第7話 谷口 静ルート②への応援コメント
凪人、気にしすぎだろ……。
「気にして」の圧がすごい(笑)
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます!
ここは精神的に追い込まれていた三枝の頭の中を表したいなと思って描きました。
かくいうわたしが学生の時に、そういった経験時にこんな思考になっていたので、それを三枝というキャラクターを通して落とし込みたいなと思いました。
こういった描写はわたしの作品あるあるで、本当にすみません⋯⋯。
第5話 幸福度向上部④への応援コメント
幸福度向上部へやってきた三枝くん。
定時出社、定時退社。
仕事がなければ自分で探し、歓迎会まで開いてもらえる。
営業部時代の「仕事こそすべて」という価値観が、少しずつほぐされているように感じます。
一方で、
「もう営業には戻れないよな⋯⋯」
この言葉が意味深ですね。
幸福度向上部に集まった七人の女性たち。
名前や言動を見る限り、それぞれ何かしら事情を抱えてここへやってきたようにも見えます。
ここまでがゲームでいう「共通ルート」で、
ここから七人それぞれの個別ルートへ分岐していくのでしょうか。
次は谷口静さんルート(タイトルが見えてたので)
作者からの返信
拝読進めていただき誠にありがとうございます⋯⋯!! また今後の展開の予想についての大変嬉しいコメントもありがとうございます!
仰る通りここまでが共通ルート、ここからが個別ルートへの分岐になります。ただし個別ルートだからと言ってまたここに戻るのではなく、それぞれのルート攻略を経て、環境がどんどん変化していく形になりますので、どのルートも主人公の蓄積には繋がってまいります⋯⋯!!
コメント頂いた『もう営業へは戻れないよな⋯⋯』これはしっかり伏線ワードとなっており、今後の誰かのルートで回収される予定です。
ルートは7人以外にもいるかもしれませんね⋯⋯!!?
第1話 人事異動への応援コメント
青春を捨てて正解ルートを走った男が、社会人になってから青春をやり直す――という感じでしょうか。
信じてきた努力が結果に結びつかない。
自分も何度か体験してきましたが、難しいですよね。
だからこそ、これまで寄り道をしてこなかった凪人が、
幸福度向上部という謎の部署で何を見つけるのか気になるところです。
作者からの返信
拝読頂きありがとうございます⋯⋯!!
この作品のミソは、近年ありふれている『青春をやり直そうと思って青春をやり直す』のではなく、仕事ができない主人公が『仕事の課題』や『同僚の過去』に触れてお互いに成長をしていくという作品になります。その結末が恋愛フラグになることもあればそうでない結末になることもあります。
その積み重ねの先にどういう結末が待っているのか⋯⋯がこの作品のあらすじになりますかね?(՞>⩊<՞)
気になりましたら引き続きどうぞよろしくお願いいたします!
第5話 幸福度向上部④への応援コメント
企画から来ました。
まだ途中までしか読んでいませんが結構好みの作品なので⭐️3を置いていきます。
ぜひ私の作品も見に来てくれると嬉しいです。
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます!!
好みの作品との事嬉しく思います⋯⋯!!
各ヒロイン毎のルートをご用意しておりますので、お時間ある時にぜひ読み進めて頂ければと思います!
第2話 幸福度向上部①への応援コメント
悲惨な営業時代からの劇的な環境の変化……。
そして個性が光るメンバーの登場に冒頭から目が離せなくなりました!
7人の美女それぞれのキャラ立ちやネーミングセンスも抜群で、「定時退社」を命じられた凪人くんの今後の活躍(と幸福)が楽しみでなりません。
これからの展開も応援しております!
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます!
ぜひクセのある七人の美女と、クセのある主人公の行く末を応援してあげてください⋯⋯!!
第12話 幸福度向上部⑤への応援コメント
谷口静ルートまで読んだのですが、一点だけ気になりました。
私は「谷口静ルート──END」という表記から、ヒロインごとに世界線が分岐する個別ルート形式なのかな? と受け取っていました。
ですが、その後も谷口さんとの関係や成長を引き継いだまま物語が続いているので、実際には一本の時間軸の中で各ヒロインに焦点を当てていく構成なのかなと思います。
もしそうであれば、「ルート」という表現は少し誤解を招くかもしれません。
たとえば「相談者 谷口静」「谷口静編」など、個別エピソードだと分かる章タイトルにすると、読者にも構成が伝わりやすいかなと思いました。
作者からの返信
まずは谷口 静ルートまでご拝読頂き誠にありがとうございました⋯⋯!!
仰っているご指摘は本当にその通りだと思います。実際タイトルを編にするかルートにするのかも悩みました。
そして○○編の方が普通に考えたら誤解がないと思います。
これはシステム的に改めて伝わらないなと感じましたが、章終わりの『エピローグ』は本編から隔離された結末(つまりEND①)を想定して描いており、本編END(エピローグは無いものとして)で読み進めて頂く方には次のEND②以降に繋がっていくという、複数ENDを回収していくような所を狙ったシステムで書いてみました。
ゲームだとそういった作りがしやすかったのですが、やはり小説だと難しいですね⋯⋯。ひろみつさんにコメントを返す文章を見ても「さすがに伝わらないか」と思ってしまいました。
近々○○編に書き換えようと思います!
本当に貴重なアドバイスをありがとうございました⋯⋯!!