羨望への応援コメント
コメント失礼致します。
嫌いと憧れは裏表だったりする部分もありますよね。
嫌いだけど好き、汚したいような守りたいような…分かる気がします。
なんだかんだで、完全には離れられない関係なのかもしれませんね。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
幸まるさん、こんにちは。
人間の感情は決して一辺倒ではないですよね。相手が近づけば近づくほど自分にないものを羨んでしまう。でも、ひとりは嫌で寂しい。側にいてほしい。だから、好きなのも本当。嫌いなのも本当。
矛盾してしまうのは多分、愛に臆病だから。
この度は1年ぶりの投稿にも関わらず読みにきてくださり、本当にありがとうございました!
羨望への応援コメント
変なレビュー付けてごめんなさい。でもデカルトみたいに確かに良かったです。なによりおかえりなさい!また次の物語も楽しみにお待ちしてます!
作者からの返信
ぽんぽん丸さん、こんばんは!
変なレビューじゃないです‼︎‼︎
カクヨム の哲学者であるぽんぽん丸さんに、デカルトみたいだなんて……最高の褒め言葉です!
そして何より、体温のある物語と仰ってくださったことが本当に嬉しいです。
この1年いろんな作家さんの本を読み、平易な言葉が物語を生かすのだと学びました。今までは凝り固まった言葉を選びがちでしたが、それは、あまりにも自分本意だったのだと気付かされました。かと言って、今までの自分を捨てるのはなかなか難しいところ……。『羨望』は、殻の中で踠きながら久しぶりに書いたお話です。
そんなわけで何が言いたいかといいますと、本当にありがとうございます! ということです。
次作がいつできるかは分かりませんが、2度目のただいまが言えるよう頑張ります!
改めて、ありがとうございました😊
編集済
羨望への応援コメント
槙野 光様、お仕事お疲れ様です!
改稿前をじっくり覚えているわけではないのですが、結構削られましたでしょうか。仰るようにテンポが良くなっているように感じていて、Wetな感情と軽快な日常のコントラストがよりくっきりと出ていてGoodだと思いました…特に若い女の子同士の複雑な関係性なのでより一層! 偉そうですいません!
笑顔、偽物でも嘘じゃない。笑えば気持ちはきっと後からついてくるんじゃないかなあ…楽さんだけじゃなく音ちゃんの笑顔も、本当はそうなのかもしれないですね。
新作、とても嬉しかったです。読ませて頂きありがとうございました!
作者からの返信
諏訪野さん、こんばんは。
諏訪野さんもお仕事お疲れ様です。
実は、あまりのテンポの悪さに100文字以上削りました。さすがです。なんで分かるんですか。すごい。
女の子同士の話で、まさか諏訪野さんからgoodいただけるとは……。とても嬉しいです✨✨🥲
(削って良かった……とは、口が裂けても言えません)
1年ぶりの新作が、百合爽やかではなくすみません。心理ホラー且つジメジメmaxな暗黒小説にも関わらず2度も訪問くださり、お気遣い本当にありがとうございました。本当に嬉しかったです。心から感謝です。゚(゚´ω`゚)゚。
羨望への応援コメント
わーん……楽の気持ちが少しわかるような……(´・ω・`)
なんで自分だけ、そう思ってしまうことありますよね。
音ちゃんにも、楽の知らない一面があって、どこかで苦労したりしているかも知れないけれど、それは楽には決して見えなくて。
そして、嫉妬している一方で、たまらなく相手が好き。
表現もあいかわらず秀逸で引き込まれました。
面白かったです!
槙野さん、ありがとうございました。
作者からの返信
未来屋さん、お久しぶりです!
コメント嬉しいです。読んでくださりありがとうございます。
『羨望』は楽の感情や色で構築された歪んだ世界なので、音ちゃんの負の部分が意識的に排除されています。
楽は多分音ちゃんが無邪気なだけじゃないと知っているけど、音ちゃんが好きだし憎いし嫌いだしで、感情の板挟みになってしまう。
うーん、久しぶりのお話がジメッとしていてなんだか申し訳ない気持ちです。でも面白いと仰ってくださり、本当に嬉しいです!
未来屋さん、本当にありがとうございました!
羨望への応援コメント
繊細な食卓の情景と激重感情の描写がお見事でした。
作者からの返信
十二月一日千里さん、こんばんは。
拙作は終始ジメジメしており、あまり気持ちの良い物語ではなかったですよね。しかし、そんな中でも、食卓の情景と激重感情の描写を褒めてくださったこと、とても嬉しく思います。
この度は丁寧にお読みいただき、誠にありがとうございました。