応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第9話 連携への応援コメント

    本当に鬼ごっことは!

  • 第8話 特訓への応援コメント

    過酷なゲームの始まりですね

  • 第7話 経験への応援コメント

    仲間の不在が切ないですね、でもどこかで出てきそうな気もしていますが

  • 第6話 覚悟への応援コメント

    友情と覚悟ですね!

  • 第5話 決断への応援コメント

    今後のサスペンス展開に期待大!

  • 第4話 決別への応援コメント

    え?死んじゃったの。。。?

  • 第3話 終幕への応援コメント

    海良隊、やっぱり胡散臭かった。。

  • 第2話 海良隊への応援コメント

    演説が胡散臭いと感じてしまいます

  • 第1話 日常への応援コメント

    冒頭の不穏な未来のギャップが不気味、サイバーパンク系(?)と言うのですかね。

  • 第1話 日常への応援コメント

    窃盗しながら生きていく過酷な環境の中、仲良くほのぼのとしたキャラの掛け合いが良いギャップになっていて面白いと思います。文章に関しては何度も推敲を重ねているとお見受けしますし、とても読みやすくなっていると思います。最後の鐘の違和感が不穏ですね…。

  • 第1話 日常への応援コメント

    はじめまして、Xから来ました。
    どうしても気になった点を書かせていただきます。そう感じる人もいるのだなぁと、サンプルの一つとして受け止めていただければ幸いです。

    出だし、表記が「友人」とありますが、その後「あいつ」に変わり、さらに「もう一人の親友が」と続くため、「友人」と「あいつ」は同一人物で、なおかつ「友人」の中でも「親友」の部類ということなのかな? と混乱しました。表記ゆれだとするならば統一されるか、「親友のあいつ」など工夫していただくと誤解がないと感じています。

    また、俺の、憧れの、組織の、人間の、「手」と修飾が続くためくどさを感じてしまいました。組織はたいてい人間の集まりなので、(人間でない場合、そこは後のびっくりポイントとしてミスリードしておける展開のように感じていますが)「憧れた組織の手によって」くらいまで圧縮できるように考えました。

    三点リーダーは二文字分打つのが昔からのルールなのですが、最近はそうでもないのかもしれません……。

    「ほら、早く食べよ。」のところだけ、「。」が残っていました。

    他の連載分も少しの拝見しています。一貫して文章にシナリオのト書きや詩に近いリズム、構成を感じました。完全に好みの問題だとは認識していますが、余韻が持続しないというか、一文のぶつ切り感に突き放されるような印象があり無機質で、もったいなく感じています。

    書籍化を目標にされているとのこと。そのさいは縦書きがほとんどのため、もし縦書きでチェックされていないのであれば一度、目を通されることをお勧めします。
    改行のリズム感(一息で読ませたいまとまり)の印象は、おそらくだいぶ変わって見えると思います。
    もちろんこちらはWEB版である可能性もあるため、勘違いしているようでしたらご勘弁下さい。

    さて、色々ぶしつけに勝手なことを申し上げてきましたが、物語自体の雰囲気は確立している印象があり、言葉選びも的確でストレスフリーでした。そのためよけいにもったいなく感じ、書かせていただいた次第です。

    返信はご不要です。
    このメッセージは数日中に削除いたします。


  • 編集済

    第9話 連携への応援コメント

    Xの読み合い企画から伺わせていただきました。
    数話かけてキリの良いところまでまとめる構成という印象があったためここまで読ませていただきました!

    全体的にキチンとネット小説的な読みやすさを作っている作品だと思います!
    物語の内容自体はネット小説的な爽快感からはあえて外した物を狙っている印象があるため作者様の書きたいものと読みやすいものを兼ねていることが伝わる作品だと思います。

    また、これは「良くも悪くも」だとは思うのですが、シリアスな展開ではあるもののサクサクッと読み切れる作品になっていると思います。

    読ませていただきありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私は読者の方が読みやすくなるような文章やキャラクターの描写を意識していますので、この点は評価していただけてるようで嬉しいです!
    一方でシリアス展開については私自身少し余韻を残せるように意識はしているのですが、この点をテンポ間とうまく融合することを考えるかなってコメントをいただいて感じました。今後の執筆の指標の1つにさせていただきます!

  • 第1話 日常への応援コメント

    読ませて頂きました!

    貧困や富裕層が生々しく存在する世界観なのだろうということは分かりました!

    とても読みやすい文書ですね!

    個人的には説明ももう少しあっていいかな、と思いました!

    ですが、まずは一話、二話と読んだので今後も追いかけて行こうと思います!

  • 第1話 日常への応援コメント

    文章力や会話劇のクオリティが高い反面、場面構成の荒さがその魅力を削いでしまっている、というのが率直な印象です。

    キャラクターの描写は非常に洗練されています。

    「端正な容姿とスラムのちぐはぐさ」というフックが会話や仕草を通して自然に提示されており、パン屋でのコミカルな掛け合いから丘の上でのやり取りに至るまで、テンポ良く魅力的に描かれています。

    石畳の冷たさや潰れたパンの味といった五感に訴える描写もスムーズで、スラムや街の空気感が的確に伝わってきます。

    しかし、その文章力の高さに対して、時間軸のコントロールに課題があります。

    冒頭で「未来の悲劇(現在)」を提示した後に「過去の朝(回想)」へと飛び、ラストは「不穏な鐘(異変の予兆)」で締めくくられているため、読者は今どの時間軸のどこに立たされているのかが分かりにくくなっています。

    回想に入る境界線や、実時間へ戻る(あるいは繋がる)ナビゲートが不足しているため、構成の荒さがノイズとなり、物語への没入感を削いでしまっている状態です。

    素材や描写のクオリティが頭一つ抜けているからこそ、この構成の歪みが全体に与えている影響が非常にもったいないと感じられます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まずは、文章力、キャラクターに関する描写を褒めていただきありがとうございます!自分自身他者に小説の能力を褒めていただいたことが初めてなのでとても嬉しいです!
    また、時間軸に関するコメントもありがとうございます。
    読者の方がこの時間軸で分かりにくいということはコメントをいただくまで気づけませんでした。そのため、今後の執筆にも活かしていけるコメントだと考えています!
    教えていただきありがとうございます!

  • 第1話 日常への応援コメント

     窃盗しないと生きていけない、そんな過酷な現実を楽しく生きる三人の強かさが印象に残りました。
     冒頭の惨劇と世界観の説明が自然で、面白かったです。続きが読みたくなりました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!3人の空気間を楽しんでいただけたようで何よりです。タイトルの通りこの関係に亀裂が入ることになりますので、ぜひ続きを読んでいただきたいです!

  • 第1話 日常への応援コメント

    第一話のサブタイトルからして平穏な日々をまず描くのかなぁと勝手に思っていましたが、この時点で既にパンを盗んで食い繋ぐなど、緊迫した生活環境であることが伝わってきますね。

    ダークファンタジー系統の導入として、とてもしっかりしていているように思いました

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    過酷な環境で暮らす3人にとっての日常。この空気間を楽しんでいただけたなら何よりです!
    お時間があるときにまた続きを読んでいただければ幸いです。

  • 第2話 海良隊への応援コメント

    ここまで読ませていただきました。
    とても、読みやすかったです。
    ただ、世界観の奥行きなども含めてまだまだ不明なところが多く、ストーリーが見えて来ないのが勿体無いなーと感じました。
    せっかくだし、もっと序盤から見せてもいいのかなと思います!
    これからも執筆頑張ってください!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ご指摘の通り読者の方には世界観を詳しく説明する描写が不足していたかもしれません。改善点が分かってので今後の執筆の指標の一つにさせていただきます!

  • 第9話 連携への応援コメント

    Xからお邪魔いたします
    圧倒的な実力差を見せつけられる絶望感と、親友を失った「2人」の不完全な痛みがリアルに描かれつつ、そこから再び前を向いて「連携」を築き直そうとする、非常に熱く切ない成長劇ですね

    作者からの返信

    最新話まで追っていただきありがとうございます!
    2人が今後どのように乗り越えていくかぜひ読んでいってほしいです!

  • 第1話 日常への応援コメント

    Xからお邪魔いたします。
    パンを盗むシーンの緊張感、潰れたパンを分け合うスラムの過酷な現実が、キャラクターたちの軽快な掛け合いと合わさることで、かえって彼らの健気さや切なさを際立たせており魅力的でした

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    にのまえさんに魅力が伝わっているみたいで嬉しいです!!
    今リアルがバタバタしていますので、今度作品を見に行かせて勉強させていただきます!

    編集済