第5話:測定石の異端への応援コメント
昔、歴女目指してたので関ヶ原の話が出てきて胸アツでした!
チヨネを守る吉継さんの言葉に胸がずっと打たれっぱなしです…!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
これからももっと暑い展開を書き続けていく予定ですので、是非とも応援していただけると嬉しいです!!
第1話:義は滅びずへの応援コメント
Xからきました。
大谷吉継という人物を主人公にしたことで、転生そのものに説得力があり、病を病毒魔法、兵法を軍師魔法として落とし込んでいる点も面白いです。
特に光の回復魔法が吉継自身を傷つけてしまう場面は、設定を説明ではなく出来事として見せていて印象に残りました。
一方で、関ヶ原から転生に至るまでの吉継の心情が少し重複して描かれているように感じたので、そこを少し整理すると、異世界に入ってからの展開をより早く楽しめそうだと思いました。
作者からの返信
近田きつね様、丁寧なご感想をありがとうございます!
大谷吉継を主人公にしたことや、病毒魔法・軍師魔法の設定を面白いと感じていただけて、とても嬉しいです。特に、光の回復魔法が吉継を傷つける場面は、設定を物語の出来事として伝えたいと思って書いた箇所でしたので、印象に残ったとのお言葉が励みになりました。
また、関ヶ原から転生までの心情描写についてのご指摘もありがとうございます。改めて確認すると、吉継の悔恨や「今度こそ守る」という思いを重ねている箇所があるため、余韻を残しつつ、異世界での展開へ早く入れるよう整理してみます。
今後も楽しんでいただける物語を目指して執筆してまいります。貴重な応援コメントを、本当にありがとうございました!
第3話:影の少女への応援コメント
Xの企画から来ました。
関ヶ原で散った大谷吉継が、その「義」を胸に異世界で再び歩き始める――冒頭から一気に引き込まれました。
史実で知られる吉継の生き様と、異世界転生・魔法という要素の組み合わせがとても自然で、単に有名武将を異世界へ連れてきただけではなく、「病」「義」「守る」という吉継らしさが、そのまま新たな世界の力や宿命へつながっているのが印象的です。
特に好きなのは、吉継が決して力で相手をねじ伏せる人物として描かれていないところです。自分が傷ついても他者の善意を汲み、敵意を向けられても必要以上に命を奪わず、何より「守る」という選択を貫こうとする。その姿に、武将としての格好良さだけではない人間的な深みを感じました。
また、異世界側の設定も少しずつ明かされていくので、「この世界で吉継は何者になっていくのか」「前世から続く思いはどこへ繋がるのか」と、先を知りたくなる仕掛けがしっかりあります。
重厚な戦国ものの空気を残しながら、異世界ファンタジーとしての読みやすさやキャラクター同士の温かいやり取りもあり、シリアス一辺倒になっていないのも良かったです。
三話まで読んで、これは“転生した大谷吉継が無双する物語”というより、**一度守れなかった男が、もう一度「守ること」を選び直していく物語**なのだと感じました。
これから彼の「義」が、この異世界でどんな人々と結びつき、どんな道を作っていくのか。続きがとても気になります。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
大谷吉継の伝えたいことを余すことなく伝わっていただけたようで嬉しいです。
これからも大谷吉継の活躍を見ていただけると幸いです。
第10話:影縫の初陣への応援コメント
Xから参りました。
まず設定がとても魅力的です! 関ヶ原から始まり、光魔法を拒絶するというところも、楽しく読ませていただきました! 個人的にチヨネちゃんが可愛くて大好きです!
また、戦場の描写に非常に臨場感があり最高でした!
素敵な物語を読ませていただきありがとうございます! 続きもじっくり読ませていただきます!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
チヨネが大好きとのこと、よく分かります。
何しろ、設定を考える際に、この登場人物がいたら、面白くなりそうとすぐにひらめいたのがチヨメです。
是非とも大谷吉継とチヨネの活躍を見ていただけると嬉しいです。
第2話:光に焼かれる男への応援コメント
病毒で現世も前世も苦しむ大谷吉継。
まあリアルの大谷吉継もハンセン氏病で
かなり苦しんだと、聞くので、
ある意味、彼らしい運命かもしれませんね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。歴史にお詳しいですね。
大谷吉継はハンセン病に患った際、人との付き合いには大変だったと思います。
逸話として、とある茶会のとき大谷吉継の顔から茶碗に膿(うみ)が落ちた際、石田三成が嫌がらずにそのお茶を飲み干したのが有名です。
現世でも病毒魔法は意味嫌う魔法なので底辺からのスタートとなりますが、最後まで見ていただけると嬉しいです。
第2話:光に焼かれる男への応援コメント
大谷吉継さんが前世でも今世でも、同じような病毒なるものに侵されている現実が、切ないです。痛みを誰よりも知る人だからこそ、相手を理解しようとする姿が好意を持てる主人公だと思います!石田三成さまにはやく会えますようお祈り
作者からの返信
どの世界に向かっても、この病毒は一生背負っていく、そんな中でも大谷吉継は絶望せずに前を向いて進み続けて行きます。
石田三成には早く再開したいですね。
第1話:義は滅びずへの応援コメント
これから読ませていただきます!
まず大谷吉継を知らなくて……(すいません;;検索してまいります~)石田三成は知っていたので、戦国武将が、落命して転生。そしてなにやら光魔法がNGな体質。ダークファンタジーぽい予感!?とか想像しながら読んでおります。※あらすじをあえて読まずに突入しています
武将を知らない私でも、大谷さんと石田さんが主従関係にあるというのは伝わっておりますので、二人の再会もしくは主の面影を持つ人物に出会えるのか、と気になりつつ次話にいきます!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
私の物語の作品を作る上で、歴史を知らない人でも気に入っていただける作品を目指しています。
そのため、あすかさんのようにお気に入りになって頂けると作った甲斐があります!!
第2話:光に焼かれる男への応援コメント
主人公の考えがしっかりと固まっていていいですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
貴重なコメントを頂けるなんて嬉しいです。
これからも、大谷吉継の活躍を見ていただけると嬉しいです。
第12話:喰骸の選択への応援コメント
吉継の軍略と剣技、チヨネの影魔法が巧みにかみ合い、追跡戦を緊張感たっぷりに楽しめました。危険な力を守るために使う吉継の覚悟も格好よく、チヨネが少しずつ自信を得ていく姿も印象的です。エルネが加わり、今後の旅がさらに賑やかになりそうでいいですね
情景が丁寧で読みやすいのが良いです!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
吉継一行は引き続き、苦労の道を歩んでいきますが、吉継の知略、武力など垣間見える瞬間を多く書いておりますので、是非とも応援お願いします。
第8話:旧採石場の策への応援コメント
関ヶ原で散った大谷吉継が、義と未練を胸に異世界で再起する導入が壮大で、強く引き込まれました。病毒魔法や軍師魔法という設定も吉継らしさがあり魅力的です。チヨネとの静かな信頼関係にも温かさがあり、今後の成長と三成との再会が楽しみです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
大谷吉継は特に設定作りに苦労致しました。大衆向けで、そして、キャラを引き立たせる要素など考えて作りましたので、是非ともこの作品を見ていただけると幸いです
第1話:義は滅びずへの応援コメント
代表作をまずは読むべきかと思ったのですが、大谷さん好きなんでこっちから読み始めました。すみません。
作者からの返信
いえいえ、こちらの作品もかなり力を入れていますので、是非とも読み進めて頂けると嬉しいです!!