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    雲羊イベント、ちょっとした乱気流程度かと思いきや、結構オオゴトに……?
    狐のぬいぐるみ、名前ついてる。可愛い!!

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    せっかく正々堂々と異能者を活躍させていいってシェアワールドなのに、どうして私たちはまず「異能無しを主人公にしたろ」って思ったんでしょうね。
    おへそが曲がっているんですかね?

    ミコト様が舟くんを、どう料理するつもりか楽しみです。

    作者からの返信

    即決で、「異能なしにしよっと」と思いましたねぇ。
    このあと明かされますが、舟くん、50メートル6秒で走れる子らしいです。
    人類の進化の果てが神格かという解釈です。

    月子さんの『神格』は清らかでした。
    ニタィは自然そのものの化身でしたね。

    このあと、拙作、堂々と仔ギツネ(ぬいぐるみ)、出てきます。

    取り扱う素材が同じでも、出来上がる話がこれだけ違ってくるという見本でしょうか。

    続きは舟くんの学校生活です。アオハルです。

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    私も「そこ!? 」ってなっておもむろに検索。
    あぁ、ホンモノ見たこと無いけど知ってる、モップ犬だにゃ……何が起こってるかは安定の謎、でも確かに、何故か安心感。

    作者からの返信

    検索、ありがとうございます。
    私もホンモノ見たことないけど、モップ犬。

    よく拙作に但し書きしているアレです。
    『たいした事件は起こりません』

    どうやら、コンテスト主さまはホラーを御希望と風の噂で伝え聞いたのです。
    びびりの私にはホラー制作は無理です。
    物理的な恐怖(ジェットコースターとか)も、ちびりそうなのは、すべて無理。

    朝の忙しい時間帯に、油断していても大丈夫な物語をお送りしたい。
    後ろボタンのブラウス、上しか留めていないで出かけるぐらい油断していても大丈夫なのが、拙作です。

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    朝日川にニヤリとしてしまいました。舟くん、大雪山系にでも飛ばされたのでしょうか?
    なんなの、何が起こっているの!?と読者の私は慌てているのに、
    舟くんが最初に聞いたのが犬種だったので、ああそうだ、ミコト様の作品だから大丈夫だ、と安心した竹部でした。

    作者からの返信

    あの辺りですかね。
    創造しました。

    舟くん、犬種が気になったんですな。

    この唐突さは、『家のリフォーム相談。営業の人に提案を持って来てくださいと頼んで有給までとったのに、何も提案はない挙句、家のリビングダイニングに飾っていた、ぴかぴか泥団子3個(ミコト家の者たち制作)について、その営業の人に質問される』という体験(どう説明したらいいんだ)を下敷きにしました。

    この日、営業の人は他にも珍回答を続出。
    「台風対策として、2階の掃き出し窓にシャッターをつけたいです」と希望していたのですが、「台風が来て何か飛んで来たらシャッターが傷ついてしまいます。本末転倒ですよ」という回答。
    何が本末転倒なのか、私は今でもわからない。

    舟くんは、その人よりは愛せる感じです。

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    この蒸し暑い季節のパウダースノー最高ですね。
    てっきり階段から降ってきた女の子と冬山トリップかと思ったのに、おじさまともふ犬に出迎えられて私得の展開です。

    作者からの返信

    その展開、いつか使います。
    この世界の北海道、いつまで雪が残っているんでしょうか。

    雪原を走るホバーバイク、犬連れのおじさまとしました。
    ごく最近の私の思考回路、『イケオジ』コンテスト→月子さま→北海道で、今回、こうなりました。

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    待ってました、ミコト様の神格鑑定局!
    タイトルから溢れるアオハルと余談の空気感を胸一杯に吸い込んでいきたいと思います。
    ボーイみーつガールおんざ雪原!!

    作者からの返信

    最速。見つかってもうた。
    大体において、先輩方が企画に参加しているのに触発されて、自分も末席に加わりたくなるわけです。
    よし、軽いのならいけるかな。軽いの。(意識しないでも軽いから)

    月子さんの『神格』を読ませていただいております。
    「もしかして、かぶってる⁉」
    すいません。
    北海道、使いました。

    タイトル。堂々と。こっ恥ずかしい感じにしました。