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  • 表向きの文言を見ると、生成AIの作品への関与に関してはなろうが一番厳しい姿勢を見せているように私は感じてます。
    ただ、中の人たちがホントにどう思ってるかに関しては、やっぱり分からないんですよねー。
    こればっかりは悩んでも仕方のないことなのでしょうけど。

  • なろうの「AI補助的利用」と「AI間接利用」は、混同しやすいですよね。
    私はエブリスタも使っているのですが、エブリスタも「AI生成作品」か「指定なし」しか区別がありません。でも補助的使用に当たる区分は欲しいです。

    作者からの返信

    同じ感想の方がいて、ちょっとホッとしました。
    やはり「補助利用」と「間接利用」はニュアンスが近くて、どうしても混同されやすい印象ですよね。誤用が広がらないことを願っています。
    また、エブリスタについてのご意見もありがとうございました。
    私もエブリスタを見落としていたので、急きょ本日追記してみました。
    カクヨムが打ち出した「補助利用」という区分は、AIユーザーにも不使用者にも納得しやすい線引きだなと、私も感じています。

  • AIの設定が必須になりましたね💦
    機能が発達して行くと、区分も細分化されて行くでしょうから、今は過渡期なのかも。
    ノベプラさんが簡素な仕分けなのは、AIが巷に躍り出た当初に規定のままだからと予想しています。
    たしか、3年ぐらい前なので、当時はAIの精度も低くて手探り状態だったから、問題も起きにくかったんですよね。
    設定のもとになった基礎条件が古いので、いずれ他サイトと同じように細分化される気がします。

    作品数が増えると規約が変わるたびに設定を変える必要があるので、複数サイトに登録しているから気が遠くなりそう…トホホ
    変化についていくのも大変ですねぇ(^_^;)

    作者からの返信

    そうなんですよね。今は過渡期だから、どの投稿サイトも試行錯誤しながらルールを整えている状態で、確認作業がどうしても多くなりますね……。
    ノベプラさんは、マロさんのおっしゃる通り制定自体は2023年なんですけど、一応 2025/12/12 にも改定が入っているようで、完全に当初のままというわけではないみたいです。
    また、先日ノベプラで開催されていた G社のショートコンテストでも、この規定に基づいて「AI作品はNG」「AI補助利用と利用なしは応募可能」という形で運用されていました。
    私は補助利用者なので、投稿サイトごとに区分が違うのが少し悩ましくて……💦今回こうやって確認しつつ、まとめがてらエッセイを書いてみた次第です。
    お互い、ガイドラインとにらめっこしながらがんばりましょー。

  • AIの利用実態に対する区分けとしては、私にはなろうの方が線引きが明確に見えて、好みです。
    ただ、タグの文言については確かにらんさんの仰ることはもっともだと思います。
    言葉のカクヨムと定義のなろう、でしょうか。
    そんな印象を受けました。

    作者からの返信

    なろうは、後発でAIガイドラインを出したので、色々なことを想定して考えてある感じはしますね。
    あえて、カクヨムとは違うAI区分名称にしたのは、かぶると問題があるのかな?(・・?
    これ、いずれはどのサイトも同じ区分名称になると利用者としては助かりますが、なかなか難しそうですね💦