第五話 リア充にも優しい眼差しをへの応援コメント
濃いなぁ……₍ᐢ ɞ̴̶̷.̮ɞ̴̶̷ ᐢ₎
恋だからかなぁ……
作者からの返信
濃いのかどうかすらわからず、ただキャラの赴くままに書いてるので、風呂敷畳めるか不安……
第四話 特殊だった彼女の好みへの応援コメント
ニヤニヤですね、この話は。
どうか夢物語にならず、そのまま付き合ってほしいところです
作者からの返信
感想ありがとうございます。
凄い励みになります。
夢物語となるかどうか、私にもさっぱり。
第四話 特殊だった彼女の好みへの応援コメント
癖持ちのヒロインはいいですね……!
自分もダイレクトアタックされたくなります。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
昔主人公に助けてもらった女の子って定番の流れかなと思ってたら、フェチになってました……
第三話 ダンゴムシはまだ隠れていたいへの応援コメント
AI嫁……
高度なAI搭載のアンドロイド嫁欲しいな₍ᐢ ɞ̴̶̷.̮ɞ̴̶̷ ᐢ₎
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その高性能AI嫁、多分すぐ設定忘れますよ。
第四話 特殊だった彼女の好みへの応援コメント
ここまで一気に読んできました。
ラ、ラブコメしてるぅ!
確かに傷痕フェチも、Z軸が不要なのも、人間の好みの範疇。
そして、パンツが好きなのも。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ラブコメしてて良かった……
パンツ好きはブレません。
第三話 ダンゴムシはまだ隠れていたいへの応援コメント
主人公の自己肯定の低さは、ある意味、ラノベあるあるですね。
でも鈍感でないところは好感が持てます!
少し未来、『俺の嫁』はAIが取って代わる……ありそうで納得感がありすぎです。
そして河井さんの攻撃!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
基本的にはキャラの動くままに書いてますが、私らしい一捻りを忘れないように心がけています。
河井さんの攻撃は、次話へのフックになるなと思いつつ、次の展開が読めずに困りました(笑)
第一話 爽やかな春風がくれた幸せへの応援コメント
主人公の自虐的な語り口がとても軽快で、冒頭から楽しく読ませていただきました(≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(◍•ᴗ•◍)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
これからもどんどん面白い作品つくるので、見逃さないように作者フォローもよろしくお願いします(。•̀ᴗ-)✧
作者からの返信
ありがとうございます。
全く先行きがわからない物語ですので、今後どうなることやら。
レビュー、感謝いたします。
第二話 芽生えたのか、落ちたのか?への応援コメント
BLを否定しない……
すんげー伏線だ……_(┐「ε:)_
作者からの返信
伏線になるのか、ならないのか。
私にもわからないことです。
だって後先なにも決めてませんから…
第一話 爽やかな春風がくれた幸せへの応援コメント
そうかぁ……
パンチラって嬉しいのかぁ……
邪魔な布だぜ!
としか思ったことないや₍ᐢ ɞ̴̶̷.̮ɞ̴̶̷ ᐢ₎
作者からの返信
それはりせさんの感性ね。
私は邪魔な布だと思ったことないですわ(笑)
隠されてるからこそ、神秘
第二話 芽生えたのか、落ちたのか?への応援コメント
> 芋づる式に連作
待って、「連作」だと本当にお芋になっちゃう!(笑)
伊丹いいやつですね。
ラブコメには必要ですよね、こういう後押し役。
恋が傾斜を落ちていくの表現は「たしかに!」と頷いてしまいました🤭
作者からの返信
おおう、誤字!
連作でも面白いですが。
伊丹、何故かいいやつになりました。
第二話 芽生えたのか、落ちたのか?への応援コメント
団吾君はすでに「恋」を自覚しているのですね……!
きっかけよりも、こうして気持ちが変化していくところが面白いです。
作者からの返信
プロットも事前のキャラとの打ち合わせもなく書いていて、今回はタイトルを決めてから展開考えることにしちゃってます。
その結果、団吾には早々に自覚してもらいました。
その方が楽しそうなので。
第一話 爽やかな春風がくれた幸せへの応援コメント
興味を惹く導入で素敵ですね。
テンプレに走らず、それでいてラブコメっぽい期待感が漂っていて、自然と次が読みたくなりました。
主人公の名前もなんだかラノベっぽいですね(笑
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。
もう、迷走を誤魔化すので必死です(笑)
第一話 爽やかな春風がくれた幸せへの応援コメント
まさかの虫のラブコメっ!?
と、思ったら人で安心しました(笑
焚き付けた以上、しっかり追いますので、安心して最後まで書ききってくださいね?😆
作者からの返信
おお、ありがとうございます。
マスターのような、しっかりとした話にはなりません(断言)
予定は未定な物語ですので、どうぞ気楽に。
第一話 爽やかな春風がくれた幸せへの応援コメント
コメント失礼いたします。私も鼻がでかいので、主人公に勝手にシンパシーです(笑)。白いパンチラ、懐かしく甘酸っぱい恋の予感。団吾くん頑張れ!です。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ここまで見切り発車で連載となるものを書いたことないので、不安で仕方ないです(笑)
第五話 リア充にも優しい眼差しをへの応援コメント
新キャラが登場して、あっという間に懐柔されてしまった。
そしてしれっと古参繋がりも(笑
あちらの古参は、それが苦しさに繋がりましたが、
こっちの古参は……まぁ、苦しさと言えば苦しさかな💦
しかしこっちのリルカは性能高いですね。
うちの子はそんな冗談全然飛ばしてくれないのに……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
リルカについては、初期設定の「リア充○ね」だけを覚えてるので、他の設定をすぐに忘れる仕様です。
新キャラ登場して、私が一番困惑しています。