応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第53話 森の中を彷徨うへの応援コメント

    「黒い……塊……」
     ↑
     こんな時に、黒い魂がであります💦

    作者からの返信

    どう考えても良くない状況ですね……。
    困りました……。

  • 第52話 干し草と従者への応援コメント

    わたしは……どの方向から来たのでしょうか……?
     迷って……しまいました……。
     ↑
     た、大変だであります💦 迷ってしまったであります💦

    作者からの返信

    大変です!
    遭難ですよ!

  • 第51話 初めての石弓への応援コメント

    「カレンちゃ~ん。準備ができたら、石弓のレバーに手をかけて、鹿をよく観察するのよぉ~」
     ↑
     ある意味スナイパーライフルみたいな練習でありますなー('ω')

    作者からの返信

    遠くから1発しか撃てませんから、スナイパーライフルに似ているかも!
    うん、似ていますね。
    やっていることはそっくりだ!

  • 第50話 鹿狩りへの応援コメント

    馬に乗れただけでもすごい✨
    鹿狩り、難しそうです(・・;)💦

    作者からの返信

    ルディ様と2人乗りですからね。
    馬がゆっくり歩くようにしてくださっていますし、初心者でも安全です!
    鹿狩りも初心者向けですからね。
    ルカリオン殿下のやっている鹿狩りと比べると……鹿狩りですらない可能性も⁉

  • 第50話 鹿狩りへの応援コメント

    「もちろん鹿狩りです。まずはあのようにして鹿を追いかけ、体力を奪って動けなくします。そのあとに、私たちの出番が来るのですわ」
    「動けなくなった鹿を、石弓で撃つ、ということでしょうか?」
     ↑
     体力を消耗させるでありますか~('ω')罠とかも使えそうでありますねー('ω')

    作者からの返信

    罠のパターンもありそうですね。
    初心者向きの狩り方法です。

  • 第49話 1番美しいのはへの応援コメント

    「まずは、肩の力をお抜きください。そのように緊張されていると、たちまち馬から落ちて怪我をされてしまいますよ」
     痛いのは嫌です……。
    「カレン嬢。今日は勝負だね。私は先に行って何頭か仕留めておくよ」
    「殿下ー! お待ちくださーい!」
     ↑
     馬って、実は人の心が分かるらしいでありますからね💦 焦ると馬も焦るであります💦

    作者からの返信

    そうですね。
    自分も落ち着いて、馬も落ち着かせてあげないと、良い結果は出ないかもしれません。

  • アランと文字通りに一心同体のルカ殿下の体調も、やっぱりよくないのでしょうか? こんな時に、ハードな狩に行くのは心配ですね!

    作者からの返信

    ルカリオン殿下も体調不良にはなっているでしょう。
    ただし、肉体はルカリオン殿下のものですから、アランドレアほど致命的な問題は抱えていないと思います。

  • 「だから明日は予定通り鹿狩りに参加しよう。いつぞやの時とは違って、私の腕も上がっているからね。カレン嬢の前で良いところを見せなくては」
    「期待しております」
     ↑
     狩りの時間かであります('ω')こちらも見ようであります('ω')

    作者からの返信

    明日は鹿狩りです!
    不安もありますが、楽しみですね!

  • 第47話 半分への応援コメント

    三人でいつまでも…とはいかないのがなんとなく感じられますが、カレンの強い想いも理解できます。アランドレアにとっては成仏した方が良い気もしますが、魂が崩れかかってるのは消滅しちゃうかもってことですもんね(・・;)

    作者からの返信

    魂を分け与えて、無理に引き留めているような状態です。
    ほかの者たちとは違い、このまま自然と成仏、とはいかないかもしれません。
    放っておいたら悪い方向に進みそうです。

  • 第47話 半分への応援コメント

    「生者ではない者は、いつまでも留まれない。その理は、生者が命を注ぎ続けたとしても変えられないらしい……。もう魂が崩れかかっている……とアランは言っている。注いでも、ひび割れた器のように、少しずつ漏れてしまうんだ。限界が近いからなのか、最近のアランは精神が安定しない」
     ↑
     せ、精神が安定しないでありますか💦 これは結構ヤバいでありますよね?💦

    作者からの返信

    ヤバいですね……。
    言葉通り捉えるなら、もう助けることは……。

  • 「本物の聖女」の娘のカレンに会いたいがために開かれたパーティだった⁈
    予想もできないことに驚き、よくのみ込めないうちから、次の衝撃的な事実が明らかに。アランがもうすぐ還ってしまうと……。
    カレンは、持ちこたえられるのかなぁ! すごく心配です。

    作者からの返信

    怒涛の展開になってきました。
    カレンも受け止めきれないでいるかもしれません。

  • 「アランは、もうすぐ還る。その時が近づいているんだ」
     ↑
     え、現世にいる時間が少ないですかであります💦

    作者からの返信

    そうみたいです!
    なぜそんなことになっているのでしょうか⁉

  • 第45話 似た者同士への応援コメント

    あのパーティーはたまたま呼ばれたのではなく、ちゃんと理由があって呼ばれたんですね。本物の聖女……カレンの本当のお母さんのことがわかるのかな?

    作者からの返信

    情報が出そろってきましたね。
    さて、カレンのお母さんのことを『本物の聖女』とルディが呼んでいるわけですが、どんな人だったのでしょうか。
    次話でルカリオン殿下が知っている情報は開示されます。

  • 第45話 似た者同士への応援コメント

    「子どもたちに追いつけず、階段が見つからなくなってしまいました……すみません……」
    「初めてきた施設だ。心細かっただろう。1人で行かせてしまった私の責任だよ。許してくれないな」
     ↑
     せめて、施設の地図を渡してくれればであります💦

    作者からの返信

    最初に全体の設備説明があれば良かったんですけどね。
    カレンは初訪問ですから。

  • 第44話 将来の夢への応援コメント

    「わたしもうんと小さい頃は嫌いでした。ですが自分で畑を耕して、お野菜を育てて、それを自分で料理をして食べるようになったら、すごく好きになりましたよ!」
     ↑
     やっぱり、自分で育てると、好きになるでありますよね('ω')!

    作者からの返信

    愛着がわきますからね。
    どんなふうに育つのか、自分の目で確かめるのは大事な教育です。

  • ヘビかクモのようと言うから、どんな陰険な王妃様かと思えば、ちょっと(かなり?)強引ですが、明るくておもしろそうな女性ですね。もしかしてそれは擬態で心の中は真っ黒なんでしょうか。

    作者からの返信

    男たちにはひどい言われようの王妃様ですが、さてさてどんな人なんでしょうね?
    真っ黒黒な黒幕だったら……たぶんカレンは……!

  • 第43話 カレン、初出勤!への応援コメント

    「カレン嬢のエスコートは、婚約者たる私の役目だからね。私の姫君、どうぞこちらへ」
     手を!
     てててて手にキスを!
     ↑
     こ、これはであります(#^.^#)! ある意味、祝福でありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

    ルカリオン殿下としては、挨拶のつもりなんですけどね!
    カレンからしたら……ということで。

  • 第42話 次の王妃への応援コメント

    やはりルディ様は、侮れないのです。
    しかも、カレンの実母と交流があったとは⁈ すごく気になりますね。

    作者からの返信

    前王妃とは交流がありました。
    仲が良かったかは……わかりませんね。

  • 第42話 次の王妃への応援コメント

    「カレンちゃんが王妃になったら教えてあげるわ~」
    「わたしには無理です……。荷が重すぎます……」
     ↑
     に、荷が重い事はやめたほうがであります💦

    作者からの返信

    それでも断れないのが貴族の娘なのです。
    決められたらそれに従うだけですからね……。

  • 第41話 王妃の洞察力への応援コメント

    視えていらっしゃらないのに、すべてわかっていらっしゃる→めちゃくちゃすごい勘Σ(゚Д゚)
    名前まで特定されてますよ、アランドレア様💦

    作者からの返信

    勘……と言いつつ、情報は妹のミミー様に調べさせていますからね。
    それらをつなぎ合わせて……あとは勘なのでしょう。

  • 第41話 王妃の洞察力への応援コメント

    【勘だけで……気味が悪い女だ……】
     ↑
     勘って、正直鍛えられない部位でありますからね💦 実際いるんでありますよ('ω')勘の鋭い人であります('ω')

    作者からの返信

    鍛えられませんねー。
    でも洞察力は鍛えられるかもしれませんよ。

  • 第40話 婚約者の練習への応援コメント

    ルカリオン殿下とカレンは、互いにぐいぐい惹かれ合っていますね! アランは激怒しそうですが…。

    作者からの返信

    ルカリオン殿下の真意はどうなんでしょうね?
    先に見つけたと主張するアランドレアの立場が……。


  • 編集済

    第40話 婚約者の練習への応援コメント

    「わたしですか⁉ この時期ですと……定番ですが、おイモはどうでしょうか? 保存も効きますし、好きですね」
     ↑
     お芋かーであります('ω')となると、サツマイモとかジャガイモでありますかな?
     追伸、今調べたら、自然薯もその類みたいであります('ω')

    作者からの返信

    ヤムイモというものらしいですね。
    どんな芋なんでしょう?

  • 第39話 食のカレンへの応援コメント

    ほのぼのパートでほっとしておりますε-(´∀`*)ホッ
    最後の「まったくもうっ!」が可愛い///

    作者からの返信

    みんなに愛されるカレンさんなのでした(*´艸`)
    なんとかルカリオン殿下の気持ちも持ち直して良かったです!

  • 第39話 食のカレンへの応援コメント

    「お嬢様。そこに立っていないで、こちらを手伝ってくださいまし。私1人ではこんなにたくさんのお野菜をした処理できませんよ」
     ↑
     どんな料理が出来上がるかなーであります('ω')

    作者からの返信

    新鮮な野菜を使った料理ですね!
    どんな料理になるのでしょうか⁉
    肉は入るのかな……。

  • 第38話 崖下の顛末への応援コメント

    ついに、アランとルカの秘密が明らかに! 壮絶なこの出来事には、まだ隠されていることがありそうですね……。

    作者からの返信

    過去が明らかになりました。
    2人の間でもあまり話されることのなかった過去の出来事でした。
    まだ隠されていることが……。

  • 第38話 崖下の顛末への応援コメント

    【そういうことだ。馬の死骸の傍に、お前の姿はなかったからな】
     ↑
     ネクロマンサーなら、馬の幽霊を蘇らせて、走らせるのにであります💦(T_T)

    作者からの返信

    ネクロマンサーがいれば……。
    そういう存在が出てこない世界なんですよ……。

  • 【おそらく狼の群れだろう。俺でもヤツらに矢を当てるのはきつい……】
     ↑
     狼の場合は脚を撃つのがいいかもであります('ω')!

    作者からの返信

    脚を狙えたらいいんですけどねー。
    さすがに細すぎて無理そうです。


  • 編集済

    ルカリオン殿下とアランドレア様。
    なにかあってこうなっているとは想像してましたが……。
    最初の方のなごやかな感じから、急にルカリオン殿下がヘラってて心配(・・;)

    作者からの返信

    ルカリオン殿下は、外に向けては柔らかい物腰の方なのですが、いろいろと内に抱え込んでしまう性質をお持ちです。
    昔もヘラっていたので、まぁ、そういう人です。

  • 【ルカは体幹が弱い。まあ、あの時は筋肉もまったくないぺらっぺらな体だったが、今は多少マシになったか】
     ↑
     まあまあであります('ω')体幹が弱くても、別のことで補えるはずであります('ω')

    作者からの返信

    魔力で補ったりもできるはずですよね。
    実際、アランドレアがルカリオン殿下の体を動かしている時は、なんやかんやして補強しているはず!

  • 「聞けば、ブリンガル王国の王太子となる人物は、私と同じ15歳だというではないか。私は今の自分が王太子になることなど想像もできなかった。だから、その人物にとても興味が湧いたんだ」
     ↑
     興味がわくほどは一番であります(#^.^#)

    作者からの返信

    落ち込んでいた時ですから、良かったですよねー!

  • 第34話 1週間後~畑の様子への応援コメント

    この三角関係、微笑ましすぎる(*´艸`*)
    ここはずっと仲良くしてて欲しい気持ち💕

    作者からの返信

    さあ、いつまでこの関係が続くか(不穏なことを言ってみる)
    ここから血で血を洗う戦いに発展する⁉

  • 第34話 1週間後~畑の様子への応援コメント

    「では、婚約者同士、愛の語らいを再開しようか」
     ↑
     この語らいはちゃんとメモや録音をしとかないとであります💦 気を引き締めないとであります💦

    作者からの返信

    録音してあとから聞きますか⁉
    それはそれで致命傷に……!

  • 「そうなのぉ~? 一族全員処刑しなくても良いのぉ~?」
     ↑
     物騒でありますねー(*_*;まあ、報復されるよりかはマシでありますが💦

    作者からの返信

    物騒ですよね……。
    重たい罪の場合は、その家を残さないように全員……ということもあるようです。

  • 第32話 ニオイへの応援コメント

    まさかの武力行使Σ(゚Д゚)
    しかも狙われたのはカレンの方とは…。
    傭兵?刺客?の方々は主に命令されただけだとは思いますが、名前を口にしないということは寄せ集めではなかったということでしょうか💧
    同情はしますが、相手が悪かったようですね。

    作者からの返信

    王都を離れたところでの襲撃でした。
    寄せ集めの暗殺者集団ではなかったようですが、土のニオイでバレるとは……。

  • 第32話 ニオイへの応援コメント

    わたしの持っているもっとも古い記憶にある詞うたです。
     その時、誰かが歌ってくれた感謝の詞うたが、今のわたしを支えてくれています。
     ↑
     これ、歌のジョブとして、うまくいきそうでありますなー('ω')

    作者からの返信

    でもジョブは王太子妃なんですよねー。
    冒険者にはならなそうです。

  • 第6話 大切な娘への応援コメント

    アランドレアは生霊なのかな?
    彼が実は生きていたら、ルカリオンの恋のライバルですね。いや、今でもライバルかな?

    作者からの返信

    アランドレアの正体は⁉
    そこは物語の根幹にかかわる部分なので、気にしながらお読みいただけると嬉しいです!
    そして2人は恋のライバルなのでしょうか⁉

  • 第31話 カレンの夢想への応援コメント

    「はい! ではまず、水やりをしながら、収穫できそうなお野菜を収穫して回りましょう!」
     ↑
     野菜収穫はコツコツでありますからね。そういえば、シイタケって、この世界にありますであります?

    作者からの返信

    キノコ類はどうでしょうね。
    食べ物として認識しているのか、気になりますね。

  • ルカリオンが寝ている間にアランが身体を使っていたら、ルカリオンの身体は全く休まっていないですよね。大丈夫なのかな。

    作者からの返信

    そうなんですよね。
    頭は寝ていても体が……。
    まあ、アランドレアもルカリオン殿下が倒れてしまっては困るわけで、夜中ずっと遊びまわったりはしないはずです?

  • もちろん、私も興味津々なのだから、当然のことだと思う。
     ↑
     調べることは大切でありますが、警戒は必須であります(#^.^#)

    作者からの返信

    ミミー様は調査も手馴れていますからね。
    危険はないでしょう。


  • 編集済

    第29話 また陰謀論への応援コメント

    ツンデレなアランドレアも良き(*´艸`*)
    やっぱりなんだかんだで、カレンに対しては優しいんだよなぁと。ふたりのやり取り、好きです♪

    作者からの返信

    彼は不器用なんですよぉ。
    ルカリオン殿下を通さないと、触れることもできませんからね。
    距離感が……難しいのでしょう……。

  • 第29話 また陰謀論への応援コメント

    「あれから、『癒しの聖女』の話題に触れられることもありませんし」
    【それが逆に不気味だ……。何を考えていやがるんだ……】
    「わたしは聖女ではないですし、そのことに納得されただけではないでしょうか」
     ↑
     確かにあれ以来から、全然癒しの聖女の話がなかったような気がであります💦

    作者からの返信

    誰も聖女の話題を出しませんね。
    ホントに不気味……。

  • 「はい。カレン嬢は『死者が視える』と」
     ↑
     今まで王妃は知らなかったのでありますか💦

    作者からの返信

    もちろん知りませんし、確定情報でもありません。
    しかし、何か思い当たることがあったようです。

  • 第27話 適切な距離感への応援コメント

    アランドレア様はあんまりやさしくない……いやいやめちゃくちゃ心配してくれてるよ〜ww
    ちょっと不器用な感じは否めないけれども!

    作者からの返信

    お子様なカレンにはね、まだわからないのですよ(*´艸`)
    不器用なのはそう。ホントにそう。

  • 第27話 適切な距離感への応援コメント

    【それくらい自分で考えろ! 俺はもう帰る!】
     ああっ! もう少し相談に乗ってください!
     ↑
     相談乗ったほうがいいかもでありますよ💦 実際この先はたくさん話したほうがいいかもでありますからさ(*_*;

    作者からの返信

    相談に乗ってくれないと、失敗しちゃうじゃないですかぁ!

  • 第26話 感情の行方への応援コメント

    ルディ様は微笑むだけで、それ以上何もおっしゃいませんでした。
     ↑
     これは不安になるでありますよね💦 微笑むだけが怖いであります💦

    作者からの返信

    威圧感がすごい!
    何も言わないという恐ろしさ!

  • 第25話 カレンの歓迎会への応援コメント

    アランドレア様のフォロー、ナイス👍️でしたね♪
    しかしやはり皆さん、ふたりの馴れ初めが気になるみたいです。カレンは上手く話せるのかな?

    作者からの返信

    アランドレアはひな鳥を見守る親鳥の気持ちかもしれませんね。
    がんばれ、と思いながらもつい、口を出してしまう、みたいな。

    馴れ初めは……語れないですよね。
    何もかもがアウト案件!

  • 第25話 カレンの歓迎会への応援コメント

    「本当は何があったのか、聴かせてちょうだいなぁ~。……とっても興味があるのよ」
     ↑
     と、問い詰めても離せないよであります💦

    作者からの返信

    さすがにね、話せないこともありますね。

  • 「わたしの代わりに、お食事会にご参加いただくことはできませんか……? わたしの体に入っていただいて……」
    「お嬢様。現実逃避はおやめください」
     ↑
     さすがにばれるから、やめようねであります💦

    作者からの返信

    速攻でバレますよね。
    覚悟を決めて、自分で行くのだ!!!


  • 編集済

    あの地獄のお茶会は、さらなる試練への入り口だったとは……ニルデリア王妃陛下、この後もカレンを手に入れるために色々とちょっかい出してきそうですね💦
    悪意という意味での悪い人ではなさそうですが、あれが天然なのか計算なのかで変わってきそう(^_^;)

    作者からの返信

    カレンはお茶会を楽しんでいましたが……ルカリオン殿下の受難は続きそうですね。
    妹のミミー様は、「姉上のせいではない」とおっしゃっていますが、さて、真実は如何に。

  • 「ニルデリアは、気に入ったものを手元に置いておかないと済まない性質なんだ」
     ↑
     めっちゃくちゃ我儘という感じでありますね💦?

    作者からの返信

    もともと貴族の令嬢で、現在は王妃ですから、自分が中心で当たり前、という考え方自体はそこまでおかしくはないのかもしれません。
    手に入らないからといって暴れたりはしませんからね。必ず手に入れる、というだけで。


  • 編集済

    スコーンをたくさんお土産にいただいて――。
     ↑
     本当にうれしそうでありますな('ω')もらえたのはいいことであります('ω')

    作者からの返信

    お土産はうれしいものですよね。
    みんなでまた楽しめる!

  • 第21話 お茶会~実践編への応援コメント

    キリッ!としているのに、どこか抜けてるカレン…と、そんな彼女が心配なアランドレア様(*´ω`*)
    ゆっくり落ち着いてやれば大丈夫…なはず!

    作者からの返信

    気合いと責任感だけは十分なんですけどね!
    きっと悪い人たちではないので、落ち着こう……。
    取って食われそうになったら、きっとアランドレアが守ってくれるはずだから……。

  • 第21話 お茶会~実践編への応援コメント

    「だ、大丈夫でしゅ……す……」
     もう消えてしまいたいです。
     ↑
     やっぱりかわいいでありますね('ω')大丈夫、頑張っているのは伝わったであります('ω')

    作者からの返信

    気合いが空回りしましたねー。
    やさしい目で見守ってあげてください!

  • 「注意すべきなのはニルデリアやフェルではないからね。むしろそれ以外のすべての人物に注意してほしい」
    「すべての人物、ですか……?」
    「誰が誰と通じているかを完璧に把握するのは難しい。刻一刻と変わっていくものだからね。仲の良い侍女たちが、裏で情報を流している可能性もあるんだ……」
     ↑
     噂って、本当にどこでもでそうでありますからね💦

    作者からの返信

    悪意のあるなしも関係してきますし、良かれと思って誰かに話したことが、とんでもない事件につながったり、とか。

  • ヘビのような方には見えませんね?→ん??
    聞いてたのと違う?けど、見た目の問題じゃなく、性格の方だったか💦
    それにしてもフェルダン殿下、めちゃくちゃいい子✨ですね!

    作者からの返信

    ニルデリア王妃は、とんでもない美人だそうです。
    見た目はヘビでもクモでもなかったですね。
    フェルダン殿下は、強い母親のせいで苦労しています。
    青瓜なんて言われていますが、兄のルカリオン殿下よりも剣の腕は立つのです。

  • 「フェル。あなたのためよぉ~?」
     わたしを連れていくのが、フェルダン殿下のためとは、どういうことでしょうか……?
     ↑
     ○○の為はもはや毒そのものであります💦

    作者からの返信

    溺愛ですね。
    毒親なのかも……。

  • 「ヘビは毒がある。ニルデリアは、毒で相手を制すような方ではないよ。ほしいものがあれば、自分のテリトリーに引き込み、必ず手に入れる……そういう方だ」
     ↑
     毒を以て毒を制すでありますか('ω')だから、蛇と言ったのはこのことかであります💦

    作者からの返信

    でもまあ、毒を以って毒を制す人ではなさそうですね。
    どちらかというと絡め手なのかな?

  • お世辞を言う時に、鼻をヒクヒクさせる癖→本人も気付いていない癖だから、次からは意識しちゃうかもですね(*´艸`*)
    ヘビ女……仲良くなれなそうですが、どうなのか💧

    作者からの返信

    鼻を押さえてしゃべるかもしれませんねw
    それはそれで笑われそう!
    ヘビ女の登場をお楽しみに……?
    いや、アランドレアの偏った見方なので、たぶんヘビ女ではない気がします……。

  • 【はっきり言えよ。フェルダンの母親がヘビみたいな女だって】
     ↑
     となると、執念深いか嫉妬深いかなであります('ω')

    作者からの返信

    ヘビというとそういうイメージですよね。
    さて、どんなお母さんなんでしょうか⁉

  • 第16話 聖女の噂への応援コメント

    「ここは私の自室だよ。折り入って話があるんだ」
     ↑
     折り入って、すごい気になるでありますなー('ω')

    作者からの返信

    まさか……そんな展開が⁉
    ※エッチな展開はありません。

  • レニー様が諦めない限り、いつか必ず…確かに、待つ待たないは本人が決めることですからね。
    カレンは自分が心配されていることに対して『?』な感じなのでしょうが💦
    周りは気が気ではしないでしょうね(@_@;)

    作者からの返信

    いつかお兄様と会えますように。
    レニー様を主役にしてスピンオフ作品が書けちゃう!

    カレンは、自分が大切にされることがあるなんてことは、夢にも思っていませんからね。

  • 【50年も前のことなんだぞ! それもすでに命を……】
     ↑
     5,50年前にであります💦!! これはビックリであります💦

    作者からの返信

    ずいぶん昔のことのようですね。
    そんなにも長く、あの場所で……。

  • 旗、でしょうか?
     セリオーネ王国の紋章が描かれています。軍旗ですね。
    「少し、色が変色していますね」
     端が黒ずんでいます。
     おそらく血が付いたのでしょう。
     ↑
     変色しても、軍旗はこの王国の証でありますからな―('ω')

    作者からの返信

    軍旗は大切ですからね。
    汚れたら処分というわけにはいきません。

  • 第13話 開かずの扉への応援コメント

    『開かずの扉』
     ↑
     結構ホラー系では、よく聞く言葉であります('ω')ホラー系なら、幽霊たちを封じ込めているから、開けちゃダメでありますよね?

    作者からの返信

    ホラー!
    開けちゃダメですね!
    ここではどうでしょうか……。

  • 侍女さんがめちゃくちゃ増えたww
    しかもすごく協力的で良い人たち✨
    家庭菜園は順調みたいですね♪
    あやしい開かずの扉。
    いずれ行くことになりそうですね💦

    作者からの返信

    増えました!
    王宮勤めの侍女たちの転属です。
    もともと王宮勤めの侍女たちは優秀ですが、ルカリオン殿下がリサーチしてカレンを傷つけなさそうな侍女たちが集められています!

    開かずの扉が次の事件現場です!

  • 「お嬢様。自分の価値観を押しつけてはいけませんよ」
     ↑
     そうでありますよ💦 価値観押し付けるととんでもないことがであります💦

    作者からの返信

    貴族は立場が上ですからね。
    侍女たちからしたら、より押しつけられて感が強くなってしまうかもしれません。

  • 第11話 にっこりへの応援コメント

    「わ、わたしはもう15歳です! 立派な大人……のはずですっ!」
     今度はやさしい微笑みに……。
     ↑
     本当に可愛いでありますなー('ω')

    作者からの返信

    かわいいですよー!
    応援してあげてください!

  • 第10話 感謝の詞への応援コメント

    カレンの詞は特別なようですね。
    ふにゃふにゃな顔、確かに色々と影響が出そうですし、変な虫が寄って来ちゃう可能性も!?
    しかし最後の( ー`дー´)キリッが可愛かったww

    作者からの返信

    なぜ特別な詞なのかは、のちのち……。
    とまあ、そんなほかの人が真似できないような偉業をさらりとこなしているにもかかわらず、顔はふにゃふにゃなわけで。
    それに、カレンは美人だけど自己肯定感が低いですからね。
    キリッとしているつもりが、キリッとできていないかわいさをご堪能ください!

  • 第10話 感謝の詞への応援コメント

    「救い出すなど、めっそうもございません。わたしはただ、感謝の詞うたを歌っているだけです」
    【だが、黒く穢れていたヤツらの光が戻った……】
     ↑
     ある意味浄化でありますなー('ω')本当にすごいであります('ω')

    作者からの返信

    浄化と言えなくもないかもしれませんね。
    強制的なものではなく、お願いしている形にはなりますが。

  • 第9話 穢れの集まる場所への応援コメント

    わたしは――。
    「歌います」
     ↑
     え? う、歌うでありますか💦 まあ、浄化なら大丈夫でありますよね💦

    作者からの返信

    浄化というほどのあれはないかもしれませんが、歌います!

  • 第8話 不穏な気配への応援コメント

    殿下が畑仕事をやってるのもあれですが、作業終わりの冷たい水は最高だった模様✨
    "温かいお茶しか飲んだことのない軟弱王子"に笑ってしまいましたが、大丈夫だったみたいですね♪

    作者からの返信

    殿下も楽しんでいたようですからね。
    良かった良かった。
    と、アランドレアが何やら怖いことを言い出しましたよ。

  • 第8話 不穏な気配への応援コメント

    「農作業の後に飲む井戸水は、とてもおいしいのです。わたしも大好きです」
     ↑
     井戸水を汲んで、氷にして、カキ氷も良きであります(#^.^#)

    彷徨う者ワンダリングゴーストの皆さんは、光をたくさん浴びないと黒ずんでいかれます……。だんだんと黒さが増していき、やがて影のように溶け……土地を悪くしたり、人を病に侵したりするのです……。
     ↑
     え、ええであります💦 もしかして、定期的に日光浴しないといけないのでありますか(@_@;)

    作者からの返信

    かき氷のおいしい季節!

    日光浴が必要みたいですねー。

  • 第7話 王子と畑仕事への応援コメント

    「毎日たくさんのお水をあげないと、トマトが赤くなるどころか枯れてしまいますので……」

    大量の水やりもかなりやばいであります😱💦

    作者からの返信

    もちろん水のやりすぎには注意が必要ですね!

  • 第6話 大切な娘への応援コメント

    カレンの純粋な探究心といいますか、得体の知れない、普通の人間は見えない存在を知りたいと思う気持ちが素敵だなと思いました。
    そして、間に合うとはいったいなにに??
    次回も楽しみです♪

    作者からの返信

    人と触れ合うことがほとんどなかったですからね。
    傍にいるのはハンナだけです。
    ご近所付きあいは多少あれど、生者が周りに少ないので、近寄ってくるモノたちと仲良くしていたわけですね。

  • 第6話 大切な娘への応援コメント

    「お嬢様は私の大切な娘です」
     ハンナ……。
     いつもハンナは、使用人としてではなく、私の唯一の家族として接してくれました。そんなハンナのおかげで、わたしは今日までやってこれたのです。お父様に見捨てられても、ハンナがいてくれたから――。
     ↑
     やっぱり、ちゃんと見てくれる方はいると安心できるでありますなー('ω')

    作者からの返信

    ハンナだけが心の支えでしたからね。
    心だけではないですね。
    育ての親のようなものですし、体も命も支えられていました。

  • ルカリオン殿下が、思ったよりノリノリなのが面白くて、しかし婚約者が見つからないと大変なのは変わらず。いや、もうカレンちゃんでいいじゃんってなってますが、アランが俺の婚約者って言ってるし💦

    作者からの返信

    ルカリオン殿下は良い人ですよ!
    あまり主張は強くないので、アランドレアに押され気味という……。まあ、そのあたりの関係性にも理由はあるので、ボチボチ明らかになります。

  • 「そうだな。アランの言う通り、大したことではない。私は、近いうちに婚約者を見つけねば、廃嫡となるだけだよ」
     ↑
     やっぱ、王族とか名家の結婚って、本当に怖いであります(>_<)

    作者からの返信

    王族ともなると、自分の思い通りに行くことは少ないでしょうし、大きな責任が伴いますからね。


  • 編集済

    偽装結婚をしなければならない、事情が気になりますね…。
    いったいなにを告白されてしまうのか💧

    作者からの返信

    深い事情がありそうな雰囲気ですね。
    ここから分岐するとどんなパターンでも行ける気がしてきた。

  • 「お、おはようございましゅ! 元気でしゅ!」
     ↑
     可愛いらしいでありますなー(#^.^#)想像がつくであります(#^.^#)

    作者からの返信

    カレン嬢はかわいいのです!
    真面目ですからね。計算なんてしていませんよ?


  • 編集済

    第2話 突然の婚約宣言への応援コメント

    ルカリオン殿下になにを吹き込んでこんなことになってしまったのか💦
    喜ばしいことなはずなのに、他の令嬢の皆様の視線が怖い気も……Σ(゚Д゚)
    そして現実逃避の気絶。
    夢ならよかったけどもww

    作者からの返信

    突然注目されたら怖いでしょうね。
    周りの令嬢たちの本気度合いはわかりませんが、カレンよりも気持ちの入っていない状態でやってきているとは思えないので……。
    しかし、アランドレアさんはいったい何を話したのでしょうか?
    近く明らかになります!

  • 第2話 突然の婚約宣言への応援コメント

    カレン、(勝手に)婚約宣言されてコテンと倒れるの可愛いです ♪

    作者からの返信

    付き人のハンナとしか話をしていないですからね。
    人に注目されたら……気絶してしまいます。

  • 第3話 王子と守護騎士への応援コメント

    幼い頃のわたしは、無邪気に「お父様の隣に足がない方が立っています!」「お義母様の前で目玉が外れかかった方が笑っています!」などと言って、両親を困らせていました。
     ↑
     いいじゃないかであります('ω')無邪気が一番でありますから('ω')

    作者からの返信

    無邪気過ぎて……家を追い出されてしまいました。
    伯爵家のためにならない、と。

  • 第2話 突然の婚約宣言への応援コメント

    そもそも、守護騎士ヴェールガーディアンを従えている方はごく稀なのです。
     ↑
     極稀でありますか(@_@;)しかも、素顔を見せないって……。

    守護騎士ヴェールガーディアンの方は、常に生者の光を受けているためか。
     ↑
     これはもう一度復活したでありますよね? ゾンビではなくであります💦

    作者からの返信

    稀にいる程度なので、どんな存在なのかはわかっていませんね。
    カレンと、その守護騎士の主人にしか視えないようですし、ゾンビかどうかもわかりません。

  • めちゃくちゃストーカーみたいについてくるww
    見えてはいけないもの…無視無視(=o=;)
    でもいつまで耐えられるのか💧

    作者からの返信

    目があったら最後です:(;゙゚'ω゚'):
    耐えられるのか⁉

  • 死者を見通す眼。

    新作でありますなー('ω')霊視みたいな感じでありますなー('ω')

    作者からの返信

    新作です!
    ありがとうございます!

    占い的な霊視ではないですが、霊的なものを視るという意味では霊視ですね!