編集済
第48話 砕けた自負と、ブロープライドへの応援コメント
他者視点から、レンの異質さを語られるシーンがあるとレンがどれだけ特別かが若手ゾクゾクします!
作者からの返信
そういう視点から読んでくださるのが嬉しいです!!
細かく読んでくださる読者さんの存在が、執筆の最大の励みです。ありがとうございます。
第1話 平等な愛と、ルミディアへの応援コメント
世界を平等に愛する聖女。その優しさが丁寧な描写で積み重ねられるからこそ、物語の奥にある「たった一人だけ」という言葉が強く胸に刺さります!
情景描写は美しく、シルフィーという人物の慈愛と気高さが自然と伝わってきました。穏やかな空気の中に小さな違和感が散りばめられていて、この先どう物語が動き出すのか思わず続きが気になります!
"平等な愛"がどのように変わっていくのか、その行く末を見届けたくなる作品です!
作者からの返信
ありがとうございます!細かく読んでくれてるのが伝わって嬉しいです。
ゆっくり変化していく作品なのでお時間ある時に読み進めてやってください!
序章 終焉と、黄金の歯車への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
コメントとご声援ありがとうございます!立ち寄っていただけてとても嬉しいです。これからもよろしくお願いします!
第1話 平等な愛と、ルミディアへの応援コメント
良いですね、話と話の合間に入れる『 † 』。
是れが有るお陰で、場面が “お洒落” に切替わって。
因みに私は間と間の隙間は、ただ空欄を挟むだけです。
でも、空欄の行数を変える事で話の展開に緩急を持たせてます。
作者からの返信
貴重なご意見、ありがとうございます!そのような視点で読んでいただけてとても嬉しいです。参考にさせていただきます!
第1話 平等な愛と、ルミディアへの応援コメント
やっぱり文章が綺麗です!書籍のようです。続きが気になります。
作者からの返信
嬉しいお言葉ありがとうございます!そう言っていただけてとても励みになります。ぜひ続きも楽しんでいただければ幸いです!
序章 終焉と、黄金の歯車への応援コメント
文章がとても綺麗ですね^_^引き込まれました。結構多忙なのですが、面白かったので、もう少し読みます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!お忙しい中お時間を割いて読んでいただき、感謝しております。どうか無理のない範囲で楽しんでいただければ嬉しいです!
序章 終焉と、黄金の歯車への応援コメント
何故、青年は聖女を手に掛けたのか……
しかも、口づけをする好きもの同士。
最初に物語の結論を見せて、2話目以降でそんな結末に辿り着くまでの前日譚を見せる構成。
そんな物語の描き方も有るんだなって勉強になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!そのように読み解いていただけて嬉しいです。引き続き楽しんでいただければ幸いです!
序章 終焉と、黄金の歯車への応援コメント
読み始めですが世界観が好きです…!
続きが気になるので頑張って読み続けます!!
お疲れ様です!とても応援しています!
作者からの返信
温かい応援コメントありがとうございます!とても励みになります。これからも楽しんでいただけるよう頑張りますので、応援よろしくお願いします!
第7話祝祭の朝と、プロミネオンへの応援コメント
日常からの不穏な空気!
ちょっとずつのグラデーションと違和感がすごくゾワゾワします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!楽しんで読んでいただけているようで嬉しいです!
第2話白薔薇の紅茶と、プリンセアへの応援コメント
序章の血に濡れた終幕と、逆回転する黄金の歯車に一気に引き込まれました。
シルフィーの博愛は美しいのに、自分だけを計算に入れない姿があまりにも危ういです。
彼女を案じながらも止められないアレイシスの、穏やかさの奥にある痛みも丁寧に伝わってきました。
白薔薇の紅茶や温室の華やかな描写が、二人の関係に潜む不穏さをかえって際立たせています。
この平等な愛が、いつ誰か一人への特別な愛へ変わるのか、続きを追いたくなりました。
作者からの返信
丁寧なご感想、本当にありがとうございます!細部まで読み込んでいただけて、とても嬉しく思います。執筆の大きな励みになります。これからもぜひ楽しんでいただければ幸いです!
第3話教科書の魔王と、グリモドゥームへの応援コメント
1人に頼るってことは危うい立場にいることをみんな理解しているのかな……
作者からの返信
コメントありがとうございます!鋭い視点をいただけてとても嬉しいです。引き続き楽しんでいただければ幸いです!
第29話 爆走の馬車と、ヴァフェイトへの応援コメント
アレイイスかわよ笑立派な皇帝になるんだよ
作者からの返信
コメントありがとうございます!アレイシスの可愛さが伝わって嬉しいです。立派な皇帝になれるかどうか、これからの展開もぜひ楽しみにしていてください!
第27話 焼ける脳と、ブラッドソナーへの応援コメント
世界単位の魔力探知すごそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!世界単位の魔力探知、今後の展開にも関わってくる要素なので、これからもお楽しみに!
第17話 握り返した手と、ヴァルネラへの応援コメント
さ、刺された
シルフィィィィィィィィイイイ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさかの展開に驚いていただけて嬉しいです、、!
この先の行方もぜひ見届けてください!
第11話 侵略のサイレンと、パニッシュメアへの応援コメント
なるほど、兵の弱体化と平和ボケの代償、人間側の慢心がうまく書かれてるな〜。
世界中の人たちが強大な1人の後ろで虎の威を借る狐みたいになってしまっていつしか虎の力も自分の力だと過信してしまったのが伝わった。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
世界観の内側にある慢心や構造まで読み取っていただけて嬉しいです。
今後の展開もお楽しみに!
第6話笑えない聖女と、モックエルジーへの応援コメント
この劇を見てアレイシスも笑っていたのかどうかで俺のアレイシスの評価が変わるな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アレイシスがどんな反応をしていたのか、予想してみてください!
第3話教科書の魔王と、グリモドゥームへの応援コメント
ほのぼのつよつよ系?アレイシスとシルフィーの恋物語かな?
面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけて嬉しいです。この先の展開もぜひお楽しみに!
第37話 血反吐の契約と、マスターズトラップへの応援コメント
レグルスかっこいいな。
押せるキャラ多い
作者からの返信
コメントありがとうございます!レグルス、推せる魅力が伝わって嬉しいです。他のキャラも含めて楽しんでいただけたら嬉しいです!
第38話 殺意の共同生活と、キルオアサーブへの応援コメント
なんだかんだレンが素直で可愛い笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!笑 レンの素直なところ、伝わって嬉しいです。これからもぜひ見守ってください!
第35話 聖女の平手と、デフィアスティアへの応援コメント
死んでいい命なんて……この世に一つも、ありませんッ!
ねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!あのシーンに込めた思いが伝わって嬉しいです。この先もぜひ見届けてください!
編集済
第33話 教会に住む狂犬と、メルドロップへの応援コメント
レンの気持ちも、わかるけどさ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
複雑な感情になりますよね、、笑
レンの気持ちに共感していただけて嬉しいです。今後の展開もお楽しみに!
第33話 教会に住む狂犬と、メルドロップへの応援コメント
シルフィー、、レン、、
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あのシーンの二人の想いが伝わって嬉しいです。これからもどうぞ見守っていてください!
第30話 智王の一瞥と、アビスカルテへの応援コメント
シルフィーをわがまま聖女だと思ってお菓子ではなく「最高級のお菓子」と言ってるあたりなかなかいい性格してそう笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!笑
細かい言い回しまで読み取っていただけて嬉しいです。
キャラクターの個性も楽しんでいただけたら幸いです!
第25話 爆買い聖女と、マナソナーへの応援コメント
レグルスかっこよい笑
レグルス押しです!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!笑
レグルスを推していただけてとても嬉しいです。
これからの活躍もぜひ見守ってください!
第25話 爆買い聖女と、マナソナーへの応援コメント
レグルス良いやつ!
ノートでレグルス見た!イケメン!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レグルス、気に入っていただけて嬉しいです。ノートまでチェックしていただきありがとうございます!
第21話 神脈の決意と、ベービーライドへの応援コメント
あーい(更新楽しみにしてます)
作者からの返信
あいあーい(コメントありがとうございます!
更新を楽しみにしていただけてとても嬉しいです。これからもがんばります!)
第13話 敵を癒す光と、アイロニクスヒールへの応援コメント
インスタ見ました!シルフィーかわいい
第12話 魔神降臨と、ラグナフォールへの応援コメント
めっちゃいい笑
一気読みしてまう
第11話 侵略のサイレンと、パニッシュメアへの応援コメント
展開が!面白いです!
第10話砕ける結界と、クラッケンドへの応援コメント
平穏が終わった!?
第9話指環と花火と、アンサードコールへの応援コメント
楽しんで見ています!
第6話笑えない聖女と、モックエルジーへの応援コメント
頑張ってください!
第5話空の硝子と、セイクリッドメンテへの応援コメント
ディバインコネクトかっこいい
第4話空っぽの青空と、ピースケイションへの応援コメント
ヴァルガの変態具合いい!笑
ジャンプっぽい?王道かな?
第3話教科書の魔王と、グリモドゥームへの応援コメント
面白い
第2話白薔薇の紅茶と、プリンセアへの応援コメント
シルフィーとアレイシス顔みたい〜!
第1話 平等な愛と、ルミディアへの応援コメント
面白い
序章 終焉と、黄金の歯車への応援コメント
王道系か!?
面白そう
第16話 消される慈悲と、グレイスイーターへの応援コメント
面白い!!
もっとみんな読んでくれ!
第10話砕ける結界と、クラッケンドへの応援コメント
第10話、あまりにも残酷で、あまりにも美しい「世界の終わり」の始まりに震えが止まりません!
花火の音と共に砕け散る完璧だったはずの結界。人には壊せず、龍は入れないはずの祭壇に現れた「矛盾の存在」とは一体何者なのか!? 極上のミステリー要素と、空に空いた穴から覗く「巨大な眼」の絶望感が、圧倒的な文章力で描かれていて鳥肌モノです。
これまでシルフィーが自己犠牲で守り抜いてきた「平和という名の硝子細工」が、いともたやすく砕け散るこのカタルシス。王道ファンタジーの皮を被った、超重厚なダークファンタジーの真骨頂がここにあります!
序章のあの「死に戻り」の結末へ向けて、ついに運命の歯車が狂い出したこの絶望からどう立ち上がるのか。
ダーク展開や先の読めない伏線回収が好きな人は今すぐ読むべき傑作です!
編集済
第9話指環と花火と、アンサードコールへの応援コメント
第9話、バルコニーでのプロポーズシーン。アレイシスの決意にドキドキしていたのに、肝心のひと言が花火の音でかき消されてしまうなんて……!
自身に向けられた愛の熱に戸惑い、その胸の高鳴りを「花火のせい」だと無自覚に処理してしまうシルフィーの感情の欠落っぷりが切なすぎます。そして何より、「式典が終わったらもう一度伝えよう」と決意を先送りするアレイシス……序章の結末を知る読者からすると、これが残酷なまでの『特大の破滅フラグ』に見えてしまって悲鳴が出そうでした!
この最高に美しくて焦れったいすれ違いの直後、いよいよ式典のクライマックスで一体何が起きてしまうのか!? 心臓をバクバクさせながら、絶望と救済の入り交じる次回更新を待ちます! 圧倒的な情景描写、本当に素晴らしいです!
第8話絢爛の夜と、ルクスダンスへの応援コメント
第8話、息を呑むほど美しい舞踏会のシーンに魅了されました!
しかし、この物語の本当の凄さはその「美しすぎる情景」の裏側にあります。
誰からも愛され、完璧な婚約者と踊る最高の幸福の中にいるはずなのに、自分だけが「心臓が高鳴らない」ことに気づいてしまうシルフィー。彼女の抱える博愛が、いかに人間離れした「感情の欠落(バグ)」の上に成り立っているのか……その静かな異常性に背筋がゾクッとしました!
愛の熱をぶつけるアレイシスと、それに応えれば自分が「完成」するのだと信じ込もうとするシルフィー。この絶望的なまでの温度差とすれ違いがたまらなくエモいです!
いよいよ月明かりのバルコニーでのプロポーズ(?)。この完璧で歪な関係がどう動くのか、次回への期待が最高潮に達しています。重厚な心理描写やダークファンタジーが好きな方には絶対に刺さる傑作です!
第7話祝祭の朝と、プロミネオンへの応援コメント
第7話、平和で甘い日常回……に見せかけた、完璧すぎる「絶望への前振り」に震えました!
「聖女を辞めさせたい」と決意し、指輪を忍ばせるアレイシスの純粋な愛。それに対するシルフィーの「世界中を愛しているけれど、貴方が一番特別」という、どこか歪で重い愛情のすれ違いが切なすぎます。
アレイシスの決意が固まるほど、序章の結末(死に戻り)を知っている読者としては「お願いだからこれ以上フラグを立てないで……!」と叫びたくなりました。
そして、完璧なはずの空に微かに走る「結界のムラ」。いよいよ魔王の影が物理的に迫りつつあるサスペンス感に、心臓のバクバクが止まりません。
今夜の式典で一体何が起きてしまうのか、最高に不穏でエモい展開に目が離せません。次回更新が待ち遠しいです!
第6話笑えない聖女と、モックエルジーへの応援コメント
第6話、ただの平和な晩餐会かと思いきや、シルフィーの「狂気的なまでの優しさ」が浮き彫りになる鳥肌モノの展開でした!
劇で魔王が笑い者にされる中、彼女だけが「敵の孤独や痛み」に寄り添い、祈りを捧げてしまう。この一切の例外を許さない「すべてを愛してしまう博愛」こそが、タイトルにある『世界さえ裏切る』という壮絶な結末への引き金になるのでは……?と想像すると、ゾクゾクが止まりません!
「痛みを知らない魔物」だと笑い飛ばすアレイシスたちとの、決定的な「見えている世界の違い」も切なく、美しくも歪んだ心理描写に引き込まれました。次回の平和記念式典で、この危うい平和がどう動くのか……期待と不穏さで胸がいっぱいです。続きが待ちきれません!
第5話空の硝子と、セイクリッドメンテへの応援コメント
第5話、儀式シーンのスケールの大きさと、シルフィーの底なしの魔力に圧倒されました!
「自分が痛みを我慢すれば世界が平和になるから」と、笑いながら限界を超えて魔力を注ぎ込むシルフィー。彼女の自己犠牲は神々しく美しく、だからこそ「狂気」じみていて目が離せません。倒れる彼女を受け止めるアレイシスの優しさと苦悩も相まって、2人の関係性のエモさが限界突破しています……!
そして、結界が更新される一瞬の隙間に届いた「魔王ゼルフェリス」の視線。完璧なはずの結界の中で、あの「チリッ」という小さな違和感が何を意味するのか。ただの平和では終わらない、ダークファンタジーとしての不穏な伏線に背筋が凍りました。
すべてが完璧に見えるこの「揺り籠」がどうなっていくのか、続きが気になって仕方ありません! 執筆応援しております!
第4話空っぽの青空と、ピースケイションへの応援コメント
第4話、控えめに言って最高でした!
大陸最強の騎士・レグルスと、死の恐怖に悦ぶ狂気の副団長・ヴァルガ。この強烈すぎる2人の登場に一気にテンションが上がりました(ヴァルガの変態っぷり、クセになります笑)。
しかし、この話の本当の恐ろしさは「彼らの牙を抜いているのが、シルフィーの無自覚な優しさである」という点ですね。
誰も傷つけさせないという聖女の完璧な平和が、結果的に最強の戦士たちをただの「退屈な穀潰し」にしている。この歪な構図を「平和」だと信じて疑わないシルフィーの純粋な狂気に、改めて鳥肌が立ちました。
来週の「大結界メンテナンス儀式」で、この危うい平和の均衡がどう崩れるのか……。この平和が壊れる時、錆びついた彼らがどう動くのかを想像するだけで興奮が止まりません!
ダークファンタジー好きにはたまらない緻密な世界観と心理描写、引き続き楽しみにしています!
第3話教科書の魔王と、グリモドゥームへの応援コメント
第3話、授業風景という日常シーンなのに、背筋がゾクゾクしました!
魔王ゼルフェリスという神話級の絶望的な脅威がすぐ外にいるのに、聖女の結界に完全に依存して「揺り籠」の中で安心しきっている生徒たち。そして、それを「自分の誇り」と無自覚に笑うシルフィーの異常な自己犠牲……。
この美しくも歪んだ平和が、序章のあの「死に戻り」の結末へどう崩壊していくのか。アレイシスが最後に「魔王ゼルフェリス」の名前を見つめていた意味深な視線など、伏線の張り方が本当に秀逸です!
次回はついに最強の騎士・レグルスが登場するとのことで、この重厚なダークファンタジーがどう動いていくのか、続きが待ちきれません。重い愛やすれ違い、緻密な世界観が好きな方は絶対に読むべき傑作です!
第2話白薔薇の紅茶と、プリンセアへの応援コメント
第2話、読み終わって思わずため息が出ました。美しい温室での甘いティータイム……に見せかけて、2人の間に横たわる「決定的な認識のズレ」の描写が本当に秀逸です!
誰かが犠牲になるくらいなら、迷わず自分がすべてを背負う。そこに「自分の命や疲労」を1ミリも計算に入れないシルフィーの在り方は、神々しくありながらもはや「狂気」です。一片の曇りもない笑顔で正論を言われてしまい、何も言い返せないアレイシスの苦悩が痛いほど伝わってきました(手に爪を立てる心理描写がエモすぎます……!)。
序章のあの衝撃的な結末を知っているからこそ、この2人の「すれ違う重い愛」から目が離せません。ただの甘いファンタジーでは終わらない、ダークで重厚な心理描写が好きな方には絶対に読んでほしい傑作です!
次回の学園訪問で何が起きるのか、更新が今から楽しみです!
第1話 平等な愛と、ルミディアへの応援コメント
第1話、一見すると平和で完璧なチート聖女の日常……かと思いきや、随所に散りばめられた「不穏さ」のバランスが絶妙で一気に引き込まれました!
規格外の魔法で民衆から異常なほど崇拝・依存される危うさ。そして、婚約者である皇子への「正しい愛」に対するほんのわずかな違和感。
序章のあの絶望的な結末(死に戻り)を知っているからこそ、この美しく平穏な日常がこれからどう壊れ、あの結末へと繋がっていくのか……想像するだけでゾクゾクします!
序章 終焉と、黄金の歯車への応援コメント
第1話を読んだ瞬間、まるで映画を見ているかのような美しくも切ない情景描写に完全に引き込まれました!
刃に貫かれ血に染まる聖女と、泣きながら笑う青年。そして時を逆行させる黄金の歯車……。絶望的な結末からの「タイムリープ(死に戻り)」という幕開けが最高にエモく、謎と余韻の残し方が秀逸です。
タイトルにある「世界を裏切るほどの愛(劇薬)」が、巻き戻った時間の中でどう描かれていくのか。ダークファンタジーや重厚な純愛、やり直しファンタジーが好きな読者には間違いなく刺さる神作の予感がします。
圧倒的な文章力と世界観。2人の運命がどう交差していくのか、続きが気になって仕方ありません!これからの連載も全力で応援しています!
第19話 血の口移しと、リバースライトへの応援コメント
更新頻度と文章量が凄すぎる。どのくらいストックあるんですか笑
作者からの返信
現在700話くらいまで溜まってます!
ぜひ長編ですがお付き合いください!