序 許してくれとは、いえないへの応援コメント
冒頭から不穏さと静かな狂気が滲み出ていて、一気に物語へ引き込まれました。 “救いにならない”と断言しながら、それでも語らずにはいられない語り手の熱量が強烈で、続きが気になって仕方ありません。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
コメントありがとうございます(^O^)
もともとは単行本用に書いたものですから、
じっくりじわじわヤバくなっていきます((+_+))
よろしかったら、
気長に読んでやってくださいませ<(_ _)>
chapter 04. 失われた虫たちの楽園への応援コメント
お疲れ様です。この先がとても楽しみです。ありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそありがとうございます<(_ _)>
まだ数回はまったり展開が続きますが、
だんだんエグくなります(>_<)
かなり長いお話なので、
ゆっくりまったり読んでくださいませ。
序 許してくれとは、いえないへの応援コメント
あらあら
そう言う事なの??
作者からの返信
姉弟でいちゃいちゃイチャイチャ……(~_~メ)
このあとけっこう大変な状況に巻き込まれていきますが、
かなり長~いお話ですので、
気が向いたときにまったりお読みくださいませ<(_ _)>
~プロローグ~ はじまりの日 への応援コメント
素敵なホテルですねーー。
目に浮かぶようです。
ツインなんだから、文句いうな!
って、思っちゃいました。
同室で困るのは、お姉ちゃんが魅力的すぎるからなんですね。可愛い弟ーーー!
なんだかんだ、お姉ちゃんのわがまま聞いてあげて、元気づけてあげて下さい!
いいお話でした。
いいな、こんな弟。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^O^)。
この年代の男の子で、
年頃のきれいなお姉ちゃんとツインに泊まって、
平気でいられる子ってたぶん少ないです(>_<)
どうしていいかわかんなくなっちゃうんじゃないかな((+_+))
かわいいからって
あんまり弟をいじめないであげてくださいましww
chapter 40. ハヤカワケイコからのメール ― その2への応援コメント
作者様が描かれる独特で不思議な世界観に、いつも引き込まれながら拝読しています✨
敬子さん、怒ってますね😂💦
でも、メールを何度も読み返して、どうして返事がないのかを考えているところからも、巧くんのことを本当に心配しているのが伝わってきました。
怒っているようでいて、その言葉のひとつひとつに愛情が込められているなあと思いました🥹
お話の展開がとても気になりますので、少しずつで申し訳ないのですが、引き続き拝読させて頂きます🌸
作者からの返信
コメントありがとうございます(≧▽≦)
読んでいただけてとてもうれしいです。
このあと話はどんどん衝撃的な展開をしていきます。
第二部には敬子本人が登場するかも。
とても長い話なので、
ご自身のぺ-スで楽しく読んでくださいね(^▽^)