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  • 私は大学で第2外国語として中国語を学びました。
    卒業論文では明末を扱いました。
    また、身近に外国人が多い環境で生活しています。
    三国志や水滸伝が大好きで、カクヨムで三国志の小説を書くほどです。

    私も小説を外国語に翻訳するためにAIを使ったことがあります。
    また、私が連載している小説には海外の人物も登場するため、時々その国で自然な言い方をAIに出させることもあります。
    しかし、本文を書くのは私です。
    キャラクターを考えるのも私です。

    ご参考になれば幸いです。


    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    返信が遅くなってしまい申し訳ありません。ちょうど作品の重要な場面を書いていたため、お返事が遅れてしまいました。
    『三国志』や『水滸伝』は中国四大名著の中でも特に有名な作品ですね。
    実は私も、小学生の頃に父から贈られた『三国演義』がきっかけで文学や歴史に興味を持つようになりました。
    当時は歴史関連の書籍を夢中になって読み漁り、諸葛亮の扇子まで三本も買ってしまったほどです(笑)。
    また、身近にさまざまな国の方がいて、交流しながら生活できるのは本当に素敵なことだと思います。
    異なる文化に触れたり、新しい友人と出会えたりするのはとても貴重な経験ですよね。
    私もいつか日本を訪れて、アニメや小説の舞台になった場所などを実際に見てみたいと思っています。
    AI利用についてですが、私もアサカナ様のお考えにとても共感しました。
    私自身も、翻訳や表現の補助としてAIを活用することは、十分に合理的な使い方だと考えています。
    作品そのものを書いているのは私たち作者であり、AIはあくまでも読者の皆様により自然な形で作品を届けるための補助的な存在だと思っています。
    このたびは貴重なご意見と温かいコメントをありがとうございました!