2026年6月13日 21:40
本文への応援コメント
何も、19世紀のアメリカだけでなく、今も色々な線引きがありますよね。どの色も輪になっていて、隣合っているっていい言葉です。そんなふうにニュートラルに考えられたらいいですね。
作者からの返信
きっとどこまで行っても線引きは消えないんじゃないかなと思ってます。いろいろ形は変わるんでしょうけど、全員が納得するものなんて存在しないのでは?と思ってたりします。Sawatani-Asari様の作品に感化されていろいろ書いてきましたが一度、原点回帰しようと思って書いたのが本作になります。
2026年6月13日 21:23
歴史という重いテーマを、未来の子供たちの無垢な視点を通して描くという発想が、本当に見事でした。彼らが一生懸命に、過去の人々の不条理を理解しようと考える純粋さに和みながら、最後の一行でハッと胸を打たれました。本当に素晴らしい物語を読ませていただきました。また次の作品も、楽しみにしています!
ありがとうございます!テーマとオチだけ決まってて文章化できずに寝かしてあった作品だったんですが皆様の作品を参考にようやく今回公開できました。褒めていただき大変うれしいです!
本文への応援コメント
何も、19世紀のアメリカだけでなく、今も色々な線引きがありますよね。
どの色も輪になっていて、隣合っているっていい言葉です。
そんなふうにニュートラルに考えられたらいいですね。
作者からの返信
きっとどこまで行っても線引きは消えないんじゃないかなと思ってます。
いろいろ形は変わるんでしょうけど、全員が納得するものなんて存在しないのでは?と思ってたりします。
Sawatani-Asari様の作品に感化されていろいろ書いてきましたが
一度、原点回帰しようと思って書いたのが本作になります。