作品名【怪異の知らせ】
作者:小夜さま
ジャンル:現代ファンタジー
連載中:7話(2026/07/21現在)
カクヨムリンク:https://kakuyomu.jp/works/2912051600469037375
キャッチコピー
【少女は喋らない。けれど、一言で世界を変える。】
あらすじ:
記載なし
出会いは、
私が立ち上げた自主企画
【読み専様も大歓迎】第3回・現代日本が舞台!「本当にありそう」な少年少女たちの青春・成長物語募集
https://kakuyomu.jp/user_events/2912051604498868871?order=published_at
にエントリーしてくださった作品です。
私、基本的にあらすじを読んで興味を引かれた作品を読みます。
(当たり前?汗)
こちらの、【怪異の知らせは】にはあらすじが無かったのですが、キャッチコピーと『現代ファンタジージャンル』でありながら『ホラー寄りのタイトル』に惹かれて第一話「予言の書」を読んでみました。
一発で引き込まれました。
基本的にじっくり派なので一話読んで面白そうなら、二話、三話と進み性質なのですが、
この作品は一話目から、面白い!でした。
各話、約8000文字と長めですが、途中止まること無く読み切れる読みやすさ。
ストーリーも面白いし、ヒロインのキャラがめちゃくちゃいいです。
自主企画はかなり門戸を狭くしてるのですが、こうした一作に出会えると
やって良かった!って思います。
私が大好きなこの作品。
読んでくださったあなたも好きになってくださったら嬉しいです。
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