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  • 第10話への応援コメント

    兄ちゃんもかなり歪んでるなあ。兄妹ともになかなか根が深いですね。どういう方向性のアレなのかめっちゃ気になります。まだわからなくてただただ不穏

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんですよ、兄も結構…。
    こんな環境で育てば仕方ないのかもしれませんが。兄の翳はこれから少しずつ明らかになっていきます…

  • 第9話への応援コメント

    枕でどつき回すのはトラウマもんですね。
    お兄ちゃんに期待!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    嫁姑の争い(一方的ですが)、あんなの見たら無理ですよね…
    この先は、お兄ちゃんががんばってくれます…!

  • 第1話への応援コメント

    最初の「私の母は、座敷牢に住んでいる。」というインパクトが抜群で、一気に物語へ引き込まれました。
    また、「お母さんはいません」と言い慣れてしまった心情も切ない…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    冒頭の強い文章は、牽引力がありますね(その後がんばらないと離脱されてしまいますが…がんばります…)。
    いやだなと思いながらも、口にしているうちに慣れちゃったんでしょうね。
    子どもにはつらいことです…

  • 第8話への応援コメント

    猟銃を持ってはいけないのはなぜだろう。お母さんと関係あるのだろうか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    射撃の腕がいい分、揉めたときを警戒してるのかもしれませんね…

  • 第7話への応援コメント

    爺さんと祖父か、どっちがどっちってこともないんでしょうけどね。爺さんは優しいですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんですよね、どっちも小夜子のことを考えてはくれているんですが…
    爺さんの方が、より小夜子の心情に寄り添ってくれてはいますね。

  • 第6話への応援コメント

    西田⋯⋯。かわいそうな人ですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    普段から小夜子に抱いていた悪感情が、ここぞとばかりに噴き出してしまったんでしょうね…
    そんなことをしたらムラ社会ではどうなるかを知らず…

  • 第5話への応援コメント

    しっとりとした何かが、絡みついてくるような感じがします。
    知りたいと云う気持ちが、裏目に出てしまう。
    そんな足音が少しづつ近づいてくるようで怖いです。
    ねっとりとした文章に隠れている陰影にゾクゾクします。
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    小夜子の知りたい気持ちに火がついてしまいました。
    その気持ちは何を呼び込んでしまうのか…
    今の時期らしい、じっとり&暑さを味わいながら楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 第3話への応援コメント

    うーむ、さすがすぎる面白さ。川北先生は庄屋筋なのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    面白いと言っていただけて嬉しいです!
    そうなんです、川北先生は庄屋筋で小夜子の家は役人筋。ほかの家と違う分、連帯感がちょっとあります。
    重苦しい話ですが、お楽しみいただけますように…(祈)