応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第13話への応援コメント

    すべてが綺麗に片付くわけではないけれど、その不格好な着地がなんだかとても人間らしくて。
    迷いや葛藤を抱えたまま続いていく日常の余韻が、静かに、でも確かに胸に残りました。

    作者からの返信

    1話から13話まで読んでくださって、本当にありがとうございます。
    登場人物たちが迷いながらも、それでも少しずつ前へ進んでいく姿を、そう感じ取っていただけてとても嬉しいです。各話にいただいた感想やレビューも、一つ一つ大切に読ませていただきました。
    素敵なご感想ばかりで、本っ当にありがとうございました…!

  • 第9話への応援コメント

    積み上げてきたものがふいに別の顔を見せる展開に、思わず画面を見つめる目が険しくなりました。
    割り切れない思いが形を持ってこぼれ落ちてくるような、生きた言葉の重みに揺さぶられますね。

  • 第5話への応援コメント

    思い通りに進まない泥臭さというか、人との関わりの中で生じる摩擦がとても生々しくて。
    頭で組み立てた通りにはいかない、ちぐはぐな心の揺れがじわじわと肌に馴染んできました。

  • 第1話への応援コメント

    どこか見慣れた風景のはずなのに、ふとした瞬間に足元がすくわれるような不穏さがありました。
    これからどう転がっていくのか、手探りで進むような妙な居心地の悪さに惹かれます。

  • 第1話への応援コメント

    不快に思われたり、悲しませたりしないか不安でうまく書けないのですが、
    とても面白いと思いました。

    執筆、これからも頑張ってください!

    作者からの返信

    ご感想、ありがとうございます。
    不快に思うどころか、こうして面白いと思っていただけたことが何より嬉しいです…!最新話まで一気に読んでくださって、ありがとうございます。

  • 第12話への応援コメント

    拝読しました
    「殺して救う」という残酷な使命から始まるのに、麗奈と翠香が少しずつ友達になっていく過程がすごく丁寧で、ふたりの距離が縮むたびに嬉しくなりました
    特殊体質や時間の飛躍、差別された世界など謎が次々と重なっていくので、麗奈と一緒に考えながら読み進める感覚が面白かったです
    最後の「麗奈はこの世界の人間なのか」という新たな疑問までしっかり引っ張られて、この先でプラマの使命の意味がどう明かされるのか気になりました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    嬉しいご感想と★★★の評価をいただき、本当にありがとうございます!
    『殺して救う』という設定や、東雲翠香と岩田麗奈の距離感の縮まり方など、最もこだわった細かな部分まで、丁寧に読み取っていただけて大変嬉しいです。一緒に謎を追いかける感覚を楽しんでいただけたのなら光栄です。
    お互いに執筆活動、頑張りましょうね!機会がありましたら、ぜひよろしくお願いします。

  • 第6話への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    嬉しいお言葉、ありがとうございます。とても励みになります!