2026年6月12日 20:48
第1話への応援コメント
幼い頃、家族で行った海水浴で浮き輪で浮いたまま沖の方まで流されていたことを思い出しました。幸い、父親が気づいて助けに来てくれましたが当時の自分は事の重大さに気づいておらず・・成長してから話を聞いてぞっとしました💦男性の安否が心配でしたが無事に生還できて良かったです。海や川、水の流れは本当に怖ろしく、油断は禁物ですよね。
2026年6月12日 18:39
無事でよかったです。離岸流はほんとに恐いですね。
2026年6月12日 18:14
彼はその頭を撫で、「お前も頑張ったな」それは、いつもの声だった。彼の誠実さ犬への愛情、一晩中心配していただろう彼女への気遣い。全てがつまった言葉にできない慈愛を感じました。とても素晴らしいお話だと思いました。
第1話への応援コメント
幼い頃、家族で行った海水浴で
浮き輪で浮いたまま沖の方まで
流されていたことを思い出しました。
幸い、父親が気づいて助けに来てくれましたが
当時の自分は事の重大さに気づいておらず・・
成長してから話を聞いてぞっとしました💦
男性の安否が心配でしたが
無事に生還できて良かったです。
海や川、水の流れは本当に怖ろしく、
油断は禁物ですよね。