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    うーむ…手の中の祠の世界……?最後は、自分も入って……爪に……?
    うん🙂‍↕️実は夢だったとかね〜!
    私のホラー……?これは、実際にあった事ですよ、…あれは、11歳の春…宿題を忘れた〜と思い、朝早く3時頃まだ夜が明けきらぬ前に、起きて部屋で急いで宿題をやってた時、2階から階段を降りる音が……?2階には誰もいません……?そして、茶の間のドアを空け…ゆっくりと私の部屋の方に……?恐怖で、金縛りに……しかし、私の部屋から離れ、また2階に上がって行きました…結局、宿題手につかず…何の為に早く起きたのやら、ただ一ヶ月前に母が他界しました。まだ四十代でした!!心筋梗塞で、父に言わせると、母さんがお前を心配してきたのかな??と言ってました……?今では、なんか夢心地の様な感じですね~……?(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)

    作者からの返信

    おはようございます!コメントありがとうございます。
    その体験はそのまま短編小説にできますね~気配だけでも十分怖いですが、金縛りというのが特に怖い。
    自分の家だからこそわかる、人の動く気配ってあるんですよね。
    本当の本当の最初は、「ん?」ぐらいだと思うのですが、この時間?ここは自分しかいないはず?っという現実が重なると一気に恐怖に変わりますよね。
    私も似たような体験があるので、少しわかるつもりです。(怖かった!)
    1か月前にお母さまが亡くなっているというのは、やはり私もお父様のいう通りお母さまが来たんだと思います。未練や心配なことがあったのか、最後のお別れを言いに来たのか……。
    あっ!きっと宿題をちゃんとやってるか見に来たんですよ。