第4話:ギャル友の強襲と、仕組まれた放課後への応援コメント
スマホ触りながら会話してるのかってくらいツイートのタイミングが超人的だ
編集済
第20話:決戦の地、夕暮れの旧資料室への応援コメント
「視力悪いから何が書いてあるか全然見えません」設定を再度すれば、「画面が眩しいだけで多分内容は見られてないわ!」でギリどうにかなるんじゃないの
……さすがのポンコツでもそこまでは都合よく解釈しないか?
編集済
第12話:手作りお弁当のツンデレ配給への応援コメント
自分だけの呟き投げ用垢(と勘違いしてる)から勝手に反応あったらガチでビビると思うんだけど……
それにすら「たぶん私が寝ぼけてやってしまったのね」と思う超ポンコツなのか
ネットの相手ならリアルタイムでガチの本名曝け出しても問題ないからいいねくらいこわくない!と思い込んでる大馬鹿者なのか
いろんな意味で気になって仕方ない
第14話:すれ違うタイムラインへの応援コメント
2話連続で同じ事繰り返しただけだった?
第5話:プリント室の聖域と、最初のシンクロへの応援コメント
ああ、そういう事か。
少し可能性を感じただけで自意識過剰になっちゃうタイプかな?
自分自身の体験から言うけどソレ、へし折られた時精神に異常をきたすから早めに改変したほうがいい気がする。
って、私は何を書いているんだろう。
第3話:親友への相談と、絶対防衛ラインの恐怖への応援コメント
スパイス……火薬かな?
????
どうやって通知が来たんだ?
彼女のスマホはソコにある。
というか自身が投稿すると自身のスマホに通知って来るんだな?
SNSしてないから参考になる……
なるのか?
第25話:これからは、裏垢じゃなくて目の前で。への応援コメント
良かったです。