第2話 部員が足りないへの応援コメント
ひなたちゃんからが入れば、ゆいちゃんもいよいよ見学ではいられない!
白石沢高校、白石高校⁉️
ピロス杯?
とかいろいろ連想して楽しいです
ゆいちゃん頑張れ!
一歩踏み出して😉
明日も楽しみです
第1話 落語なんて聞いたことがなかったへの応援コメント
主人公ゆいちゃんだ!
会話が多く、漫画を読むようなお芝居を見てるようなテンポで物語が進んでいくの、いいですね。
青春って感じがします。落研のメンバーも楽しい、この先どうなるかな、毎日わくわくです。
第1話 落語なんて聞いたことがなかったへの応援コメント
人前で話すのが苦手な少女「ゆい」が、怪しさ満点の落語研究会と出会い、一人で何役も演じ分ける美咲の芸に魅せられていく過程がとても丁寧に描かれており、すっと物語の世界に引き込まれました。
そして、物語の最後で「明日も少しだけなら…いや、もう一度だけあの先輩に会いたいのかもしれない」と一歩を踏み出そうとする心の変化が、舞い落ちる桜の描写と重なって非常に爽やかです。部員の存続問題や個性豊かな先輩たちとの今後の関わりなど、第2話以降の甘酸っぱい展開が楽しみです。
第1話 落語なんて聞いたことがなかったへの応援コメント
うわあ、楽しい!
第1話でもう楽しいです。
引っ込み思案なゆいちゃん。
もしかして、夭折したひつじさんの生まれ変わりかな。
ゆいちゃんの部活動、これからどうなるのでしょう。
また毎日の楽しみができました。
第2話 部員が足りないへの応援コメント
第2話も最高でした。
「寄席」という仕組みを部活の団体戦に落とし込む構成が見事。
ひなたちゃんの熱量全開な登場で美咲先輩の凄さが客観的に伝わったのも良かった!
美咲先輩のあの強引さと高座でのギャップ、そして「全国に行きたい」って本気で言う瞬間が本当にかっこいい。
理沙ちゃんの冷静すぎるツッコミと、謎に芸達者な小林先輩の紙切りポジションもすごく良いアクセントになってて👍️
そして誰も美咲先輩の夢をバカにしない空気感も◎
そんな先輩たちを前に、「自分には関係ない世界」と思いながらも、ポスターの折れ曲がりや実力者たちの真剣な眼差しに触れ、少しずつ「観客」から「部の一員(候補)」へと心が引き寄せられていくゆいちゃんの心理描写がとてもナチュラルに描かれていて惹きつけられたよ。続きが待ち遠しい!!