応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第18話 無力への応援コメント

    ジュリアンに闘志が灯る

  • 第18話 無力への応援コメント

    ジュリアンも男の子だね!

    作者からの返信

    お、女なんです……一応……。可愛いとこもあるはず……

  • 第17話 救出への応援コメント

    ベッドマン、男の意地だ

  • 第17話 救出への応援コメント

    ベッドマン、最初は色ものキャラと思ってたけど、めちゃかっこいい

  • 信仰化しちまった()

    作者からの返信

    アナスタシアにとっては神同然でした

  • 導きの光!

  • 第13話 ベリアルの思惑への応援コメント

    敵の最後の意地…どこを狙うのか

    作者からの返信

    一番強いやつを……

  • 第18.5話 眠る男への応援コメント

    忠犬シュタ公

    作者からの返信

    かなりな忠義があります

  • 第15話 最強の魔法使いへの応援コメント

    飼い主になりました

    作者からの返信

    犬っぽいですよね

  • もうこんな国出ちまえ

    作者からの返信

    ラージアン帝国は差別が本当に酷い所です。
    でもこれでも貧困な小国よりマシなのです。


  • 編集済

    第9.5話 私のお兄ちゃんへの応援コメント

    なるほど怒りによって目覚めるタイプのスーパー戦闘民族ですね?

    作者からの返信

    ダンジョン内に適正がめちゃめちゃあります

  • ボォォォス!!(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

  • 100周回ってこういうバカは好きよ

    面白いから

    作者からの返信

    レイグアースに入れた時点でエリート、それもAクラス上位
    勘違いしちゃいました

    編集済
  • 第3話 奇妙な共存への応援コメント

    妹と二人暮らしっぽいけど1人にして大丈夫かな

    作者からの返信

    妹のマリアは毎晩泣いてます

  • 第1話 栄光への招待状への応援コメント

    ダンジョンの中での事でなく利益配分においても学園が指導是正すべきだよね
    消耗品の費用についても学園が指導すべきだよね
    実習でダンジョン入るって事はダンジョン探索全般について指導する必要があるだろう、特に特待生として学園側が招いた主人公については実がで不利があるのは分かりきったことなのだから成績はともかくダンジョン探索の実態ケアは最低限必要な措置でそれをやらない学園が酷すぎるな

  • ベックマンは家族も天才だった!

    作者からの返信

    ルドルフ・ベックマンの血を濃く受け継いだのがシュタイン・ベックマンなので

  • 圧倒的ではないかっ、我軍は!

    作者からの返信

    ルドルフ・ベックマンは五大貴族の中でも最強なので

  • ベックマン家が国を治めた方が良いのでは?

    あまりにまともすぎる

    作者からの返信

    国を治めるとか面倒だと言ってたぶんやってくれないですが、実際ルドルフ・ベックマンが皇帝になれば、ラージアン帝国はもっと大きくなったと思います

  • 第10話 避難所への応援コメント

    ライアちゃんが殺気に反応しなくてマジよかった

    作者からの返信

    ライアは、基本的に我干せずです
    いざという時だけ出る感じ
    あと、嘘の殺気は見抜けます

  • 第10話 避難所への応援コメント

    祭、やっとる場合かー

    作者からの返信

    祭も一応大貴族にとって、貴族にとっては大事な商売と政治の場でしたので

  • 第9話 闇の力への応援コメント

    学園長も大変ですねえ…逆恨みでも買うだけ大変だ

    作者からの返信

    学院長は尊敬もされてますが、逆恨みも色んな所からされてます
    才能あるのも考えものです

  • 第3話 それは突然にへの応援コメント

     『ツリバシ効果』では? それと、交友関係の少なさ!

    作者からの返信

    まぁ、好きになりますよね
    今まで1位で助ける側が、こんな扱いされれば

  • 第2話 初探索への応援コメント

     学院長きちんとダンジョン証発行しましたねー!安心しました。
     ジュリアン身分のせいで、下々が行う作業の順番きますかね〜?

    作者からの返信

    ジュリアンは……いい子なのに色々不憫な娘です
    貴族の肩書なんてない方が良かったかも

  •  ベッドマンが復学しないと、主人公はダンジョンに入れない様なんですけど‥‥指示を出した学院長さん?
    もう忘れていたのなら、そろそろ御引退では?

    作者からの返信

    一応2年になったので、ライセンスは有効に戻りました

  •  「ふじょし」のバイブルは、敵国の者との恋愛物語だったのですねー。(かいしゆう終了)

    作者からの返信

    そんな感じのラブロマンスです

  •  主人公は、こうして『崇拝対象』になったのであった。

    作者からの返信

    アナスタシアの中でのタクトはこれからも変容していきます


  • 編集済

     半殺し以上は確実だけど、魔力の御供与はどれぐらいだったのでしょうね〜?
     久しぶりのデザートにはなったのかな。
     そして、ライア!堂々の「フジョシ道」を邁進されておられる様で!

    作者からの返信

    ライアがタクト以外の人間を好きになるきっかけになる程度には、道を進んでいます

  •  ダグラスくんは、粗暴と嫉妬深いだけで『悪役』には成れませぬな〜。
     狙う相手が「家族」と同居していたら、直ぐに思いつくであろう手段も貴族家のこの位の年齢にでも成れば、思いつくことでしょうに。

    作者からの返信

    一応才能はあって、お坊ちゃんで、世間知らずですので
    作中一世間知らずかも

  • ベッドマンの好感度がどんどん上がっていく!

    作者からの返信

    ベッドマンは自分の思うがままに行動します!

  • 第8話 父親になった気分への応援コメント

     おっ!ついにライアは、人語を話せる様になりましたねー、ただ、話し方が乱暴な表現で!
     そして、ボスは少しずつ衰えている様な?

    作者からの返信

    ボスは……

  •  無事、スタンピートの危機を乗り越えてボス(と主人公)の子が産まれておめでとうございます。服(産着)は、ボス準備してありますかねー?
    それとも、錬金術も獲得している主人公がボスの葉を利用して作製したり?
     地上に連れて行くつもりなら、言葉を教えないといけませぬですね。

    作者からの返信

    錬金術は、タクトはポーションしか作れないので、服は作れなそうです。
    でもダンジョンには色々落ちてますので!

  •  今までボスは植物系魔物で移動出来ずに、食虫植物と同様に獲物となる魔物が近づくのを待って狩りをして魔力成分を吸収していたのでしょう。
     そこに、魔力0で獲物の対象にならない主人公が偶然やって来て、スイーツみたいな魔力ポーションを提供され、更に離れた場所にしか居ない獲物魔物を呼び寄せていた主人公に好意を持ったと愚考します。
     そして、主人公のお陰で通常の何十倍以上の獲物(魔力)により、成熟して「種子」を身に付け(ここは、魔物ですから、受精してから種子とは違う成長)、もしかしたら、種子熟成して主人公に接触したことによりDNAが受精した様になった可能性が高そうですねー!

    作者からの返信

    主人公の登場が、ボスの変化のきっかけになったのは間違いないですし、概ねあっています

  • 腐えてる!

    作者からの返信

    たくさん読者がいます!

  • ベッドマンが楽しそうでなによりです。

    作者からの返信

    ベッドマンは超楽しんでいます
    今までの生活が退屈過ぎたので

  • ベッドマン、今まで退屈だったんだね

    作者からの返信

    友達もライバルもいませんでした

  • 第8話 違和感への応援コメント

    狂信者は手に負えないわねー

    作者からの返信

    宗教なので、極稀にこういうのがいます。
    勇者教会は国民の7割なんでデイヴィッドみたいなのはきっとまだまだ居るはずです。

  • 第8話 違和感への応援コメント

    これを狂信者と呼んでは………狂信者が可哀想に見える…………
    知ってはいたけど…………魔王がいないと勇者のありがたみがないから、解らないから、感謝もされないので魔王復活。と言う理屈だろうとは…………
    でも本音も煤けている…………要は寄付金が減って贅沢できないのと、権威で世界を牛耳れないからと、言葉に漏れてるw
    つ・ま・り・………最早単なる小悪党に成り下がっただけの話でしかない。

    作者からの返信

    色んな理由でこんな思想になりました。
    いつから狂ったかは謎です。

  • 第8話 違和感への応援コメント

    あ、ああ、阿呆だ…
    ネジを金槌で叩いてんじゃねえよ

    作者からの返信

    一応本人は大真面目です

  • 第8話 違和感への応援コメント

    デイヴィッド・・・馬〇なの!?

    自分も魔族に△されるとは思わないのかな? ┐(´-ω-`)┌ヤレヤレ

    作者からの返信

    一応、殺されてもいいから勇者様を!
    と思っています。
    でも、魔王復活を望んでるのは同じなので、魔王復活までは殺されないだろうとも思っています。

  • 消耗し切る前にやらねば

    作者からの返信

    タクトは無尽蔵に魔力あるので、魔力切れはたぶんないですが、早く数を減らさないと被害は拡大しちゃう感じですね

  • 第6話 戦火の中でへの応援コメント

    ネラ、いい子やね。推すわ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    主人公以外のキャラを推してもらえるのって、作者はかなり嬉しいです!

  • 第6話 戦火の中でへの応援コメント

    援軍、続々と

    作者からの返信

    書かれていない部分でも、援軍は奮闘しています
    中には一応王都に来たけど逃げた者も?

  • 面白いです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    やる気出てきました!

  • キャラクター解説②への応援コメント

    ・薬中密造聖職者
    ・属性勘違い高慢中二病
    ・目覚めた性の獣
    ・目的以外はどうでもよく、生徒(ベッドマン)を見捨てた学園長
    ・愚王
    ・ひとめ惚れ暴走王女(強制帰国)
    ・勇者協会最高責任者(人類の裏切り者)

    (;`・ω・´)……な…なんだ…これ?(大汗

    作者からの返信

    か、箇条書きにされると……なんだこれかも……

  • >>自ら転生石となり、タクトとライアをそっと見守っている。

    ( ゚Д゚).....ママ......

    作者からの返信

    ボスは植物の中で1番慈愛に満ちています

  • この天才…の…脳筋…
    本人にしてみれば退屈過ぎて腐っていくしかなかった人生に「刺激」をくれたからこその好意なんだろうけど…

    (。´・ω・)こいつ魔術は天才だけどその所為で情緒育ってないパターンやな?

    作者からの返信

    強すぎて友達いなかったパターンです

  • 第12話 嘘つきバホイへの応援コメント

    えー…なんか唐突でちょっと方向が違うけどス〇イプ先生ポジだった…の?

    作者からの返信

    ずっと見張ってました

  • 第4話 それぞれの思惑への応援コメント

    体質のアップデートはこれからか

    作者からの返信

    魔力が多いだけでは最強にはなれないのが難しいところです

  • 虎の子の1本!

    作者からの返信

    3本貰ったうちの1本
    大切な1本でした

    ちなみに、トリシャが試作品作った時に味見とかして1本は使い切り
    今回の戦闘で1本使い

    残り1本です

  • グシャッ・・・(-人-)ナムー

    作者からの返信

    魔族に慈悲はかけないアナスタシア

  • ポーションゾンビの割に案外頭脳派だった!!

    作者からの返信

    テストの成績はいいので!


  • 編集済

    第2話 裸の王様への応援コメント

    アナスタシア…君コレを機にポーション中毒者という名の同士を増やそうとしてない?勿論失敗作の処分も兼ねてるんだろうけど

    王様、安心してくれ。こんな事態になった時点で貴方が無能だというのはどうしようもない事実として確定したんだ諦めろ。しかも事態解決の為の有効打が打てない一因が過去の己の所業なんだから尚の事

    作者からの返信

    まぁタクトが辛い目にあってるのも、元を正せば国の政治、皇帝が悪いですからね

  • 第2話 裸の王様への応援コメント

    ポーション!フフフ…ポーション!みんなポーション飲み続けろ…!

    作者からの返信

    邪悪なアナスタシア

  • (おそらく)常識人枠で優秀なエミリアさんの再登場を期待して待ってました。
    でも場を整える常識人は奇人変人に囲まれると途端に苦労人枠になっていくんですよねー。

    作者からの返信

    ありがとう御座います!
    エミリア好きな人あんまりいなくて
    私は好きなんですが

  • 第2話 裸の王様への応援コメント

    ポーションの需要がめっちゃあるタイミング♬

    作者からの返信

    特需です

  • 第28話 博物館の賢者の石への応援コメント

    >>端的に言えば魂が封じ込められた魔石じゃのう

    ( ,,`・ω・´)..........?
    ( ,,`・ω・´)...志村ー後ろ後r
    ( ,,`・ω・´)タクトー(『ボス』の)魔石魔石!
    ( ,,`・ω・´)タクトー(『種子』からの)ライアライア!

    作者からの返信

    おお!
    後のキャラクター解説①のラストをぜひお読み下さい!

    編集済
  • ポーションは『ボス』も「好んで」いた。
    →『ボス』の特徴の描写的に「アルカロイド」生成できる系っぽい?。
    →「アルカロイド」は植物以外に関しては大体「有毒」である。
    →これをあれこれすると「モルヒネ」等に成るが、大体は「麻薬」「幻覚剤」に成る。(一番有名なのは「アヘン」)

    ( ,,`・ω・´)……タクト君
    ( ,,`・ω・´)…そろそろ自白しようや…
    ( ,,`・ω・´)……な?(卓上ライトピカー

    作者からの返信

    た、タクトはやってへん!
    たぶん……
    やってたとしても偶然!
    気づいてへん!

  • 第三章第1話 滾る隷属印への応援コメント

    国もダメダメなんだよなあ…

    作者からの返信

    国はダメダメですね
    まぁ戦争で成り上がった国ですから

  • 第9.5話 私のお兄ちゃんへの応援コメント

    超一流冒険者の家庭で、遺族(未確定)年金も受け取っているのに数年で生きていくのもギリギリになるほどの貧乏になるのはさすがに違和感がありますね

    作者からの返信

    後半に理由はなんとなく分かる様に書いているのですが。そこの理由を説明するとテンポも悪くなるので特に説明していません。


    簡単に言うと、遺族年金の額は非常に少額という事です。寧ろ年金が出るだけでもかなりラッキーな部類です。
    世界設定として、平民の孤児2人が何不自由なく生きていける様な国ではありません。

  • 第13話 政府の取り調べへの応援コメント

    いや、学長。
    無能過ぎでしょ。

    作者からの返信

    これでもまぁマシな方なようです
    まぁ学院長が有能すぎたら物語一瞬で終わりそうだし、このぐらいがちょうど良さそうです


  • 編集済

    第9.5話 私のお兄ちゃんへの応援コメント

    執着系ヤンデレになりそうだなあ…
    お兄ちゃんのベットで一緒に寝ようとかしないといいな。

    作者からの返信

    まだ10歳なので一緒に寝てもセーフ!
    あと数年したらアウト

  • タクトの親父がピンチの時に駆けつけたが妹が攫われ魔王復活の儀式に一緒に乗り込み 特攻しようとした親父をぶん殴って気絶させて
    魔王の魂を上手い具合に取り込むパターンをお願いします その後は野となれ山となれかな?

    作者からの返信

    その後書くのむずすぎる!

  • 第12話 嘘つきバホイへの応援コメント

    後からドカンと魔法を撃ってついでにバホイに雷を当てて痺れさせて簀巻きにして連れていきましょう 作業がめんどくさいけど!

    作者からの返信


    タクト酷い

  • いつの間にかタクト包囲網が出来上がってる!

    作者からの返信

    タクトの周りには最近自然と人が集まります

  • ジュリアンの父曰く 娘はやらんぞ!!

    作者からの返信

    ジュリアンの父は権威主義なので平民は嫌いかもですね

  • 馬野郎は都が崩壊しないと事の重要生がわからないのかもしれない 学院長を死なないようなシナリオをお願いします!

    作者からの返信

    実はシナリオはもうラストまで確定しております
    学院長がどうなるか、最後まで見て頂ければありがたいです

  • タクト教会でも作りそう 兄妹揃って!

    作者からの返信

    タクト教会……そのストーリーもありですね

  • 第3話 それは突然にへの応援コメント

    良しいけー抱きつくのだ!ジュリアンちゃん頑張れ〜

    作者からの返信

    ジュリアンは恋愛耐性零なのでたぶんできませんが、彼女なりにこれから頑張るはずです

  • 第2話 初探索への応援コメント

    ジュリアンちゃんいけーわざとらしくなくタクトくんの唇に突撃だ(笑)

    作者からの返信

    タクトは気づいてないので男同士でしちゃったと思っちゃいます(笑)

  • 「私がいい仕事、紹介してあげる」詐欺師の台詞であるw

    作者からの返信

    今回アナスタシアはだいぶ詐欺師みたいな事しました

  • 〇リー・〇ッターの〇ンブル〇ア学校長みたいだね

    作者からの返信

    割と彼をイメージして書いてます

  • 一気読み中ですが、面白いです!まさかここで机と椅子が出るとはw

    作者からの返信

    机と椅子はまた出てきます!

  • タクトがいなくなって初めて、
    地図、魔法陣、ポーションまで、どれだけパーティーを支えていたのかが見えてくるのが面白いですね。

    本人たちは「無能」と思っていたのに、実は一番重要な部分を任せきっていたというのが皮肉で気持ちいいです。
    エミリアの冷静なツッコミも好きです笑

    作者からの返信

    ダンジョン探索は地味な部分も大切という設定にしてます

  • 第3話 奇妙な共存への応援コメント

    「魔力0だから襲われない」という逆転が面白いですね!

    しかも、ただボスに守ってもらうだけではなく、タクトがポーションを渡すことで少しずつ共存関係になっていくのがいいです。

    空になった瓶をちゃんと返してくれるボス、もうこの時点でちょっと可愛いです笑

    作者からの返信

    ありがとう御座います!
    ガチの魔物なのに可愛く見えたらいいなぁと思って書いたので!

  • いくらなんでも計画が行き当たりばったりなんじゃないかな
    完全に計画が破綻しちゃっているし中止が妥当なんだけどね

    作者からの返信

    まぁベリアルは中止すると次がないので

  • 豪華席の男!

    作者からの返信

    その名もマーシャル

  • マーシャル…そっかあいつ名前はマーシャルだったか忘れてた
    ……不憫すぎwww

    作者からの返信

    マーシャルは名前だけが一人歩きしております

  • 第13話 政府の取り調べへの応援コメント

    「絶対にお前の悪事を暴いてみせるからな……!」


    その言葉を、そっくりそのままお返ししますから、その時を待っていてくださいね。と言ってあげて欲しいよ。

    作者からの返信

    政府(帝国)は割と酷いので

  • 効果出ているなら安く売っちゃえばいいのに…

    作者からの返信

    もちろん売ります!
    然るべきときに


  • 編集済

    (修正されたとのことなので隠滅)

    作者からの返信

    すいません
    間違ってました
    番外編に変えておきます!
    ありがとう御座います

    追記
    や、優しい!
    ありがとう御座います!

    編集済
  • アッシュフォード家が守られるならまあそれはそれで・・・

  • ライアさんフラグ!フラグ!!(ノ∀`;)アチャー

  • 最強の守護!


  • 編集済

    第23話 潜入開始への応援コメント

    バ⚪︎⚪︎かな?

    作者からの返信

    明日、答えが分かります!

  • 第23話 潜入開始への応援コメント

    その時、ベッドマンが見た者は!?

    作者からの返信

    明日!その正体が!

  • タクトがポーション作れるのならお金たくさん稼げるし、学園に通う必要無い気がします。

    ダグラス達も学園で常識とか学ばないんですかね。

    作者からの返信

    後半でちょうどポーションの話がありますが、本来錬金術は試験に合格しライセンスを得た者しか名乗れない称号です。
    ポーション作れるだけじゃ錬金術師にはなれないので、錬金術師の専門学校なりにやはり行く必要はあります。
    独学で学ぶにしてもやはり何年か勉強し、試験を受けなくてはなりません。

    もちろん、作ったポーションの販売ができるのもライセンスがある正規の錬金術師とその委託を受けた者だけです。
    なので、今の段階でタクトがポーション売ったら密売になります。
    タクトは、販売じゃなくて、自己利用の為、他者に無料で渡す為なのとオリジナルレシピなのでギリセーフ、グレーゾーンといった所です。
    ポーションの販売については酒に近い存在かもしれません。

    さらに、ポーションには政府がレシピ使用料、多額の税金を上乗せして売るように指示していますので、錬金術師は儲かるは儲かりますが、大金持ちにすぐなれるかというと無理です。

    ダグラス達は貴族なので、自分でお金使う機会は少ないので、ポーションの値段とかは知らなかったかもしれません。
    アナスタシアは貧乏貴族なので多少値段は知っていたかも。
    エミリアの家もあまり身分の高くない貴族なのと、エミリアが勤勉なので勿論知っていました。

    この国は貴族と政府に権力や財が集中している酷い国なので、貴族の中にはダグラスみたいな酷い奴もいっぱいいます。

  • 第22話 真相④への応援コメント

    演技力まで天才だったか…

    作者からの返信

    ベックマン家の英才教育で演劇とかも観に行ってるので多少できたのかもしれません

  • 第22話 真相④への応援コメント

    D組38位のマーシャル君は今後も影の支配者として頑張ってくれメンス

    作者からの返信

    マーシャルくん
    ベッドマンの頭の片隅に何故か名前が残ってたみたいです

  • 第22話 真相④への応援コメント

    もはや主人公ベッドマンw

    作者からの返信

    暫く退場していた分、結構出番多くなっちゃいました

  • 第22話 真相④への応援コメント

    弱ってるんじゃなくて、隠蔽したのか
    無事なら良いんだ

    作者からの返信

    今の所無事です!
    たぶんこれからも無茶すると思いますが

  • 第22話 真相④への応援コメント

    なるほど!!

    作者からの返信

    まんまと潜入したベッドマンでした

  • 第21話 真相③への応援コメント

    漢と漢の友情…

    作者からの返信

    敵も色々な思いがあったと思います

  • 第21話 真相③への応援コメント

    まさかのライバル関係!残念でしたよ魔族さん。〇スガキ調教を諦めるなんて。
    次回・・!魔族のボスによってベッドウーマン化されたベックマンはライバルと再開、激しい戦いの後昂った2人は別の激しい戦いに・・!ごめんね師匠・・けどオレは・・・!
    って展開になるはず!

    作者からの返信

    も、もう諦めてくれ……
    ある意味ベッドマンのファンなのか?

  • 第20話 真相② 新技炸裂への応援コメント

    まさに天才!

    作者からの返信

    何度も書き直して完成させた戦闘シーンなので、『ベッドマン天才!』そう思って貰えて良かった!

  • 第20話 真相② 新技炸裂への応援コメント

    ちゃんとカッコイイ!ベッドマンのくせに!

    作者からの返信

    ギャグパートもシリアスパートもこなせる便利なやつです

  • 第20話 真相② 新技炸裂への応援コメント

    相打ちだったか

    作者からの返信

    ベッドマンもだいぶ魔力は使わされました

  • えー、ボコボコにされてベッドの住人になってるのをごまかしてるにしては長いなぁとは思ってましたが・・・
    さすがベッドマン、予想の斜め上をかっ飛んで行ってくれるなぁw

    作者からの返信

    ベッドマン書く時は常識的な思考をしない様に書いてます

  • エレノアさん・・・さりげなく主人に腐教しないでくださいw

    作者からの返信

    やはり仲間は増やしたいですから

  • 第19話 降臨 Dクラスの王への応援コメント

    娘に「勉強」と言えるほど秘蔵のご本を読みこまれた御父上・・・
    これ絶対気づいたらあかん案件やん

    作者からの返信

    父も秘蔵の書も後半登場するのでお楽しみに

  • 中毒になっとるな

    作者からの返信

    一応タクトは依存性は無いように作ったのですが、こんなになっちゃいました