応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 麦畑の丘に建つ 小さな家への応援コメント

    曲を付けても良いような、リズム感のある素敵な童話でした。
    いつかタイムマシンが開発されて、本当にこんな出会いが起きるのかもしれませんね。
    私のひ孫も会いにきてくれないかなぁ?

  • 麦畑の丘に建つ 小さな家への応援コメント

    未来から来た子孫(ひ孫ですよね)が、おばあちゃんの寂しさに寄り添っていたと……

    おばあちゃんも待っていたのは女の子だけではなく、帰ってこられなかった娘の面影でもあったのですね、切なさが深くなりますね。

    女の子が持ってくる花束も、ただ可愛いだけではなくて、おばあちゃんの好きな花であり、もしかしたら帰ってこられなかった娘さんが好きなお花だったのかもしれませんね。
    「あなたのことを、未来でも覚えている人がいますよ」というメッセージにも感じてしまいます。

    作者からの返信

    晴久先生
    早速読んでくださってありがとうございます。

    花束に注目してくださった!
    そうなんです。あの花束は、帰って来られなかった娘とお母さんの思い出の花の設定です。小さい花が、ぷるぷる沢山咲いている花。

    タイムトラベルは、小さな身体の者しか、未来でも実用化されていないようです。大人の身体は磁空間で細胞原子核が飛散してしまい、元の姿には戻れないという設定でした。
    実はSF……。

    未来から、過去に生きてる先祖が見えたら、面白いでしょうね。

  • 麦畑の丘に建つ 小さな家への応援コメント

    うぐぅ…_:(´ཀ`」 ∠):

    介護施設にいる母に、しばらく会いに行って無いのよねぇ…
    (;´д`)

    作者からの返信

    ママンさま
    読んでくださってありがとうございます。
    介護施設のお母様にですか……。
    会いに行って、覚えててくれれば、行った甲斐もあるんでしょうけど
    「あんた、誰?」
    とか言われたら、凹みますからね……。

    会いにいけば、ママンさんの気持ちも晴れるかと思いますので
    区切りで決めて、「この日は行く日」としとけば、楽らしいですよ。

  • 麦畑の丘に建つ 小さな家への応援コメント

    なんとも悲しげで、でも優しいお話でした💕

    作者からの返信

    ナナシ(仮)先生
    読んでくださってありがとうございます。

    この女の子は、一人きりになってしまったおばあちゃんが
    最期もたった一人だった事を知っているので……。

    こっそりと、会いにきていたのだと思います。