『なまえのないねこ』への応援コメント
拝読しました。
ペットと生活していると、どうしても怒ってしまう時があります。その時に名前を呼んで叱ると、自分の名前を嫌な言葉だと思ってしまうらしいのです。そういう機会がなければそれに越したことはないのですが。
経験上、言葉の響きだけで飼い主の機嫌を察することが多いです。彼らは思った以上に人間をよく観察していますね。
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます!
そうなんですよね。
子ども相手でも、名前を呼んで叱ってはいけないとよく言われます。
情動を感じられる生き物は、具合が悪いときは寄り添ってくれたり、本当にこちらを見透かされていますよね!
元の絵本は野良の仔猫が拾われるまでのお話で、主人公の猫は新しい家族と優しい時間を過ごすのだと思います。
『なまえのないねこ』への応援コメント
おばさんのほらーのことばは、あまりよくないことばばかりなので、ねこさんたちにきかせないでください(笑)。おばさんはねこもメロンもだいすきです。おもしろかったです😊。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もとのえほんがすばらしいのでぜひよんでみてください。
カクヨムのさくひんでどくしょかんそうぶんもおもしろいかもしれませんね!
『なまえのないねこ』への応援コメント
知人で愛犬に「ゴルゴB」と名付けたヤツが昔居たけど、
あれは良い言葉だろうか、悪い言葉だろうか w
※漫画の表紙の 13 を B と読み間違えて
そのまま名前にしたらしいです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゴルゴが好きでなければ、ゴルゴとは名付けないと思うので良いのだと思います!笑
そういえば、血液型を13型とかいう人もいますね。笑