菊を通して「日本」という国と、昭憲皇太后という存在の強さを描いていて、とても美しい作品でした。静かな文章なのに、読後に深い余韻が残ります。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので 作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
史実に即して。にこだわっていて
―だから資料確認のほうに熱中しちゃう時も( ´艸`)
―。これも観菊会の天気を調べるのに苦労しましたが嬉しいコメントで報われました!
桜よ、我をもてなしておくれ【平忠度】への応援コメント
企画から来ました。
平忠度の武勲と雅な歌の心が、時を超えて紡がれる素晴らしい物語ですね。一ノ谷の激しい戦火から須磨の静寂、そして都へと繋がる構成が見事で、一気に引き込まれました。特に、血の匂いの中で香る「歌の心」の描写が美しく、切なくも温かい余韻が残ります。忠度の無念が時を経て昇華されていく様が丁寧に描かれており、深く胸を打ちました。素敵な作品をありがとうございます。
執筆応援しております。