第42話 余田さんと日野さんの裏設定への応援コメント
こんな裏設定があったとは!
やっぱり、アサカナさんの原点は三国志ですネ!
表紙見ましたよ。カッコイイですね!
作者からの返信
そーなんす。
表紙だけはAI使って作っています。
私は絵が描けないものでして。
編集済
第41話 読者から選ばれる作家になるにはへの応援コメント
コメント失礼します。
あくまで個人的な意見ですが、読者に選ばれる作家になるためにはカクヨムや“なろう”に依存しでもそこに達する事は出来ないと思います
ちゃんと講評を貰えるコンテストに応募して受賞するか、講評は貰えずともきちんと目に見える成果を得られるコンテスト参加して研鑽を積むしかないです。
自分は徳間書店様の短編小説に応募して、一次は通過しましたが二次で敗退しました。それでもどこの誰かわかろない人に選ばれるよりは遥かにマシです。
ぜひ公募に挑戦してください。AIとの壁打ちより、生身の読者の目はアサカナ様をきっと磨いてくれます。
晒しましょう、己のセンスを!
追伸11:失礼がありまして申し訳ありません。「文章の強度を担保するのに、講評をもらった方が良いです」とお勧めしたつもりでした。
追伸2:秋田書店でもトラブルがあったようです………。
作者からの返信
まちかりさんは己のセンスを公募という場に晒して研鑽を積んできたのですね。
私はまちかりさんと議論するつもりはありません。
また、論破するつもりもありません。
まず、確認したいのですが、
第41話のテーマは
「読者に選ばれる作家になるには、作品の強度で勝負する」
であって、
「勝負する場が公募かWebか」ではない。
ということで、合ってますか?
私も公募には結構参加してますよ。
こちらの創作論にもその件については第19話で触れていますので、
ご確認お願いします。
そこでも書いたのですが、
昨年は第三回あたらよ文学賞にて「一次選考通過はならなかったものの一次選考通過作品と遜色のない『惜しかった作品』39編」に選ばれ、講評もいただいております。
カクヨムに依存はしていません。
現に他サイトにも作品を置いてます。
AIとの壁打ちはあくまでも補助的なものです。
まちかりさんにはまちかりさんの創作姿勢や方法があります。
それについて私は評価・判断する立場にありません。
どのようなご意見を頂戴したとしても私のスタンスは変わりませんので、
この件については、ここだけで終わりにします。
第40話 AIに怒りをぶつけるのは不毛ですへの応援コメント
めっちゃわかります……。
こちらが間違いを指摘すると開き直って「あなたの気付きは正しい」とか、「私はその気持ちを受け止めるよ」とか、言ってくるんですよね。
こう言いたくはないですが、まず謝れるかそうでないかというのは、Microsoft(米)のお国柄もあるのかなと思ったり……。
作者からの返信
Geminiってわりあい、すぐにあやまるんですよね。
chatGPTは冷淡すぎて、私には合いませんでした。
とりあえず思いついたことを言ってみる、というぶんには、最適な相手なんです。AIって。
日本産のAIだとどうなるんだろ?
第39話 初めて「一人じゃない」と思えた日への応援コメント
アサカナ女史、復調の兆し!
私が新聞記者なら、そう見出しを付けるネ😊。
作者からの返信
うーん、しばらく静かに見守っていただけるとありがたいです。
青山さんのようにいいねも評価も多い方からお声がけいただくなら、ぜひアサカナの小説を読んでくれって他の方にすすめてほしいです。
第38話 タフでなければ創作なんてやってられないへの応援コメント
コメント失礼します。
最近〝働く細胞〟の作者様に対するセクハラ・パワハラ問題などを見てふと思ってしまったのが、
「編集部が探しているのは〝面白い作品〟ではなくて、〝面白い作品が書けて、言う事を聞かせることが出来る社会経験の乏しい作者〟なのではないか?」
邪推ですよ、邪推。
……でも……まさか……ねえ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「そんなのごく一部だよ」
なんて声も聞こえてきそうですが、
現場の肌感としては決して他人事とは思えませんね。
だからこそ、搾取されないための「タフさ」を持っておくのが一番の防衛策だなと改めて思わされました。
刺さるコメントを感謝です!
第35話 読まれない側の声 への応援コメント
コメント失礼します。
私が知っている限り昨年度ヒットした日本の小説は、
◯瀬は天下を取りにいく
◯瀬は自分の信じた道をゆく
◯志少女よ、敵を撃て
この三作です。
いずれもカクヨムのマーケットからは、大きく外れています。どの作品も独特の世界感があり、これを見出した編集者は表彰されるべきでしょう。
ですが日本企業お得意の、“柳の下のドジョウ”狙いの作品が各社から出てこなかった。いくらヒット作だと云っても、編集者にセンスが問われる作品は簡単に2匹目のドジョウは釣れない、と云うことでしょう。
作者からの返信
まちかりさんいつもありがとうございます。『ケンメリ』楽しく拝読しております。銃の描写とかすごいっすね。
〇瀬も〇志少女も読みましたよ。むろん紙の本で。
すぐに読めて手軽だし、まあ新しい素材を使ってるなという印象でした。
男に媚びない女性キャラは、今後も使えそうですが、ね。
第25話 星爆に遭った。ランキング1位はほど遠い。弱音を吐くへの応援コメント
コメント失礼します。
私は兎にも角にも、『書籍化しましょう』という評価をもらえるまでやめません。そしてそれが心の支えでもあります。
作者からの返信
出版社から直接提案があるケースも見受けられるようです。
応援しています。
よい結果となりますように。
第21話 みんなで考えませんか?への応援コメント
コメント失礼します。
カクヨムにも〝しおり〟システムが必要だと思うんです。
何故ならどこまで読んだか記録出来るのは、今はいいねボタンしかないからです。
いいねを押さなくてもいいのですが、何かの拍子に右手のサブタイトルを押して前に戻ってしまうと、長い作品だと最新部分にたどり着くまでが大変というか……。
押したくないいいねを押すのも心苦しいので……。
作者からの返信
ほんとそうですよね。
応援やいいねも、匿名で押すシステムなら気楽なのにと思うときもあります。
コメント失礼します。
以前、なろうで拙作〝憂鬱なカンダタ〟を公開しておりました。
総文字数22万文字!
ポツポツは読者も居たようですが、ほぼ無反応でした。
『やっぱりガン・アクションや近未来モノは無理か』と思い、鬱々と日々を過ごしていましたが、ある時たった一人ですが絶賛してくれている方をX=twitter上で見つけました! 驚くことにその方がもう一人絶賛してくれている方を教えてくれました。
『興味のある、理解のある方には届くんだ』
以来、そのお二方から頂いた評価を糧に小説を書き続けております。
カクヨムでもカクコン11で読者の方々からはいい反応を頂きましたが、中間選考を突破したところであえなく落選しました。20万字までだったので、かなり削ったのも痛かったですが、やはりカテゴリーエラーは大きいみたいですね。
作者からの返信
私はSNSをやっていないので何とも申し上げることは出来かねますが、やはりSNSからの導線は有効と言えますね。
おめでとうございます。心から。
第34話 『拳よ、鈍色に別れを』英訳が終わりましたへの応援コメント
スゴイね。海外デビューぢゃん!
もう、アサカナさん、なんて呼べなくなるね。
これからは、Ms. Asakanaと呼ばなくちゃ。
アサカナさんも世界で先に評価を受けて「ったく、これだから、日本はイヤなのよ。視野が狭いっつーか。もっとワールドワイドな視点で捉えられるようになってほしいところね。リテラシーレベルが上がってくるのを待つことするわ。」ぐらいのセリフをカクヨム住民のみんなに浴びせてほしいところです😄。
「アサカナさん!」なんて来たら、「私のことはMs.Asakana とお呼び!」とピシャリとカッコよく言い放ってほしいなぁ。
作者からの返信
Vielen Dank, Herr Aoyama.
おかげさまで、重い内容にもかかわらず、viewsが上昇しております。
評価はされていないのですが、読んでもらえることが評価なんですかね。
やはりRoyalRoadも異世界ファンタジー勢が主流なんですよ。それ以外のジャンルに評価がつくのは難しいですね。
海外の読者は「物語を読みたい」層が多いらしいんです。
Herr Aoyamaの作風は、英訳してもドイツ語訳しても、一定のファンがつくのじゃないですかね。
今度言い放ちたいなぁ、
"If you’re going to call me anything, make it Ms. Asakana!! "
第2話 PV、こうして増やしたへの応援コメント
コメントします。
なるほど、判り賤く作品のリンクと各話のリンクを貼れば良いのですね。
勉強になります。
作者からの返信
ありがとうございます。
貼るなら本文リンクをおすすめします。
作品リンクだと、本文を開かずに閉じる人も多そうなので。
第25話 星爆に遭った。ランキング1位はほど遠い。弱音を吐くへの応援コメント
なぜか星をつけてから応援がつき始める人がいますよね。
書き手としては腹が立ちますが、星を1つでも貰えば注目の作品やランキングに載るので、動線としてはありがたいのかなと思います。
そういった相手の作品にこちらから星をつけることはありません。
作者からの返信
応援が先で星が後ではないかと、私なら思うのですが……。
私は最近、応援はつけることがあるのですが、星をつけることが減りました。
今は勉強のため、いろいろな小説をカクヨム上で読んでいるところです。
私も、カクヨムコンテスト中、途中まで読んで星をつけ、それ以降読まない人に会いました。その人はアカウント削除されてました。他の作品にも同じことをしていたようなのです。
もういい加減、評価から自由になりたいです。
編集済
第33話 ついに知人に投稿していることを伝えたへの応援コメント
同じ趣味を持ってる友達になら読んでもらうのもいいかなぁ?
残念ながら今現在ラノベ趣味の通じそうな友人がいないので少し羨ましいです!
年齢が離れてるのもあるけど家族には絶対に言えませんw
作者からの返信
友達に読んでもらう、いいじゃないですか!
私が伝えたのも、ラノベ趣味を持たない知人ですよ。
私はそもそもライトノベルを書いたことがないので(^_^;)
私は家族には伝えてます。彼らは読みませんがw
第33話 ついに知人に投稿していることを伝えたへの応援コメント
うわぁー!それ、勇気ある行動。私もかつて、読んでもらいたさに、ついポロッと言っちゃったことがある。
私の場合は、後悔したなぁ。でも、お酒飲んだ時とか、つい、言いたくなっちゃうんだよねぇ。お酒は気をつけないといけない。
私の場合は、なんか、デッカい賞でも獲って、もう毎日、出版社の人から電話がかかってくる、みたいな状況になったら、周囲に言おうかなと思いますが、まぁ、それだけの作品も書いてないので、結局、細々とした趣味として、続けていく感じになるんだろうなぁ。
アサカナさんが、その後、どうなっていったか、とても興味があるので、是非、小説にしてネ😊😉‼️
作者からの返信
読んでもらいたさで私もついポロッと言っちゃったんですよね。
初めて客観的に自分の活動を見ちゃいましたね。
完全にアウェーの場所で、自分が書いた小説が読まれるということに、こわさと、姿勢を正す気持ちが、両方生じました。
>その後、どうなっていったか
はい、こちらで小説風にして書こうと思ってます。
第33話 ついに知人に投稿していることを伝えたへの応援コメント
緊張しませんでしたか?😅
私は2ヶ月前に妻に小説を書いてる事を告げた時、緊張度MAXでぶっ倒れるかと思いました💦
小説は読んでもらえる事が大事ですからね。アサカナさんの作品を好きな人の目に留まると良いですね😊
作者からの返信
勢いでつい言ってしまい、リンクを送った後で
「もしかしてとんでもないことをしたのかも」
と青くなりました。
私の家族は皆、私が小説を書いていることを知っています。
そうなんです。小説は読んでもらえることが大事ですよね。
第31話 ランキングなんか、あてになりませんへの応援コメント
ほぉー!部門別1位とは、それは誇ってイイですね。2位や3位は取れても、なかなか1位は取れないですもん。
作者からの返信
ありがとうございます。
短期間に集中して読まれた、星がついた、からだとおもいます。
Want to do の前に立ちはだかる膨大なhave to do。
集中したいですよねー。
作者からの返信
ですよねー。
少しずつ読ませていただいております。
なろうにも、カクヨムにも同じものを置いておりますが、なろうでPVがあってもこっちではゼロというのが多いです。
でも、なろうでコメントもらった事、一度もないです…、こっちでは少しずつもらえるのに。
作者からの返信
はじめまして。
ありがとうございます。
私はひどいコメントも、親切なコメントも、けっこうもらいましたよ。
カクヨムの方がユーザーが書き手が多いだけに、優しいです。
第25話 星爆に遭った。ランキング1位はほど遠い。弱音を吐くへの応援コメント
私もいいラストが書けたぞ!と思っているのに、最初のほうで星が付いたりすると、ガッチュりするけど、「ひょっとしたら、この書き出しだけで、感動したか?異世界でない話でも面白い我が語りに感動したか!?」と思ってありがたく、頂戴はしてますよ。
星を消せるのは、このカクヨムに於いてジャンヌ・ダルクだけです、間違いなく。
作者からの返信
だってさ青山さん、0pvで星だけついてたからさ、がっかりしちゃったんだよ。
カクヨムも、読まないなら評価しないで、と表示してほしいな。
海外の小説投稿サイト"RoyalRoad"ではそういう警告が出るのですよ。
第23話 海外投稿もアリかもしれないへの応援コメント
アサカナさん!
これ、ナイス・アイディア!
そうか、自分で自分の作品をドイツ語訳して、ドイツのサイトに載せればいいのか!ドイツ語の勉強にもなるし、今度やってみようかな。
視野の拡大、素晴らしい!
これ、一番参考になったお考えかも。
ブラボー👏
作者からの返信
ありがとうございます、青山さん!
私が現在投稿している"RoyalRoad"には、ドイツ語の小説もありますよ。
第26話 次回作の内容構成を、映画脚本の構成方法で作ってみた。への応援コメント
私は結構似たような作り方をしてるかもしれないです!
物語のラストを先に決めて、それに向かう話を何パターンも用意する。その中から一つを選択して進んでいく。話が進むにつれて選択肢が少なくなっていきラストに繋がるみたいな感じで作ってます。
作者からの返信
なるほどー。
こちら、他の読者さんにも参考にしてもらえそうで、コメントしてくれてありがたいです!
第24話 忘れられる異世界と、心に残る異世界の違いへの応援コメント
自分が読みたい、面白いと思う小説(?)を書いてるけど結局高評価が欲しいよー、でも自分が面白いと思えないラノベは書けないし書きたくないよー…自分の為に書くと断言し、承認欲求を捨てる強さ、ほしい
作者からの返信
承認欲求がモチベのもと
捨てなくていいよ
ゲーム好きの受験生さんが
やりたいようにやればいいと思うよ
何かあったらわたし、また力になれるかもしれないよ
第18話 雑でいい。毎日投稿しようへの応援コメント
プロットを書くという概念に思い当たらなかった人もいますと。まあ雰囲気で書いてる身からしちゃあ大まかなプロットですら書けないんですけどね…
作者からの返信
私なんてその場で何も考えずに書いてたよ
若干違うけど、コメント乞食に応援乞食、さらにはレビュー乞食…ついやっちゃうなあ、時にはメタ設定入れてキャラにやらせちゃったりして。辞めるべきか悩みどころだよなあ…まあ少なくとも世界観によって入れちゃダメな作品ってものはあるか、
作者からの返信
自分がやりたいようにやってみるのが一番さ
私だってそうだったもん
編集済
第13話 危険なコメント文化への応援コメント
ヴッ(感想を吐き出したい気持ちが強い勢ワイ、刺さりすぎて涙)…まあ良くも悪くもコメント欄は読者が感想を言う場所、叩かれることもあるわなあそりゃ…そしてこういうよく考えずに打った感情100%のコメントこそが火種となって作者さんにまで被害が行く…でも書きたいんです、すいません。
作者からの返信
私はゲーム好きの受験生さんからコメントをもらったの嬉しいよ
編集済
第8話 あなたが思う「面白さ」、読者が思う「面白さ」への応援コメント
自分が書いてて楽しい、自分にとって面白い小説を書きたいのに、大衆から「面白い」と言ってもらいたい。承認欲求と創作欲を同時に満たしたい。難しい話やなあ…
作者からの返信
まずは書きたいものを書くんですな
なろう…ビューワーのUIがカクヨムと比べてかなり使いにくかった記憶…まあ入れてみるか
作者からの返信
確かに使いにくいよあれは
第25話 星爆に遭った。ランキング1位はほど遠い。弱音を吐くへの応援コメント
こんばんは🌇
お疲れ様です
私もXとかのタイムラインで、桁おかしい人の流れてきちゃったりすると、なんともいえない気持ちになりますね…
あまりにも届かなすぎて…
だから創作で弱音吐きたくなると、1人の世界に没頭します
いや違う、私は読みたいものを書くんだと…やっぱ原点(モチベ)そこですから
作者からの返信
受賞経験がある岩名さんですらそうなのですね…
自分が読みたいものが、他人が読みたいものとは限らないと
最近私は思ってます
最近はAIの規制とかも厳しいイメージですよね、AIを使えばたびたび一部の人らの嫌われ者になり得ます…近況ノートって大事なんですね…言われれば確かに私も作家さんたちの近況ノート良くみてました
作者からの返信
AIで表紙を生成してる人はたくさんいると思うんですけどね。
最近私は、フォローしている作家さんの近況ノートしか読んでません。
近況ノートは更新とか、コンテスト参加とかの告知という面では大事だと思います。なので、まめに告知した方が読んでもらえそうな気はします。
第4話 エタりそうなあなたへへの応援コメント
初見です!私はよく作品がエタリます、エタっては再開しエタっては再開しを繰り返して日々生きています…もちろんそれじゃ厳しいのはわかってるんですが、何より脳内で完結してしまうのと、自分の求めるレベルが高いのに対して文が目を当てられない状態だから萎えます、書くのやめます、また書きます、萎えます。これの繰り返しで生きています…なのでその継続力を大いに尊敬します…
作者からの返信
>その継続力を
ありがとうございます。
>エタっては再開し
>また書きます
それでいいんじゃないでしょうか?
編集済
第21話 みんなで考えませんか?への応援コメント
半分以上読み専なんですが昔の方が面白い作品が多かったっていうのと数少ない面白い作品の更新が途絶えがちっていうのが私の悩み?です。
作者さん目線だと逆に今面白い作品出せればすぐ人気が出そう。自分でも書いてみたりしたけど納得いかなくて投稿は中断して寝かせてます。面白い話書ける人ってやっぱすごいなと思いました。
どなたかのyoutubeの動画で「昔は掲示板でブラッシュアップされる作品が多かったから面白くなっていた」というのを聞いて三理くらいあるなと思いました。
作者からの返信
名状しがたきものさんのお書きになる小説、けっこういい線いってると思いながら拝読しています。
確かに、小説を成長させる土台があったということですよね。
今は、なかなか見つけるのは難しいかな?
AIへ問い詰めたくなる不満、よくわかります(笑)
AIは理由っぽい文章を生成しますがそもそもその仕組みに理由という概念を使用していないので問い詰めてまで使うのも不毛だと思って使えそうな時以外使わなくなりました。
極論WEB検索と一緒でそのデータベースに有益な情報が入っていればそれを出してくれることがありますが無ければどんだけ入力する文章を変えたところで求めるような出力は返ってこないので・・・。
作者からの返信
コパイロットは相手の口調に応じた回答をしてくれるようです。
Geminiは馴れ馴れしいと感じることが増えました。
個人的にはChatGPTと相性がよくないと感じています。
でも、私にとって、思考を言語化するのに、AIとの対話は役に立っています。
第21話 みんなで考えませんか?への応援コメント
上手くいかないのは、読み専さんに読んでもらえない事ですね。
タイトルや作品紹介で中身を書くのが良いかな?と思い考えた事もあります。
でも出来ませんでした。現在連載中の『R66オールスターハイ』は元ヤンが逆高校デビューした話ですが、それを物語初期の伏線にしてたので、説明出来ませんでした。
だから、『中学時代ヤンキーだったオレが逆高校デビューで思いっきり楽しんだ話♪ 』みたいなタイトルや作品紹介だったら、もう少し読み専さんに読んでもらえたのかな?と思ったりしました😅
作者からの返信
読み専さんへのアピール、次回で考えましょう。
近況ノートで意見募集してみます。
コメントありがとうございました。
第13話 危険なコメント文化への応援コメント
私は読んだ作品にコメントする事が多いですが、交流しようという気持ちはなく、素直に好きな部分や考えた事を書いているつもりです。
はっきり「貴方とはもう交流しないからコメントするな」という趣旨の事を言われた事もありました。
今なら返信にリソースを割きたくない気持ちもわかる気がします。
……と、また語ってしまうのでした。
作者からの返信
私もはっきり言われた事が何回もあります。
だから私は「言わない」ことにしています。
カクヨムでもリアルでも。
私は月兎耳さんのコメント大歓迎です。
第17話 カクヨムで「言葉で失敗した」私が学習したことへの応援コメント
決意もスゴイ。この創作論全体から溢れ出ている。熱意を測るメーターがあるなら、ダントツ1位だよ、きっと。
作者からの返信
必ずランキング1位獲ります。
第6話 小説を書き続けることが、亡くなった家族への祈りであるへの応援コメント
アサカナ 様
自主企画への参加ありがとうございます。
もちろん、自主企画の参加要件を満たしております。後日、気になるのでアサカナ様の作品、拝読させていただきます。
改めまして、この企画を見つけていただき、そして参加することを選んでいただきありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそありがとうございました。
よろしくお願いします。
AIに表紙を作らせたら、思いのほかかわいかったのでモチベが上がったわたくしです。
本文をAIに読ませると勝手に想像を膨らませてきたリ、先の展開これがいい!とか言ってきますが、「それクッソつまんない」と言って無視してます。そしてそのまま置いてると、AIは記憶録画鶏並みなのでキャラの立場入れ替えたり、他の小説のキャラが混ざったりし始めて全く信用に足らないです。でも面白くはありますよね。
作者からの返信
まとめて返信します。
プロフィールを拝見しました。
私自身アマチュアで、
人さまに教えられる実績も実力もまだまだ足りませんが、
分かる範囲でお返事します。
登録されてまだ間もないようですので、
今はまだ読者があなたの存在を知らないだけだと思います。
コメントが欲しいという気持ちは誰もが持っています。
しかし、まずは「自分が書きたいもの」を書き続けることが大事だと思います。
AIは便利ですが、作品の主導権は作者自身が持つ必要があります。
あなたの物語の中心が定まってくると、
読者は自然とついてくるのではないでしょうか。
カクヨムで公開されている小説をたくさん読んでください。
いろいろな作風に触れることで、ご自身の物語の中心が定まるのではないでしょうか。
第13話 危険なコメント文化への応援コメント
創作論はコメント欄が賑わう作品が多いですね。
やはり皆さん作品を書いている方ばかりなので、「自分はこうやってます」みたいに語りたいのだと思います。
AIの「コメントが書きやすい雰囲気」という回答は、そういう意味なのでは。
作者からの返信
>語りたい
ですよねー。
わかります。
そういう意味なんでしょうね。
〉批評は書き手を育てない。
〉
〉
〉書き手がどのように改善すればさらに読者に読まれるようになるのかと言う方向性を示さないから。
なろうの批評家気取りの人たちは、本物の批評をしてるわけではないと思います。どこを直せば良くなるのか、改善点を示せないのは批評ではなく何癖だと思います。
作者からの返信
まとめて返信します。
ご意見承りました。
編集済
第13話 危険なコメント文化への応援コメント
自作品ですべてを語るほうが、より有意義ですね。
作品の種にもなるし。かつての文豪たちはコメントではなく、自分の文学作品に昇華して激論を繰り広げていたりもしましたしね。文学者なら、文学で勝負したいです。
へぇー、「小説家になろう」ってスゴイところなんだなぁ。
でも、めんどくさそうでもあるな。
作者からの返信
名作も多いですが、その反面……と言った感じです。
第4話 エタりそうなあなたへへの応援コメント
私も壁打ちにコパイロットを使っています。
調教が悪いのかよく素っ頓狂な解釈をして正さずスレごと消しています。
エタっている物が一本ありますが、あれは、他に興味が向いているから、ですかね。その作品の絵などは描いているんですが。
作者からの返信
コパイロットは創作向きかと思います。
私も壁打ち用スレッドは複数作り、まめに削除しています。
「小説家になろう」で駄犬さん(『誰が勇者を殺したか』など)が
「作品は絶対に完結させろ」
という小文を発表していたので、私は必ず完結させています。
>その作品の絵など
その作品を忘れておられない様子と思いますので、またお書きになられるのではないかと思います。
第2話 PV、こうして増やしたへの応援コメント
夏目は作品リンクを貼る派です。
どうしてかというと、最新話まで追い付いていない読者もいるからです。
最新話のリンクを貼ると、その前のエピソードを読み飛ばされてしまう可能性があるので。
作品トップページなら”続きから読む”をクリックすれば、最新話にリンクしますからね。
(スマホの時はわかりませんが)
作者からの返信
初めて訪れる読者だと、作品ページ「だけ」見る人も多いのではないでしょうか。
そして、「あとで読もう」と作品フォローして、忘れてしまう。
私は、読者をそこまで信用していないのかもしれません。
真偽はわかりませんが、作品ページ「だけ」を見ても、1pvつくらしいのです。
それも、なんかなあ。と思ったので、各話リンクを貼るようにしています。
私はとにかく中身を読んでほしいので、そうしています。
第8話 あなたが思う「面白さ」、読者が思う「面白さ」への応援コメント
私の場合は、かなり偏った作風らしくて、「おもしろい」か「つまらない」と両極端に分かれます💦頭の中に浮かんだ物語をそのままストレートに書くスタンスなので…😅
私は子供が作れないので、自分の生きた爪痕を世間に残すつもりでwebで小説を書き始めました(『並行世界戦記〜』という作品を書き上げて、概ねそれは終わったと思います)。文字ラジオは普段の徒然なることを気晴らしに書く感じでやってます。
『面白い』かと問われれば「?」と疑問符がつきますが、そんな理由ですがだめでしょうか?
作者からの返信
だめじゃないと思います。
私もそうですよ。作風が偏っているし、離れて行く人もたくさんいます。
私が小説を書くのは「私はここにいるんだー!」と叫ぶかわりです。
私の作品も「面白い」かどうか、いまだにわかりません。
感想はさておき、読まれてるかどうかもさておき、最近は開き直って毎日こつこつ書けばいいや、と考えてます。
「小説家になろう」で三国志の小説を連載していた時がそうだったので。