現実はやっぱり厳しかったですへの応援コメント
正直なところ、あまり評論家や編集者の審査を信用していません。私は75歳の爺さんですが、ポプラ社の件が騒がれて以来、あの良心的な出版社がなぁ、といった思いが消えません。要するに、利益が出るか、売れるかどうかが彼等の関心であり、そのために有名人を利用するわけで、本のプロがそのような有様ですから、何を言われようと、気にせず書くことです。
作者からの返信
南風はこぶ様
貴重なご意見、本当にありがとうございます。
審査の過程で話題性などを考慮するのは、ある意味で正しい考えだと思うのですが、今回は最初から相手にするつもりがなかったのだなとショックを受けてしまいました。
これからも、私なりに頑張って執筆は続けます。
本当に励みになりました。
ありがとうございました!
現実はやっぱり厳しかったですへの応援コメント
無明綴さん、お疲れ様でした〜。
そういう意味でショックだったんですね。
納得しました。
商業の場に踏み出せば、夢は広がりますが、ビジネスの理屈で傷つくこともあります。
逆に好きな作品を好きなように書き続けることは、満足度は高いですが、認められる機会が少なくなりがちです。
何を選択していくのか。
無明綴さんの書き方、生き方に沿ったものが見つかることを願ってます😊
まあまずは結のお話早くください(笑)
今日初めて連載止めた私が言えた義理ではないですけど😭
作者からの返信
八坂葵様
いつも結を応援してくれてありがとうございます😭😭💦
これからも公募には挑戦していこうと思いますけれど、今回のことはよい糧になったと思います。
まずは結とともに頑張ります!
セレナも、追い付かないと…
現実はやっぱり厳しかったですへの応援コメント
初めての公募、お疲れ様でした🥹慣れない作業に四苦八苦し、送信ボタンを押す。そして、発表期間は、本当にドキドキですよね。私の公募に出した作品も1次落ちでしたが、講評をもらい、違った視点で作品を見ることが出来ました🥹お互い頑張りましょうね😄
作者からの返信
なつ様
ありがとうございます😭
本当に緊張したのですが、ドキドキはすぐに終わってしまいました…
講評は、今後の糧となるものでしたから、大切にしたいと思います。
私もなつ様に負けないように頑張ります!
現実はやっぱり厳しかったですへの応援コメント
公募にチャレンジしよう、その気骨が既に立派な物書きのものですよ。
私が公募の様に他人様に読んでいただいて裁定される場に作品を出したのは、物書きを始めて27年後です。
その時は採用していただけましたが、選考した方から言われたのは「これ、本気で書いてないよね?」でした。
「本気で書いたものが読みたい」と。
確かに手癖で書いたものなので、本気かと言われると本気ではなかったでしょう。
その後、同じ方に「二次創作ばかりじゃなくてオリジナルを書きなよ」と言われ、ナニクソ、と今に至るわけです。
無明さんにとって、執筆に身を費やした2か月は短くない時間だったでしょう。
でも、まだ入り口です。
これからいくらでもあなたの作品を読み、本質を見抜いて寄り添ってくれる人は現れるでしょう。
営業は形式的な物、無視して大丈夫な社交辞令程度に考えた方が気が楽ですよ。
作品を公開して、公募にも挑戦した人をひよことは呼びませんよ、もう鶏です。
長文失礼しました、これからのご活躍も応援しています。
作者からの返信
西海子様
温かい言葉の数々、本当に嬉しいです😭
西海子様の作品を読んだ選考員の方は、確かな眼力があるのですね。
そして、私の作品に寸評をくれた方も、きっと、私にはまだ足りない何かは見抜いていたのだと思います。
営業メールを気にせず、これからも創作に励んでいこうと思います。
ありがとうございます!
現実はやっぱり厳しかったですへの応援コメント
初めての公募挑戦、お疲れ様でございます。
私も立て続けに落選を食らいましたので、お気持ちはよくわかります。もしかしたらという淡い期待とほのかな自信を根底から粉みじんにされますよね。突破できるという確信があるわけではないけれど、それでも落選という現実は心にくるものがあります。
ただ、その期待と自信がなければ、そもそも公募に出そうと思わないでしょうし、このあたりの心のバランスをどうとるかは、すごく繊細な問題ですよね。
幻冬舎ルネッサンスや文芸社の公募では、落選作にそういう営業をかけるというのは知っていましたが、少し露骨すぎますね。ですが、あまり気に病まれない方がよいかもです。何もないなら何もないで、結構きついですよ(私の落ちた賞は何にもないです。寸評があれば嬉しいんですが…)。
ともあれ、最初の一歩を踏み出せた勇気が素晴らしいと思います。少しずつでも前に進んでゆけるよう、お互い頑張りましょう!
作者からの返信
鷹森涼様
励ましの言葉、ありがとうございます😭
まだまだ始めたばかりのものなので、これからもめげずに頑張ろうと思います!
私は寸評いただけただけでも、収穫があったのですね…
現実はやっぱり厳しかったですへの応援コメント
まずは、お疲れ様でした。
こうしてチャレンジされる姿勢そのものが、ひとつの糧となっていらっしゃるものと思われます。決して無駄ではありませんから、前向きに捉えてくださいね。
かく言う私は、公募には未だ応募したことはありません。筆致が至らぬと自分を据え置くこと久しく、そうした自信を持てぬままだからです。勝負をせねば傷つくこともありませんから、安全な場所で囀っているだけなのです。その点で無明綴さんの足元にも及びません。
誰にも道がありますから、その始まりに立っていらっしゃるのでしょう。どうか、筆を楽しみながら続けていただけることを願っています。
作者からの返信
たねありけ様
励ましの言葉、本当に嬉しいです😭
私の筆は、色がありませんから、たねありけ様の作品で学ぶことが多いです。
これからも挫けずに頑張ろうと思います!
現実はやっぱり厳しかったですへの応援コメント
初めての公募はドキドキですよね💓
いつの日か、そう遠くない未来に、無明さんの圧倒的な読書量から生まれる「この1作」が産まれますように🙏🏻💭💗
作者からの返信
東條零様
直接の貴重なご意見含め、本当にありがとうございます😭💦
まずは長編を無事に書き終えるように頑張ります!
現実はやっぱり厳しかったですへの応援コメント
この会社、その手法で自費出版させるので有名な会社ですよ。断ってよかったですね。