第14話 タクトvs不気味な魔族への応援コメント
導きの光!
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第9話 恩人に最高のポーションを!への応援コメント
ボォォォス!!(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
第1話 栄光への招待状への応援コメント
ダンジョンの中での事でなく利益配分においても学園が指導是正すべきだよね
消耗品の費用についても学園が指導すべきだよね
実習でダンジョン入るって事はダンジョン探索全般について指導する必要があるだろう、特に特待生として学園側が招いた主人公については実がで不利があるのは分かりきったことなのだから成績はともかくダンジョン探索の実態ケアは最低限必要な措置でそれをやらない学園が酷すぎるな
第11話 漆黒の狼牙、ルドルフ・ベックマンへの応援コメント
ベックマン家が国を治めた方が良いのでは?
あまりにまともすぎる
作者からの返信
国を治めるとか面倒だと言ってたぶんやってくれないですが、実際ルドルフ・ベックマンが皇帝になれば、ラージアン帝国はもっと大きくなったと思います
第二章第1話 Aクラス第1位、留学から帰還!への応援コメント
ベッドマンが復学しないと、主人公はダンジョンに入れない様なんですけど‥‥指示を出した学院長さん?
もう忘れていたのなら、そろそろ御引退では?
作者からの返信
一応2年になったので、ライセンスは有効に戻りました
編集済
番外編④ ライアのおさんぽへの応援コメント
半殺し以上は確実だけど、魔力の御供与はどれぐらいだったのでしょうね〜?
久しぶりのデザートにはなったのかな。
そして、ライア!堂々の「フジョシ道」を邁進されておられる様で!
作者からの返信
ライアがタクト以外の人間を好きになるきっかけになる程度には、道を進んでいます
番外編③ ダグラスと殺し屋への応援コメント
ダグラスくんは、粗暴と嫉妬深いだけで『悪役』には成れませぬな〜。
狙う相手が「家族」と同居していたら、直ぐに思いつくであろう手段も貴族家のこの位の年齢にでも成れば、思いつくことでしょうに。
作者からの返信
一応才能はあって、お坊ちゃんで、世間知らずですので
作中一世間知らずかも
第7話 爆誕!未知の生命体への応援コメント
無事、スタンピートの危機を乗り越えてボス(と主人公)の子が産まれておめでとうございます。服(産着)は、ボス準備してありますかねー?
それとも、錬金術も獲得している主人公がボスの葉を利用して作製したり?
地上に連れて行くつもりなら、言葉を教えないといけませぬですね。
作者からの返信
錬金術は、タクトはポーションしか作れないので、服は作れなそうです。
でもダンジョンには色々落ちてますので!
第6話 最強のナイフを手に入れた!への応援コメント
今までボスは植物系魔物で移動出来ずに、食虫植物と同様に獲物となる魔物が近づくのを待って狩りをして魔力成分を吸収していたのでしょう。
そこに、魔力0で獲物の対象にならない主人公が偶然やって来て、スイーツみたいな魔力ポーションを提供され、更に離れた場所にしか居ない獲物魔物を呼び寄せていた主人公に好意を持ったと愚考します。
そして、主人公のお陰で通常の何十倍以上の獲物(魔力)により、成熟して「種子」を身に付け(ここは、魔物ですから、受精してから種子とは違う成長)、もしかしたら、種子熟成して主人公に接触したことによりDNAが受精した様になった可能性が高そうですねー!
作者からの返信
主人公の登場が、ボスの変化のきっかけになったのは間違いないですし、概ねあっています
ここまでのまとめ(キャラクター解説①)への応援コメント
>>自ら転生石となり、タクトとライアをそっと見守っている。
( ゚Д゚).....ママ......
作者からの返信
ボスは植物の中で1番慈愛に満ちています
第14話 ベッドマンVSアルバート・ヘイブンへの応援コメント
この天才…の…脳筋…
本人にしてみれば退屈過ぎて腐っていくしかなかった人生に「刺激」をくれたからこその好意なんだろうけど…
(。´・ω・)こいつ魔術は天才だけどその所為で情緒育ってないパターンやな?
作者からの返信
強すぎて友達いなかったパターンです
第3話 アナスタシアの信仰への応援コメント
虎の子の1本!
作者からの返信
3本貰ったうちの1本
大切な1本でした
ちなみに、トリシャが試作品作った時に味見とかして1本は使い切り
今回の戦闘で1本使い
残り1本です
編集済
第二章第1話 Aクラス第1位、留学から帰還!への応援コメント
(おそらく)常識人枠で優秀なエミリアさんの再登場を期待して待ってました。
でも場を整える常識人は奇人変人に囲まれると途端に苦労人枠になっていくんですよねー。
作者からの返信
ありがとう御座います!
エミリア好きな人あんまりいなくて
私は好きなんですが
第28話 博物館の賢者の石への応援コメント
>>端的に言えば魂が封じ込められた魔石じゃのう
( ,,`・ω・´)..........?
( ,,`・ω・´)...志村ー後ろ後r
( ,,`・ω・´)タクトー(『ボス』の)魔石魔石!
( ,,`・ω・´)タクトー(『種子』からの)ライアライア!
作者からの返信
おお!
後のキャラクター解説①のラストをぜひお読み下さい!
番外編⑤ アナスタシアの謝罪への応援コメント
ポーションは『ボス』も「好んで」いた。
→『ボス』の特徴の描写的に「アルカロイド」生成できる系っぽい?。
→「アルカロイド」は植物以外に関しては大体「有毒」である。
→これをあれこれすると「モルヒネ」等に成るが、大体は「麻薬」「幻覚剤」に成る。(一番有名なのは「アヘン」)
( ,,`・ω・´)……タクト君
( ,,`・ω・´)…そろそろ自白しようや…
( ,,`・ω・´)……な?(卓上ライトピカー
作者からの返信
た、タクトはやってへん!
たぶん……
やってたとしても偶然!
気づいてへん!
第9.5話 私のお兄ちゃんへの応援コメント
超一流冒険者の家庭で、遺族(未確定)年金も受け取っているのに数年で生きていくのもギリギリになるほどの貧乏になるのはさすがに違和感がありますね
作者からの返信
後半に理由はなんとなく分かる様に書いているのですが。そこの理由を説明するとテンポも悪くなるので特に説明していません。
簡単に言うと、遺族年金の額は非常に少額という事です。寧ろ年金が出るだけでもかなりラッキーな部類です。
世界設定として、平民の孤児2人が何不自由なく生きていける様な国ではありません。
編集済
第14話 ベッドマンVSアルバート・ヘイブンへの応援コメント
タクトの親父がピンチの時に駆けつけたが妹が攫われ魔王復活の儀式に一緒に乗り込み 特攻しようとした親父をぶん殴って気絶させて
魔王の魂を上手い具合に取り込むパターンをお願いします その後は野となれ山となれかな?
作者からの返信
その後書くのむずすぎる!
第8話 アルバート・ヘイブンの反逆への応援コメント
馬野郎は都が崩壊しないと事の重要生がわからないのかもしれない 学院長を死なないようなシナリオをお願いします!
作者からの返信
実はシナリオはもうラストまで確定しております
学院長がどうなるか、最後まで見て頂ければありがたいです
第5話 ダグラスパーティの崩壊②への応援コメント
タクトがいなくなって初めて、
地図、魔法陣、ポーションまで、どれだけパーティーを支えていたのかが見えてくるのが面白いですね。
本人たちは「無能」と思っていたのに、実は一番重要な部分を任せきっていたというのが皮肉で気持ちいいです。
エミリアの冷静なツッコミも好きです笑
作者からの返信
ダンジョン探索は地味な部分も大切という設定にしてます
第二章最終話 魔王討伐祭まで……あと1日への応援コメント
いくらなんでも計画が行き当たりばったりなんじゃないかな
完全に計画が破綻しちゃっているし中止が妥当なんだけどね
作者からの返信
まぁベリアルは中止すると次がないので
第13話 政府の取り調べへの応援コメント
「絶対にお前の悪事を暴いてみせるからな……!」
その言葉を、そっくりそのままお返ししますから、その時を待っていてくださいね。と言ってあげて欲しいよ。
作者からの返信
政府(帝国)は割と酷いので
編集済
番外編① ライアのおかいものへの応援コメント
(修正されたとのことなので隠滅)
作者からの返信
すいません
間違ってました
番外編に変えておきます!
ありがとう御座います
追記
や、優しい!
ありがとう御座います!
番外編① ライアのおかいものへの応援コメント
アッシュフォード家が守られるならまあそれはそれで・・・
番外編① ライアのおかいものへの応援コメント
ライアさんフラグ!フラグ!!(ノ∀`;)アチャー
番外編① ライアのおかいものへの応援コメント
最強の守護!
第4話 ダグラスパーティの崩壊①への応援コメント
タクトがポーション作れるのならお金たくさん稼げるし、学園に通う必要無い気がします。
ダグラス達も学園で常識とか学ばないんですかね。
作者からの返信
後半でちょうどポーションの話がありますが、本来錬金術は試験に合格しライセンスを得た者しか名乗れない称号です。
ポーション作れるだけじゃ錬金術師にはなれないので、錬金術師の専門学校なりにやはり行く必要はあります。
独学で学ぶにしてもやはり何年か勉強し、試験を受けなくてはなりません。
もちろん、作ったポーションの販売ができるのもライセンスがある正規の錬金術師とその委託を受けた者だけです。
なので、今の段階でタクトがポーション売ったら密売になります。
タクトは、販売じゃなくて、自己利用の為、他者に無料で渡す為なのとオリジナルレシピなのでギリセーフ、グレーゾーンといった所です。
ポーションの販売については酒に近い存在かもしれません。
さらに、ポーションには政府がレシピ使用料、多額の税金を上乗せして売るように指示していますので、錬金術師は儲かるは儲かりますが、大金持ちにすぐなれるかというと無理です。
ダグラス達は貴族なので、自分でお金使う機会は少ないので、ポーションの値段とかは知らなかったかもしれません。
アナスタシアは貧乏貴族なので多少値段は知っていたかも。
エミリアの家もあまり身分の高くない貴族なのと、エミリアが勤勉なので勿論知っていました。
この国は貴族と政府に権力や財が集中している酷い国なので、貴族の中にはダグラスみたいな酷い奴もいっぱいいます。
第14話 ベッドマンVSアルバート・ヘイブンへの応援コメント
えー、ボコボコにされてベッドの住人になってるのをごまかしてるにしては長いなぁとは思ってましたが・・・
さすがベッドマン、予想の斜め上をかっ飛んで行ってくれるなぁw
作者からの返信
ベッドマン書く時は常識的な思考をしない様に書いてます
第18話 無力への応援コメント
ジュリアンに闘志が灯る