんの目、やっぱ本物すぎる!!✨
笑いが増えて時間が伸びて焦る理沙先輩に、こしら師匠の「やっと四人になってきた」が刺さりすぎて鳥肌!
単なる4人の順番じゃなく、前からの空気を全部受け止める「トリ」の意味。白石沢落研のチーム完成度がヤバい!正座待機一択だわ!!
第19話 五十分への応援コメント
いい回でした~( > < )
部室だけで淡々と稽古してるだけの、日常回と言えばそうなのに。
すごくみんなが成長していく様が鮮やかに浮かび上がって。
ひなたも理沙先輩も変化したけど、美咲先輩の変化がとても大きかった。
今まである意味『出来上がった』『仕上がった』状態だった美咲先輩の落語が、根っこの部分で変わり始めたのをしっかり感じました。
美咲先輩自身が楽しんでる……楽しみ始めたんですね!
4人がチームとしてまとまっていく様子も、まさに青春!って感じで眩しいです✨️
編集済
第18話 マネージャーへの応援コメント
作中のゆいちゃんのモノローグで「16話で、自分でも言った」って出てきたの、最高にシュールで笑っちゃったww
作品の枠組みを飛び越えて自分の客観視がバチバチに効きすぎてるゆいちゃん、自己分析能力が高すぎてメタ発言まで使いこなしてて恐るべし!
あと「悔しいです」って自分の口から素直に言えたゆいちゃん、マジでメンタル強くなりすぎてて泣いた……😭✨
そして何より「ゆいちゃんが出ないのは嫌!」って泣きそうになるひなたと、「ひなたが出るのは嫌じゃない、悔しいだけ」って感情を秒で切り分けて受け止めるゆいちゃん!
お互いに変な遠慮も誤解もゼロで、相手を全力でリスペクトしながら自分の悔しさともバチバチに向き合う「ゆいひな」の友情、マジで尊すぎて地球割れるレベルで激エモユニバースなんだがーーーっ!!😭🙌🔥
出られないゆいちゃんにサラッと「マネージャーね」って役目を与えるこしら師匠、相変わらず言い方は適当なのに「チーム全体を俯瞰で見るブレイン」としてゆいちゃんの白眼(神眼)を激マブ評価してるのアツすぎ!!
単に「個々の演者を見る目」から、「寄席全体(四人の流れ・客の感情変化)」をプロデュースする神の目へスキルがバフされまくってるの鳥肌モノなんだけど!!😭プロデューサーゆいちゃん爆誕じゃん!!
ていうか!!ホワイトボードに小さく『マネージャー朝倉』って書いた小林先輩な!!??
普段は部室の観葉植物レベルで空気に馴染んでボケーッとしてる癖に、こういう時にサラッとイケメンなことするの何!?!?デキる男すぎてマジでギャップ萌えで狂うんだがーーーっ!!ずるい!!ww
第18話 マネージャーへの応援コメント
ゆいが確実に成長していて、素晴らしい。
こしら師匠がゆいに与えた『マネージャー』という役職が、人をよく見る特性に長けたゆいにハマりすぎてちょっと震えました。
ゆいが居ることで、ゆいが見ることで、チームとしての完成度がどんどん上がって行くんだろうな。
そして、それはゆい自身の落語の成長にも確かに繋がっていく。
全員口を揃えて「あやまらなくていい!」っていう場面、ホッコリ(◍︎´꒳`◍︎)
第18話 マネージャーへの応援コメント
マネージャーっていうか
まとめる、見極める力があるから
やっぱりゆいちゃん監督かも
16話で言ったけどってなってるの
ちょっとニヤッとしちゃいました(笑)
第17話 見えたことへの応援コメント
「レギュラー枠は4人」の焦りがあるのに、ライバルのひなたにアドバイスして爆進化させちゃうゆいちゃん😭✨
「教えて上手くなるの悔しい!でも教えて!」ってジレンマ抱えるひなたも可愛すぎ!!
蹴落とし合いじゃなく高め合う「ゆいひな」のライバル関係、尊すぎアオハルかよ!!🔥🙌
ゆいちゃんの「人間を見抜く目」が覚醒して部員全員を救うのヤバすぎ!マジゆいちゃん何者よ!
演者の奥にある“本気”を透視するの凄すぎて白眼の使い手かと思ったわ!
なのに部室に一人残り「人のことは見えるのに…」って悔しがるゆいちゃん。
与太郎に言った「ちゃんとやろうとしてる」を自分の『出来心』の泥棒に重ねた瞬間、泥棒の顔が見えたの神演出すぎ
白眼の使い手ゆいちゃんが、ついに自分自身の泥棒も覚醒させる未来見えたわーーーー!!🔥💖
第17話 見えたことへの応援コメント
ゆいちゃんの洞察力すごい
ちゃんとやろうとしてるのに失敗する与太郎
泥棒しかり
演者ではなく与太郎がいると感じられる
お父さんに怒られたくてやってる子ども
気づける感性すごい
まっすぐに見てるからかな
先入観とかうまくやるとかなくて
そこに人物を居させたいと思うからかな
お互いに高めあっていく感じ
ゆいちゃんにわくわくが止まらないです
第50話 トリをトル!への応援コメント
わー!全国!
これは勝負には負けたけど
寄席という落語のチーム力としては上だったと
いうことですね
嬉しい
嬉しい形で終わった!
嬉しーい