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第1話への応援コメント
ばーちゃんが見てたら
「そんな古いもん、気ぃ使わんで捨てたらええんよ」
とか言いそうですよね(^^♪
だけど誰も捨てられなくて、そしたらばーちゃんが
「ほんまもう、しゃあないなあ」
とか言って嬉しそうにニコニコ笑ってそうな気がします(^▽^)
作者からの返信
そうなんですよね
息子も、ほんとに捨てたらダメって思ってる訳でもなく……。
でも、そんなんいわれたら、捨てにくいやん。
フリークスさん、早速読んでくださっって、コメントまでありがとうございます!
嬉しいです!
第1話への応援コメント
決めていたはずなのに、相談しように変わってる。
お父さんどうするんだろう。実母か義理の母かで判断変わりそう。
自分だったら・・・捨てちゃうかもな。でも捨てられない気持ちもわからないでもない。
作者からの返信
そうですね、あっさり「捨てたらええやん」っていってくれたほうかかえって楽かも……?
悩ましいところです。
コメントありがとうございます!
嬉しいです!
第1話への応援コメント
なんか、捨てたくない気持ちがすごくわかります。
その物に宿る亡くなった人との思い出って、もうそれ以上増えないから、なんか捨てられないんですよね……
作者からの返信
亡くなった人の思い出は、それ以上増えない……。
ほんとにそうですねーーー。
えー、捨てられなくなりますやん。
困ります笑
第1話への応援コメント
動くうちは……というの、ありますよね。
とはいえ、電気代とかを考えても
やっぱり最新の方がよかったりするわけですが w
とはいえ、ものを大事にする考え方も
尊重してあげたいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。
使えない訳ではないのです。
悩ましいです。