2026年6月14日 19:59
来年の春。桜の咲く頃に。への応援コメント
拝読いたしました。静かな狂気が好きです。桜を綺麗に咲かせるためなら、人を埋めることも厭わない。その精神性はおぞましいながら、不思議な妖しさもあります。
作者からの返信
ありがとうございます!美しいものの纏う雰囲気のようなものでしょうか。桜の儚さも、妖しさを帯びているかもしれません。私も二ノ前さんの作品が好きなのでコメント嬉しいです!少しずつ読ませていただきますね!
2026年6月14日 17:03
徹頭徹尾埋める気しかないなと思いながら読みましたちょっとしたアンジャッシュ(すれ違い)となっていなくもない
読んでいただいてありがとうございます!古典落語みたいなものですからね。そこまでの過程を楽しんでいただけるかというのと、混ぜ込んだものを伝えきれるかというのが作者の力量が出るところなんだと思います。もしも楽しんでいただけたら嬉しいです!
来年の春。桜の咲く頃に。への応援コメント
拝読いたしました。
静かな狂気が好きです。桜を綺麗に咲かせるためなら、人を埋めることも厭わない。その精神性はおぞましいながら、不思議な妖しさもあります。
作者からの返信
ありがとうございます!
美しいものの纏う雰囲気のようなものでしょうか。
桜の儚さも、妖しさを帯びているかもしれません。
私も二ノ前さんの作品が好きなのでコメント嬉しいです!
少しずつ読ませていただきますね!