第15話 彷徨いへの応援コメント
混沌としてきたな。
本気じゃなく遊びってこと?
わからん…
第13話 最後通告への応援コメント
結婚生活は破綻しているので課長とそうなっても問題ないのでは?あと妻の方は間男及び腰なので関係継続は無さそうだし、妻もあっさり受け入れそうな気がしますね
ただ気になるのが娘のピアノの先生に対しての反応ですよね~ 大学進学条件になんか取引持ちかけてそうな
第13話 最後通告への応援コメント
不倫した人間はテンプレのように同じ事をいい相手を責める。
けどそれってブーメラン。
マスターの言う言葉は所詮、綺麗事。
一方を責めるのはおかしいし筋違い。なぜ女性にだけ愛を語る言葉を言わなきゃならないの?女性側だって言ってないでしょ?
今回の奥さんはそれを理由にはまだしていないですが、心の奥底にそんな言い訳を持っているんだろうなと今日の投稿を見て思いました。
編集済
第11話 男の反応への応援コメント
>「そう言わなきゃ、離婚してもらえないから。でも、離婚となったら、慰謝料を請求されるかもしれないから覚悟しなさい。」
例え日本やフランスは浮気大国ても、民事上の損害賠償を義務付ける法律は依然として存在します
フランスはただ不貞行為を非犯罪化して、刑事責任は問われないだけです
>「当たり前じゃない。不倫は、2人でするものよ。私は、財産分与と相殺してもらえるかもしれないけど。あなたは、だめね。ちゃんと払いなさい。」
>「結婚?それは、まだ考えてないけれど、私には子どもがいるのよ。高3の娘と中3の息子。あなた、2人の父親になれる?」
>絶句する玲也が、なぜか可愛く見えた。
>「結婚するかどうかは、ともかく、離婚しても、私はあなたと付き合おうと思っているから。」
杏里はまだ余裕があるみたい
もしかすると、杏里は玲也のことをそれほど好きではないのかもしれません
例え別れることになったとしても、大きな喪失感を覚えることはないかも
第11話 男の反応への応援コメント
男女関係の考え方がフランスかぶれしていますな。それはフランス人同士だからこそ成立するだけで…。
第7話 不意打ちへの応援コメント
離婚はまだしないけれど不倫は続ける ということでしょうか?
第9話 夫婦の賞味期限への応援コメント
妻側から言い寄られて、欲しい言葉態度言わないで浮気はなんかなー
大体話し合い足りない間のやつですね
第9話 夫婦の賞味期限への応援コメント
夫にも駄目なところがあって、愛を感じれなくなったなら、不倫をせずに離婚をしたいと言えばいい。
妻の問題は
順序を間違い、夫を傷つけた事。
編集済
第9話 夫婦の賞味期限への応援コメント
開き直る無敵の人に普通の対応しても暖簾に腕押しなんだよなぁー
そこをどう旦那さんが崩せるかがカギかな
でもこの問題の本質に男女の違いは関係ないと思いますね。
記念日やデートを一方的に男性側にだけ負わすのは違くないかな?
なら妻側でそれを指摘すればいい。
こういう時にそれは男側とかは話が違うと個人的に思う。
ふたりで夫婦です。
第9話 夫婦の賞味期限への応援コメント
愛が薄れた原因は納得はできますが、浮気していい理由にはならないですね。シタ側が開き直ったら強いですね。
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第9話 夫婦の賞味期限への応援コメント
更新お疲れ様です。妻も敢えて理由を言わないのも主人公を試している様にも取れますよね。ときめかないと言ってますしね。仮に離婚前迄に主人公が行動出来るかどうかですね。
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第9話 夫婦の賞味期限への応援コメント
さすがマスター、一理ある
植物に水をやらなければ、徐々にしおれ、やがて枯れてしまいます
これが、今の杏里の心境です
浮気をした杏里に非があるのは確かだが、彼女の心に潤いを与えられなかった真也にも落ち度がある
別の角度から見ると、彼女の心の庭に水をやろうと入り込んできた他の男を、責めることは出来ないですね
僕的には、結婚記念日さえ大切にしない男性には夫の資格などないと思います
それは最低限のことですから
編集済
第9話 夫婦の賞味期限への応援コメント
『だからといって不倫して良い理由にはならない』の枕詞みたいな理由ですが(実際、枕案件ではある←)夫婦には大事なことですよね〜。
さて、ここから夫婦はどうなっていくのか?次回も楽しみです。
第7話 不意打ちへの応援コメント
この最後のごめんねにどうしようもない理由があって浮気してたらいいと思う反面、単なるクズ嫁でめちゃくちゃになってくれてもいいw
第7話 不意打ちへの応援コメント
なるほど…ね。今回もまた凄い角度からぶっこみましたね。
続きを楽しみにしてます。
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第5話 現場への応援コメント
作者さんの作品では珍しく展開が早い。
さてさて今作は汚嫁の予感がしますねw
第1話 プロローグへの応援コメント
待ってましたよ
第14話 慰めへの応援コメント
終わりじゃない
ここから始まるんだ(バトル漫画の引きのごとく)