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第11話 元の世界に帰る方法への応援コメント
元の世界に帰る。
異世界ファンタジーの多くにはそれがあんまりないですよね。
大概行きっぱなしで
「その世界で幸せになる」ケースがほとんどですよね。
(とは言えエマちゃんはエルフの気まぐれでゴーレムに変えられてしまったのですが)
けれどもちゃんとエマちゃんのことを元の世界に帰したい、帰るべきなんだ…と考えているヨセフさんは誠実な人だな…と思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
最初書いた時はずっと行きっぱなしにしようと思ったんですが、あまりにもそれじゃアルが無責任なキャラすぎると思ったからなんですよね。
割と気に入ってるキャラだったんで。いい加減でちゃらんぽらんだけど、責任放棄するキャラにしたくないなーって思って書き溜め時期に急遽変えました笑
ヨセフの葛藤は書きたかったというか…どうすれば女子ウケするんだろうなとはめちゃくちゃ悩みましたね
(私の欠点は男性キャラがあまり女子ウケしないことなんで…笑)
第10話 『月』の光にへの応援コメント
亜人種への差別ですか…
現実の世界でもそうですが差別のせいで職も制限され命の危険を冒さなければならない、というのは何ともつらい話ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前に書いた元の話もその辺書いてましたね…
この話の一番本質的なところですね
第9話 魔物を食べよう!への応援コメント
イカ飯!というとイカの胴体にご飯が入ったアレを思い出しますが「ブイヨン」という言葉が入ると途端に異世界…というよりフランス料理のようになって美味しそうです!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
最初その形態のイカ飯を思い浮かべましたが、でかいと三等分しなきゃいけない、え、ご飯溢れるwwと思い混ぜご飯的にしました!
洋風パエリア、的な感じですかね笑
第1話 傭兵と使い魔への応援コメント
アルさん、登場した瞬間から胡散臭さ全開で最高でした🤣
まさか異世界召喚の理由が経費削減と傭兵団の食生活改善だとは思わず……笑
エマちゃんの労基法ガン無視へのツッコミも好きです😂
ヨセフさんがまともで優しい人なのが唯一の救いですね……!
一生使い魔というとんでもない始まり、この先どうなるのか楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
聖女召喚とかでもないwカワイソスなんですw
アルは変人のイケメンなんですよw
続き楽しみだなんて嬉しいです、ありがとうございます!
第1話 傭兵と使い魔への応援コメント
すごい改稿されましたね…!エマちゃん、いい感じにブラッシュアップされててすごいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前のものはぶっちゃけ小説と呼べるものではなくて…お恥ずかしい限り…
BL小説を初めて書いてみて本当に反省しました😭
9割改稿しましたね。ログライン、プロットも6割はブラッシュアップしました笑
褒めていただいてありがとうございます…!
第1話 傭兵と使い魔への応援コメント
おお、ここでヨセフさんと主人公のエマさんが繋がるのですね!
アルさん、なかなかの元凶っぷりで……!
しかし絶世の美男子であることは見逃せないです(笑)
美男子は正義……いやいや。
いきなり使い魔になるしかなくなってしまったエマさんの、これからが気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
美形なんだけど、どうにもノンデリで絶対恋愛対象に思えないやつ(私は…笑)として書きました笑
続きが気になるなんて、嬉しいお言葉ありがとうございます😭
プロローグ テルミヌス殲滅作戦(十七年前)への応援コメント
凍てつくような情景と、凄惨で張り詰めた世界観に圧倒されました。
続きも心して拝読させていただきますね!
いやあ、それにしても、先ほど『同じゼミのゆるふわ美少女が地下アイドルやってる私のリアコファンだった……。』を拝見したところなので、このギャップに痺れました(笑)
すっかり氷川さまワールドにハマっております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実はこちらは『【旧版】社畜女、乙女ゲーム攻略対象外の推しの傭兵おじさんと異世界で放浪する。』という作品のMFブックスイケオジコンテスト用に改稿したものなんです。
自分なりに文章力を鍛えようとか電撃文庫にどハマりしてる今、結構前と筆致が違ってて戸惑うかもですが…
毎日更新、一旦6万字で完結予定なのでもしよろしければ今後も読んでいただけますと幸いです✨
第1話 傭兵と使い魔への応援コメント
コメントを失礼します。
初めて拝読しましたが、異世界召喚という設定に社畜OLという現実的な視点を加わるところが面白いです。
エマちゃんのツッコミと、みんなの掛け合いは読んでいてクスッとなります。
ファンタジーにブラック企業経験者ならではの感覚が入り親近感があり素敵です。
まだ読み始めではありますが、ゆっくり楽しませていただきますね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
心より応援しております。