2026年7月9日 12:40
第10話への応援コメント
兄ちゃんもかなり歪んでるなあ。兄妹ともになかなか根が深いですね。どういう方向性のアレなのかめっちゃ気になります。まだわからなくてただただ不穏
作者からの返信
コメントありがとうございます!そうなんですよ、兄も結構…。こんな環境で育てば仕方ないのかもしれませんが。兄の翳はこれから少しずつ明らかになっていきます…
2026年7月8日 17:50
第9話への応援コメント
枕でどつき回すのはトラウマもんですね。お兄ちゃんに期待!
コメントありがとうございます!嫁姑の争い(一方的ですが)、あんなの見たら無理ですよね…この先は、お兄ちゃんががんばってくれます…!
2026年7月8日 12:51
第1話への応援コメント
最初の「私の母は、座敷牢に住んでいる。」というインパクトが抜群で、一気に物語へ引き込まれました。また、「お母さんはいません」と言い慣れてしまった心情も切ない…
コメントありがとうございます!冒頭の強い文章は、牽引力がありますね(その後がんばらないと離脱されてしまいますが…がんばります…)。いやだなと思いながらも、口にしているうちに慣れちゃったんでしょうね。子どもにはつらいことです…
2026年7月7日 12:35
第8話への応援コメント
猟銃を持ってはいけないのはなぜだろう。お母さんと関係あるのだろうか
コメントありがとうございます!射撃の腕がいい分、揉めたときを警戒してるのかもしれませんね…
2026年7月7日 12:29
第7話への応援コメント
爺さんと祖父か、どっちがどっちってこともないんでしょうけどね。爺さんは優しいですね
コメントありがとうございます!そうなんですよね、どっちも小夜子のことを考えてはくれているんですが…爺さんの方が、より小夜子の心情に寄り添ってくれてはいますね。
2026年7月5日 08:24
第6話への応援コメント
西田⋯⋯。かわいそうな人ですね
コメントありがとうございます!普段から小夜子に抱いていた悪感情が、ここぞとばかりに噴き出してしまったんでしょうね…そんなことをしたらムラ社会ではどうなるかを知らず…
2026年7月4日 17:13
第5話への応援コメント
しっとりとした何かが、絡みついてくるような感じがします。知りたいと云う気持ちが、裏目に出てしまう。そんな足音が少しづつ近づいてくるようで怖いです。ねっとりとした文章に隠れている陰影にゾクゾクします。続きが楽しみです。
コメントありがとうございます!小夜子の知りたい気持ちに火がついてしまいました。その気持ちは何を呼び込んでしまうのか…今の時期らしい、じっとり&暑さを味わいながら楽しんでいただけたら嬉しいです!
2026年7月2日 12:29
第3話への応援コメント
うーむ、さすがすぎる面白さ。川北先生は庄屋筋なのか。
コメントありがとうございます!面白いと言っていただけて嬉しいです!そうなんです、川北先生は庄屋筋で小夜子の家は役人筋。ほかの家と違う分、連帯感がちょっとあります。重苦しい話ですが、お楽しみいただけますように…(祈)
第10話への応援コメント
兄ちゃんもかなり歪んでるなあ。兄妹ともになかなか根が深いですね。どういう方向性のアレなのかめっちゃ気になります。まだわからなくてただただ不穏
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよ、兄も結構…。
こんな環境で育てば仕方ないのかもしれませんが。兄の翳はこれから少しずつ明らかになっていきます…