私は職業:高校生をしておりまして、バイトもしてなく社会に全く出てない子供です。もうすぐ、社会に出ないといけない歳。でも、このお話を読んだら社会が怖くなってきました。
もちろん、妖精さんのいるこちらのお店が特殊なのかもしれないし、そうじゃないかもしれないし。とにかく語りがリアルすぎて、ぞくっとしました。ホラーよりも怖いお話ってこういうお話を言うんじゃないかなって思います。やっぱり、現実感があると激こわです。
そして、こういうお店じゃなくて、妖精さんと他の従業員さんと共に違うお店に行きたいと思います。私がもっとホワイトな素敵なお店に連れて行きます。そういう使命感が湧いてきました。
妖精さんのいるお店は、果たしてどうなるのか。私が出る幕もなく穏便に済むことを願ってます。
私と同じ社会に出たことのない学生さんにも本当にいいお話だと思います。社会の怖さを知れます。ぜひ読んでください!
更新楽しみにしてます! すごく楽しみにしてます!
こっそりと、
【レビューコンテスト応募】
に応募させていただきます!
これは……正直「続きはまだか!」と突っ込みたくなるタイプのエッセイです。6月14日まで待たなきゃいけないらしいですが…。続き。(本日6月13日)
自称妖精による軽妙な語り口に笑わされつつも、やたら細かい店舗構造や駐車場事情の説明がやたらとリアル。
そして、読者はいつの間にか「役職者専用駐車場に何がいたんだ!?」と気になって仕方がなくなるはず。これは一体職場怪談なのか人間観察なのか?それもまだ見えない。
この妖精、絶対ろくでもない秘密を握っている。
爆死されてしまったら、続きを読めない。
あなたは…続きが気になってフォローしたくなる。
きっとなる。
きっとなる。
きっとなる。(暗示)
【レビューコンテスト応募】していいかなぁ…。
よし。しちゃおう。