応援コメント

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  • 第11話 四人の見立てへの応援コメント

    サスペンスみたいな文章が最近の流行りなのかしら

  • 比較対象無いから自分の能力測り損ねるのは分からなくもないけど、焚き火やろうそく想像しながら青い火出た事に無反応なのはどう言う事なの…

  • 第1話 死んだわコレへの応援コメント

    オモロい。けど転生(憑依)した理由は後々判明するんかな?たのしみや

  • 第24話 合図への応援コメント

    これって…、何かの手違いでアゾルが用意した器に同時に2人が転生しようとしてアゾルが弾かれてたり…

    上位個体が襲ってきた死亡フラグはアゾルが器を取り返そうとしたのかな…、異様に強かったし、分断されてたり逃げ道を誘導されてるのも気づかなかったからなぁ…

    もしもユリウスの早とちりなら、護ったり他の同士達から隠すのはアゾルの邪魔になってて皮肉だろな…

  • 第23話 忘れることにしたへの応援コメント

    千年前の名前なのに、言うだけで禁忌なのか…

    何をやらかした人物なんだろう…
    死なないと身体を取って代われないとか、操って自死させるとか出来ず上位個体を操るとか俯瞰して戦略を取る辺り、この身体の中には居なくて他所に有るのかな…

    そうするとユリウスもアゾルが器の中に眠ってると勘違いして護った状況なのかな?🤔

  • 遠くにいる親戚の家に住まわせてもらうとか、外国に留学するだとかも選択肢にあると思うんだけど。主人公は死への恐怖で視野狭窄に陥ってるか? 恐怖心と強い成長動機に、どう物語が展開していくかを乞うご期待? 😆


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    第21話 先に来てしまったへの応援コメント

    突然の爆弾!?
    ユリウスは『黒き幼主』ルートと関係が…?

  • 第20話 弱いまま、続けるへの応援コメント

    これは序盤で死ぬ『黒き幼主』ルートをへし折れたのかな…

    死んだらラスボス化するルートは他にも有るのかな…😣


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    良く生き残れたね…

    まさかの上位個体で!恐らくは高い知能を持っていたのか、別な何かに使われていたのかは判らないけども…

    沢山準備してきてても、ここまで追い込まれるとは…、それでも準備したからこそ万に一つの生存を掴んだのかもだね…

  • 本人の自己肯定感があまりにも低すぎるし、何回も意味深なことを言っているのに全く察しないしでテンポ悪いな〜 無自覚系だからしょうがないんだろうけどそれにしても

  • 面白いけど主人公の自己肯定感が低すぎて疲れる
    「あれ?もしかして俺実は強かったりするのか? まぁ流石にないか」くらいは欲しい

  • 第5話 剣聖は距離を取るへの応援コメント

    ここまで読んだけど、全てが淡白。
    地の文の改行が多すぎ。地の文にキャラの背景がない。そのせいで会話でキャラの感情が読み取れない。

  • 第1話 死んだわコレへの応援コメント

    ^_^ままて

  • 表現の仕方がAIに頼ったタイプの小説によくある雰囲気を感じる

  • なんだこれ、AIか?内容があまりにもない


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    第31話 リーネの声への応援コメント

    ついに覚醒してくれましたか。アゾルでもエスタでもない何かに!運営も知らない設定へ突入!パワーは魔族、身体は人間、そして心はハイブリッド?なのか?

  • 設定自体は良いんだが、いかんせん主人公があまりにネガティブ過ぎる。丁寧にかいてるのが伝わるだけに、読み手もネガティブになりそう。出来れば覚醒時に自覚と明るくなるか、ヒロインは太陽のような人であって欲しい。応援します。

  • 第11話 四人の見立てへの応援コメント

    周囲に誰一人まともな大人がいなかったのがエスタの不幸か。
    みんながみんな潜在能力にガクブルするだけで子供を教育する、養育するという視点が決定的に欠けている。


    転生者の人格が入っているからいいようなものの、エスタの中身が本物の子供だったら将来確実に世界を滅ぼすラスボスですね。

  • 黒狼を退けられる戦力の確保を考えた方が良くないか?

  • 第31話 リーネの声への応援コメント

    アゾル様は表ボスだろうし裏ボスの主人公はもっとヤバいものなんだろうな

  • 座って手をついて立ち上がるって、バーピー運動じゃないですか

  • 第31話 リーネの声への応援コメント

    転生者として覚醒したのか?

  • 第31話 リーネの声への応援コメント

    エスタを知り尽くしたリーネが坊ちゃまでない、と言い アゾルを待ち続けた魔族が違う、と言う
    生まれ落ちたモノはただ条件反射で破壊を撒き散らす力のみ
    …なんていう曇らせ展開はヤだな

  • 第31話 リーネの声への応援コメント

    魂が混ざって別物になった?
    匂いが混ざってるとかじゃなくて違うって言ってるから…或いはアゾルが力をエスタに譲渡して消えたかどっちだ?

  • 第31話 リーネの声への応援コメント

    やったれやったれ、ボコしたれ!
    弱い弱いばっかで、こちとらフラストレーションがエグいんじゃ!


  • 編集済

    第31話 リーネの声への応援コメント

     やっぱり、こいつら(ちょっと強い表現で申し訳ありませんが、脳無し、考え無しの力しか頭にない上位魔族)はやらかした様ですね。

     エスタさんを追い詰めた時に踏んではならない虎の尾を踏み、おそらく、エスタさんの心を砕き、アゾル様が蘇る程の負荷をかけて、肉体の支配権を裏返すまでは成功しそうでしたが、その際にリーネさんを傷つく形をとった為に、砕かれた心が諦めよりも、眼前の目障りなものを消してやりたいと思って、アゾル様の力を欲し(それでも、普通ならエスタさんが消えてしまうだけだった筈ですが)、これまでのエスタさんの鍛錬と支えてくれた大切な人々への思いが、逆にアゾル様を取り込んで、新たなエスタさんになってしまったとそういう事ですね。

  • 自力で月〇を打ち破りましたか
    今までゲームでの死から逃げ続けたエスタが漸く自分の為で無く大切な者を守るために立ち上がった
    心を砕く絶望に抗い前へと進み続ける その心持つ者を人は… マ男者と呼ぶ!

  • ゲームでは無い、現実だからこその不確定要素に賭けたエスタさんと、彼をあくまでも器としてしか見ない魔族達。
    魔王様をこんなやり方で、起こして、それがどういう結果を生むのかを全く考えてはいませんね。
    例えば、その起こした存在がエスタさんの怒りや哀しみを共有していれば、多分、精神世界で無限地獄の刑ですし、臣下としては主の意思をくめない出来損ないですよね。
    その意味では、エスタさんの意志で起きてもらうという道を取ろうとしたユリウスさんが一番忠実な臣下と言えますね。

  • 地面が抉れるほどの踏み込みって反作用はどこにいったんだ?
    それだけの力が加わったら反発で木箱込みでも数十メートルぐらい跳びそうだけど

  • 第29話 うちの子だけはへの応援コメント

    アシュラ男爵女性版!!


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    第29話 うちの子だけはへの応援コメント

    最後にヤバイやつが
    今後はデュラハンとか大男の首から上に小男の上半身とか虎の背中から男の上半身が付いたやつとかが来るんですね
    「申し訳ございませんッ!D〇.〇ル」

  • 第29話 うちの子だけはへの応援コメント

    タイトルに反してシリアスな展開続き。

    枷だらけの主人公が実力を全開放して父をはじめとした恩人たちの恩に報いることができるのはいつの日か。

  • 第29話 うちの子だけはへの応援コメント

    大人の皆様(特に父上)の覚悟の凄まじさを感じる一話でしたが、それ故に退避行動を躊躇ってしまったエスタさん、そして現れる、追手の魔族の中でもエスタさんの王の身体を覆う邪魔な卵の殻位にしか見ていない、一番面倒な相手に捕捉されてしまいました。
    ここから、脱するには、今度こそ誰かの犠牲が必要となりそうで、読むのが怖いですね。


  • 編集済

    さすがに助けを呼ぶ訓練はしない方が良いかと思う。
    狼少年になってしまって肝心な時に信用されないからね。
    下手すると精神異常者として病院に監禁の上、毒殺もしくは餓死からの病死発表になるよ。
    元のゲームでは、森に貴族の子供一人とかあり得ないから、護衛やメイドとかは先に黒狼に倒された後だと思う。

  • 第28話 半端物への応援コメント

    学園編になると思われたがほんと流れが変わり過ぎて驚いた、圧倒的絶望!ここから入れる保険ありますか?

  • 第28話 半端物への応援コメント

    ベクトルの先読みで留まらずベクトルの操作(交差法)まで極めていれば結果は異なっていたかもしれない
    ユリウス様にはこの言葉を贈ろう
    「あなたには功夫が足りないわ!」

  • 第28話 半端物への応援コメント

    ああ、ユリウスさんの望みの為に失った力を埋める鍛錬では、残念ながら足りなかった。
    ですが、ガロンさんも、自身の高位魔族という立ち位置を過大評価していますね。
    本当に半身を捨てたユリウスさんは半端者だったのか
    そして、貴方達が慕うアゾル様が元々何であったのか。
    きっと、エスタさん達の逆転の一手は、そこだと思います。

  • 第27話 耳は悪いんだなへの応援コメント

    ちゃんと通達はしてたんだね 前回のコメを謝罪するユリウス様
    魔族共がこんなに早く共喰い始めるとは思わなかった
    こりゃ勇者陣営にも期待出来ないなあ

  • 第27話 耳は悪いんだなへの応援コメント

    磨き続けた努力か天賦の才能。
    果たしてどちらが上かという話しですね。
    ユリウスさんの勝ちの目としては、ガロンさんとヴィズさんが自身を侮っている間に一気呵成に決めるしかないのでしょうが、正直、どちらが勝っても、エスタさんは、喜ばないし、勝者を一の子分とする筈も無いので、全く意味の無い戦いだなと遠い目で思うばかりですね。

  • ついに魔法学園編に突入。
    いい出会いがあるといいね。

  • なんでだろ?これ読んでると片山さゆりのAnother Skyの歌が頭の中で流れる。

  • あれだけの光 気づいたのが自分だけとか
    ユリウス様 長く生きすぎて痴呆てんじゃない?
    無能な働き者 お一人様追加ッス
    みぃつけた とか完璧な無能ムーブかましましたわ

  • 息子の変貌にパパ困惑。
    ママンの姿がないな。
    落ち着いたお付きのメイドは素晴らしいな!


  • 編集済

    エスタさんも、覚悟を決めて、同行者もいつも通りということで、気持ちも上向いて来て良かったなと思っていましたが、最後にどんでん返し。
    (多分、ユリウスさんとは別枠の狂信者か(油断を誘う為に)あんな姿だけど、神様側の諜報員のどちらかかなと考えています。)
    これは、またしても、一筋縄ではいかない旅路になりそうですね。

  • お父つぁん含めて良い保護者ばかりだ(⁠ ⁠;⁠∀⁠;⁠)

    さて、コウモリ擬きは保護者足りうるか(⁠-⁠_⁠-⁠メ⁠)

  • 第25話 人間が、作ったへの応援コメント

    リーネさんが、勇気を出して踏み込んでくれたお陰で真実を知る事が出来たエスタさんですが、死を恐れるが故に、ユリウスさんの思惑のままに動くという選択をとってしまいましたね。
    さて、このままでは、ただの操り人形、以前に頑張ったときの様に自身で動かなければ、バットエンドまっしぐらですね。

  • 第22話 何もしてないのにへの応援コメント

    何か会話をしなかったのかを訊かなかった辺り詰めが甘いというか何というか…

    作者からの返信

    そこはまあ、作劇上の都合でして……w

  • 第24話 合図への応援コメント

    昔のエ〇い人は言いました
    「無能な働き者は銃殺するしかない」
    アゾル様 部下に恵まれなかったんだね(泣)

  • 第23話 忘れることにしたへの応援コメント

    思い出そうとしていると、思い出せないのに。
    ふとしたことで、ぽろっと思い出すことがあるある (;^_^A

    忌名が判明したことで、保護者四人はどのように動くのかな

  • 第24話 合図への応援コメント

    ユリウスさん視点の物語。
    やたらと内心では、手が早いのは、高位魔族故の傲慢さを感じますね。
    そして、学園入学からの囲い込みその根底にある独占欲も同じ理由ですね。
    これは、エスタさんの未来が大変な事になりそうですね。

  • 第24話 合図への応援コメント

    句読点が異様に多いのは作者様の作風でしょうか?

    作者からの返信

    読みにくかったらごめんなさい
    昔から言われる
    気をつけますね

  • 第23話 忘れることにしたへの応援コメント

    やめられない、とまらない。

  • 第23話 忘れることにしたへの応援コメント

    完全に事故っちまったな 聞いてしまったのがこの5人だけなのが幸いか
    他の侍女とかいたら契約魔法とか無ければ物理的に口封じも辞さない案件だろ

  • 第23話 忘れることにしたへの応援コメント

    名前を言ってはいけないあの人・・・

  • 第23話 忘れることにしたへの応援コメント

    みんな知ってる…?

  • 第23話 忘れることにしたへの応援コメント

    エスタさん本人が、思い出そうとしている以上、早かれ遅かれ、こうなった筈ですが、今回の事は、誰にとっても劇薬。
    なので、ここから、恐ろしい勢いで、色々な事が連鎖的に起こって行くのでしょうね。

  • 怖い夢を見たので自分の身を守れる強さが欲しいですでいいと思います。

  • 主人公を弱く見せるためかもしれませんが転生元の行動がとても大人の考えることとは思えません。
    子どもは、狼から逃げ切れません。
    助けを呼んでも間に合いませんし、助けを呼ぶ練習は不気味です。

  • 第22話 何もしてないのにへの応援コメント

    裏ボス「黒き幼主」の名前とおぼしきものが出てきましたね
    本来は死亡封印後復活or逃避のち目覚めてグロ展開なのかな
    未確認ルートでは目覚めることは無さそうかな?

  • 第22話 何もしてないのにへの応援コメント

    成程、ユリウスさんは、多分、高位魔族で周りの大人達は、普通に敗北して、エスタさんに会わせるしか、道がなかっただけでしたか。
    そして、真実を知り、今のところは、静観(遠くから来るべき日まで見守るを)とったと。
    そして、それは平和では無く嵐の前の静けさに過ぎない。
    エスタさん以外の皆さんで本来は共有すべき事を闇に葬ったリーネさん。
    徐々に、物語が核心に近づいて来ましたね。

  • 第13話 合図に絞るへの応援コメント

    森林の上で火球が拡散したら、森林火災待った無し!

  • リーネの坊ちゃま観察日記 かな?

  • 第21話 先に来てしまったへの応援コメント

    急にえせ関西人出てきたなw

  • 第21話 先に来てしまったへの応援コメント

    うおー!
    と叫びそうになりました。

  • 第21話 先に来てしまったへの応援コメント

    また本人の知らないところで大人たちが物事を決めているのか?


  • 編集済

    第15話 見守る人たちへの応援コメント

    せめてリーネだけは褒め殺しなくらいエスタを褒めてエスタの笑顔を増やしてほしい。


  • 編集済

    第13話 合図に絞るへの応援コメント

    力を抑制する教育に注力し素晴らしい結果が出ても決して褒めない。

    弱体化教育は順調。

  • 第11話 四人の見立てへの応援コメント

    危険だからという旗印のもと本人に真相を隠蔽しその上で弱いと思い込ませる。
    そこにエスタの気持ちは存在しない。

    殆ど呪いと同じ。魔物にやられなかったルートの死因はこの時かけられた呪いのせいではないか。

    そして生存のためにはこの呪いを解き真の力を解放するというのが正解だろうか。

  • 第20話 弱いまま、続けるへの応援コメント

    最高の一部完了でした。続きを楽しみに待っています。


  • 編集済

    第10話 騎士団長、来るへの応援コメント

    ロイド団長は報告書の通りエスタを褒めるべきだった。そうすればエスタの大きな自信となったろうに。

    そもそもポイントを箇条書きにまとめること自体子供にしては傑出した能力。

    やはりこの屋敷にはエスタを褒めるのを阻害する何かがあるのでは?

  • 静かに語られているのに、緊迫感が凄くて手に汗動悸息切れ

  • この屋敷にはエスタを褒めたら死ぬとかいう呪いがかかっているのか?

    これではエスタが仮に魔物を回避できたとしても自己肯定ができないため精神的に破綻する未来が。


  • 編集済

    ガルドもセレスもエスタには真相を伝えない。
    そしてエスタに成功体験を与えないという教える側としてやってはいけないことをした。

    まず2人とも成功体験を与えることから始めること。そうすれば自ずと教える側の意図した通りに育つはず。

  • 第17話 生きて帰ることだへの応援コメント

    お父さんが、良い領主で良い父親なんだと、読んでいて胸に来ます。大人達が最善のために動いていて、そうだよ、普通こうだよ、みんな頑張ってよと引き込まれました。

  • 第14話 続けばいいへの応援コメント

    文章が綺麗で、意味が頭に伝わる時に、気分みたいな部分に触って来ます。

  • 第13話 合図に絞るへの応援コメント

    こんな風に変化が起きるのかっこいいです。バタフライなんちゃらみたい!

  • 第21話 先に来てしまったへの応援コメント

    エスタさん本人だけがついていけていない展開。
    おそらく、他の皆さんが、それぞれのやり方でユリウスさんの手腕と心根を測り、その結果、問題無し(或いはこちら側に引き込めそうなので)面会としたのでしょうね。

  • 第21話 先に来てしまったへの応援コメント

    ここですべてを教えられる上位互換(現在は)登場ですか

  • ずっと卑屈なのは少し嫌だな
    読んでて好きじゃない

  • よくやった!

  • 第20話 弱いまま、続けるへの応援コメント

    二度目の発光現象は上位個体がやりましたといって、やり過ごすことはできませんかね?

  • 第5話 剣聖は距離を取るへの応援コメント

    AI

  • 第20話 弱いまま、続けるへの応援コメント

    どこかでいつか心が壊れてしまうのではないかとハラハラします。
    どうかみなが健やかでお過ごしされますように

  • 第20話 弱いまま、続けるへの応援コメント

    主人公のメンタル強化が急務ですねー。

  • 第20話 弱いまま、続けるへの応援コメント

    死亡フラグを乗り越えたエスタさんが自分で自分を認められるまで、彼に降りかかる全てから守り育てようとする周りの大人達と、そうはさせまいとする世間の目。
    この終わらないマラソンの結末は、世間の方が圧倒的に有利なので、まだ、こうして時間を稼げている内に、やはり、エスタさんが少しでも、前に出られる様になる事が、最適解ですね。

  • 良かった 弱いままで 弱い自分に可能な最低限な行動で生き残った
    万が一にも自力で黒狼を斃していたら 自身の異常さをこの時点で自覚してしまったら…
    ここで死んでいた方がましだったかも

  • 死と真っ直ぐに向き合える強さ、これ以上の強さがあるのだろうか?
    生き抜いた。生き抜けた。これからの道筋は誰も知らない。
    自分で新しく創り出していくのみ。今までとは別の意味で、頑張れ!

  • ようやく、(これまでの努力の成果を活かしながら)リーネさんを守りつつ、死亡フラグに打ち勝ったエスタさん。
    まだまだ、メンタルは後ろ向きなままですが、これから、少しずつ、改善されて行くのを楽しみにしています。

  • 主人公強さの才能と違いメンタルが弱すぎてダメだよね。

  • 第18話 青すぎる空への応援コメント

    うおー!
    エスタ頑張れー!!
    逃げて!

    笛の合図から息ができない緊迫感にドキドキが止まらない感じです

  • 第18話 青すぎる空への応援コメント

    エスタさんが、運命を知っているが故の改変は起きず、遂に来るべき時が目の前に現れてしまいましたね。
    事前にいくつも(エスタさんも周りの方々も)手を打っていた為、それぞれ、交戦や逃亡という手段は取れましたが、果たして、ここからどうなるのか、非常に気になりますね。

  • 第17話 生きて帰ることだへの応援コメント

    明日、(若しくは近い内に確実に)死ぬと分かっているなら、(その上でそれを本気で信じ受け入れたら)どう生きるか。
    答えは、普通なら(何か出来る事を考えて自身の生の意味を見つけた気になりたい。と思うでしょうが)実際は、心が折れて何も出来ないでしょうね。
    その意味では、(後ろ向きに見えても)誰かの為に動こうとするエスタさんは立派ですし、その(異様に見える)行動だけでエスタさんを判断せずに、彼の行動の裏を冷静に考察し、その上で、親の愛を押し付ける事無く示せるレオルドさんもエスタさん同様、いやそれ以上に立派だと思いました。

  • 第17話 生きて帰ることだへの応援コメント

    誰一人欠ける事なくなく戻ってきて欲しいね…
    明日何が起こるんだろ、起こるとしたら長い1日になりそうだね…

  • 面白い

  • 成程、今回は、エスタさんを守る大人の方々の覚悟と手腕を見せる回。
    普通の監査官なら、一段目で煙にまけた筈ですが、そこは、中央も節穴では無い確かな方を送り込んで来ましたね。
    そして、そこを的確に見極めて、味方となってくれる様に誘導する手法。
    流石ですね。

  • 石を削る靴……(マテ

  • 第15話 見守る人たちへの応援コメント

    四者四様、それぞれの立場からの、エスタさんへの期待と不安。
    本当に、いつか彼らのこういった努力がエスタさんの才能(とそれ以上に絶望感に染まりきった心)を目覚めさせて、エスタさん共々報われる日をお待ちしております。

  • 第14話 続けばいいへの応援コメント

    他者と触れ合う事で少しだけ、死の呪縛から、解き放たれた気がしますね。
    やはり、人は一人では(良くも悪くも、思考が袋小路に陥ってしまうので)生きてはいけないという事ですね。

  • 第13話 合図に絞るへの応援コメント

    真実を隠したままでも、エスタさんに着実に実力と自信を植え付けて行く、この教師陣は、やはり優秀ですね。

  • 第14話 続けばいいへの応援コメント

    ただ死にたくない、から、生きたい意味を見付けた日かな…

    父上はそういう風に導きたかったのかな…
    もしそうなら父上の思いは成功したね