参考にさせていただきます。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
何かしらお役に立ちましたら幸いです。
ありがとうございました。
感謝しかありません。
頑張ります、もっともっと磨いていきます。
本当にありがとうございます。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
これは面白かったです。
こちらこそありがとうございました。
誕プレ買いに行ったら彼女が他の男と歩いてた話への応援コメント
snowdropさん、三作品も読んでいただきありがとうございます!!
最初のほうの晴音の、周囲から隔絶された感じがうまく表現できているか不安だったので安心しました。
そうなんです!文の構成はすごく悩んだところで、特に圭と怜衣の掛け合いであったり、最後の二段オチは、自分の作品ながら個人的に流れが好きな部分で……!
「やっぱりね」の部分は圭のセリフで、「やっぱり(男だって勘違いしてた)ね」というのを、テンポ感を重視したため省略しております。登場人物が三人な上に三つのセリフなのがややこしかったですね……自分では気づけなかったのでありがたいです。次回の参考にさせていただきます。
改めまして、こんなに長文で書いていただきありがとうございました!
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
お話は面白くて、漫画にしても良さそうに思いました。
何かしらお役に立ちましたら幸いです。
こちらこそありがとうございました。
ペトロスエッセンスへの応援コメント
snowdropさん、二作品も感想を書いていただきありがとうございます……!
今年は受験生で、ですがカクヨム甲子園に参加できる最後の年なので、せっかくならお題に挑戦してみたいなということで書いたのが、ペトロスエッセンスになります。小説を書くときはいつも大学ノートを使っていて(横罫線ガン無視で縦書きしてます)、見開きだと大体2000字いかないくらいの文字数なのです。私は短編であっても小説を書くときはものすごく時間がかかってしまいます。勉強もしなければならないので、これくらいの量がちょうどいいかなと思う反面、書きたいこと思いついたことを詰めるのが難しくて……。ぎゅっと凝縮した形になるのですが、無駄がないと言っていただけて嬉しいです!
お題がペトリコールだったこともあって、嗅覚を中心に書いたのですが、(また同じことを書くようで申し訳ないのですが)今まであまり五感について細かく注目したことがなく……。参考になります。
読み手の方の想像にお任せしたいという、ほのめかす程度の表現を多用したのですが、たしかにブランコに座っている描写は最初は読者には伝わらないですね……。書き直してみます。
自分の中では映像が出来上がっているので、気づけない穴をご指摘いただけて、本当にありがたいです。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
大学ノートに書くのはいいですね。1ページ書くとどれくらいの分量になるのかが分かれば目安にもなりますね。応募するときに、文字数が決まっていますよね。カクヨム甲子園ならショートが5000、ロングは2万字まで。最初にどんなことを書くのかを決めたら、それぞれの場面にどれくらいの分量が必要なのか、書く前に割り当てておくんです。そうすると、文字数内にお話が収まります。書くことが多すぎると、ショートだと箇条書きみたいなダイジェストっぽくなってしまう。その場合は、どうしても書きたい場面だけを選び、それ以外は削る。もしくは、ショートでは収まりきらないならロングで検討する。ほかの小説新人賞に出すときでも同じです。原稿用紙100枚という制限があるなら、それぞれの場面にどれくらいの分量が必要なのかを前もって見積もり、それから書き始めると指定枚数内に収まります。上限いっぱい書く必要はなく、だいたい8割りくらい書くことを心がけてください。
カクヨム甲子園の募集は締め切られているので、いま手直しをして更新されても、その直しで選考が変わることはないはずです。
文章は他人が読むものです。作者の頭の中にある映像を、読者にも同じように思い浮かべてもらうために、新しいシーンが始まったら書き出しの三行に、5w1Hのうち重要な「誰が、どこで、何を」を最低限、示す必要があります。事実を説明するのではなくエピソードに落とし込み、五感を使い、読者の脳内に浮かんでいる映像を思い浮かべながらスムーズに映像が繋がるように情報の出し方を考えて書いてみてください。
こちらこそありがとうございました。
楽園まであと少しへの応援コメント
お読みいただきありがとうございました。自分ではよくわかっていなかったのですが、SFだったんですね、これ……。
創作合宿最終回の作品で、新学期で疲れてロングを書く気力がなかったため息抜きにふざけて書いたものでしたが、裏にある哲学まで読み取ってくださって嬉しい限りです。所々笑いながら読ませていただきました。
チェーンソーは、書いている途中に、少し前に流行った「レゼダンス」が突然頭に浮かんで、どうせ「どこから出したんだい」と言わせるし別にいいかな、と軽い気持ちで採用しました。受賞を目指すというよりかは創作合宿コンプリートの方に重きを置いていたためです。一応コメディを目指していましたし、多少机ごと切ってしまってもいいか、と。
「年配が昔を懐かしむのは、楽だから。」の部分で、すごく納得しました。未来に進むことは、それこそ悪魔だなあと。けれど進むしかありませんね。この先に待っているのは悪い事だけではないですし。ありがとうございました。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
チェンソーマンから来てたのか、なるほど。どこからそんな物を出してきたんだというのは、漫画ではたまに見かけるツッコミどころで、そう考えると本作はコメディとも言えるのだろう。絵があると面白くなりそうですね。
未来を良くするのは、今の行動なので、明るく楽しい明日を作ってください。
こちらこそ、ありがとうございました。
枝折りのアイオライトへの応援コメント
流暗です。しゃもこさんからのご紹介でお邪魔してます。
このような感想をいただけるのは初めてで、自分の全霊をかけた拙作がこんなにも丁寧に読んでいただけたのだと思い、とても感動しています……!
五感に細かく注目して考えたことがなかったので、新鮮な視点でした。視覚や聴覚に特化してしまうのは癖といいますか、無意識な気がします。味覚はともかく嗅覚がない!と、ご指摘いただいて気づきました。
一人称視点や三人称視点が混ざってしまうのは、児童書の公募に出している文体と客観的な表現を基本とする文体の、両方に挑戦しているので、それらが出てしまっているのかなと思いました。
もう少し象徴的な物についての描写を凝ったほうがいいというのは、私も少し気がかりだったのですが、なかなか詰める時間が取れず……。思い浮かんだら、という形で保留にしている状態です(笑)
黄色のチューリップの花言葉を言い当てられ、どきっとしました。あえて書いていないのですが、主人公の振られてしまった恋と幼馴染の主人公への恋心を表しています。読者様が(もしかして……?)と思う程度で、ご想像にお任せしようと思っていたのですが、汲んでいただけて嬉しいです。もう少し、幼馴染の子について描写を加えてもいいかもしれないですね……。
自分的には、実は幼馴染と同じ大学に合格していて、最後の催促は……なんていう解釈だったので、snowdropさんのIfの物語も素敵だなと思いました。
自分では気づかない読者様視点の違和感であったり、自分とは違う視点からの読み方であったりと、とても参考になりましたし、読んでいて楽しかったです。嬉しすぎて何回も頭に戻って読み直していました(笑)
やはり、自分が悩んで書き上げた作品を深く読み解いていただく、ひいてはお褒めいただくことは冥利に尽きますね……!
本当にありがとうございました!
snowdropさんもどうぞ、ご無理はなさらず……。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
とくに視覚は、多くの人が意識しなくてもかけますが、他の感覚は意識しないと書けないです。カクヨムのショートなので文字数に制限があるし書ける内容は限られているので、味覚や嗅覚を書き込まなければ、と気構える必要はないです。初稿を描き終えて、声に出して読み上げて、ここに少し入れたらどうかなと思うとことがあれば書き加えるという、手直してみてはどうでしょうか。何かしらお役に立ちましたら幸いです。
ifは次回作にでも考えてください。
こちらこそありがとうございました。
伽藍洞への応援コメント
これは読んでて怖かったです。
本当にこうなっちゃうような気がして。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
SFは、もしこの考えのまま突き詰めたらどうなるのかという思考実験を楽しむもの。とはいえ、AIの発達とネット依存による人間社会の未来は物語のとおりになりかねない恐ろしさをはらんでいるので、悠長に笑っていられないのが怖さの背景にありますね。自分で考え、自分で決める。その責任は自分自身が償う。その覚悟を持つのが生きるということなのだから。なんとなく、流れのまま、漂うような生き方をしていては世界は堕落しきってしまいそうですね。そんなふうにしてはいけない、と反面教師として受け止めて日々生きていかなくては。
ばっどえんど・ばっとぐっど!!への応援コメント
読ませていただきました。
私の脳内では、藤井風が「満ちてゆく」を歌っていました。多分私だけ??でしょうか…。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございました。
読み手によっては、いろいろな音楽がながれるかもしれませんね。
ばっどえんど・ばっとぐっど!!への応援コメント
今回も三度目の批評ありがとうございました!!
言われてみれば確かに展開を急ぎすぎてしまったと思います。
読者に感情移入してもらうにしては少し内容が物足りなかったですよね……!
改めて批評してくださりありがとうございました🙇
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
でもお話の内容は良かったと思います。もう少しあれば、という感じです。
こちらこそありがとうございました。
編集済
バナナ・マキシマイザーへの応援コメント
ここまで丁寧で熱量のこもった書評を書いていただき、本当にありがとうございます。
自分でも意識して書いていた部分を受け取っていただけたところもあれば、自分では気づかなかった視点から作品を読んでいただけた部分もあり、作者として非常に嬉しく、勉強になりました。
具体的な改善点についてのご指摘も、とても参考になりました。今後の推敲や創作に活かしていきたいと思います。
本当にありがとうございました。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
凄まじかったです。
何かしらお役に立ちましたら幸いです。
こちらこそ、ありがとうございました。
邯鄲の夢か現実かへの応援コメント
批評頂きありがとうございます。
ご指摘の通り、読み返してみると表現方法や描写が拙い部分がある愚作だなと感じました。
ですがそれ以上にキャラクターや構成といった部分をお褒め頂き、身に余る光栄です。
シチュエーションや二人の掛け合いには力を入れていると自負があったのですが、伝わって良かったです。
難語や指示語については無意識的にしてしまうところなので、読みやすい様に推敲をもっと重ねていこうと思いました。
情景についても、もっと設定を練って描写に落とし込んでいこうと思いました。
改めて批評頂きありがとうございました。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
描かれているお話は良かったので、読者に届くように手を加えられると、もっといい作品になるのではと思います。
何かしらお役に立ちましたら幸いです。
こちらこそ、ありがとうございました。
編集済
雨の軌跡への応援コメント
丁寧なコメント本当にありがとうございます!!毎度毎度、確かにそうだな、と思わされる指摘ばかりです(笑)お勉強になります!!
そして、このてるてる坊主は、もともとは陽菜のハンカチだった――という設定にしてるのですが、伝わりにくかったですよね😓
それと、年数が合わない、というご指摘をいただいたので少しだけご説明をさせてください!厚かましくてすみません、、
①陽菜が僕(ハンカチ)を入手→あの日と表現
②バス停で、彼と陽菜が出会い、僕はてるてる坊主になる
③現在
という流れなのですが、①〜②が4年、という設定で、②〜③で10年ほど経っているという流れなんです実は、、
なんかもう人に伝える文章が下手ですね、、
長文になってしまいすみません!本当にありがとうございました!!
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
そういうことだったのですね。それらがもう少し読み手に伝わるように作中にエピソードとして書けたらいいですね。
何かしらお役に立ちましたら幸いです。
こちらこそありがとうございました。
あの夕立は青かったへの応援コメント
お読み頂きありがとうございました。
回想の部分は、自分でもどう書けばいいのか悩んでいたので、すごく参考になりました。まだ締め切りまで時間が(かろうじて)残っているので、書き足してみようと思います。
余談ですが、続編として書こうと思った時に、『青い夕立』の書評でsnowdrop様が実里の近畿を願ってくださったのを思い出して、近畿に行かせてあげることができました。ありがとうございました。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございました。
そうだったのですね、それで近畿に行けたのですか。
本作は前作とセットだ良さが響いてくるかなと思いました。
何かしらお役に立ちましたら幸いです。
こちらこそありがとうございました。
“コウセイ”についてのインタビューへの応援コメント
感想ありがとうございます。
二年前は別名義でカクヨム甲子園に参加していて、その時も感想を頂いたのですが、2年経っても感想をいただけて、snowdrop さんからの感想の有難みを知っている身としては、本当に嬉しい限りです。
ありがとうございます!!
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
そうでしたか。恐縮です。
これ、面白かったです。
こちらこそありがとうございました。
編集済
かび臭い、雨の匂いがした。への応援コメント
感想、ありがとうございます。
受け身の中で能動的に、ですか。
確かに小さな奇跡があった方が救われるような気がします。
ところで本題なのですが、現在このお話は改稿したことによって、内容がいくらかこちらで紹介いただいているものと変わってしまっています。
そこで、お手数ですがリンクの脇に(改稿されています)と記載していただけると幸いです。また、タイトルも『雨粒にモンタージュ』へと改題しています。
もしもこのページから読みに来てくださっても、作風が変わっていてはがっかりさせてしまうかもしれないので。
重ねてとなりますが、感想をありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
奇跡を入れるかどうかは、作者様が決められることです。
一般論ですが、受け身な主人公だと、受け身に書いてしまいがちになることが多いです。でも、そんなことはないはずです。
受け身で気弱な性格の人は現実にいて、その人が常に受け身で行きているのかといったらそんなことはない。自己主張するときはあるし、主体性を持って行動することもある。
たとえ受け身でも、気弱でも、受け身ならではの能動的な行動をするものです。気弱な人がものを断るときは、恐る恐る小声でボソボソ言ったり、震えながらうつむきがちで、後ろに引き気味で、言いかけて、言えなかった。でも言おうとして
次の日頑張るとか。それらは受け身で気弱な人の、能動的な行動なのです。
自ら動けない草だとしても、気持ちだけは必死に、懸命に、の能動的であろうとするはず。そこを強めてはどうかな、と思った次第です。
改稿されたのなら、また読ませていただきたく思います。
教えて頂きまして、こちらこそありがとうございました。
シンデレラ、魔女になるへの応援コメント
こちらの作品もありがとうございます。
しゃもこさんのおかげで気づきました。
この作品は元々なろうに短編で投稿していたもので、それを加筆して投稿したものになります。なので最初の方の見直しはしておくべきでしたね……。
アドバイスを受け取って少しだけ修正してみました。ありがとうございました。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
そうだったんですね。何かしらお役に立ちましたら幸いです
こちらこそありがとうございました。
夏と闘った君に捧ぐ、への応援コメント
お読みいただきありがとうございました。
私も夏の大会に挑んだ一人なので、そう言っていただけて嬉しいです。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
甲子園と名がつくものだけじゃない。
何につけても競う以上、多くの人は悲しい思いをする。
そこから何を得て気付きとし、教訓にしていくのか。
こういう作品はいいと思う。
こちらこそありがとうございました。
中川亜久真のiPhoneへの応援コメント
素晴らしい作品
素晴らしい感想
二度食べれてとても美味しい
ですね
中川亜久真のiPhoneへの応援コメント
こちらの作品もありがとうございます
この作品は初めてホラーに挑戦してみようかなと思って書き上げた作品です。
実際に私は夏休みの間、早めの受験勉強がてら市内の図書館に滞在しておりまして、その際フリーWi-Fiの回線が悪いので、自分のスマホと繋いでネットで調べ物をしたりしていました。
そんな時、一つのSSIDがほぼ毎日いて「あ、これネタにできそう」と思ったのがこの作品の原点です。(ちなみに実際にはSSIDは変わっていないし、ストーカーもされていません。それと、エアコンも壊れてません)
ちゃんと怖くできていたでしょうか?怖いと思ってくれたのなら嬉しいです。
カクヨム甲子園最後の作品まで書き切ってやり切った感のある無気力子猫より
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございました。
体験から作品のヒントにしたのがいいですね。作品に現実味が増します。
怖さがありますね。やりきったんですね。お疲れ様でした。
こちらこそありがとうございました。
二千五百二十五の薔薇への応援コメント
snowdropさん感想の方ありがとうございます!
嗅覚の方、完全に入れ忘れておりました。どこかに追加しておこうと思います。
同じ言葉の反復については頑張って少なくしてみます。
二点ほど、もし可能であればアドバイスいただきたいのですが大丈夫でしょうか?下に書いておきますので、もし可能でしたらよろしくお願いします。
1、最初に2524本にしたのは最後の薔薇の痣の赤ん坊を入れて2525にしたかったからなのですが、読者視点から見ると結構分かりにくいという感じなのでしょうか?
2、薔薇の葛藤のシーンの追加のためにどこかを削りたいと思っているのですが(短編の上限が5000のため)、snowdropさんから見て蛇足だなと思うところはありましたでしょうか?
図々しくて申し訳ないです。
よろしくお願いします。
暑さに大雨に地震と色々ありますので、ご無理はなさらないようにしてください。これからも応援しております。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
1、その考えで正しいです。OROCHI様の糸はとても深いのですが、
読者はまず、タイトル『2525の薔薇』をみてから本文を読みます。呼んでいくと、「2524本」と書かれ、2523の子どもを幸せにし、最後にあの少年に願われたことで、少年も幸せになり、薔薇も願いを叶えて赤ん坊になる。ここで二つ叶えられているので「子ども2523人+少年1人+赤ん坊1人=2525の幸せ」なんだけども、読者は薔薇の数と人間の数を足す思考になれず、モヤモヤが残ってしまいます。
ミステリーなら仕掛けとして喜ばれると思いますが、本作は温かい感動物語なので、読者に余計な推理をさせない方が没頭できます。タイトルに合わせて「最初から2525本の薔薇があった」とするのが一番親切です。 2の③に続く。
2、物語の感動部分を削らず文字数を浮かすには、いくつかの場面の整理してみてください。
①戦争の少年のエピソードで、逃げられない恐怖を伝える部分で言葉の重複を削ってスッキリさせる。
「少年は死の音に怯え、すべてを奪う戦争への激しい怒りと悲しみに、拳を握りしめました。」
②屋上の少年の過去回想とセリフで、頑張ることに疲れた結論はそのまま、セリフや過去の説明をまとめる。
「彼は勉強も部活も一生懸命にがんばってきましたが、ある時ふと糸が切れたように疲れてしまいました。周りからかけられる「がんばって」の言葉が、ただただ重く心にのしかかりました。(もう俺は、頑張ることに疲れたんだ)」
③薔薇が集まって人型になるシーンはきれいな情景なので、同じ内容の言い換えを整理する。
「いつしか草原は薔薇で埋め尽くされており、その数は二千五百二十五本。」と書いておいて、「その夜のこと。一本の薔薇が光を放ち、宙に浮かびました。それに引き付けられるかのように、すべての薔薇が宙を舞い、一つの人の形を成していきました。」2524本と細かい数字を開けて書かず、文章も短く削る。
④冒頭の、流れる星を見るシーンの重複を削る。
「零れ落ちた涙の様に夜空を流れる星を見て、少年は思い出しました。」
⑤草原に星が落ちるシーンの重複を削る。
「海を過ぎ、山を越え、街の光を抜けて、流れ星は草原へと落ちていきました。」
⑥路地裏の少女の「少女は~」と同じ状況説明を削る。
「何も持たない一人ぼっちの少女は、お腹を空かせ、幸せだった頃の夢を見ていました。」
これくらい削れば、書き加えたい文字数は確保できると思います。
こんなところでどうでしょうか。
ぷち丸水産〜ぷちな魚のことならなんでもどうぞ〜への応援コメント
読んでいただきありがとうございます。
勢いに任せるとどうなるかよく分かりました。そのあとちゃんと読み直して推敲すればいいんですけどね。
厚かましいお願いなのですが、誤字を報告機能を使って教えていただけると助かります。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございました。
わかりました。
こちらこそありがとうございました。
編集済
傾向と対策への応援コメント
学校の自習室で勉強していたら、カクヨム甲子園というものがあることを知りました。
小説は書いたことがほぼなかったのですが、なぞのやる気に満ち溢れ4日前から今日に至るまで暇な時間の全てを注いで書いてみました。
運営の規約も読んでみたのですが、いまいち要領を得ない部分が多かったので本当に助かります。
これ、読んでから書けばよかったですかね笑
カクヨム甲子園の作品はどれもすごいものばかりで、中間選考も残れるかわかりませんが頑張りたいと思います
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
運営規約が大事です。参考程度にしていただく感じで。
書きたいものを書いて、がんばってください。
ありがとうございました。
夜のコンビニ、駄弁ってるフタリ。への応援コメント
こんなに詳しく書評ありがとうございます!とても分かりやすかったです。参考にします!
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございました。
ただの感想です。何かしらお役に立ちましたら幸いです。
こちらこそありがとうございました。
モフロンヌを追え!への応援コメント
私の作品の講評をしてくださってありがとうございます。ご指摘をもとにして少し手直しをしてみました。
純粋ゆえの、なにも知らないからこその妹の狂気が増したのではないかなーと思います。特にラストシーン、より怖い感じにできたので満足しています。言葉遣いに関しても、なるべく簡単な言い回しを考えてみました。
改めまして、すてきな講評をありがとうございました!
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうござました。
何かしらお役に立ちましたら幸いです。
読んでみると、手直し前はちょっと不思議で怖いお話という印象だったのですけれども、手直し後は可愛い文章なのに読めば読むほどゾッとするホラーになっている。
妹目線からは「大好きなペットを探す冒険」に見えるけれど、お姉ちゃんやおばさんの目から見たら、存在しない(あるいは不気味な)何かを笑顔で追いかける妹のホラーになっている。
この二重構造が良かったと思います。
こちらこそありがとうございました。
きっと、また走り出す。への応援コメント
濃密な、そしてとってもためになる感想ありがとうございます。
自分の伝えたかった事、感じて欲しかった事、それを言葉にしてもらえた事がとても嬉しいです。
まじで感激です。
これからも精進してまいります!
ありがとうございます!
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
体験を活かした作品なのかなと思いました。
何かしらお役に立ちましたら幸いです。
こちらこそありがとうございました。
『恋蜜』今年も始めましたへの応援コメント
この作品までありがとうございます
お婆さんの口調ですが、どこの地域や時代かを特定できないように関西弁と江戸っ子口調、それと四国の方言を混ぜ合わせて書きました。
20年が経ったところは確かにもう少し工夫できましたね。
では執筆に戻らせていただきます。
明日には投稿できるとかほざいてたくせに今週中に変えた無気力子猫より
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
意図的でしたか。それはそれで素晴らしいですね。
こちらこそありがとうございました。
akeへの応援コメント
書評ありがとうございます
実はこの短編は「床に落ちたケーキを貪り食うやつを書きたい」と思いついてから15分ほどで一気に書いてそのまま投稿したものでございます
主人公の設定も喪失の内容も実は一切決めておりません。
塩味の解釈やタイトルについても何通りか想定しておりました。
タイトルの欠けたcの解釈は想定してなかったので大変興味深かったです。
こんな短い文章に非常に密度の高い批評をしていただけてとても嬉しいです。
参考にさせていただきます。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
設定も内容もないですか。思いつきがよかったと思います。
すごく気になりました。彼にどんなことがあったのだろう。
こちらこそありがとうございました。
死神さん泣かないでへの応援コメント
……3日連続ですね。
読みました。
あの……もう三度目になるのですが文字数が足りないんです……。
五千文字短すぎるんです。
一週間すぎたシーンは確かに結構削りました。
嗅覚と味覚ですか、嗅覚は入れておくべきだったなと読んでて後悔しましたね。
くそぅ……消毒液とか少女特有の匂い。
いつもの作品なら少女特有の匂い入れるんだけど忘れてた……。
ちょっと改稿も検討してみますね。
それと、カクヨム甲子園ショート部門の最後の作品は、明日もしくは明後日には公開できそうです。
もしよろしければぜひ読みに来てください。
今日もありがとうございました。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
文字数が足らないと感じるのは、五千字なら五千字で収まる話を考えます。つぎに、この場面はこのくらいの分量で収めるようにする、というのを決めてから執筆するといいです。お魚で例えるなら、ショートはひと切れの切り身。ロングは尾頭付き、まるまる一匹。でもカクヨム甲子園のだと一匹と行ってもマグロやブリでは大きすぎるので、サバやアジやイワシ位が収まりがいいかなと……ということを今言っても仕方ないので。
水増しを削ったら、三点リーダーやダッシュもここぞといいうところ以外を削るとか、そからはじまる言葉を使わないようにするとか、セリフは意味が通るくらいに短くするとか。それから手を入れてみるのはどうかしらん。
わかりました。お呼ばれさせていただきます。
こちらこそありがとうございました。
シューティングスターへの応援コメント
二作目ですね、ありがとうございます……!
流れ星と隕石撃墜をかけたシューティングスターや、ピアノを鳴き声に喩えたクラヴィーアもきちんと読み取っていただけて作者冥利に尽きます!
作中のピアノにはモチーフの曲がありまして、それを聞いていたら衝動的に書いていたものなんです。
そんな降ってきたような妄想をこのように評価していただけて嬉しい限りです……!
アドバイスを元に推敲を重ねてより面白くしていきます!!!
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
曲からのインスピレーションから生まれたものだったのですね。
何かしらお役に立ちましたら幸いです。
こちらこそありがとうございました。
編集済
シャッターチャンスへの応援コメント
私の作品を評価してくださりありがとうございました。
水増し表現を多く使っちゃうのは癖なので直したいところですね……。
それと、『長編を書いてほしい』と書かれているのを見た時ゾクっとしました。
理由は『この作品は元々長編用としてプロットを組んでいた』からです。自分は普段公募に挑戦していて、日常の中から小説のアイデアを考えることを無意識にしています。この作品も学校の帰り道のふとした瞬間に思いついたもので、目指している賞には適切ではないため、要点だけ書いてお蔵入りにしていました。
ですが、「カクヨム甲子園なら短編で書けるのでは?」と思い、執筆に至りました。
しかし、文字数制限が厳しく……後日談までは書けなかったです。
ロング部門ならもう少し書けたのですが、公募用の作品と並行して作成しているので時間的に難しく、今の形となりました。
最後に一つ、最後のシャッター音ですが、あれは実際に聞こえた音ではなく、『村上が感動した心の震え』を表しています。
この少し前に声を震わせて、感動の余韻を入れることで爽やかさを演出しているつもりでした。伝わらなかったのは本当に申し訳ないです。
それと、『木川写真賞』の結果はあえて書いていません。これを書いちゃうと話が拡張され過ぎて、短編として綺麗にまとめられなかったからです。
なので、村上が写真賞に出せるほどの写真を撮れたところで終わりにしています。結果は想像にお任せいたします。
長文になりましたが、ありがとうございました。今年のカクヨム甲子園は、都合上ショート部門に残り一作品だけ出す予定です。
よろしければまたいらしてください。では、またいつか会いましょう。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
なかなか素敵なお話でした。いろいろ思案されて書き上げられたのですね。
読者の想像に委ねられている結末はいいと思います。
こちらこそありがとうございました。
孤島の茶碗蒸し殺人事件への応援コメント
コメント失礼します!!
たまたま見かけたこの作品に私のものがあってびっくり、、!!(笑)こんなに長文で作品を評価してくださることなどあまり無いので、本当に嬉しいです!!
そして、意識して書いていたことが全て、、本当に全て丁寧に説明してくださっていて、驚きが隠せません、、!!読解力が上限を超えすぎていて、、(笑)
直したほうがいいところまでしっかりと表記されていたので、次作はそこを意識してみます!!本当にありがとうございました!!(笑)
もう一つカクヨム甲子園用に「雨の軌跡」という作品を公開したのでもしよかったら、、(笑)お願いしたいです、、!!
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
これは面白かったです。
何かしらお役に立ちましたら幸いです。
わかりました、読ませていただきます。
こちらこそありがとうございました。
編集済
牧野瓜子の遺言への応援コメント
めちゃくちゃ細かく書いてくださり、本当にありがとうございます…!! 自分では客観的に作品の内容を見ることができないので、こうやってsnowdropさまに書いていただけると、すごく助かります!
snowdropさまがすごく褒め上手で、照れました。ありがとうございます。
最近も定期的に推敲を続けているので、重複を感じる文が減ったり、タイトルも『牧野瓜子の遺言』から『牧野瓜子の遺書』に変えたりしました。
ただ、それでもまだ重複を感じる文や、変えたほうがいい表現は残っていると思うので、snowdropさまの意見がめちゃくちゃ勉強になります!
改めまして、本当にありがとうございました!
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
コメント遅れまして申し訳ありません。
短いながら、いい作品だと思いました。
何かしらお役に立ちましたら幸いです。
こちらこそありがとうございました。
いつかどこかで会いましょうへの応援コメント
これはまだ読んでいなかったです。
今読みました。
これよかったです。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございました。
こういうのは、実にいいですよね。上手いと思いました。
消えていく人、変わらない私への応援コメント
これはまだ読んでいなかったので読ませていただきました。なんと言えばいいか…すごい!なんかすごい。(率直な感想です。)
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
なんかすごいですね。これ、もうちょっと読みたい。
葉月の川辺への応援コメント
講評ありがとうございます!
ここまで丁寧に講評していただいたのは初めてです。ありがとうございます。
歴史物を書くのは今回が初めてだったのですがが、お褒めいただき大変嬉しく思います。
多重表現や視点の交差についてですが、それは私がプロットを立てるより先に、思いつくまま文章を書いて読み直しながら修整していくという邪道な執筆方法をしているためだと思われます。
一応、私は一貫して沢彦目線を中心に描いているつもりでしたが、言われて読み返してみると視点は曖昧です。
思いつくまま書いていると、自分のなかで決めている設定や情景を勝手に脳内で補完してしまい、描くべきことまで省いてしまっているのだと思います。
これを機に、改善していきたいと思います。
数々のアドバイス、とても参考になりました。
この作品はいずれ長編にしたいと思っております。
長編ではこの講評をもとに加筆修正を加えていきたいと思います。
あらためて、ご丁寧な講評、本当にありがとうございました!
かみなりの夏への応援コメント
こんばんは。
詳細な分析とアドバイスに、「なるほど……」と思わず唸ってしまいました。
「そして、みたい、ような」の多用は自覚しているので、締め切りまでに見直して置き換えたり削ったりできる場所がないか考えてみます。あと、設定説明のところも。
また、誤字も気づいていなかったので修正します……何回も読み直したのにまだあるとは、お恥ずかしい💦
「俺の親友は––––深川理緒という男は」と言うところに関しては、この方が主人公が言い直した感や、内心覚えている切迫感や息苦しさが伝わるかなぁと思いこうしています。神のルールの急な説明口調に関しても意図を込めて……でも読みにくかったら変えたほうがいいですよね……もっとわかりやすく伝えられないか、違和感なくできないか考えてみます。
たくさんの丁寧なアドバイス、ありがとうございます。
お褒めいただいているところもたくさんあって、とても嬉しいです。
思わず長編版も書いてみようかしらと思ってしまうくらいで(笑)
長文失礼しました。
繰り返しになりますが、とても素敵な講評を本当にありがとうございました……!
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
ご自身で声に出して読んでみてください。音読しながら意味が通らないとかわかりにくいとか、おかしいなとおもうところがあれば直すのですけれども、一文を読んだときに読者の頭の中にはどのような情景が見えているかを徹底的に考えてみてください。
自分が書きたいものだけを書くのではなく、書いた文章が他者の頭の中でどう映像が結ばれるかを客観的考え、イメージしてもらえるようにするにはどう書いたらいいのかを考えてみてください。
説明的になってしまうのであれば、エピソードに落とし込むことを心がけてください。
長編は時間があるときに考えてみてください。
こちらこそ、ありがとうございました。
編集済
心を上書きする雨はへの応援コメント
丁寧な感想をいただき、ありがとうございます!
こんなにも丁寧なアドバイスを聞いたのは初めてなので、本当に嬉しいです。
ついつい癖で使ってしまう表現等、普段から気を付けるようにはしているのですが、ほかにどういう癖があるのか知れたのでよかったです。
確かに、自分は作者だから知ってるけど初見さんだったら戸惑うよな……と納得しました。会話なんて特にですね。気を付けたいと思います。
最近の小説はにおいの描写が少ないと言われていますが、わたしも例に漏れずでしたか。五感をフル活用するだけでこんなに変わるんですね!
頂いたアドバイスをもとに、少し調整を加えたいと思います。
もっと完成度の高い物語になるのなら、全力を尽くしてみたいです。
拙作にお時間を割いていただき、本当にありがとうございました!
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
何かしらお役に立ちましたら幸いです。
五感描写のうち、視覚は意識しなくても書けますが、他の感覚描写は意識しないと疎かになりやすいです。場面の状況表すには聴覚描写、音が重要になります。さわった感じや匂い、味は近景や心情で描くといいです。また、主観が入るので現実味を出すときなども使えると思ます。
書き終えたら、時間を置いてから音読して、おかしなところや自分でもわからないところは手直ししてみてください。
こちらこそ、ありがとうございました。
カルボナーラが茹であがるまでに、二人は夫婦になるへの応援コメント
これよかったですね。テンポが良くて。
みずみずしい作品だなぁって思いました。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
これよかったですよね。そうですよね。
ペトリコールへの応援コメント
二作品目もありがとうございます!
本当にご指摘の通りで、至らぬ点ばかりだったと思います。特に比喩が浮いているという指摘、比喩に手垢がついているという指摘の二つは、他の方にも言われており、自分的にはどう直せば良いのかわからないもので……。
指示語、人称の反復は気をつけているつもりでも難しいですね……、頑張ります!
自分は今受験生なのですが、
書いている暇なんてないのに、書いたとしてこんな文章どうせ誰も読まないのに……なんて気持ちでいて、そんな中でこれほどまでに丁寧なご指摘をいただけたことを、たいへん嬉しく思っています!
カクヨム甲子園に間に合うかも、そもそも人様にお見せできるレベルかもわからないのですが、久しぶりに書いてみたいと思いました!
長々と申し訳ありません!
本当にありがとうございました!
追記:
本作は創作合宿に参加しており、その回は締切が過ぎているのですが、その状態で編集をした場合は締切後に参加した扱いになるのでしょうか?
そこが気になっていて、もしご存知でしたら教えていただきたいです。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございました。
勉強が大事だと思いますのでそちらを優先し、参考にされるのであれば、時間があるときに推敲してみてください。
カクヨム甲子園の創作合宿は、お題が公開されてから約1週間の期限内に短編などを執筆するもの。締め切り前なら修正しても問題ないですし、締切を過ぎたあとに作品を編集しても、イベントの参加履歴や皆勤賞の権利が消えることはないので手直しや編集してください。
カクヨム甲子園の応募作品も、締切前なら手直ししても大丈夫です。でも、カクヨム甲子園の応募受付期間が終了した後の手直しについては、「違反ではないけれど、審査には反映されないので意味がない(ただし非公開にするのは絶対にNG)」というルールがあります。
ですので、編集されるのであれば、カクヨム甲子園の締め切り前、2026年9月8日 午前11:59までにしてください。
こちらこそ、ありがとうございました。
蠕嬉々奇奇──うごめきききき──への応援コメント
ああ、これ…。怖かった。
読む人を選ぶ作品ですよね…
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
これはなかなか良かったと思いました、怖さが。
たしかに、選びますね。
電話越しでもタバコ臭いへの応援コメント
これも読ませていただいていました。すごくうまい文章と言うわけではないんだけど、なんかうまく言葉にできませんが、すごく魅力的でしたよね。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
これはなかなか情景が浮かぶ感じがしてよかったです。
最近、タバコを吸うアニメがいくつかあるせいか、味があっていいなと思いました。
わたしの夕立はバケツからへの応援コメント
今年もありがとうございます……!
3年連続で中間選考前に読んでいただけて嬉しいです!
毎年カク甲にホラーを出してたんですが、今回が一番評価していただいているんじゃないかなと感じました。
わかりにくい部分があるのは実力不足ですね……悩んだ結果の現れです……
最後のカク甲ですのでまだまだ頑張っていきます!
改めてありがとうございました!
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
これはもう少し読みたいと思いました。他の作品も読ませていただいてます。悔いの残らないようにがんばってください。勉強も。
こちらこそ、ありがとうございました。
あの日の俺らが見た景色への応援コメント
お読みいただきありがとうございます!
タイトル・サブタイトルの見直しを書き終えた後にきちんとするようにしようと思います。
文章の読みやすさなど、直せるところを直そうと思います。ありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそ、読んでいただきましてありがとうございます。
なにかしたお役に立ちましたら幸いです。
切なくも爽やかな作品でした。
ありがとうございました。
因習村ぶっ壊しタイムだ。への応援コメント
以前、読ませていただいておりました。すごく完成度が高い方だと思います。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
そうですよね、なかなか面白い作品。漫画やショートアニメでみてみたいと思えるほど、できが良いなと思いました。
バス停のメリアへの応援コメント
読んでくださり、ありがとうございます。
今書いている作品や、今後書く作品に活かしていきたいと思います。
プルメリアは調べたところ生花で売られることはあまりないらしく、造花や飾りに使われたプルメリアはよく見るなぁと思って造花にしました。
ここは現実よりも理想を優先したほうがいいのか……難しいところです。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
手に入りにいくようですが、ホームセンタの園芸などでは鉢植えが手に入るようです。
作品全体を考えると、造花でもいいと思います。造花は枯れないのと、主人公のなかで幼い頃の記憶(メリア)が当時のまま美しく保存されていて、高校3年間ずっと声をかけられずに遠くから見つめ続けていた、停滞した片思いの時間の象徴につかえるから。
ただ、最終的には二人が結ばれ、膝の上に乗ったり抱き合ったり体温を感じるハッピーエンドへ向かうので、造花のままではない。
なので、匂いつけるといいのかもしれない。
前半の雑貨店でプルメリアの花をみたときに、南国を思わせるような甘いに匂い、エッセンシャルオイルが点けらていてそれを嗅いだ場面を書いておき、後半で抱きついたときに彼女の髪から雑貨店で嗅いた匂いよりも華やかな香りがして、これが本物のプルメリアの香り(実際は、シャンプーの匂いかヘアスプレーかな)だと思ったときに、僕が君を『メリア』と呼んでいたのは、ずっと前からこの香りに恋していたからなんだー、みたいなことを気づくみたいにしたら、クライマックスの盛り上がりもぐっと高まるかもしれない。
でも、これらを書くには、それなりに文字数がいるので、ショートでは難しい。
現在のままでいいと思う。
強いて直すなら、花の匂いを、ひだまりの匂いにしてはどうかしらん。前半で彼女のことをひだまりに例えているので。
かつては遠くから見ていたひだまりを、いまは特等席で抱きしめている対比にもなる。これだと、プルメリアを生花にとか匂いとかしなくてもいいかもしれない。
そんなことを考えてみました。
こちらこそ、ありがとうございました。
夕立のあとさき、君の体温への応援コメント
ご紹介ありがとうございます。作者のもんじゃです。
表現方法のアドバイスとても参考になりました。
改めてありがとうございます
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
なにかしらお役に立ちましたら幸いです。
素敵なお話でした。
こちらこそ、ありがとうございました。
夕立のあとさき、君の体温への応援コメント
素敵。爽やかです。
このお話とは関係ないことですが、今年の高校生の作品、主人公が蓮、がすごく多い気がするのです。目黒蓮の影響でしょうか…。
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
たまひよの名前ランキングをみると、蓮は2005〜2023年の19年間1位でしたし、24年は2位25年は5位。常に上位にある名前なので人気なのです。
片道切符周回への応援コメント
この度は作品をお読みいただきありがとうございます!作者の近道小麦です。
ロング部門『それがきっと一番新しくて、クイズ』と共に書評を書いてくださって、本当に嬉しく思います…
特に思い込みで文章に書かず説明不足になりがちな部分に気が付きました。また自分が好きなポイントも褒めていただけてとても嬉しいです!
初参加で不安だったのですが、次に向けて頑張る励みになりました!貴重な経験をありがとうございます!
作者からの返信
読んでいただきましてありがとうございます。
クイズの方も面白かったですが、こちらもなかなか良かったと思いました。
何かしらお役に立ちましたら幸いです。
こちらこそありがとうございました。